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#,,
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0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_000","エイユウ! きてくれてありがとでち!
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ドラゴン用採集道具の準備、手伝ってくだちゃるの?"
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1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_001","エイユウ、また来てくれまちたのね!
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ドラゴン用裁縫用品、準備してくれたでちの?"
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2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_002","エイユウ!
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あたくちでも扱えるようなドラゴン用職人道具の準備、
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お手伝いちてもらえるかちら?"
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3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_003","エイユウ! 待ってまちたわ!
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みんなをあっと言わせるような、
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ドラゴンおもてなし料理必需品の準備、手伝ってくだちゃい!"
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4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_004","エイユウ、よく来てくれましたわ!
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いまね、蒼天街にきた竜たちに、
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たくさん面白いことを教えてあげてまちゅの!"
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5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_000","何をする?"
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6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
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7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_002","「お得意様取引」について聞く"
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8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_003","キャンセル"
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9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
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10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_001_000","エル・トゥの信頼度について"
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11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
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12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
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13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
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14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
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15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
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16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
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17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
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18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
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少しずつ上昇していきます。"
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19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
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これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
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なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
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20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
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|
新たなストーリーを見ることができます。"
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21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
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22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
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サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
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24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
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|
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
|
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
|
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
|
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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|
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
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ここ蒼天街の「ニューネスト居住区」にいる、
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「アンナ」から購入可能です。"
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30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
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製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
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そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
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31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
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自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
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32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_003","(★未使用/削除予定★)"
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33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_004","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
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最後に「ビエルゴの祝福」などで、
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一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
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34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_005","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
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慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
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模索してみるとよいでしょう。"
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35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
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収集品採集用アクションを使い、
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「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
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36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
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アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
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これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
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37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
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装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
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収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
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38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
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装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
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39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_000","水産物は釣った「魚のサイズ」が、
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そのまま「収集価値」となります。"
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40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
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アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。"
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41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_002","アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
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適切なフッキングアクションを選ぶことで、
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大きな魚を狙うことができます。"
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42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
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装備を整えて高めてみましょう。"
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43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが70以上の場合に行うことができます。"
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45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
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それぞれ以下の方法で調べることができます。"
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47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
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サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
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製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
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ここ蒼天街の「ニューネスト居住区」にいる、
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「アンナ」から購入可能です。"
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49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
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採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
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納品時の報酬を多く得ることができます。"
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53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
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54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
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55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
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最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
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56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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積極的に収集品の納品を行い、
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信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_000","これが「採集」のための道具になるなんて、ふしぎでちゅわ!
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こうやって素材や部品をいくつか集めて、ものをつくる……
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竜にはないロマンでち!!"
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59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_001","竜は硬いうろこに覆われてまちゅから、
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針を指に刺す危険がないって、アルヴィデ師匠が言ってまちた!
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器用さは必要でちゅけど、裁縫は竜向きのものづくりでちゅね?"
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60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_002","これが、美味しいごはんを「ものづくり」する、
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素敵な道具になりまちゅのね?
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大事に大事に扱わないとでち……!"
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61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_003","ふふふん、ふふふん!
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これがおもてなしする料理になるの、とっても楽しみでち!
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あっ、つまみ食いしようなんて思ってないでちよ!?"
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62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_004","ヒトってちゅごいでちゅよねぇ。
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こうやって作った道具と、紙と文字で、
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自分がその場にいなくてもお話が伝えられるのでちゅもの!"
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63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_000","これが、採集道具の素材になるのでちゅね!
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ってことは、いまエイユウが持っているのは、
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採集道具を作るための素材を採るための道具ってことでちか?"
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64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_001","裁縫の素材って、不思議でちゅわね。
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草を糸にして、織って布にして、それを糸で繋ぎあわせて……
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途方にくれそうな作業でち。"
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65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_002","あたくちのような子竜でも扱えるような調理道具を作るには、
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軽くて、小さく加工できるような素材が必要でちゅの。
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エイユウが採ってきてくれて、とっても助かりまちゅわ!"
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66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_003","こうした素材を、いくつもかけあわせて、
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美味しいごはんを「ものづくり」ちていたなんて……
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ヒトってちゅごいっ! 羨ましいでちゅわ!"
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67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_004","絵本の素材、ありがたいでちゅわ!
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この素材がたくさんあれば、たくさん絵本が作れて、
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たくさんの竜やヒトに竜詩を伝えられまちゅもの!"
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68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_000","これが、採集道具の素材になるのでちゅね!
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これだけ殻がカチンコチンだったら、
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貝でも岩を砕けまちゅわね!"
