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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_000","おいでくださり、ありがとうございます。
民の理解を得るため、どうぞよろしくお願いいたします。"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_001","あなた様のお越しを、お待ちしておりました。
民の笑顔がとても嬉しくて……これも、あなた様のおかげです。"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_002","あなた様が協力してくれるようになってから、毎日が新鮮で……。
この忙しい日々が、とても幸せなのです。"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_003","ここが、私の改革が成せるかどうかの水際……。
私も全力を尽くしますので、ご協力お願いいたします……!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_004","ようこそ、お越しくださいました。
品物の納品でしょうか?
それとも……新しい衣装をお持ちくださったので?"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_002","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_003","(★未使用/削除予定★)"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_004","(★未使用/削除予定★)"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_000","何をする?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_002","クレナイに武具投影を行う"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_004","キャンセル"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_001_000","クレナイの信頼度について"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが62以上の場合に行うことができます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
ここ、碧のタマミズの南西側にいる、
「コウジン族のよろず屋」から購入可能です。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが62以上の場合に行うことができます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここ、碧のタマミズの南西側にいる、
「コウジン族のよろず屋」から購入可能です。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_000","これが、「ギラバニア医薬品」ですか。
確かに、とても効きそうな見た目と……香りですね。
良薬口に苦しと言いますし、よい効能が期待できそうです!"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_001","素晴らしい硬度ですね。
民を守るための武具として、十分に役目を果たせるでしょう。
これで民の被害を減らすことができます……!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_002","とてもフワフワで……柔らかな手触りですね。
これほど暖かそうな防寒品は、初めて手にしました。
もう夜の寒苦を恐れずにすむのですね……!"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_003","私たちも、紅玉海のすべてを知っているわけではありませんが……
この海の資源から、ここまで見事なものを生み出せるなんて!
あなた様には、何度驚かされることでしょう!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_004","「外」の世界で生まれる珍しい品をこの手にできること。
それは、海底に暮らす私にとっては無上の喜びなのです。
本当に、なんと美しい品でしょう……。"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_001","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_002","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_003","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_004","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_000","ギラバニアでは、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を薬にするそうです。
なんでも、アラミゴ地方に古くから伝わる伝統の品とか。
長くひとつの地域に根ざしているからこそ得られた逸品ですね。"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_001","金属ではなく、この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を用いるのですね。
確かに骨材や石材であれば、頑丈でありながら錆びることもなく、
きっと衛士たちも気に入ることでしょう!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_002","なるほど、この液体を塗布することで防寒性を高めるのですね!
外の世界には、これほど有用な資源が眠っているなんて……。
里の民も、さぞや興味を惹かれることでしょう。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_003","装飾の類には、あまり興味がないのですが……
この海に、これほど光り輝く宝石が眠っていたなんて。
ため息が出そうな美しさです……!"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_004","なんと美しい「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」でしょう!
この羽根を持った生物が雄大に空を舞う姿を、
一度でいいから見てみたいものです……。"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_000","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_001","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_002","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_003","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_004","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_000","ギラバニアでは角や骨を砕いて、薬茶にするとか……。
この「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の骨ならば、
同様の効果が得られそうですね!"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_001","まあ、なんと鋭く長い牙でしょう!
これならば、銛の穂先とすることも不可能ではありません。
自然からの恵みを活かす、グリダニアの知識には感心しますね。"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_002","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の鱗を用いて防寒着を……。
クルザスには、ドラゴンの鱗で仕立てた防寒着もあるそうですね。
「外」の方々の知慧と発想には驚かされるばかりです!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_003","まあ、立派な「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……。
さぞや、大粒の真珠が採れることでしょう。
里の特産品として、きっと好評を博すと思います!"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_004","こんな生物が水中に生息しているのですか……。
雲海というのは、まこと摩訶不思議なところですね。
きっと民も珍しがることでしょう!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_001","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_002","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_003","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_004","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_000","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
これは……夕凪のように安定した、手堅い品質ですね。
きっと民も喜んでくれることでしょう!"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_001","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
まあ……並び立つ珊瑚のように見事な品質ですね。
あなた様の腕前には、感服いたしました!"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_002","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……陽光照らす海中の景色とて、この素晴らしさには敵いません。
これぞ、至高の逸品と呼べるものでしょう!"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_003","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……素敵です、これほどの品なら、新たな特産品として、
きっと世界にその逸名を轟かせることでしょう!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_004","それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……本当に、世界は私の想像なんて軽く凌駕していくのですね。
これだけの逸品を持ってきてくださり、ありがとうございます!"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_002","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_003","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_000_000","あなた様のおかげで、十分な数の医薬品が集まりました!
