mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 13:15:29 +00:00
249 lines
18 KiB
CSV
249 lines
18 KiB
CSV
0,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_00,カーラインカフェのそわそわした様子の冒険者は、話を聞いてほしいようだ。
|
|
1,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_01,黒衣森に新種の魔物が現れたらしい。真偽を確かめるため、中央森林のスカンポの安息所付近の「」で見渡そう。
|
|
2,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_02,噂の魔物はクーシーというようだ。中央森林の白狼門付近に移動し、「風変わりなミコッテ族」と話そう。
|
|
3,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアとルースフロクスは、コルナゴ派の魔獣使いだった。白狼門付近で、「クーシー」に「」をあげよう。
|
|
4,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_04,クーシーはあっという間にを平らげてしまった。白狼門付近で、「クーシー」にエモート「なでる」をしよう。
|
|
5,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_05,クーシーをなでると、嬉しそうな仕草をした。魔獣使いについて詳しい話を聞くため、白狼門付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
|
|
6,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_06,ジャ・ユハ・ティアから、コルナゴ派の魔獣使いについて教えてもらった。を装備し、再度「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
|
|
7,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_00,スカンポの安息所付近ので見渡す
|
|
25,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_01,風変わりなミコッテ族と話す
|
|
26,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_02,クーシーにをあげる
|
|
27,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_03,クーシーに「なでる」をする
|
|
28,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_04,ジャ・ユハ・ティアと話す
|
|
29,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_05,
|
|
30,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_06,
|
|
31,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_07,
|
|
32,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_08,
|
|
33,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_09,
|
|
34,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_10,
|
|
35,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_11,
|
|
36,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_12,
|
|
37,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_13,
|
|
38,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_14,
|
|
39,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_15,
|
|
40,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_16,
|
|
41,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_17,
|
|
42,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_18,
|
|
43,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_19,
|
|
44,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_20,
|
|
45,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_21,
|
|
46,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_22,
|
|
47,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_23,
|
|
48,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_001,"な、なあ、キミも冒険者だろ?
|
|
ちょっと聞いてくれよ……!"
|
|
49,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_002,"僕、見つけちゃったかもしれないんだ。
|
|
「新種の魔物」ってやつを!"
|
|
50,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_003,"中央森林で依頼をこなしてたら、
|
|
白っぽくてもこもこした、四足歩行の魔物を見かけてさ。
|
|
あれは断じて、羊でもなければ狼の類でもない……!"
|
|
51,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_004,"大人しそうだったから、思い切って近づこうとしたら、
|
|
驚いて逃げられちゃったんだ。
|
|
少なくともエオルゼアにはいない種だと思う!"
|
|
52,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_005,"とにかく、誰かに話したくて仕方がなかったんだ。
|
|
中央森林の「スカンポの安息所」辺りで探せば、
|
|
まだ近くをうろついてるかもしれないよ!"
|
|
53,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_007,"見かけたのは、中央森林の「スカンポの安息所」付近さ。
|
|
あの辺りは、稀に獰猛な魔物も出没するから、
|
|
危険な目に遭ってないといいけど……。"
|
|
54,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_010,(-謎めいた魔物-)グルゥ……。
|
|
55,TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_010,ギュィ!?
|
|
56,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_011,"(-風変わりなミコッテ族-)へえ、ずいぶんと気性の荒いスクウィレルじゃないか。
|
|
知らない獣を見かけて、興奮しているのかもしれないが……
|
|
手当たり次第に襲いかかるのは、いただけないな。"
|
|
57,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_012,"(-風変わりなミコッテ族-)そっちの子は……
|
|
これまた珍しいのがいたもんだ。"
|
|
58,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_013,(-風変わりなミコッテ族-)姉ちゃん、しっかりそいつを守っててな。
|
|
59,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_014,(-風変わりなミコッテ族-)いくぜ、相棒!