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69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_001","このお魚の骨を針にするんだって、
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アルヴィデ師匠が教えてくれまちたわ。
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|
ヒトって、使えるものはなんでも使うたくましさがありまちゅね!"
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70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_002","この水の中に生える草は、いい調味料になるらしいでち。
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美味しいのもとの「旨味」がいっぱい詰まってるって、
|
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アルヴィデ師匠が教えてくれまちた!"
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71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_003","竜は味つけというものに慣れてまちぇんから、
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オーディロンの言うとおり、あっさりしたお魚がいいでちね。
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|
あたくちも、このお魚はだいちゅきでちゅの!"
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72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_004","この貝を顔料にして、絵本を作るのでちゅね!
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|
あたくちとオーディロンの考えた竜詩が、
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こうして形になっていくの、とっても嬉しいでち!"
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73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_000","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……これはたしか、手堅い、いい品ってやつでちゅね?
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|
きっとアルヴィデ師匠も、納得してくだちゃいまちゅわ!"
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|
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_001","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……これはあたくちでもわかる、とっても立派な品でちゅわ!
|
|
きっとアルヴィデ師匠も、感動ちちゃいまちゅね!"
|
|
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_002","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
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……わぁ、惚れ惚れする逸品を、用意してくだちゃったのね!
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きっとアルヴィデ師匠も、泣いて喜んでくれまちゅわ!"
|
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76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_003","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……この素敵な品が、竜たちをもてなすお料理になるのでちゅね?
|
|
ワクワクしちゃいまちゅわ!"
|
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77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_004","じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……ふむふむ、とっても素敵な品でちゅね!
|
|
これで絵本を作れるなんて、夢みたいでち!"
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|
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
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|
受け取ることができません。"
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79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
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80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_000_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでち!
|
|
「採集」のお勉強をするための量は充分集まったから、
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アルヴィデ師匠も呼んできまちょ!"
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81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_001_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
|
|
あたくちこれで、「裁縫」をやってみまちゅわ!
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見守っていてくだちゃる?"
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82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_002_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
|
|
これで食べることがもっと素敵になる、道具が作れまちゅのね?
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|
じゃあ、さっそくアルヴィデ師匠も呼んできまちぇんと!"
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|
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_003_000","エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
|
|
これならたっぷり、おもてなし料理が作れまちゅね!
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あたくちもお手伝いちまちゅのよ!"
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|
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_000","やあ、英雄殿!
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|
おチビちゃんの手伝い、ありがとうな!"
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|
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_001","そうでちゅのよ!
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|
ものづくりの根幹を支える「採集」のお勉強、
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|
おかげでずいぶん進みまちたの!"
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|
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_002","ものづくりするための、道具を作るための、
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|
素材を採集するための道具を作って、素材を採集して、
|
|
その素材で道具を作って、ものづくりちて…………?"
|
|
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_003","うわーん! 頭がこんがらがっちゃいまちた!
|
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竜が先か卵が先か、でちゅわ!"
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88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_004","でも、それはつまり……
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ものづくりと採集は、切り離せない関係ってことですよね?"
|
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89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_005","そうだね、ご明察。
|
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互いに支え合う協力関係にあると言ってもいい。
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どちらもこなせるのは、優秀なオールラウンダーだ。"
|
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90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_006","そういや、預かった素材で特注の品を作っておいたぞ。
|
|
エル・トゥでも持てるように工夫した、
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|
子竜サイズのピッケルだ!"
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91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_007","ほら、エル・トゥ。
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さっそく身につけてみなよ。"
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92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_008","わーいでちの!"
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93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_009","似合ってるよ、エル・トゥ!
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すごいや、ヒトの道具を持っているドラゴンなんて、
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初めて見た!"
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94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_010","ふふん、これがヒトのかぎ爪代わりなのでちゅね!
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ヒトの柔らかい手でも、容易に岩を削れる、
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画期的な道具でち!"
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95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_011","それに、硬いのに軽くて小さくて……
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あたくちたちのような子竜でも、楽に持てるでち!
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硬い岩を砕くのに苦労する小さな仲間にも、うってつけでちゅね!"
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96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_012","ふふん! ふふん!
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なんて素敵なんでちょ!!"
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97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_013","ああ、英雄殿がたくさん素材を納品してくれたおかげで、
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いくつか余分にできてるよ。
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おチビちゃんの「お友だち」にも、届けてやったらどうだい?"
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98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_014","ええ、そうちまちゅわ!
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じゃあ、さっそく行ってきまちゅのー!!"
