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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_001","外見に破損は見られないが、
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中継エーテライトが作動している様子はない。
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完全に機能を停止しているようだ……"
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1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_002","(-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……クルルよ。
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そろそろ中継エーテライトを確認できたころかと思って、
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連絡したんだけれど、どうかしら?"
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2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_003","(-クルルの声-)……そう、破損がないのに起動していないのね。
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おそらく転送先のエーテライトに、障害が起こっているんでしょう。"
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3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_004","(-クルルの声-)なら、強制起動を試してみましょう。
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中継エーテライトに大量のエーテルを注ぎ込んで、
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内部で飽和させて、再起動を促すのよ。"
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4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_005","(-クルルの声-)肝心のエーテル源だけど、「<Sheet(Item,21803,0)/>」を使いましょう。
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<Value>IntegerParameter(1)</Value>個分も注ぎ込めば、十分に効果が得られるはずよ。"
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5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_006","(-クルルの声-)「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、
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「中継エーテライト」を確認してちょうだい。
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そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。"
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6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_010","次のストーリーは、
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「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費することで、
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進行させることができます。"
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7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_011","「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費して、
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次のストーリーを進行させます。
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よろしいですか?"
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8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_010","(-クルルの声-)どうかしら、強制起動の準備は整った?"
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9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_011","(-クルルの声-)……そう、問題ないみたいね。
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それじゃあ、マギアボードの属性変換機能を応用して、
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<Sheet(Item,21803,0)/>のエーテルを、中継エーテライトに注ぎましょう!"
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10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_100","我は……力……。
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悪を討つ……力なり……。
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汝、力を欲するか……?"
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11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_Q1_000_000","何と答える?"
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12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_001","力が欲しい!"
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13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_002","…………"
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14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_110","汝……力を欲する者……。
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悪を憎み……悪を討つ戦士よ…………ッ!?"
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15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_120","汝……力を否定するか……。
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抗うことをやめるなら……それは悪の肯定…………ッ!?"
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16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_130","おお……おお……!
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光が見える……汝の中に光が……!"
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17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_131","光を宿す者……。
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我が声に耳を傾ける者……。
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覚えているぞ……汝を……汝の光を……!"
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18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_200","……やはり、封印するしかないか。"
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19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_201","コイツの保有するエーテルは莫大だ。
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俺たちの寿命が尽きるまで、戦い続けようとも、
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完全に討滅するのは不可能だろう。"
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20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_202","保有エーテルをいかにして削るか、
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その方策が見つかるまで、封印するしかない。
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……それでいいな?"
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21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_203","ああ、もう反対はしねえ。
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こうなったらやってやるさ。
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そして、必ず討滅する方法を見つけてやる!"
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22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_204","さて、コイツの処遇が決まったところで、
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封印場所を選定せねばな。"
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23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_205","この植民都市に封印するわけにもいかんだろうし、
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ちょうどよい僻地があればよいが……。"
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24,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_206","……おい、ガラフ。
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言い出しっぺなんだ、アテはねえのか?"
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25,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_207","(-ガラフと呼ばれた青年-)よくぞ聞いてくれた!
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実は本島からちょいと離れたところに、
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今回の目的に適した無人島があってな……。"
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26,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_021","(-クルルの声-)……中継エーテライトの様子はどうかしら?"
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27,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_022","(-クルルの声-)よかった、起動できたのね!
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私はバル島の全エーテライトと交感してるから、
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問題がなければ、そちらへ転移できるはず……試してみるわ。"
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28,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_023","……成功ね。
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拠点からここまでは大丈夫みたい。
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ただ、ほかの地域へ転移するには調整が必要そう。"
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29,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_024","……ところで、起動に時間がかかったみたいだけど、
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何か問題でもあったの?"
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30,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_025","ガラフ……過去視の中で、
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本当にガラフって呼ばれた人がいたのね!?"
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31,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_026","人狼族を含む、4人の男たちの過去……
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それに……謎めいた男……。
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もしかして……おじいちゃんなの……。"
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32,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_027","……あっ。
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ご、ごめんなさい、ぼうっとしちゃって。
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詳しい話は、拠点で話しましょう。"
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33,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_030","中継エーテライトが起動している。
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ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。"
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34,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_040","中継エーテライトが起動している。
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調整は完了しており、ほかの地域へ転移可能だ。"
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35,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_041","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から退出し、
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クガネにいる「ロドニー」に話しかけることで、
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ほかの地域へ向かうことができます。"
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36,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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