Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/002/RegRoc2ForgottenKnight_00278.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

77 lines
6.3 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、よく来てくれたな。
「忘れられた騎士亭」は、どこの誰だろうと歓迎するぜ。
この酒場の流儀に馴染める奴なら、な……。"
1,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_001","ここを情報源として使おうなんざ、嬢ちゃんも肝が据わってやがる。
まぁ、嬢ちゃん目当てに客も増えるだろうから、
持ちつ持たれつ、やっていこうじゃないか。"
2,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_002","さまざまな出会いが人を作り、その人の過去を作る。
人と人とを結びつけるのも、酒場の魅力だ。"
3,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_003","やれやれ、蒼天騎士団に目をつけられるとは……
うちの酒場も有名になったもんだ。"
4,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_004","タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。
せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。"
5,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_005","タタルの嬢ちゃんが、
またしばらく手伝ってくれるそうでな。
看板娘の復帰は、いつでも大歓迎さ。"
6,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_006","皇都の雰囲気がきな臭くなってきやがった。
客たちの話題も、少しばかり変わってきているんだ。"
7,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_007","ウチには雲霧街の連中も、多く出入りしているからな。
例の放火騒ぎで、家を失った奴らに何かできないかと、
常連客からカンパを集めて渡してやったんだ。"
8,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_008","聞いたぜ、ファルコンネストでの暴動の噂……。
俺もこの酒場で、あらゆるものを失った奴らを見てきたが、
他人のできることなんざ、酒を奢ってやることくらいさ。"
9,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_009","客たちが、久々にどいつも同じことを言ってると思ったら、
結局「竜を殺せ」ときたもんだ!
一周しちまったのか、それともこれが最後になるのか……。"
10,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_010","いよいよ、この時が来ちまったか……。
大丈夫、自分の面倒は自分で見れるさ。
いざとなったら、剣を取って戦うまでだ。"
11,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_011","邪竜の眷属が押し寄せてきたとき、
店を緊急の避難先として開放したんだ。
皆、不安で押しつぶされそうでな……。"
12,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_012","お前さんが、邪竜を討ったという一報が、
もたらされた時の喜びようときたら……。
本当に、見せてやりたかったぜ。"
13,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_013","戦争が終わって、やっと復興に取りかかれるようになって……
店でたむろしてた連中も、張りきって街へ働きに行ったよ。
あとで、差し入れでも持っていってやるかな。"
14,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_Q1_000_000","何を聞く?"
15,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
16,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
17,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_003","キャンセル"
18,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_050","この酒場「忘れられた騎士亭」を仕切ってる、
ジブリオンってモンだ。"
19,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_051","この店には、「負傷兵がマスターの座を受け継ぐ」という、
長い伝統があってな。
……そう、俺も元負傷兵さ。"
20,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_052","遠い昔にこの店を始めた初代マスターも、
戦いに傷つき、剣を捨てた騎士だったらしい。
店の名前も、そこからきているんだ。"
21,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_100","こんな小汚い酒場のことを知りたいってのか?
……物好きもいたもんだ。"
22,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_101","こんな小汚い酒場のことを知りたいってのか?
……お前さんも物好きだな。"
23,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_110","ここは、「忘れられた騎士亭」……。
常連の酔いどれどもに支えられてる、小汚い酒場だ。"
24,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_111","上の階は、もっぱら任務明けの騎兵たちが商売相手。
階段下の方は、「雲霧街」の連中の溜まり場ってところだな。"
25,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_112","いずれにせよ、悲しみも苦しみも、酒に紛らせて、
忘れちまおうって奴らが、集う酒場ってわけさ。"
26,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_113","常連客には、余所者がこの空間に踏み込むのを嫌う奴もいる。
この小汚さに馴染めねぇなら、寄りつかねぇ方が安全だぜ。"
27,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000","(★未使用/削除予定★)"
28,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000Q","(★未使用/削除予定★)"
29,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A1","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A2","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A3","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_010","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_011","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_012","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_020","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_021","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_022","(★未使用/削除予定★)"