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99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_000","やあ、英雄殿。
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ドラゴン用裁縫用品の準備を手伝ってくれて、ありがとな。
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足りない品は、こっちで用意させてもらったよ。"
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100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_001","ほら、おチビちゃん。
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道具はそろったから、さっそく裁縫をやってみようか。"
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101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_002","はぁい!
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エイユウ、アルヴィデ師匠、
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優しく教えてくだちゃいね!"
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102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_003","がんばってね、エル・トゥ!"
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103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_004","できたでちーー!
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ふふふ、可愛いでちょ!!
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アルヴィデ師匠のお帽子を、参考にしたのでち!"
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104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_005","おお、よくできているじゃないか!
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初めて作ったとは思えないよ。"
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105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_006","すごいよエル・トゥ!
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自分で「ものづくり」をするドラゴンなんて、
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もしかしてドラゴン史上でも初めてなんじゃ……?"
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106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_007","ちまちま作業は、目がしょぼしょぼちまちゅけど、
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完成したときの達成感ときたら、たまりまちぇんわ!
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これが「ものづくり」の楽しさなのでちゅね!"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_008","この楽しさ、ぜひほかの翼にも知ってほしいでち!
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新しいもの好きの翼なら、きっとハマりまちゅわ!"
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108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_009","だからあたくち、いまからドラヴァニア雲海へ行って、
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この姿を竜たちに見せてくるでちよ!
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興味を持ってくれる翼もいるかもでち!"
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109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_010","うん、行ってらっしゃい!
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気をつけてねー!"
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110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_000","さーてと、英雄殿から預かった品で、
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さっそく調理道具を作ってみたぞ。
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エル・トゥ、つけてみな。"
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111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_001","まぁ、ふたちゅも!
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ありがとでち!"
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112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_002","調理の必需品であるスキレットと、
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食材の調達に欠かせないハチェットだ。
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大事に使うんだぞ。"
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113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_003","ほかにも、器や調味料なんか、いろいろ用意したんだ。
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これで準備は万端さ。"
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114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_004","これで、あたくちも「料理」ができるようになるでちゅね!
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じゃあさっそく、竜たちが興味を持ちそうな料理を……"
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115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_005","おっとおチビちゃん、焦るんじゃない。
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調理は基礎が大事なものづくりだから、
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きちんと特訓しないとな。"
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116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_006","ふふん、いいでちよ!
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ものづくりの練習、あたくち大好きでちゅもの!"
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117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_007","じゃあアンナさんのところへ行って、
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バーチ樹液を用意してもらおう。
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樹液からシロップを精製するのが、調理師としての基礎だ。"
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118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_008","この国のお偉いさんも大好きなシロップだぞ。
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うまくできたら、オーディロンと分けていいからな。"
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119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_009","あの……
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英雄様もやっぱり、エル・トゥみたいに、
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基礎からこつこつ特訓したの……?"
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120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_010","そっかぁ……!
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よかった、英雄様もいっしょなんだね。
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エル・トゥや、僕と。"
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121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_011","僕も、エル・トゥとたくさん話して知ったドラゴンの生態を、
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少しずつ、こつこつと書き留めてるんです。
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いつか本にできたらいいなって思って……!"
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122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_000","やあ、英雄殿。
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ドラゴンおもてなし料理の必需品の用意、ありがとな。"
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123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_001","預かった品と、俺の用意した素材を合わせて、
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カイザーゼンメルを使ったサンドイッチを作ったぞ!"
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124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_002","ほら、出来たてを早くドラゴンたちに届けてあげな。"
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125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_003","…………。"
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126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_004","おい、おチビちゃん?
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どうしたんだ?"
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127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_005","…………はっ!"
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128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_006","いいえ、なんでもないでちゅのよ!
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サンドイッチ、早く届けなきゃでちゅね!"
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129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_100","おかえり、エル・トゥ!
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ほかの竜たちの反応はどうだった?"
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130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_101","それが……全然ダメでちたわ……。"
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131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_102","子竜には、受け取ってもらえまちたけど……
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大人の竜には「道具を使うなんて本来の生き方に反する」って、
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怒られちゃいまちたわ。"
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132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_103","そんな…………。"
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133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_104","でも…………
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新たな時代がやってくるのに、考え方を改めないなんて、
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置いていかれちゃうだけだと思いまちゅの!"
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134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_105","きっと、受け取ってくれた子竜には、
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同じ考えの翼もいるはずでちゅわ!
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だからあたくち、諦めまちぇんの!"
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135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_106","そうだよね、すぐにあきらめちゃダメだよね!"
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136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_107","それなら次は、ドラゴンの目を引くようなものを、
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用意してみたらどうだろう?"
