mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
55 lines
4.5 KiB
CSV
55 lines
4.5 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000","見慣れない顔だな。
|
|
さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな?
|
|
俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。"
|
|
1,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030","ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。
|
|
まったく……嫌なヤツらだぜ。
|
|
それで、何か知りたいことでもあるのか?"
|
|
2,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040","おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!?
|
|
罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ!
|
|
聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!"
|
|
3,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050","罪喰いを撃退してくれてありがとうな。
|
|
アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。"
|
|
4,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060","……よお、また明るくなっちまったな。
|
|
けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。
|
|
それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。"
|
|
5,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070","おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。
|
|
ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。
|
|
アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。"
|
|
6,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000","何を聞く?"
|
|
7,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
|
8,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
|
9,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003","キャンセル"
|
|
10,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200","俺はもともと、コルシア島の生まれでな。
|
|
両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず……
|
|
どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。"
|
|
11,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201","ここに来たときは驚いたもんだ!
|
|
ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、
|
|
クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。"
|
|
12,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202","皆が誰かのために、未来のために働いている。
|
|
そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。"
|
|
13,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210","今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、
|
|
あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって?
|
|
……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。"
|
|
14,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220","そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。
|
|
たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。
|
|
感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!"
|
|
15,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400","ここは「オスタル厳命城」だ。
|
|
かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、
|
|
懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。"
|
|
16,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401","迫りくる罪喰いを前に、
|
|
オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。
|
|
民を守るため、決して撤退してはならない、と……。"
|
|
17,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402","「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、
|
|
100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。
|
|
時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。"
|
|
18,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410","罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。
|
|
俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。
|
|
民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。"
|
|
19,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420","その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。
|
|
はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。
|
|
俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!"
|
|
20,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
|