老人や子どもなど、身体の弱い者たちから服用させましょう。
これで、病の拡大が防げるといいのですが……!"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_001_000","あなた様のおかげで、人喰いザメに対抗するための品を、
衛士に行き渡るだけ用立てることができました。
これなら海中の巡回も行えそうです!"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_002_000","あなた様のおかげで、「クルザス防寒品」を、
老人や病人に配ってまわれるだけの数が用意できました。
さっそく、配布することといたしましょう!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_003_000","あなた様のおかげで、特産品となる品を、
まとまった数、揃えることができました……。
これで、ジッカンが納得してくれるといいのですが……!"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_002_000","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_003_000","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_000","お聞きください!
あなた様がもたらしてくださった医薬品のおかげで、
病を患った者も、重篤な事態に至らずに済んでいるようです!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_001","流行り病を抑え込めたことで、里の医師はもちろん、
家庭に常備したいと、医薬品を求める民の声は高まるばかり。
皆が、これほど喜びに満ちているのを見たのは初めてです……!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_002","「ヒスイ」、ちょっといいかい?
うちのおっかあも、具合を悪くしていてな。
例の医薬品がまだ余っていれば分けてほしいんだが……。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_003","承知いたしました、後で届けに伺いましょう。
先程、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様から、
納品をいただいたところですから。"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_004","……ああ、話には聞いちゃいたが、
あんたが医薬品を卸してくれている職人か。"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_005","ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、
こちらのサナナさんのおかげで、
里に医薬品を届けることができているのです。"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_006","一応言っとくけどよ……。
陸者であるあんたたちを、恐怖の目で見ている里の者は、
まだまだ沢山いるぜ。"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_007","……でも、あの医薬品には、みんな感謝している。
紅玉姫様と同じように信頼するのは、まだ難しいけど、
その……ありがとうよ。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_001_008","紅玉姫と同じように……ねえ。
アンタが紅玉姫の「クレナイ」だと知ったら、
里の連中、どんな反応をするのかな。"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_009","サナナさん、それはいけません。
彼らにとって、紅玉姫は紫水宮で一生を終える存在。
私がここにいると知れれば、すぐに連れ戻されてしまうでしょう。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_010","それに……今は、余計な混乱は不要。
里の民には「外」との交流に一番の関心を向けてほしいですから。
一歩ずつ、ゆっくりでも……。"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_000","お願いした「サメ対策用品」ですが、
衛士たちはもちろん、里の若い衆も注目していましたよ。
「外」からもたらされた知恵と技術に感心しきりの様子でした!"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_001","(-????-)「ヒスイ」よ、何がそんなに嬉しい。
陸者に頼ることが、どれほど愚かなことか……。
我らの生き様を軽んじる者が多いのは困ったものだ。"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_002","ジッカン……様ではありませんか!
それに、シオサイ様まで……。
紫水宮でも高位におられる方々が、なんの御用でしょう?"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_003","民がずいぶんと、たぶらかされていると聞いてな。
様子を見に来たのだよ……。
医薬品の次は、サメ退治の銛か……。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_004","紅玉姫様も、何をお考えなのか……。
衛士はともかく、若い連中までもが武器を得ようと躍起になり、
争いの火種になりつつあるというのに……。"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_005","聞けば、海賊衆どころか、碧甲羅の者たちまでもが、
ドマの求めに応じて、帝国と戦ったとか……。"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_006","それほどまでに、兵力を求めるドマが、
スイの民が必要以上の武力を持っていると知ればどうなるか……。
シオサイ殿も、想像がつくのではないかね?"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_007","ジッカン殿、どうか口を慎みなされ。
ここは紫水宮ではない……。
碧甲羅の者たち……そして、「外」よりの協力者もいるのです。"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_008","第一、紫水宮の官吏一同、まずは姫様の方針に従い、
民が受け入れるかどうか静観しようと決めたではありませんか。
いささか、私見が入りすぎでは……?"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_009","それに、「外」の脅威を恐れているだけでは、何も変わりません!
