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0,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_000","来てくれてありがとう。
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ちょっと待たせちゃったけど、
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この島の探索を再開しましょう!"
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1,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_001","それじゃあ、まずは今後の方針について……。"
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2,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_002","ポート・サーゲイトで、貴様らがこちらにいると聞いた。
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重要……とは言えないが、ある程度の情報は得たのでな。
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約束どおり、話をしに来てやったぞ。"
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3,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_003","相変わらず、無駄に偉そうね……。
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いいわ、先に情報交換を済ませましょう。
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私たちが地脈の安定化を図っているのは知ってるわよね?"
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4,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_004","なら、その後のことから。
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ポート・サーゲイト周辺の地脈を安定させて、
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不活性化していた中継エーテライトを起動させたのだけど……。"
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5,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_Q1_000_000","何と言う?"
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6,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A1_000_001","謎めいた男と遭遇した"
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7,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A1_000_002","ガラフの過去を視た"
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8,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_010","謎めいた男だと……?
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調査隊の人員ではないということか?
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どういうことだ、詳しく話せ。"
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9,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_020","ガラフ様の過去だと!?
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それを視たというのは……そうか、「超える力」か!
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どういうことか詳しく話せ、いますぐ話せ、とっとと話せ!!"
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10,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_030","突如現れ、「悪を討つ力」を自称する謎めいた男……。
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封印について相談する過去のガラフ様たち……。"
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11,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_031","おじいちゃんたちが「何か」を封印したのは、
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バル島で間違いないと思う。
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私はさっぱりだけど、エジカに心当たりは?"
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12,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_032","……いや、心当たりはない。
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ただ、話そうと思っていた情報に気になるものがある。"
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13,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_033","本部塔の魔法障壁に、内側からの負荷がかかっていた。
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遠距離からの測定だから精度は低いが、まず間違いない。"
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14,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_034","つまり、あの障壁は、外部に対する防御手段というよりも、
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内部にある「何か」を抑え込んでいる可能性があると……。
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たしかに、封印というキーワードと符合するわね。"
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15,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_035","冒険者の視た過去を考慮すれば、ガラフ様たちの封印が、
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なんらかの要因によって緩み、次善の策として、
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魔法障壁を展開して抑え込んだ……という可能性もあるだろう。"
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16,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_036","……情報交換はこれくらいかしら?"
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17,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_037","俺は魔法障壁と封印について調べてみよう。
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貴様らはどうする?"
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18,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_038","島内転送網の復旧を引き続き進めるわ。
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みんなの安否が気になるし、それに最終的な解決には、
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本部塔に乗り込む必要があると思うから。"
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19,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_039","あなたには、前回と同じく探索を進めてもらいたいのだけれど、
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それでいいかしら?"
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20,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_040","フン……文句のひとつもつけてやりたいところだが、
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代替案があるわけでもなし、貴様らは好きにすればいい。
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……頃合いを見て、また来てやる。"
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21,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_041","……本当に相変わらずね。
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素直に認めることができないのかしら?"
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22,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_042","さて、この後のことだけど、
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まずは異常な結節点……魔晶石の反応がないか、
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パゴス帯の地脈を調査してみるわ。"
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23,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_043","ちょっと時間がかかると思うから、
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何か見つかるまで、拠点周辺の探索をお願いするわ。
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アネモス帯とは環境が変わってるから、気をつけて。"
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24,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_044","次のストーリーは、
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「エレメンタルレベル」が「21」以上のとき、
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進行させることができます。"
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25,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_050","地脈の調査が完了するまで、
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拠点周辺の探索をお願いするわ。"
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26,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_051","それにしても、ここの変わりようはすごいわね。
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アネモス帯も酷かったけど、それ以上よ。
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まさかバル島で雪や氷を見るとは思わなかった。"
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27,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_052","クルザスも、第七霊災による気象変化で、
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雪と氷に閉ざされたって聞くけれど……。
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ここが本当に私の住んでいた島なのか、不安になるわ。"
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28,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_053","次のストーリーは、
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「エレメンタルレベル」が「21」以上のとき、
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進行させることができます。"
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29,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_060","お待たせ、魔晶石らしき反応をひとつ見つけたわ。
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前と同じように、現地調査をお願いしたいのだけど、
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ちょっと気になることがあって……。"
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30,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_061","ありえない場所に地脈の結節点があるのは同じなのだけど、
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アネモス帯よりもエーテルの流れの変化が少なく、
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乱れ方が弱かったのよ。"
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31,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_062","もちろん、比較しての話だから、
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正常な地脈と比べると不安定なのは間違いないし、
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島内転送網にも影響が出てるんだけど……気になるでしょ?"
