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0,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_Q1_000_000","どの項目を読む?"
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1,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_001","チャットを使ったアクション発動"
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2,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_002","便利なマクロを活用しよう"
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3,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_003","マーカーで目印をつける"
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4,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_004","仲間との役割分担"
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5,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_005","略語/用語を知る"
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6,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_A1_000_006","キャンセル"
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7,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_010","(-「ひよっこ幻術士」の書き込み-)やあ! このエオルゼアを冒険する、まだ見ぬ友よ!
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君のために、この館の教官からは聞けないネタを書いておこう。
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知っていれば、便利に活用できる技もあるはずさ。"
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8,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_011","ホットバーに登録したアイコンを選択する以外に、
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チャット入力欄を利用した「アクションの実行方法」もある。
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例えば <UIForeground>F20222</UIForeground>/action ケアル<UIForeground>01</UIForeground> と打ち込むとケアルが放てる。"
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9,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_012","さらに、アクションの対象を指定することも可能だ。
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アクション名につづいて、<UIForeground>F20222</UIForeground><me><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば自分に、
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<UIForeground>F20222</UIForeground><t><UIForeground>01</UIForeground>と打ち込めば、ターゲットしている対象に実行できる。"
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10,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_013","このように、文字によって操作を行う方法を、
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「テキストコマンド」と呼び、アクションの実行以外にも、
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ターゲットの変更など、さまざまな行動を行うことが可能だ。"
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11,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_014","メインコマンドの「システムメニュー」から、
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「マクロ管理」を選べば、テキストコマンドの一覧を確認できる。
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ぜひ、冒険に活用してみよう。"
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12,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_020","(-「剣使いのミコッテ族」の書き込み-)いざってときほど焦ってしまい、覚えているはずの技を、
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思うように使えないことってあるんじゃない?
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そんなときは、何をすべきか予めメモっておくといいわよ!"
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13,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_021","予め登録しておいたテキストコマンドを、
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自動的に実行する便利なシステム、それが「マクロ」である。
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複数のテキストコマンドを、連続で実行することも可能だ。"
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14,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_022","「マクロ」の登録は、メインコマンドの「システムメニュー」から
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選択できる「マクロ管理」にて行うことができる。
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いくつか、実際の例を紹介してみよう。"
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15,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_023","「シールドロブをターゲットに使い、自動的にマーカーを付ける」
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<UIForeground>F20222</UIForeground>/marking 攻撃1 <t>
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/action シールドロブ <t><UIForeground>01</UIForeground>"
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16,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_024","「最も近い敵をターゲットし、その方向を向く」
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<UIForeground>F20222</UIForeground>/tenemy
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/ft<UIForeground>01</UIForeground>"
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17,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_025","「アクションを使いつつ、そのことをパーティチャットで伝える」
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<UIForeground>F20222</UIForeground>/p <t>さんを回復します!
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/action ケアル <t><UIForeground>01</UIForeground>"
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18,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_026","このように、マクロを使うことで簡単に、
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そして確実に、複数の行動を実行することができる。
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工夫次第で便利なマクロが作れるので、積極的に活用しよう。"
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19,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_030","(-「流浪のララフェル族」の書き込み-)パーティを組んで戦うときは、意思の疎通が大切だよな。
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ただ、言葉だけに頼るんじゃなくて、みんなで攻撃したい敵に、
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目印を付けたり……そんな工夫も大切なのさ。"
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20,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_031","「マーカー」とは、目印のこと。
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自分だけではなく、パーティメンバーも見ることができるので、
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パーティを組んで行動するときの意思疎通に役立つ。"
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21,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_032","例えば「ターゲットマーカー」を使えば、敵味方を問わず、
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ターゲットした対象に、目印を付けることができる。"
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22,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_033","数字のついた「ターゲットマーカー」もあるので、
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複数の敵がいる場合に、倒す順番を仲間に伝えたりするのに、
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非常に便利なものとなっている。"
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23,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_034","また、「フィールドマーカー」を使えば、
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指定した場所の地面に、目印を付けることができる。
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仲間に集合場所などを伝えたいときに、活用するといい。"
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24,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_035","マーカーは、メインコマンドの「パーティ」の中にある、
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「ターゲットマーカー」と「フィールドマーカー」から、
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使用することが可能だ。"
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25,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_040","(-「悩める冒険者」の書き込み-)パーティを組むのが怖い……何をすればいいのかわからない。
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そんな臆病な私に、教官たちが教えてくれたことがあります。
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それが「役割分担」について……復習のために書いておきますね。"
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26,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_041","バトルクラスには、「ロール」と呼ばれる役割が決められている。
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パーティを組むときに重要となるので、その役割を覚えておこう。
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まずロールには、「TANK」「HEALER」「DPS」の3種類がある。"
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27,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_042","【TANK】剣術士、斧術士が該当。
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HPや防御力に優れるクラスで、とても打たれ強い。
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敵視を高めることで、敵の攻撃を自分に集めて、仲間を守る役割。"
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28,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_043","【HEALER】幻術士が該当。
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回復手段に優れるクラスで、仲間を救うことができる。
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パーティメンバーのHPを回復し、倒されないようにする役割。"
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29,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_044","【DPS】格闘士、槍術士、弓術士、双剣士、呪術士、巴術士が該当。
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攻撃手段に優れるクラスで、敵にダメージを与えて倒す役割。
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ただし、敵視を集めやすいので、攻撃されないように注意が必要。"
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30,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_045","なお、DPSは得意な戦い方によって、以下のふたつに分類できる。
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主に敵に接近して攻撃するクラスの「melee(メレー)」と、
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敵と距離を取って戦うクラスの「range(レンジ)」だ。"
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31,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_046","自分がどのロールなのかを理解しておけば、
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パーティを組んだとき、優先すべき行動も見えてくる。
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仲間と役割分担をして、強大な敵に挑んでみよう。"
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32,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_GUIDENOTE00340_000_050","(-「ルガディン族のオッサン」の書き込み-)仲間のみんなが話している言葉の意味がわからずに、
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適当に相槌を打ってしまったことはないか!?
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聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ってヤツだぜ?"
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33,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_051","プレイヤー間のコミュニケーションでは、
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さまざまな用語や略語が使われる場合がある。
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代表的なものを、いくつか紹介しよう。"
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34,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_052","【POP】敵が出現すること。沸く、と表現することも。
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【ADD】敵の増援が出現すること。
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【PULL】遠くの敵を、パーティの近くへ引っ張ってくること。"
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35,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_053","【敵視】敵からの敵意。これが高いと攻撃される。ヘイトとも。
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【バフ】能力が上がるポジティブな効果のこと。
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【デバフ】バフの逆で、能力が下がるネガティブな効果のこと。"
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36,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_054","【DoT】Damage Over Timeの略、継続ダメージのこと。
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【AE/AoE】Area (of) Effectの略、範囲攻撃のこと。"
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37,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_SYSTEM_000_055","用語や略語は、例に挙げたもの以外にも多いが、
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わからない時は、相談役の「メンター」などに聞いてみよう。"
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38,"TEXT_REGSEABEGINNERGUIDEBOOK_00340_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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