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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_001","「マイスターの証」を受け取る覚悟ができたのだな?
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では、極めんと欲す道を問うとしよう。"
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1,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_MEISTER_MENU_TITLE","どのクラスのマイスター認定を受けますか?"
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2,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_MEISTER_MENU_CLASS","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/> <If(Equal(IntegerParameter(2),1))>[マイスター]<Else/></If>"
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3,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_MEISTER_MENU_EXPLAIN","「マイスター」について聞く"
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4,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_MEISTER_MENU_CANCEL","キャンセル"
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5,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_010","「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」をマイスターとして認定してほしいのだな?"
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6,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_MEISTER_ASK_01","「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」のマイスター認定を受けますか?"
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7,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_015","これで貴様は、晴れて「マイスター<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」として認定された。
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この「マイスターの証」を、忘れず身につけ、
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さらなる高みを目指して精進し続けるがいい!"
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8,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_016","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>? 何を言っておるんじゃ。
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貴様は「マイスター<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」として、
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すでに認定されているではないか!"
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9,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_017","フン、その程度の腕前で、
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「マイスター<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」を名乗ろうとは、片腹痛い。
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よもや、寝ぼけているのではあるまいな?"
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10,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_018","「マイスターの証」を発行できるのは、
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「レベル55」以上のクラフターのみです。"
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11,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_030","「マイスターの証」の素材となる、
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「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っておらぬではないか!
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それくらい自力で用立てられぬようでは、認められんぞ。"
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12,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_031","「マイスターの証」を発行するためには、
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「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が必要となります。"
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13,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_040","貴様はすでに「マイスターの証」を3つ持っているようじゃな。
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別の職のマイスターになりたいと申すのであれば、
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いずれかを返上してもらおう。"
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14,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_041","マイスターの変更は、週3回までとなります。
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なお、この権利は<ResetTime>1203</ResetTime>(地球時間)毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
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<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、リセットされます。"
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15,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_RETURN_MEISTER_MENU_TITLE","どのクラスのマイスターを返上しますか?"
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16,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_RETURN_MEISTER_MENU_CLASS","<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>"
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17,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_RETURN_MEISTER_MENU_CANCEL","キャンセル"
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18,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_RETURN_MEISTER_ASK_01","「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(1),0)/>」のマイスターを返上して、
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「<Sheet(ClassJob,IntegerParameter(2),0)/>」のマイスター認定を受けますか?
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(今週の残り変更回数:<Value>IntegerParameter(3)</Value>回)"
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19,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_050","むむ……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を身に付けたままではないか。
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回収の必要があるゆえ、すぐに外すように。"
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20,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_051","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備中です。
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アーマリーチェストか所持品に入れた上で、
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再度、アルデランに話しましょう。"
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21,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_060","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持っていないようじゃな。
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回収の必要があるゆえ、持ってくるように。"
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22,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_061","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持していません。
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アーマリーチェストか所持品に入れた上で、
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再度、アルデランに話しましょう。"
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23,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_090","貴様、何度マイスターを返上するつもりじゃ?
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これと定めた道ならば、そう簡単に投げ出すでない。
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もうしばし、今の道を歩んでみるのもよかろう?"
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24,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_091","マイスターの変更は、週3回までとなります。
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なお、この権利は<ResetTime>1203</ResetTime>(地球時間)毎週<Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
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<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、リセットされます。"
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25,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_EXPLAIN_Q1_01","何について聞く?"
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26,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_EXPLAIN_A1_01","「マイスター」とは?"
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27,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_EXPLAIN_A2_01","「マイスターの証」とは?"
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28,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_EXPLAIN_A3_01","「マイスターアクション」について"
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29,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_EXPLAIN_END_01","キャンセル"
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30,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_070","一言にクラフターと言っても、
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鍛冶に彫金、革細工と、多様な道があるのは知ってのとおり。
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複数の道で修行を積み、技を覚えれば役立つことは多い。"
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31,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_071","だがしかし、その道を極めんとするなら、
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これと道を定めて専心せねば、高みには至れん。
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どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。"
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32,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_072","つまり、「マイスター」とは、
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己の専門を定めることで道を極めんとする、
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誇り高きクラフターの称号……というわけじゃな。"
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33,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_073","「マイスターの証」を身に付け、
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その道を極めんとする覚悟を決めてこそ、
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はじめて使いこなせる、高度な技というものもあろう。"
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34,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_074","進むべき道を変えることも、できないわけではない。
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だが、大変な努力を要することは、言わずともわかるだろう。"
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35,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_075","「マイスターの証」を装備することで、
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「マイスター」になることができます。"
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36,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_076","「マイスターの証」の製作に必要な「<Sheet(Item,10336,0)/>」は、
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「<Sheet(Item,33913,0)/>」との交換で入手できます。"
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37,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_080","貴様は「ソウルクリスタル」を知っているか?
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戦う者たちの記憶が刻み込まれた特別な石で、
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先人たちの記憶と知識が秘められているという。"
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38,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_081","ワシは、職人にもかような品が必要と考えてな。
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試行錯誤の末に、熟練職人に相応しい「ソウルクリスタル」……
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「マイスターの証」を創り上げたのじゃ。"
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39,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_082","「マイスターの証」を作るには、
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「<Sheet(Item,10336,0)/>」という特殊な素材に、
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ワシが加工を施す必要がある。"
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40,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_083","「<Sheet(Item,10336,0)/>」はとても希少な品だが……。
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まあ、その程度を調達できぬようでは、
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「マイスター」を名乗ることなど、おこがましいというもの。"
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41,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_084","そして、もうひとつの忠告じゃ。
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すべての道で「マイスター」となれるとは思わぬことだ。
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どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。"
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42,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_085","「マイスターの証」は、最大で3つまで所持することができます。
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つまり、「マイスター」になることができるのは、
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3クラスまでです。"
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43,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_086","その状態でクラスを変更したい場合は、
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所持している「マイスターの証」をどれかひとつ、
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返却する必要があります。"
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44,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_100","その道を極めんとする覚悟を決めてこそ、
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はじめて使いこなせる、高度な技というものもあろう。
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生半可な覚悟では扱えぬ、繊細な技術というものがな。"
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45,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_101","「マイスターアクション」とは、
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「マイスターの証」を装備しているときのみ、
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使用することができる、特殊なアクションです。"
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46,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_SYSTEM_000_102","高難易度のアイテムを製作するときに、
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役立つので、ぜひ活用していきましょう。"
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47,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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48,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_CMNDEFMEISTER_00260_ARDERAN_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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