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32,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_063","結節点はパインコーン樹林、拠点からみて南東のあたりよ。
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アネモス帯と比べて、どんな異常があるかわからないから、
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現地調査は慎重にね。"
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33,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_070","異常な結節点はパインコーン樹林、拠点からみて南東のあたりよ。
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アネモス帯と比べて、どんな異常があるかわからないから、
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|
現地調査は慎重にね。"
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34,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_090","お帰りなさい。
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こちらでは結節点の消失と、地脈の安定化が確認できたけど……。
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現地調査では、何か異常が見つかったかしら?"
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35,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_091","エーテルの奔流痕で見つけた魔晶石ね。
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軽く見たところ、内包しているはずのエーテルが、
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枯渇してるようだけど、どうしてこうなったのかしら……。"
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36,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_092","うーん……その魔晶石、私に預けてくれない?
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地脈の調査と並行して解析してみるわ。"
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37,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_093","解析にはそれなりに時間がかかりそうだから、
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またしばらくしたら、私に声をかけて。
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よろしくお願いするわね。"
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38,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_094","次のストーリーは、
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「エレメンタルレベル」が「23」以上のとき、
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進行させることができます。"
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39,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_100","解析には、まだ時間がかかると思うわ。
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もう少し手がかりがあればいいのだけど……。
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ごめんなさい、またしばらくしたら声をかけて。"
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40,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_101","次のストーリーは、
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「エレメンタルレベル」が「23」以上のとき、
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|
進行させることができます。"
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41,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_110","ああ、ちょうどよかったわ。
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あなたにふたつ、話があるの。"
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42,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_111","まずひとつ。
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貴方がパインコーン樹林で見つけた魔晶石だけど、
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解析にはもうちょっと時間がかかりそうよ。"
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43,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_112","ひとまず、不便だから「魔晶片」って名づけたわ。
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その「魔晶片」がもうひとつくらいあると、
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解析が進むのだけど……。"
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44,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_113","そしてもうひとつ。
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都合がいいことに、また異常な結節点を見つけたの。
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変化量は、「魔晶片」を見つけた前回と同じくらいね。"
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45,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_114","場所はバル川中流域よ。
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あなたには、また現地調査をお願いするわ。
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何があるかわからないから、気をつけて。"
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46,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_120","異常な結節点は、バル川中流域よ。
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何があるかわからないし、十分に気をつけてね。"
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47,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_140","お帰りなさい。
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こちらでは、結節点の消失と地脈の安定化を確認したわ。
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現地調査はどうだった?"
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48,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_141","そう、また魔晶片が見つかったのね。
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内包エーテル量が少ないせいで、
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地脈を歪める力が弱くなっているのかしら……。"
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49,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_142","うーん……前にあなたが見つけたものと合わせて、
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解析してみたいから、魔晶片を預けてくれない?"
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50,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_143","ありがとう。
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何か掴むまで、もう少しだけ時間をちょうだい。"
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51,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_144","次のストーリーは、
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|
「エレメンタルレベル」が「25」以上のとき、
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|
進行させることができます。"
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52,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_150","地脈の調査と並行して、魔晶片を解析中よ。
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必ず何か掴むから、もう少し時間をちょうだい。"
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53,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_160","次のストーリーは、
|
|
「エレメンタルレベル」が「25」以上のとき、
|
|
進行させることができます。"
|
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54,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_170","お待たせ、ようやく魔晶片の解析が終わったわ。
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前に、内包するエーテル量が、
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魔晶石より少ないって言ったのは覚えてるわよね。"
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55,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_171","その減少は、どうやら自然に起きたものじゃないみたい。
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外部から何者かが干渉して、
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内包エーテルを抜き出した痕跡があったの。"
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56,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_Q2_000_000","何と言う?"
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57,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A2_000_001","謎めいた男が犯人?"
