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0,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_1","ようこそ幻術士ギルドへ。
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お聞きになりたいことはありますか?"
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1,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_Q1_000_1","何を聞く?"
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2,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
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3,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_2","「幻術」とは何か?"
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4,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A1_000_3","キャンセル"
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5,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_2","幻術士ギルドにて、幻術の使い方を指導している
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「ギルドマスター」です。"
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6,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_3","幻術の発展のため指導を行うと同時に、
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森と精霊の声を聴き、民を導くことが私の務めです。"
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7,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_4","子どものような外見に戸惑われるかも知れませんが、
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こう見えて、あなたよりも長く生きているのですよ。"
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8,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_5","幻術とは、生命に働きかける魔法です。
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主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
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9,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_6","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
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「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
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ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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10,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_7","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
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破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
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11,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_8","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
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呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
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身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
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12,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_9","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
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毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
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傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
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13,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_10","単なる癒しでも、破壊でもない術、「幻術」。
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幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
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これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
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14,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_020","ようこそ、いらっしゃいました。
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あなたの活躍は、精霊のささやきを通じて、
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常々、耳にしていますよ。"
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15,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_030","大精霊のささやきで知りました。
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あなたが角尊に伝えられる「白魔法」をも極めたと……
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本当に、あなたには驚かされますね。"
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16,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_040","よくぞ、訪れてくれました。
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黒衣森を脅威より救いし英雄よ。"
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17,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_050","よくぞ、訪れてくれました。
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黒衣森を脅威より救いし、偉大なる英雄よ。"
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18,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_060","ウルダハでのことは、カヌ・エ様から秘密裏に伺っています。
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賢人がたの行方を精霊に問いかけているのですが、
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何もわからない状況なのです……。"
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19,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_061","あなたの疑惑が晴れたと聞き、胸をなでおろしました。
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新たな気持ちで、あなたの信念を貫く戦いに臨んでください。"
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20,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_062","「暁」の賢人がたが倒れたことは聞いています。
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消えた魂の行方を精霊に問いかけているのですが、
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いまのところ、返答はありません……。"
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21,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_063","「暁」の賢人がたの、魂の行方がわかったようですね。
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まさか、隣接する世界とは……精霊に問いかけても、
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沈黙されるはずです。"
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22,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_064","賢人の皆様については、タタル嬢から報せを受けております。
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世界の壁を越えるという難行を無事に果たしたこと、
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祝意を述べさせていただきましょう。"
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23,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_065","よく訪れてくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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いえ、この星を護りし、偉大なる英雄よ……
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森都の民と大精霊に代わり、最上の感謝を申し上げます。"
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24,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_066",""
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25,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_Q2_000_1","何を聞く?"
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26,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_1","近況について"
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27,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_2","「幻術」とは何か?"
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28,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_A2_000_3","キャンセル"
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29,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_100","あの日以来、すっかりシルフィーは変わりました。
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熱心に修行する姿は、周囲のギルド員たちを驚かせ、
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模範とされるほどですよ。"
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30,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_101","このまま順調に力を付けていけば、
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彼女が「道士」となる日も遠くはないでしょう。
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それもこれも、あなたの導きあればこそ、ですね。"
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31,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_110","「善王モグル・モグXII世」の討滅、
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まさに死闘であったと耳にしています。"
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32,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_111","一度乱れてしまった調和を再び取り戻すには、
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調和を乱すより、大きな労力が必要というわけですね。"
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33,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_120","「古アムダプール市街」に立ちこめていた
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悪夢のような霧を払ったのは、あなただったのですね。"
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34,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_121","かつて、アムダプールの都は、
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白魔法を用いて繁栄を謳歌していたといいます。
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……しかし、「魔大戦」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>が起こった。"
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35,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_123","黒魔法を擁する敵国の戦術は苛烈を極め、
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ついには「悪夢の王」を召喚したと伝えられています。
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これこそ、あなたが討伐した存在の正体でしょう……。"
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36,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_124","アムダプールの魔道士たちは、
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何とか、あの存在を封じ込めたようですが……。
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魔法とは、かくも危険なものということです。"
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37,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_125","ガレマルドでは、幻術士たちがお世話になりました。
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ア・ルン様からも、あなたのご活躍を聞き及んでおります。"
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38,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_126","そして、あなたがこの星を護ってくださったことで、
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私たちはこれからもこの森で、精霊と共存しながら、
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生きていくことができるのです。"
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39,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_127","私は230年以上も生きてきましたが、
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今ほど、この世界のすべてを愛おしく感じたことはありません。
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どうかこの先も、ノフィカ様と大精霊の祝福があらんことを。"
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40,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_128",""
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41,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_129",""
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42,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_130","もはや言葉による説明など不要でしょうが……
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あえて言葉にすることで得られる学びもありましょう。"
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43,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_131","幻術とは、生命に働きかける魔法です。
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主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
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44,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_132","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
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「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
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ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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45,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_133","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
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破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
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46,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_134","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
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呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
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身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
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47,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_135","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
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毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
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傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
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48,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_136","単なる癒しでも、破壊でもない術、「幻術」。
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幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
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これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
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49,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_140","白魔法すらも極めているあなたが、
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私に幻術のあり様を問うとは、少々おかしい話ですね。
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とはいえ、異なる視座は新たな学びをもたらすでしょう。"
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50,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_141","幻術とは、生命に働きかける魔法です。
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主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
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51,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_142","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
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「癒し手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
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ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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52,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_143","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
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破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
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53,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_144","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
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呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
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身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
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54,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_145","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
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毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
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傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
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55,"TEXT_REGFSTCNJGUILD_00023_ESUMIYAN_000_146","単なる癒しでも、破壊でもない術、「幻術」。
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幻術を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
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これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
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