|
|
60,TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_014,キュゥ……。
|
|
61,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_015,(-風変わりなミコッテ族-)よくやった、「帰って」いいぜ。
|
|
62,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_015,(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず気絶させただけだから、そのうち棲み処へ帰るだろうさ。
|
|
63,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_016,"(-焦った様子の声-)シュコォ……シュコォ……
|
|
師匠~、置いていかないでほしいゴブ~!"
|
|
64,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_017,"(-風変わりなミコッテ族-)……あ、悪い。
|
|
てっきりついてきてるもんだと思ってたぜ、ルースフロクス。"
|
|
65,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_018,まったく、師匠はすーぐアタイを置いていっちゃうゴブ……。
|
|
66,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_019,ん……?
|
|
67,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_020,"んんんんんん!??
|
|
あれってまさか、クーシーの亜成獣ゴブ!?"
|
|
68,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_021,"(-風変わりなミコッテ族-)……驚きだろ。
|
|
珍獣クーシーが、生息域から離れた地にいるなんてな。"
|
|
69,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_022,"(-風変わりなミコッテ族-)ともかく、見たところ軽傷みてえだ。
|
|
姉ちゃんがそいつを守ってくれたおかげだぜ。"
|
|
70,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_023,グルルゥ……。
|
|
71,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_024,"(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず、応急処置をしてから、
|
|
近くの安全な場所まで移動しよう。
|
|
クーシーは、俺たち「魔獣使い」が連れていくから安心してくれ。"
|
|
72,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_025,"手当は任せてくれて構わないゴブよ。
|
|
それにしても、どうしてクーシーがこんなところに……。"
|
|
73,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_027,グルゥゥ……。
|
|
74,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_030,よし、傷口は開いていないな。
|
|
75,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_030,"大丈夫、傷の方は深くはなかった。
|
|
もう心配しなくてもいいぜ。"
|
|
76,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_031,"(-ジャ・ユハ・ティア-)そんじゃ、改めて自己紹介といくか。
|
|
俺はジャ・ユハ・ティア……魔獣を相棒として戦う、
|
|
いわゆる「魔獣使い」ってやつだ。"
|
|
77,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_031,(-ジャ・ユハ・ティア-)そっちは、何て呼べばいい?
|
|
78,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_110_031,"(-ジャ・ユハ・ティア-)Playerだな。
|
|
よろしくたのむぜ!"
|
|
79,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_032,"シュコォ……シュコォ……
|
|
アタイはルースフロクス。
|
|
師匠と同じく、「コルナゴ派」の魔獣使いゴブよ。"
|
|
80,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_033,(-ジャ・ユハ・ティア-)ははっ、いきなりコルナゴ派なんて言われてもわかんねえか。
|
|
81,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_034,"(-ジャ・ユハ・ティア-)魔獣を使役しようって試みは、
|
|
世界各地、様々な場所で発展を遂げてきたからな。
|
|
たくさんの流派があるんだよ。"
|
|
82,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_035,"(-ジャ・ユハ・ティア-)旧ランディス共和国の使役術とか、
|
|
アラミゴのグリフィン使いとか、数えればきりがないほどさ。
|
|
俺たちコルナゴ派も、そのひとつってわけだ。"
|
|
83,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_036,"師匠とアタイは珍しい魔獣を求めて、
|
|
世界各地を旅する途中で、グリダニアに滞在していたゴブ。
|
|
そうしたら、冒険者から見たことのない魔物の噂を聞いて……"
|
|
84,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_037,"(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーを庇うPlayerに出くわし、
|
|
今に至るってわけだな。"
|
|
85,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_038,"(-ジャ・ユハ・ティア-)ちなみに、こいつは「クーシー」って種類の魔獣だ。
|
|
本来の生息地は、エオルゼアから遠く離れた場所なんだが、
|
|
なぜこんなところにいるのやら……。"
|
|
86,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_039,"(-ジャ・ユハ・ティア-)しかも、見たところ成長途中の亜成獣のようだから、
|
|
人の手で連れられてきたとしか思えない……。"
|
|
87,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_040,"でも、魔獣使いの使役獣だとしたら、
|
|
主人が近くに見当たらないのは変ゴブよ?