警戒も必要ですが、過去の決定にすがり閉じこもっていては、
里も、民も、ただ座して滅びを待つようなものです……!"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_010","ふん、ヒスイとて、外のことなど何も知らぬだろうに。
姫様の側仕えにすぎぬお前が、私に意見するとはな……。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_012","しかし、その物言い……まるで姫様そっくりだ。
お前と姫様が瓜二つなのは知っておるが、
いつの間に、喋り方まで……。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_013","そ、それはその……。
長いことお側に仕えているうちに、自然と……
姫様なら、こう述べるでしょう、と思ったまでです。"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_014","……ふん、まあよい。
所詮、珍しい品に触れ、一時浮かれておるだけ。
外との交流がどれほど危険か、民もすぐ気づくだろうよ。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_015","……頭が固いってーか、典型的に嫌な奴だね。
さては、アイツが開国に反対する保守派の筆頭かい?"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_016","ですが、ジッカンだけがああ考えているわけではありません。
開国後、諸外国にいいように振り回されてしまうのではと、
そう恐れる者は、ほかにも大勢いるでしょう……。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_017","まー、自衛のための銛に、あそこまで敏感になるとは。
外を知るアンタはまだしも、
里の連中は、ひどく「戦い」を恐れているんだね……。"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_018","でも、民の意識にある恐れや不安を取り除かなければ、
「外」との交流は望めません。
彼らが安心できるよう、もっと外の世界を知ってもらわねば……。"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_000","防寒品を集めたのは正解でした!
老人や病人が喜んでくれただけでなく、暖かそうな彼らを見て、
ほかの者たちも興味を示してくれているのです!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_001","シオサイも、銛や防寒品が、民の暮らしをどれだけ助けているか、
官吏たちに説いてまわってくれています。
これなら……!"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_002","(-????-)いいえ、そこまでですぞ。
「紅玉姫」様……!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_003","ジッカン……!
それに、ヒスイ……その姿は……!"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_004","姫様、申し訳ありません……!
ジッカン様が先ほどいらして、正体を明かせと……。"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_005","先日、ここで話したときの態度を妙に思いましてね。
ふたりきりになった機会にカマをかけてみたら、やはり……。
まさか、姫様とヒスイが入れ替わっていたとは!"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_006","……すべては私の我儘。
処罰は甘んじて受け入れましょう……。"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_007","ですが、ここはアウラ・スイの領分ではありません。
一度、スイの里へ場所を移しましょう。
それと……少しだけ、おふたりと話をさせてください……。"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_008","……承知いたしました、では私は先に里へ向かいます。
今更、逃げるとは思いませぬが……
念の為、ヒスイは私に同行してもらいますぞ。"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_009","姫様……私……ごめんなさい……!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_010","いいの、無茶をお願いしたのは、私……。
すぐに向かうから、待っていて……。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_003_011","……クレナイ、大丈夫かい?"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_012","……ついに、バレてしまいましたね。
自業自得とはいえ……少し、胸がぎゅっと冷たく、苦しい、です。"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_000","ああ、聞いてくださいませ……!
あなた様が納品してくださった特産品を民に見せて参りました。"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_001","皆、外の技術を用いて生み出された逸品に驚いておりました。
そして……あなた様の品を見本に、
民が自ら、特産品になりそうな物を持ち寄ってきてくれたのです!"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_002","アンタが納品した逸品に比べりゃ、流石に数段落ちるがね。
でも……なかなか、いい出来だったぜ?
人海戦術で量産もできそうだし、ロウェナ商会で取引してもいいな。"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_003","本当ですか!?
それは、とてもありがたい申し出です!"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_004","ああ、実はずっと、あわよくば儲けを出せないかと狙っていたのさ。
恩義を感じてたのも確かだけど、スイの里と独占契約できれば、
利益を独り占めできる……とね。"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_005","まあ、そうだったのですか!
ずっと横でお仕事させていただいていたのに、
まったく気づきませんでした……。"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_006","ったく、本当に世間知らずな姫様だよ。
こりゃあ、悪徳商人に目をつけられないよう、
ロウェナ商会流の取引術をしっかり叩き込んでやらなくちゃ!"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_007","皆、揃っているようだな。
ちょうどいい、お前たち……いや、貴殿らに謝罪をしたい。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_008","ジッカンじゃねえか!
