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0,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_00,バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、誇らし気に微笑んでいる。
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1,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアから、新しい獣心技連携についての説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、「万象流転」を成功させよう。
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2,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_02,万象流転を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
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3,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_03,ラウダからクーシーの元主人に何があったのか話を聞いた。バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と再度話そう。
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4,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。闘獣練に挑むため、中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
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5,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_05,"ラウダは魔獣使いとして、ガトラーの心に向き合う覚悟を決めたようだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第三盤」に挑戦しよう!
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※「闘獣練 第三盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
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6,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_00,木人に対して「万象流転」を成功させる
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25,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
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26,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_02,ジャ・ユハ・ティアと再度話す
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27,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_03,ラウダと話す
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28,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_04,
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29,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_05,
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30,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_06,
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31,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_07,
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32,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_08,
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33,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_09,
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34,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_10,
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35,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_11,
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36,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_12,
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37,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_13,
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38,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_14,
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39,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_15,
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40,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_16,
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41,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_17,
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42,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_18,
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43,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_19,
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44,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_20,
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45,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_21,
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46,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_22,
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47,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_23,
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48,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_001,"……へっ、すっかり一人前って面構えだな。
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お前がここまでついてきてくれて嬉しいぜ。"
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49,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_002,"そんな可愛い我が弟子に、俺が最後に教えられる技は、
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獣心技連携の奥義、「万象流転」。"
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50,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_003,"動の連携「活命撃」、静の連携「滅命撃」、
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それぞれに反対の属性の獣心技を繋げることで、
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命の巡りを体現する必殺技だ。"
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51,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_004,(★未使用/削除予定★)
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52,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_005,(★未使用/削除予定★)
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53,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_006,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_007,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_008,なんとなくイメージがついたか?
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56,TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_100_000,何と言う?
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57,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_001,バッチリだ!
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58,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_002,……やればできるはず
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59,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_003,さっぱりわからない
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60,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_010,"おう、さすがはPlayerだ!
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あとは実際に試してみるだけだな。"
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61,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_011,"ははっ、それでいいさ!
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あとは実際に試してみるだけだな。"
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62,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_012,"……だよな、俺も最初はさっぱりだった!
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とにかく、実際に試して体で覚えていこうぜ。"
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63,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_013,"例のごとく、木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。
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連携属性を見極め、対となる属性の技を打ち込んでやるんだ!"
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64,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_014,"「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、
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「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、
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続けて交互に実行する必要があります。"
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65,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_015,"目的リストのから解説を表示し、
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確認しながら実践してみましょう。"
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66,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_016,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_017,(★未使用/削除予定★)
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68,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_018,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_019,(★未使用/削除予定★)
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70,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_100_019,(★未使用/削除予定★)
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71,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_110_019,(★未使用/削除予定★)
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72,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_120_019,(★未使用/削除予定★)
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73,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_020,"例のごとく、そこの木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。
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コツは変化をつけること……つまり、
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反対属性の技を使えば、効果を最大限に引き出せるぜ。"
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74,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_021,"「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、
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「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、
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続けて交互に実行する必要があります。"
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75,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_022,"目的リストのから解説を表示し、
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確認しながら実践してみましょう。"
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76,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_023,(★未使用/削除予定★)
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77,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_025,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_026,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_027,(★未使用/削除予定★)
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81,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★)
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82,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_029,(★未使用/削除予定★)
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83,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_040,"見事な連携技だ、Player!
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クーシーも呼んで成功を祝おうぜ。"
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84,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_050,クーシー、お前の主人は大した奴だぜ!
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85,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_051,グルゥ……。
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86,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_052,"そうか……
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クーシーは一度、ガトラーに自分の主人を殺されている。
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また主人を喪うんじゃないかって、不安なんだろう。"
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87,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_053,クゥゥゥゥン……。
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88,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_054,"(-ラウダの声-)……無理もありません。
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その子は一部始終を見ていたのですから。"
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89,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_055,"決戦を前に伝えるべきか迷っておりましたが、
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その子の主人としてあなたが知っておくべきこと……
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すべてお話ししましょう。"
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90,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_056,"さて、魔獣使いを探し求める者が、
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この辺りにいるらしいのですが……。
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新たな同志になってくれると良いですね?"
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91,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_057,グルゥ♪
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92,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_058,おや……?
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93,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_059,"その風体……あなたですか?