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58,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_A2_000_002","…………"
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59,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_180","その可能性は高いと思う。
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ただ、証拠がない以上、断定的なことは言えないわ……。"
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60,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_190","ごめんなさい、情報が少なすぎるわよね。
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誰が何の目的でこんなことをしているのか、
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もっと確定的なことを言えればいいのだけど……"
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61,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_200","ひとまず、魔晶片についてはここまでにしましょ。
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続いて、地脈の調査についてなんだけど、
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また異常な結節点を見つけたわ。"
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62,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_201","今度の結節点は、地脈の変化量からみて、
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魔晶石によるものだと思う。
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アネモス帯の反応とほぼ同じだったし。"
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63,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_202","結節点があるのは、イースタンエッジの近くよ。
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現地調査と、魔晶石の回収をよろしくね。"
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64,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_203","……ああ、そうそう。
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ゲロルトさんが、あなたのことを探していたわよ。
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武器の強化について話があるそうだから、聞いてみて。"
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65,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_210","異常な結節点は、イースタンエッジの近くよ。
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|
現地調査と、魔晶石の回収をよろしくね。"
|
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66,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_260","お帰りなさい!
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大きな怪我は……ないみたいね。
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よかった、ちょっと心配してたのよ。"
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67,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_261","実は、あなたが地脈の結節点へ向かっている間に、
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地脈の変化量が急に減ってしまって、
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反応が魔晶石のものから、魔晶片のものに変わってしまったの。"
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68,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_262","謎めいた男にまた会ったの!?
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それにおじいちゃんの過去も視えたなんて……。"
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69,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_263","一気に情報が増えて、クラクラするわね。
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少しだけ、精査する時間をちょうだい。
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要点をまとめたあと、改めて話しましょう。"
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70,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_264","次のストーリーは、
|
|
「エレメンタルレベル」が「29」以上のとき、
|
|
進行させることができます。"
|
|
71,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_270","謎めいた男……魔晶片……。
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|
おじいちゃん……封印……心正しき担い手……闘神……。
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|
流れを逆転させる……。"
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72,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_271","うーん……ごめんなさい、もう少し時間をちょうだい……。
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|
頭がクラクラして、うまくまとめきれないわ……。"
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|
73,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_272","次のストーリーは、
|
|
「エレメンタルレベル」が「29」以上のとき、
|
|
進行させることができます。"
|
|
74,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_280","……ちょっと待たせすぎたかしら?
|
|
情報の精査が終わったところだから、
|
|
改めて話しましょう。"
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75,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_281","まずは、謎めいた男について。
|
|
状況証拠だけど、魔晶石からエーテルを奪い、
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|
魔晶片にしていたのは、その男でしょうね。"
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|
76,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_282","何が目的かはわからないけれど、
|
|
言動と、あなたの視た過去から考えるに、
|
|
バル島に封印されたものと関係するのは間違いない。"
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|
77,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_283","そして、一番肝心なのは、
|
|
封印されたものが闘神……
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|
古代の蛮神に関わるものだってことよね。"
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|
78,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_290","「闘神の完成」が何を示すのかまだわからないけど、
|
|
どうしても三闘神との戦いを思い出しちゃうわ。
|
|
古代の蛮神が、また復活するのだとしたら……。"
|
|
79,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_300","闘神……古代アラグ帝国による蛮神の呼び名……。
|
|
その完成が何を意味するのかまだわからないけれど、
|
|
もし古代の蛮神が復活するのだとしたら……。"
|
|
80,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_310","これらのことが、バル島消滅に無関係とは思えない。
|
|
まだ真相は見えないけれど、確実に近づいているわ。
|
|
……でも、必要な駒が足りてないのも事実ね。"
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|
81,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_311","こうなると、エジカの見解も聞いてみたいのだけど……。
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|
必要なときにかぎって、いつもいないのよね、彼!"
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82,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_312","申し訳ないけれど、探索ついでにエジカを探してもらえる?
|
|
たぶん、ミノタウロスの箱庭あたりを、
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|
調べに行ってると思うのだけれど……。"
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|
83,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_313","彼を見つけたら、ここまでのことを話してみて。
|
|
エジカのことだし、きっと得意げに御高説を聞かせてくれるわ。"
|
|
84,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_320","探索のついでで構わないから、エジカを探してもらえる?
|
|
彼ならミノタウロスの箱庭あたりを、
|
|
調べに行ってると思うわ。"
|
|
85,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_370","探索お疲れさま!
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|
どう、エジカは見つかった?"