謝罪ってことは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の品による、
民への影響力を認めたってことかい?"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_009","ああ、先ほど、里の様子を覗いてきたが、
自分たちで特産品を生み出すのだと、皆沸き立っておった。
あれなら、「外」とも対等に接していけるだろう。"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_010","外への恐怖ゆえに盲目的になり、民を侮っていたようだ……。
紫水宮の官吏たちも皆、交流に前向きになっている。
できるなら、これからも力をお貸しいただけるとありがたい。"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_011","私たちはまだ、泳ぎはじめた稚魚のようなもの。
どうか私からも、協力をお願いさせてくださいまし……。
……今後、おふたりと取引を行うのは私ではないでしょうが。"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_012","入れ替わりを見咎められてしまった以上、
我儘で手に入れた自由は、もうお終い……。
私は、紫水宮に戻らなくては。"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_013","……それについてですが、姫様。
私は、彼らとの取引は、誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、
精通している者が行うべきだと考えております。"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_014","ええ、それでは、官吏たちを集めて選定をしなくては……。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_015","……まったく、私にあれほど伝統を打破する必要性を語りながら、
ご自身のこととなると、あっさり屈してしまうのですな。"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_016","誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、精通している者……。
紫水宮に戻り、選定する必要もございません。
それは、姫様……あなたです。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_017","えっ、でも……私は……。
本来、紫水宮で生涯を終えるのが定め……。"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_018","ヒスイも、引き続きの身代わりを承知しております。
もちろん儀式や公務の際には、本物に務めていただきますが、
それ以外の時間、あなたはただの「ヒスイ」です……。"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_019","……ジッカン、いいのですか。
私はまだ、ここで「外」の世界に触れていても……。"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_020","ええ、サナナ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からよく学びなされ。
それが、スイの里の発展に繋がるのですから……。
どうぞ、今後もよろしくお願いいたします。"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_100","民が「外」への関心を強めている今が好機です。
つづけて、別の品の納品をお願いできますでしょうか。"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_101","お願いしたいのは、「サメ対策用品」です。
以前は、陸のイサリ村というところの漁師が、定期的に、
大規模な漁を行っていたことで対処できていたのですが……。"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_102","近年では、帝国支配による疲弊や、紅甲羅の悪事などの影響で、
かつてのような規模での漁が、難しくなっておりまして。
そのため、凶暴なサメが野放しになっているのです……。"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_103","民に被害が出ぬよう、衛士に巡回をさせようと思うのですが、
肝心の衛士を守るための銛が不足して困っているのです。"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_104","碧甲羅の方々に頼み、クガネの刀を試したこともありましたが、
切れ味は良いものの、すぐ錆びてしまい海中では使えませんでした。"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_105","そこで、「外」の知識を活かした錆びることのない、
「サメ対策用品」を用立てたいのです……。
どうぞ、よろしくお願いいたします。"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_100","姫様、民により外を知ってもらう件ですが……。
ひとつ私から、冒険者殿に納品をお願いしたい物があるのですが、
よろしいでしょうか。"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_101","ええ、もちろんです。
民の暮らしを、もっとも間近で見ているのはあなたですもの。
なにか、困っていることがあるのですか?"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_102","碧甲羅のまじないがあるとはいえ、
私たちが暮らすのが、冷たい海の底なのは変わりありません。"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_103","閉じられた環境ゆえ、盛大に火を焚き続けるわけにもいかず……。
年老いた者や病人から、寒さをしのげる物はないかと、
尋ねられる機会がとても多いのです。"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_104","たしかに、海底に暮らす私たちにとって、防寒は重大な問題……。
……陸上にも、雪という白い玉が降る寒冷な地域があるとか。
そうした地域なら、寒さへの備えも発達しているはずです。"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_105","雪が降る寒冷な地域、っていうとクルザスかなあ。
ウルダハ生まれのアタシには縁遠い土地だけど、
冒険者のアンタなら、足を伸ばしたこともあるだろう?"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_106","それは、頼もしい……!
では、私もここで失礼いたしましょう。
姫様の、そして皆様のご成功をお祈りしております。"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_107","本当に、なんと頼もしい……。
あなた様にばかりご負担をおかけして申し訳ございませんが、
「クルザス防寒品」をお願いいたします。"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_100","まるで夢のようです!