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魔獣使いを探しているというのは……。"
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94,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_060,来ないでください……!
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95,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_061,"私に近づかないで……!
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あなたを、殺してしまうかもしれません……。"
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96,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_062,"そう言われると、ますます放っておけません。
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何か私にできることはありませんか?"
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97,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_063,"わ、私はルー派の魔獣使い……。
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封獣器であるこの斧に封じられた魔獣の魂に操られ、
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いつ正気を失うのか、わからない状態なのです。"
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98,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_064,"ふむ……。
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ならば、ガトラーの支配が及び切っていない今の内に、
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その魂を斧から闘獣盤へと移し替えてしまいましょう。"
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99,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_065,"そうすれば、ガトラーが活動できるのは、
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闘獣練の場においてのみに制限できるはずです。
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少なくとも現実空間で、暴れ回る事態は防げるでしょう。"
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100,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_100_065,"これほど強力な魂となると滅するのは難しいですが、
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移し替えることなら、私にもできそうですから……。"
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101,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_066,"そんな、何から何まで……!
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身ひとつで故郷を出たので、どうお礼をしていいか……。"
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102,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_067,"ふふ、成功したら一杯奢ってください。
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それで十分ですよ。"
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103,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_068,ガゥッ!
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104,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_069,"やはり抵抗してきましたか……!
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そしてこれほどまでの力量とは…………。"
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105,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_070,クーシー、下がっていなさい!
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106,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_071,"こうなれば、魂の移し替えの術が発動するのが先か、
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あるいは、あなたが私を倒すのが先か……!"
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107,TEXT_JOBXBM151_05498_GUTTLER_000_072,"魔獣使イ……憎き魔獣使イめ!
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お前の魂ヲ喰らってやル!"
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108,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_073,グルゥ!?
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109,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_074,"封印の……術は、完成……しています……。
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クーシー、あなたはどうか……生き、て…………"
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110,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_075,グォォォォォォン……!
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111,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_076,"そのフィルキンって奴のおかげで、
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ガトラーは闘獣練でしか戦えなくなったってわけか。"
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112,TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_000_001,何と言う?
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113,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_001,ガトラーと闘う理由が増えた
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114,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_002,もうクーシーをひとりにはさせない
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115,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_077,グルゥ……!
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116,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_078,これが魔獣との絆なんですね……。
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117,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_079,"私も、父と私自身の罪と……
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そして何より、ガトラーの心と向き合いたいと思います。"
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118,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_080,"……よっしゃ、やれることはやった。
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今のお前なら怖いものなしだぜ。"
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119,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_081,"さあ、ラウダのところに行こう。
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お前と魔獣たちの絆を、最後まで見届けさせてくれ。"
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120,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_085,"Playerなら大丈夫さ。
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魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。"
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121,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_090,お待ちしておりました、Player様。
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122,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_091,"次が闘獣練の第三盤……
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||
つまりは、ガトラーとの決戦ということで間違いないな?"
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123,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_092,"ええ、そのとおりです。
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ただし、実際に相対することになるのは、
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ガトラーの魂に憑依された私自身になるでしょう。"
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124,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_100_092,"魔獣使いへの恨みを募らせるガトラーは、
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私の身体を操って戦うことに、強くこだわっています。
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どちらが主なのかを示すために……。"
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125,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_093,"しかしながら、手加減は無用です。
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||
姿は私と同じでも、その内側に宿るのはガトラーの魂……
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一切の容赦はないと思ってください。"
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126,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_094,私はただ、あなたの勝利を願い……
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127,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_095,そして……ガトラーの心に、向き合ってみます。
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128,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_096,"一族の罪を背負い、彼の怒りや悲しみを受け止めたい。
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もう、諦めることはやめにすると誓います。"
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129,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_097,だって、私も……魔獣使いですから。
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130,TEXT_JOBXBM151_05498_Q2_000_000,何と言う?
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131,TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_001,魔獣使いとして、立ち向かおう
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132,TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_002,クーシーのためにも負けない
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133,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_099,"……はい。
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お互いに死力を尽くしましょう。"
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134,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_100,"お前なら何も心配はいらねえ。
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全力でぶつかってこい!"
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135,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_101,それでは闘獣練の第三盤を開始いたします。
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136,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_110,"「闘獣練 第三盤」が開放されました。
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ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
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挑戦することができます。"
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137,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_111,"また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、
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新たな商品が追加されました!"
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