mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 21:25:56 +00:00
129 lines
8.8 KiB
CSV
129 lines
8.8 KiB
CSV
0,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_00,名もなき浮島のエスティニアンは、気になることがあるようだ。
|
|
1,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_01,エスティニアンと話した。周辺の状況について知るため、名もなき浮島を調査しよう。
|
|
2,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_02,周辺を調べてみたが、これといって有用な情報は得られなかった。名もなき浮島の「エスティニアン」と話そう。
|
|
3,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_03,エスティニアンによれば、なにかがこの浮島に接近してきているらしい。名もなき浮島の「エスティニアン」と再度話そう。
|
|
4,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_04,"謎の魔物による襲撃を受けたが、飛空艇で駆けつけた少女の援護もあり、撃退に成功した。彼女に礼を伝えよう。
|
|
一度名もなき浮島から離れた場合は、「未明の間」から再度向かえるようだ。"
|
|
5,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_05,ヴィスナにこちらの素性を明かし、協力してもらえることになった。名もなき浮島の「アルフィノ」と話そう。
|
|
6,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_06,アルフィノと話した。この世界について知識を深めるため、ヴィスナから詳しい話を聞こう。
|
|
7,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_KINGML102_05476_TODO_00,名もなき浮島で調査
|
|
25,TEXT_KINGML102_05476_TODO_01,エスティニアンと話す
|
|
26,TEXT_KINGML102_05476_TODO_02,エスティニアンと再度話す
|
|
27,TEXT_KINGML102_05476_TODO_03,エスティニアンと再度話す
|
|
28,TEXT_KINGML102_05476_TODO_04,アルフィノと話す
|
|
29,TEXT_KINGML102_05476_TODO_05,
|
|
30,TEXT_KINGML102_05476_TODO_06,
|
|
31,TEXT_KINGML102_05476_TODO_07,
|
|
32,TEXT_KINGML102_05476_TODO_08,
|
|
33,TEXT_KINGML102_05476_TODO_09,
|
|
34,TEXT_KINGML102_05476_TODO_10,
|
|
35,TEXT_KINGML102_05476_TODO_11,
|
|
36,TEXT_KINGML102_05476_TODO_12,
|
|
37,TEXT_KINGML102_05476_TODO_13,
|
|
38,TEXT_KINGML102_05476_TODO_14,
|
|
39,TEXT_KINGML102_05476_TODO_15,
|
|
40,TEXT_KINGML102_05476_TODO_16,
|
|
41,TEXT_KINGML102_05476_TODO_17,
|
|
42,TEXT_KINGML102_05476_TODO_18,
|
|
43,TEXT_KINGML102_05476_TODO_19,
|
|
44,TEXT_KINGML102_05476_TODO_20,
|
|
45,TEXT_KINGML102_05476_TODO_21,
|
|
46,TEXT_KINGML102_05476_TODO_22,
|
|
47,TEXT_KINGML102_05476_TODO_23,
|
|
48,TEXT_KINGML102_05476_TATARU_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
49,TEXT_KINGML102_05476_ALISAIE_000_005,(★未使用/削除予定★)
|
|
50,TEXT_KINGML102_05476_YSHTOLA_000_010,(★未使用/削除予定★)
|
|
51,TEXT_KINGML102_05476_THANCRED_000_015,(★未使用/削除予定★)
|
|
52,TEXT_KINGML102_05476_URIANGER_000_020,(★未使用/削除予定★)
|
|
53,TEXT_KINGML102_05476_GRAHATIA_000_025,(★未使用/削除予定★)
|
|
54,TEXT_KINGML102_05476_KRILE_000_030,(★未使用/削除予定★)
|
|
55,TEXT_KINGML102_05476_HOARYBOULDER_000_035,(★未使用/削除予定★)
|
|
56,TEXT_KINGML102_05476_COULTENET_000_040,(★未使用/削除予定★)
|
|
57,TEXT_KINGML102_05476_EPHEMIE_000_045,(★未使用/削除予定★)
|
|
58,TEXT_KINGML102_05476_OCHERBOULDER_000_050,(★未使用/削除予定★)
|
|
59,TEXT_KINGML102_05476_AENOR_000_055,(★未使用/削除予定★)
|
|
60,TEXT_KINGML102_05476_CLEMENCE_000_060,(★未使用/削除予定★)
|
|
61,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_065,"ガレマルドほどではないが、
|
|
ここも相当な肌寒さを感じるね。
|
|
防寒着を置いてきてしまったのが悔やまれるよ。"
|
|
62,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_070,"最初に確認させてもらうが、
|
|
エートスとやらで繋がった路は、まだ使えるんだろうな?"
