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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000","見慣れない顔だな。
さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな?
俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。"
1,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030","ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。
まったく……嫌なヤツらだぜ。
それで、何か知りたいことでもあるのか?"
2,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040","おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!?
罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ!
聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!"
3,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050","罪喰いを撃退してくれてありがとうな。
アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。"
4,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060","……よお、また明るくなっちまったな。
けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。
それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。"
5,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070","おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。
ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。
アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。"
6,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
9,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200","俺はもともと、コルシア島の生まれでな。
両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず……
どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。"
11,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201","ここに来たときは驚いたもんだ!
ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、
クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。"
12,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202","皆が誰かのために、未来のために働いている。
そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。"
13,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210","今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、
あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって?
……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。"
14,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220","そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。
たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。
感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!"
15,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400","ここは「オスタル厳命城」だ。
かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、
懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。"
16,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401","迫りくる罪喰いを前に、
オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。
民を守るため、決して撤退してはならない、と……。"
17,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402","「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、
100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。
時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。"
18,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410","罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。
俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。
民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。"
19,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420","その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。
はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。
俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!"
20,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"