mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
61 lines
4.6 KiB
CSV
61 lines
4.6 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_000","……なんてひどい場所。
|
|
肌で感じるくらい、属性の力が乱れてる。
|
|
でも、間違いないわね。"
|
|
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_001","ああ……。
|
|
貴様の予測は正しかったというわけだ。
|
|
しかし、これほどまでに荒れていようとはな……。"
|
|
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_002","自分で上陸して、ようやく確信が持てた。
|
|
だから、約束どおり説明するわね。
|
|
「暁」が……ううん、私が依頼を受けた理由。"
|
|
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_003","この島は……バル島なの……。"
|
|
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_100_003","北洋のシャーレアン本国に連なる島のひとつであり、
|
|
私やエジカが住んでいた、バルデシオン委員会の本拠地……。
|
|
そして、アルテマ級の魔法攻撃で消滅したはずの島なのよ!"
|
|
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_004","……俺は所用で島外に出ていたため、被害を免れた。
|
|
しかし、クルル、貴様はあのとき、この島にいたはずだ。
|
|
北洋で消滅したバル島が、なぜ東方に出現したのか、心当たりは?"
|
|
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_005","……私、バル島消滅前後の記憶があやふやで、
|
|
覚えているのは、光の中で「星の声」を聞いたことくらい。
|
|
気がついたら、シャーレアン本島の砂浜で倒れていたわ。"
|
|
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_006","はっ、光の加護だか超える力だか知らんが、都合のいい力だ。
|
|
さすがはその異能で、ガラフ様の養子になっただけはある。"
|
|
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_007","ちょっと、エジカ!
|
|
あなた、どこへ行くつもり!?"
|
|
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_008","俺は、貴様と馴れ合うつもりはない。
|
|
一刻も早く、委員会の仲間を見つけなければならんのだ。
|
|
探索は、ひとりでやらせてもらう。"
|
|
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_Q1_000_000","エジカに何と言う?"
|
|
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_A1_000_001","自分勝手すぎる!"
|
|
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_A1_000_002","協力しよう"
|
|
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_009","自分勝手だと?
|
|
……確かに、調査隊の船に便乗した借りを返さねば、
|
|
身勝手に過ぎると、ガラフ様に叱られてしまうな。"
|
|
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_010","協力だと?
|
|
……ふむ、武名轟く貴様からの申し出ならば、
|
|
一考の余地はあるな。"
|
|
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_EJIKATSUNJIKA_000_011","……よし、情報の交換には応じよう。
|
|
調査の過程で重要なことを知り得たら、この拠点に戻る。
|
|
それでいいな、クルル?"
|
|
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_012","……やれやれね。"
|
|
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_100_012","彼のことは、心配無用よ。
|
|
自分の身を守るくらいは、できるでしょうし。"
|
|
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_013","さて、改めてこの島についてだけど……。
|
|
なぜ北洋にあったバル島が東方に出現したのか、
|
|
私が言うなって話だけど、わからないことだらけだわ。"
|
|
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_014","何より、住人たちが、いったいどうなったのか……
|
|
その安否を確認するにも、転移の謎を探るにも探索は必須よ。
|
|
改めて、あなたの力を貸してちょうだい。"
|
|
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_015","ありがとう……。
|
|
それじゃあ、当面はここを拠点として、
|
|
探索を進めていきましょう!"
|
|
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_016","といっても、この島は属性の力がメチャクチャで、
|
|
その影響を受けた魔物は、とても凶悪よ。
|
|
焦って大怪我をするよりも、慎重に進む方がいいわ。"
|
|
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_017","まずは……「ゲロルト」さんが探索の切り札を用意しているから、
|
|
あなたはそれを受け取ってきてくれるかしら?"
|
|
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTKRILEINIT_00460_KRILE_000_018","私はその間に、拠点内からできる観測を行ってみるわ。
|
|
それじゃ、また後で。"
|