|
|
63,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_071,"お前も戻れないとなると話が変わってくる……。
|
|
念のために、状態は調べておけ。"
|
|
64,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_072,"不思議なことに、仲間たちの気配を感じる。
|
|
路を通じて、彼らの待つ「未明の間」に戻れそうだ。"
|
|
65,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_073,"君が帰れそうだというのは朗報だが……
|
|
やはり私たちには、その路を見ることすらできないようだ。"
|
|
66,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_074,"大丈夫、帰る方法の心配は、帰りたくなってからするよ。
|
|
今はこの好機を活かすことだけを考えよう。"
|
|
67,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_075,"カリュクスやハルマルト、
|
|
あるいは「この世界のウィンタラー」を探し出すためにも、
|
|
まずは私たちが置かれている状況を把握しなければ。"
|
|
68,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_080,"やはり……。
|
|
風属性のクリスタルに雪が積もっているわけではなく、
|
|
それ自体が氷属性に侵されて変質しているんだ。"
|
|
69,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_085,"相当な長期にわたって、強い氷属性の力に晒されていなければ、
|
|
こうはならないはずだよ。"
|
|
70,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_090,"思った以上に小さい島だな。
|
|
食料調達すら難しそうだ……。"
|
|
71,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_100,"樹木が根元から凍てついている。
|
|
蒼天から注ぐ日差しにも、一切溶けていない。"
|
|
72,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_101,これでは薪にすることも難しそうだ……。
|
|
73,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_102,"固く凍った地面には、
|
|
足跡ひとつなく、人による活動の痕跡は見つけられない。"
|
|
74,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_103,少なくとも最近この浮島を訪れた者はいないようだ。
|
|
75,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_104,"眼下にはどこまでも雲海が広がっている。
|
|
雲は分厚く、地上を垣間見ることさえできない。"
|
|
76,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_105,"周囲には、いくつかの浮島が浮かんでいるが、
|
|
それらにも人は暮らしてはいないようだ。"
|
|
77,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_200,"その様子じゃ、これといった収穫はなかったようだな。
|
|
……ある意味、最も厄介な状況というわけだ。"
|
|
78,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_201,"ほかの浮島に渡るにせよ、地上に降りるにせよ、
|
|
まずは空を渡る手段を確保する必要がある。
|
|
巨大な鳥でも見つけられれば話が早いものの……"
|
|
79,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_202,"ほう……何かがこっちへ向かって飛んでくるじゃないか。
|
|
渡りに船であればいいが、さて。"
|
|
80,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_205,"何かがこちらへ……?
|
|
わかった、私もすぐに行くよ。"
|
|
81,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_300,"黒い影が5つ……8つ……いや、もっと集まってきたな。
|
|
どうにも嫌な予感がする。"
|
|
82,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_301,(★未使用/削除予定★)
|
|
83,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_302,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
|
|
ある程度まで進めてから敗北した場合、
|
|
途中から再挑戦することができます。"
|
|
84,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_303,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
|
|
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
|
|
85,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_304,"本クエストを進行するためには、
|
|
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
|
|
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
|
|
86,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_350,「名もなき浮島」へ移動しますか?
|
|
87,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_400,"どうなることかと思ったが、
|
|
鳥よりもよほど良い翼が見つかったじゃないか。
|
|
立て込んだ事情はありそうだがな。"
|
|
88,TEXT_KINGML102_05476_VISNA_000_405,"ボクの方からも聞きたいことはたくさんあるけど、
|
|
まずはキミたちが安心できるようにしないとね。
|
|
怪我とかは大丈夫だった?"
|
|
89,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_500,"…………私たちは、予想よりも遥かに過酷な世界に、
|
|
降り立ってしまったのかもしれないね。"
|
|
90,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_501,"だが、ヴィスナのような人に出会えたのは幸運だ。
|
|
最低限の常識だけでも、今のうちに学ばせてもらうとしよう。"
|
|
91,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_502,"彼女の師匠に会わせてもらえるなら、なおのこと……
|
|
さっきのようなトラブルを、もう起こさないようにしなければ。"
|