これからも、「外」の世界の品々をここで見ていられるなんて。
これも、あなた様のおかげ……本当にありがとうございます。"
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_101","へへっ、ジッカンにも、引き続きの協力を頼まれちまったしね。
さて、次はどんな品物を仕入れるとしようか。"
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_102","そうですね、これまで里へもたらしていただいた品も、
不足せぬよう、継続して納品をお願いしたいのですが……。
実は……それ以外に依頼させていただきたい品があるのです。"
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_103","以前、世界の秘境を記した本に、
雲海という、陸が空に浮かんだ区域があると記されていたのです。
空に浮かぶ島々……どれほど珍しい品が眠っているのでしょう!"
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_104","この「雲海の珍宝」の調達も、合わせてお願いしたいのです。
そこまでの遠方と、交流を結ぶ日が来るかはわかりませんが、
世界の広さと神秘を知れることは、きっと役に立つはず。"
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_105","……なんて言って、本当は自分が見たいだけだろ?"
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_106","ふふふ……それも否定するつもりはありません。
ですから、お願いするのは、他の品物が足りているときに……。
それと、実はもうひとつ、あなた様にお願いがあるのです。"
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_107","今回、クガネに赴いた際に、
現地の衣服に身を包んだことで、沢山の発見がありました。
生活や文化の違いが、改めて実感できたというか……。"
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_108","そこで……なんでも外の世界には、
「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるとか……。
その術で、私に「外」の衣装をまとわせていただけませんか?"
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_109","私は、もっと「外」の世界について学びたいのです。
冒険の中で、私にまとわせてやってもいいと思える衣装があれば、
お持ちくださいますと、嬉しいです……。"
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「開国への協力者」と感じているようです!"
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「開国への心強い味方」と感じているようです!"
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「開国への救い主」と感じているようです!"
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「外の世界への導き手」と感じているようです!"
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_001","「外」の世界の実利を、民に伝えんとする<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。"
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_002","外の世界について、更に知りたいと願う<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>から受注してください。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_003","なお、「雲海の珍宝」「雲海の羽根」
「イルミナティマスク」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_004","また、以後、
クレナイに、武具投影を行うことができるようになりました。"
212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_000","たくさんの納品をいただき、まこと感謝の至りにございます。"
213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_001","職人としても卓越した技術をお持ちだなんて、
あなた様は、本当に頼もしいお方ですね!"
214,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_000","今週もたくさんの納品をいただき、まことに助かっております。"
215,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_001","心なしか、里も以前より笑顔が増えてきた気がいたします。
これも、あなた様のおかげですね……!"
216,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_000","あなた様のおかげで、私もまだこのお役目を続けられそうです。"
217,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_001","あなた様が引き続き、ご協力くださるのはありがたいですが……
どうか、無理だけはなさらないでくださいね?"
218,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_002","もちろん、あなた様が訪ねてきてくださるのは、
とても嬉しいですけれど……。
やはり私は、冒険の中に生きるあなた様が、好きですから。"
219,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_000","今日も納品いただき、ありがとうございました。"
220,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_001","いただいた品物に民が喜んでくれているのはもちろん、
書物にも載っていないような素晴らしい品をこの手にできて、
私も、素晴らしい体験をさせていただいております。"
221,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_002","ふふふ、これもちょっとした役得ですね。
まだ未熟な私ですが、これからもよろしくお願いいたします。"
222,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_000","此度も、納品をしてくださりありがとうございます。"
223,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_001","しばらく、大きな儀式はないものの、
定期的に紫水宮に戻り、紅玉姫の任を務めているのですが……。
ここへ戻る前に、つい書庫に立ち寄ってしまうのです。"
224,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_002","納品いただいた品について、似た種類の物がないか、
由来となった土地はどんなところか、気になることが沢山で……。
あなた様のおかげで、以前より外の世界に詳しくなれました!"
225,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_000","いつもたくさんの納品、まことにありがとうございます……!"
226,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_001","あなた様に、紫水宮の妖異を祓ってくださいませと頼んだときは、
これほど長いお付き合いになるなど思ってもいませんでした。
その大海のごとき広く優しいお心に、何度救われたことか……。"
227,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_002","あなた様は里の救い主であるとともに、
私にとって、世界に通ずる道を明るく照らす導き手のようなお人。"
228,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_003","まだまだ未熟な私ではございますが……。
いつか、あなた様と肩を並べられる日がくるよう励みますので、
これからもお付き合い、よろしくお願いいたします。"
229,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
230,"TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_001","(★未使用/削除予定★)"