|
|
生息地とも違うから、「帰った」わけでもないゴブ。"
|
|
88,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_041,"(-ジャ・ユハ・ティア-)その主人がすでに亡くなっているという可能性は、
|
|
考えたくないところだが……。"
|
|
89,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_041,クゥゥゥ……。
|
|
90,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_042,(-ジャ・ユハ・ティア-)……へえ。
|
|
91,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_043,"(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーはかなり警戒心が強い魔獣なんだよ。
|
|
なかなか人に懐くことはないって言われているが……
|
|
お前のことが、気になっている様子だな。"
|
|
92,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_044,"(-ジャ・ユハ・ティア-)よし、腹が減ってるみたいだし、餌をやってみたらどうだ?
|
|
この「」を与えてやってくれ。"
|
|
93,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_045,"クーシーは肉食獣だから、
|
|
きっと、その肉を食べてくれるはずゴブよ。"
|
|
94,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_050,ほら、肉が食べたくてたまらないみたいだぞ。
|
|
95,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_060,ガゥッ?
|
|
96,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_061,グルルゥッ……!
|
|
97,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_062,"クーシーはあっという間にを平らげてしまった。
|
|
よほどお腹が空いていたのだろう。"
|
|
98,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_063,"ふむ……人が与えた餌に対する、この警戒心の薄さ……
|
|
やっぱり、この子は誰かの使役獣だった可能性が高いな。"
|
|
99,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_064,"よし、Player。
|
|
次はクーシーを「なでて」やってみてくれるか?"
|
|
100,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_065,"シュコォ……シュコォ……
|
|
人に慣れてるからって、
|
|
そう簡単に触らせてはくれないはずゴブよ?"
|
|
101,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_067,驚かさないように、そっと「なでて」やってくれ。
|
|
102,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_068,グルゥ!
|
|
103,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_069,"クーシーは期待の眼差しでこちらを見つめている。
|
|
エモート「なでる」をしてみよう。"
|
|
104,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_070,グルルルルゥ♪
|
|
105,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_071,嘘だろ……!?
|
|
106,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_072,"シュコォ……シュコォ……
|
|
す、すごく懐いているゴブ……!
|
|
これは驚異的ゴブ!!"
|
|
107,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_073,"誰かの使役獣だったとしたら、多少は人に慣れているはずだが、
|
|
こうもすぐに心を開くなんて……。"
|
|
108,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_074,"この子と波長が合うのか、
|
|
Playerに魔獣使いの才能があるのか、
|
|
もしかしたら、その両方かもな。"
|
|
109,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_074,グルゥゥゥ……。
|
|
110,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_075,……お前、Playerの使役獣になりたいのか?
|
|
111,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_076,グルゥ!!
|
|
112,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_077,"っ、ははは!
|
|
そうか、そうか。"
|
|
113,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_078,どうやら、すっかり気に入られたみたいだな。
|
|
114,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_079,"俺も、魔獣に気に入られる奴は好きだ。
|
|
Playerにその気があるなら、
|
|
コルナゴ派の魔獣使いとして稽古をつけてもいい。"
|
|
115,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_080,ちょ、ちょっと師匠……!
|
|
116,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_081,言っておくけど、一番弟子はアタイ、ゴブよ……。
|
|
117,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_082,興味があるなら、魔獣使いがどんなもんか説明するぜ。
|
|
118,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_085,"ジャ・ユハ師匠はコルナゴ派の中でも特に、
|
|
魔獣との絆を大切にするゴブ。
|
|
気さくに見えて、ヒトよりも魔獣が好きなタイプゴブよ。"
|
|
119,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_090,グルゥ♪
|
|
120,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_100,"お、魔獣使いに興味あるってか?
|
|
そいつは嬉しいぜ!"
