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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/054/JobXbm111_05492.csv
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2026-09-08 02:36:56 -05:00

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0,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00,バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。
1,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。
2,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02,獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
3,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05,ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06,ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07,ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。
8,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08,獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
9,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09,"ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。
※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_10,
11,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_11,
12,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_12,
13,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_13,
14,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_14,
15,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_15,
16,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_16,
17,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_17,
18,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_18,
19,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_19,
20,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_20,
21,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_21,
22,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00,木人に対して「獣心技連携」を成功させる
25,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02,"魔獣使いのレベルを14以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
27,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03,ジャ・ユハ・ティアと話す
28,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04,"ゲシュンペストを呼び出した状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
29,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05,"魔獣使いのレベルを16以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
30,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06,木人に対して「獣心技連携II」を成功させる
31,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07,ジャ・ユハ・ティアと話す
32,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08,
33,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_09,
34,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_10,
35,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_11,
36,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_12,
37,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_13,
38,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_14,
39,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_15,
40,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_16,
41,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_17,
42,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_18,
43,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_19,
44,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_20,
45,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_21,
46,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。
師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。"
49,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010,"おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、
そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。"
50,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011,"俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、
「獣心技連携」という技だ。"
51,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011,"俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、
強力な追撃のことさ。"
52,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012,"言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。
これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。"
53,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016,"とにもかくにも実践あるのみ!
ちょうどそこに「木人」があるから、
木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!"
60,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016,"魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、
「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。
「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。"
61,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
62,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017,"木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、
「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、
「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。"
63,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ……
魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。
いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。"
64,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025,"魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか?
心がひとつになった感じがたまらねえぜ!
さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!"
65,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
66,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028,"木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、
「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、
「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。"
68,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040,"連携はばっちりだ、Player
みんなで少し休憩といこうぜ。"
69,TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041,グルゥ……♪
70,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042,"ふっ、見せつけてくれるねえ。
信頼できる主人に出会えてよかったなあ。"
71,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043,俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー!
72,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044,"シュコォ……シュコォ……
師匠とクァールのクァッピーちゃんは、
ずっと昔から一緒なのゴブよね?"
73,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045,"ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、
幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。"
74,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046,"……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、
親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。"
75,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047,"俺も一緒だったんだよ。
一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。"
76,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048,"だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。
誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。"
77,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049,"それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。
こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性……
とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。"
78,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050,"結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。
最強コンビが爆誕したってわけゴブね。"
79,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051,"俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、
「絆」の強さを信じているんだ。"
80,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052,"そして、その可能性を広めたいと思っているから、
こうして各地を旅しているのさ。
魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。"
81,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053,"Player、きっと見せてくれよな。
お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ!"
82,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054,"それにしても……
クーシーの元主人に、何があったんだろうな。"
83,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055,"いくら心を通わせることができても、
直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。
一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。"
84,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056,"え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、
魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……?"
85,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057,"まじかよ!?
瑞獣……と話したことがあるのか!?"
86,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058,"う、うらやましいゴブ!
今度紹介してほしいゴブ!"
87,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059,"……よーし、休憩はここまでだ。
俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。"
88,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060,"Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。
ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。"
89,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061,"魔獣使いのレベルが14になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
90,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065,"師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、
あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。
き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ!"
91,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067,"鍛錬は順調か?
次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。"
92,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070,"もう腕を上げたのか?
相変わらず成長が早いな、お前は。"
93,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071,"よし、それなら次は少し場所を変えよう。
「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。"
94,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075,"シュコォ……シュコォ……
ふむふむ……。
墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。"
95,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080,ははは、何でこんなところにって顔してるな。
96,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081,"次の試練は、ここで死屍綱の魔獣……
「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。"
97,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082,"聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。
狭いところで囲まれないように気を付けてな。"
98,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083,捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。
99,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085,"シュコォ……シュコォ……
死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。
アタイも仲間にしてみようかしら……!"
100,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090,"おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。
そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ!"
101,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090,"捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。
サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、
スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。"
102,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090,"まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、
「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。
そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ!"
103,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090,"捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。
サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、
スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。"
104,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091,"ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、
さっそく捕らえてきたみたいだな!"
105,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092,"見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、
なかなか愛嬌があるだろ?"
106,TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000,何と言う?
107,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001,強そうでかっこいい!
108,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002,かわいい……!
109,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003,ま、まだ怖いかも……
110,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094,"だろ!?
いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ!"
111,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095,"あはは、まあそうなるか!
でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。"
112,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096,"さて……
ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。"
113,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097,"魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。
クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。"
114,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098,"ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、
魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。
きっと重宝することになるぜ!"
115,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100,"シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、
異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ!
本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ?"
117,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101,"ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。
蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。"
118,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102,フフン、それほどでもないゴブ!
119,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103,"そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。
もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。"
120,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104,"魔獣使いのレベルが16になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
121,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105,"シュコォ……シュコォ……
魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。
まるで沼、ゴブ……!"
122,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107,"うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。
もう少し腕を上げてきてくれ!"
123,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110,"うん、頃合いみたいだな。
もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。
連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ!"
124,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110,"俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、
「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。"
125,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110,"「猛」と「魔」は動的な属性、
「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。"
126,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110,"その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、
より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、
発動させられるってわけさ。"
127,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_110,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_111_110,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_110,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_110,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_130_110,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_140_110,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111,"さて、頭がこんがらかる前に、
そこの「木人」で試してみるんだ!"
134,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_112,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_113,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_114,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_115,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_116,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_117,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118,"「木人」に対して、
「獣心技連携II」を2回成功させましょう。
連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。"
141,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
142,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。
そう簡単にできるはずないゴブ……!"
143,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125,"さっそく木人で試してみてくれ。
まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな!"
144,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
145,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_125,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_125,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140,"はっはっは!
飲み込みが早すぎるぜ、Player!"
149,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141,"シュコォ……シュコォ……
ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……!
いったいなんなのゴブ~!"
150,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142,人と獣との絆、お前ならもっと……
151,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143,(-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか?
152,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144,……あんたは?
153,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145,"突然の無礼をどうかお許しください。
私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。"
154,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146,……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。
155,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147,"ご存知なくても当然のこと……。
ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、
とても小さな流派なのですから。"
156,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148,"そして私は、その技を受け継ぐ者にして、
至高の「ご主人様」に仕える身……。"
157,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149,ご、ご主人様ゴブ……!?
158,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150,"ええ、我がご主人様は、
魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。
もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか?"
159,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151,闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。
160,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152,"我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。
魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。"
161,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153,"そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、
一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。"
162,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_154,(★未使用/削除予定★)
163,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155,闘獣練ねえ……。
164,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156,"要は模擬戦ということゴブね。
でもでも、なんだってわざわざ、
流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ?"
165,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156,"すべては、ご主人様のためですわ。
さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。"
166,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157,(★未使用/削除予定★)
167,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158,"悪いが、今は断らせてもらう。
いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし……"
168,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159,"それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、
今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。
もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。"
169,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160,"……かしこまりました。
闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、
挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。"
170,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161,"それでは失礼いたします。
ごきげんよう。"
171,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161,"挑むだけの勇気、ね……。
礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。"
172,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162,"いったい何が目的なのやら。
ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、
探りを入れておいてもらうとするか……。"
173,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163,"そういえばさっき、
Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ?
気のせいゴブ?"
174,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164,"……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。
この調子で腕を磨いていこう。"