mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
46 lines
3.7 KiB
CSV
46 lines
3.7 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_000","ようこそ、烈士庵へ。
|
|
私がお答えできることであれば、何でもお尋ねください。"
|
|
1,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご無事で何よりです。
|
|
皇太子暗殺へ向かわれたと聞き、心配しておりましたから……
|
|
さて、烈士庵について知りたいことがあれば、お尋ねください。"
|
|
2,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_002","ヒエン様が戻られる日を、どれほど待ち望んだことか!
|
|
これで、解放の機運もいっそう高まるというもの……
|
|
さて、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?"
|
|
3,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_003","いよいよ、この日がやってきました……
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご武運を!
|
|
……さて、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?"
|
|
4,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_004","ドマ解放の立役者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
|
烈士庵に、ようこそいらっしゃいました!
|
|
何か、烈士庵について、知りたいことがお有りですか?"
|
|
5,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_Q1_000_000","何を聞く?"
|
|
6,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
|
7,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
|
8,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_A1_000_003","キャンセル"
|
|
9,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_010","私はスバル。
|
|
帝国軍に対抗している、ドマ反乱軍の一員です。"
|
|
10,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_011","ドマを帝国の奴らから取り戻すべく、
|
|
この烈士庵を根城として、日夜、反帝国活動を行っています。"
|
|
11,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_020","私はスバル。
|
|
帝国軍に対抗する、ドマ反乱軍の一員でした。"
|
|
12,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、アウラ族や碧甲羅のコウジン族、
|
|
海賊衆に、ドマの民……皆のお陰で、解放を成し得ました!
|
|
今は、復興に全力を注いでいます!"
|
|
13,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_100","ここは烈士庵と呼ばれる場所で、
|
|
元来は、俗世間から離れた、
|
|
とある隠者が暮らしていた「庵」であったのですよ。"
|
|
14,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_101","25年前の帝国侵攻時、戦いに敗れた者の一部が、
|
|
打ち棄てられていたこの場に潜み、反帝国活動を開始しました。"
|
|
15,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_102","それからというもの、現在のように、
|
|
帝国に抗う烈士たちが集う場となったのです。"
|
|
16,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_110","ここは烈士庵と呼ばれる場所で、
|
|
元来は、俗世間から離れた、
|
|
とある隠者が暮らしていた「庵」であったのですよ。"
|
|
17,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_111","25年前の帝国侵攻時、戦いに敗れた者の一部が、
|
|
打ち棄てられていたこの場に潜み、反帝国活動を開始しました。
|
|
以降、長らく、烈士たちが集う場として、使われてきました。"
|
|
18,"TEXT_REGOTH3HOUSEOFTHEFIERCE_00413_SUBARU_000_112","ドマを取り戻したことで、この庵の役目も変わりゆくことでしょう。
|
|
戦いの拠点から、復興の拠点へとね……。"
|