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|
86,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_371","「アレ」……なるほど、「プロトエーテライト」ね。
|
|
約千年前、テレポの転移実験が行われた際に設置された、
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|
試作型のエーテライトのことよ。"
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87,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_372","現在では、ほとんど転移用としては使われてなくて、
|
|
地脈の実験をするときの観測装置として利用していたの。
|
|
アレなら、もっと詳細に調査ができるわ。"
|
|
88,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_373","もちろん、今でも転移機能は生きているはずだし、
|
|
本部塔へ向かうための助けにもなるはず。
|
|
一石二鳥ってやつね。"
|
|
89,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_374","それじゃ、この周辺に魔晶石が残ってないか確かめてから、
|
|
「プロトエーテライト」方面へ向かいましょう。
|
|
確認が終わるまで、ちょっとだけ待ってて。"
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|
90,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_375","次のストーリーは、
|
|
「エレメンタルレベル」が「35」以上のとき、
|
|
進行させることができます。"
|
|
91,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_380","この周辺に魔晶石が残っていないか確認中よ。
|
|
「プロトエーテライト」へ向かうのは、
|
|
もう少しだけ待っててちょうだい。"
|
|
92,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_381","次のストーリーは、
|
|
「エレメンタルレベル」が「35」以上のとき、
|
|
進行させることができます。"
|
|
93,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_390","お待たせ、周辺の確認が終わったわ。
|
|
このあたりに魔晶石は残っていないみたい。
|
|
ただ、問題がないわけじゃなくて……。"
|
|
94,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_391","「プロトエーテライト」が設置されているのは、
|
|
拠点北西にある高地の洞窟内。
|
|
この拠点からだと崖に阻まれて、直接行くことはできないわ。"
|
|
95,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_392","だから、島内転送網を使う必要があるんだけど、
|
|
あの一帯にある島内エーテライトが、
|
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すべて反応しないの。"
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96,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_393","魔晶石の影響かと思ってたのだけど、そうじゃなかった。
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バル島消滅前にはなかった「強い力」によって、
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地脈の流れが大きく変わっていたのよ。"
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97,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_394","こうなると、転移するには島内転送網の再設定が必要よ。
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だけど「強い力」の正体がわからないままじゃ、
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再設定の方針が立てられないわ。"
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98,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_395","ここまで言えば、もう気づいてると思うけど、
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あなたにはアガリックロックまで行って、
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「強い力」がなんなのか、調査してほしいの。"
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99,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_396","「強い力」の周辺には、それに惹かれた強力な魔物が、
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たむろしているはずよ。
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調査に向かう際は十分に気をつけてね。"
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100,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_400","アガリックロックまで行って、
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「強い力」の正体を確かめてきて。
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強力な魔物がうろついているだろうから、気をつけてね。"
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101,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_420","お疲れさま、どうだった?
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「強い力」の正体は掴めた?"
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102,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_421","大規模なエーテルの奔流が吹き上がっていた、と。
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なるほど、なるほど……それなら……。
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うん、島内転送網の再設定は問題なさそうよ!"
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103,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_422","とは言っても、再設定にはそれなりに時間がかかるわ。
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転移先の状況を確認する必要もあるし……。"
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104,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_423","というわけで、今回の探索はここまで。
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協力してくれてありがとう。
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また次もよろしくね!"
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105,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_430","ガラフ様たちが封印したもの……蛮神……。
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なにか引っかかる……。
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魔晶片……地脈……闘神……。"
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106,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_431","闘神……闘神……闘神……。
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いや待て、闘神だと?"
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107,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_432","誰だ!?"
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108,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_433","我は……力……。
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悪を討つ……力なり……。
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汝、力を欲するか……?"
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109,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_434","貴様が冒険者の言っていた……。
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何者……いや……。"
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110,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EJIKATSUNJIKA_000_435","貴様は何だ?"
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111,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_436","我は武器……我は魔法……我は称号……。
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我は悪を討つすべての力……。
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抵抗する者よ……我を求めよ……。"
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112,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_EUREKAPERSON_000_437","我こそはエウレカなり!"
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113,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_440","「禁断の地 エウレカ:パゴス編」の、
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ストーリーをコンプリートしました!
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次の進行は、アップデートをお待ちください。"
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114,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_100_440","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
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ストーリーをコンプリートしました!"
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115,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_110_440","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
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「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
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116,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_441","「パゴス帯」内において、
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マウントに騎乗できるようになりました!"
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117,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_KRILE_000_450","ごめんなさい、島内転送網の再設定はまだ時間がかかるわ。
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現地の状況確認も終わってないし……。
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もうしばらく待っててちょうだい。"
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118,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_451","「禁断の地 エウレカ:パゴス編」の、
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ストーリーはコンプリート済です。
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次の進行は、アップデートをお待ちください。"
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119,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_460","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
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ストーリーはコンプリート済です。"
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120,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_SYSTEM_000_461","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
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「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
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121,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
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122,"TEXT_CTSERKEUREKA2EVENTKRILE_00498_TALK_ACTOR_2","(★未使用/削除予定★)"
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