|
|
121,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_101,"魔獣使い……中でも俺たちコルナゴ派の特徴は、
|
|
使役獣との間に、一種の魔法的契約を結ぶことだ。"
|
|
122,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_102,"ただし、相手は野生の魔獣……
|
|
そう簡単に契約なんて結べるわけもない。"
|
|
123,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_103,"だからこそ、野生の掟に従って、
|
|
まずはどちらが「強者」であるのか、はっきりさせる必要がある。
|
|
つまり魔獣と真っ向から戦って、力を示すんだ!"
|
|
124,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_104,"そうして戦いを通じて、
|
|
ボスと認めさせたあとで魔法的な契約を結ぶ……。
|
|
この一連の流れを「とらえる」と呼ぶのさ。"
|
|
125,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_105,"だが、契約を結んだからと言って横暴に振る舞うなよ?
|
|
魔獣が真価を発揮するには、絆の力が大切なんだからな!"
|
|
126,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_106,"シュコォ……シュコォ……
|
|
ちなみに一度ヒトと主従関係を結んだ使役獣には、
|
|
契約を示す魔法的な「痕跡」が刻まれるものゴブ。"
|
|
127,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_107,"それがある限り、決してほかの魔獣使いは、
|
|
奪うことができないゴブよ!"
|
|
128,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_108,"気になって確認してみたんだが、
|
|
このクーシーには、契約を結んだ「痕跡」があったよ。"
|
|
129,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_108,"ただし、崩れかけて効力は消えていた……。
|
|
それが意味することは、ただひとつだ。"
|
|
130,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_109,……なあ、お前の主人は死んじまったのか?
|
|
131,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_110,クゥゥゥン……。
|
|
132,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_109,"やっぱりか……。
|
|
お前も大変だったんだな。"
|
|
133,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_111,"さて、Player。
|
|
そのクーシーは異郷の森で主を喪い、寄る辺ない状況だ。"
|
|
134,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_111,"そして、お前という存在に助けられたことで、
|
|
今や絆が芽生えかけてもいる。
|
|
だからこそ問おう。"
|
|
135,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_112,"お前には、そいつの運命を背負う覚悟はあるか?
|
|
魔獣と心を通わせ、絆の力で強敵に立ち向かう……
|
|
魔獣使いとして。"
|
|
136,TEXT_JOBXBM001_05490_Q1_000_000,何と言う?
|
|
137,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_001,一緒に世界中を冒険しよう
|
|
138,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_002,最強のコンビを目指そう
|
|
139,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_003,今日から相棒だ!
|
|
140,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_114,グルゥッ!!
|
|
141,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_115,"ははっ、いいコンビになりそうだ。
|
|
覚悟も十分と受け取ったぜ!"
|
|
142,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_116,"ならさっそく、契約を結び直さなくちゃな。
|
|
こういうときに使える「コルナゴの壺」っていう、
|
|
便利な魔具があるんだ……。"
|
|
143,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_117,"心配しなくていい。
|
|
すぐにPlayerとの契約が結べるからな。"
|
|
144,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_118,"お前には、魔獣使いとして必要なものを一式渡しておくぜ。
|
|
修行を始める気になったら、俺に話しかけてくれ……
|
|
使役獣の呼び出し方から何まで、ばっちり教えてやるからよ。"
|
|
145,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_100_118,"魔獣使いの必需品、「魔獣図鑑」も渡しておくゴブ!
|
|
大事に使ってほしいゴブよ!"
|
|
146,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_119,"じゃあ、改めて……
|
|
これからよろしくな、Player!"
|
|
147,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_100_119,"「」を受け取りました。
|
|
クーシーと契約を結んで仲間にするには、
|
|
魔獣使いになった状態で、アイテムを使用する必要があります。"
|
|
148,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_110_119,"魔獣使いにジョブチェンジし、
|
|
「」を使って契約を結んだら、
|
|
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
|
|
149,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_120,"新しいジョブを修得しました!
|
|
受け取った武器を装備することで、
|
|
ジョブチェンジができます。"
|
|
150,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_121,"ジョブチェンジしたあとには、
|
|
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
|
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
|
151,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_122,"「ギアセット」の登録は、
|
|
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|