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137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_108","いい考えでちゅね!
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それに、あたくちも「ものづくり」をやってみたいでち!
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やっぱり自分でやらなきゃ、充分に魅力を伝えられまちぇんもの!"
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138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_109","そうだなぁ、それなら……"
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139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_110","素材や道具が軽くて、おチビちゃんにも持てそうな、
|
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「裁縫」をやってみるのはどうだ?
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衣服は目立つだろうし。"
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140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_111","うんうん、やってみるでち!"
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141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_112","じゃあ英雄殿、
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|
「ドラゴン用裁縫用品」の調達を手伝ってくれるか?
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|
俺も足りない品は用意するからさ。"
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142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_113","よろしくお願いちまちゅでちー!"
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143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_100","おかえり、おチビちゃん。
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その帽子とスカーフの評判はどうだった?"
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144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_101","あたくちが自分で作ったから、
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年の近い子竜たちは、興味を持ってくれまちたわ!
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「取り外しができるトサカ、お洒落ね!」って言ってまちた。"
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145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_102","だから、蒼天街に誘ったのでちけど……
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ヒトがたくさんいるようなところに行くのは怖いって、
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断られちゃいまちた。"
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146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_103","あたくちたちのようなか弱い子竜は、
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エイユウみたいなヒトにかかれば、けちょんけちょんでちもの。
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怖がる気持ちは、わかりまちゅわ。"
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147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_Q1_002_000","何と言う?"
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148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_001","怖くないよー"
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149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_002","怖がってばかりじゃ先へ進めない"
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150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_003","エル・トゥも怖い?"
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151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_104","ええ、ええ、もちろんでち!
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エイユウが怖くないのは、わかってまちゅのよ!
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でもほかの翼は、なかなかわかってくれないのでち……。"
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152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_105","それは、あたくちだって……
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そう思ってまちゅけど……。"
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153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_106","いいえ、いいえ!
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あたくちは、エイユウやオーディロンやアルヴィデ師匠が、
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面白くて優しいヒトたちって知ってまちゅけど……。"
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154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_107","じゃあ、そんな不安も吹き飛ぶくらい……
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ここらの人は怖くなくて、ものづくりは面白いってことを、
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おチビちゃんが教えてあげてくれよ。"
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155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_108","…………!
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そうでちゅわ、そうでちゅわね!
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あたくち柄にもなく、ちょっとしょげてまちた!"
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156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_109","それなら、帽子やスカーフより、
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もっと竜が興味を持ちそうな「ものづくり」を、
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紹介すればいいんでちゅわ!"
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157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_110","ドラゴンが興味を持つ「ものづくり」って……?"
|
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158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_111","ふふん!
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あたくち、知っていまちゅのよ……。"
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159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_112","ヒトがいつも、食べ物まで「ものづくり」ちてるのを!"
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160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_113","近くを通りかかったときの、
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たくさんの食べ物が混ざった、複雑で魅力的な匂い……
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あたくち、驚きまちたわ!"
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161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_114","(★未使用/削除予定★)"
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162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_114","それって「料理」ってことだよね?
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たしかにそれなら、ドラゴンの興味も引けそう……!
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食べることは、ドラゴンにとっても大事だもんね!"
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163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_115","そうと決まれば、
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俺と英雄殿で、調理道具を作らなきゃな。
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英雄殿、「ドラゴン用職人道具部材」の用意を頼めるかい?"
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164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_116","じゃあ僕とエル・トゥで、
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竜でも食べられそうなものを調べておきます!"
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165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_117","任せてほしいでち!"
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166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_100","オーディロン! 聞いてくだちゃい!
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いままで食べたどんな木の実よりも甘い、
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|
バーチシロップができまちたわ!"
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167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_101","わあ、すごい!
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さすがエル・トゥだね!"
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168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_102","まぁまぁ、シロップはあとでゆっくり楽しみな。
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だが、壺に手や頭を突っ込んで舐めるなんて、
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|
品のないことはしちゃダメだぞ?"
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169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_103","それで、オーディロン。
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ドラゴンの好みそうな食べ物の見当はついたのかい?"
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170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_104","はい、レバーケースゼンメルに似たものがいいと思うんです。
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エル・トゥのような子竜なら掴んで食べられそうだし、
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|
パンだけより食べ応えがあるから……!"
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171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_105","でもドラゴンは香辛料に慣れていないだろうから、
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レバーケースはちょっときついかも……。"
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172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_106","だから、もっと淡泊なお魚とカイザーゼンメルを使った、
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|
美味しいサンドイッチを作れたらって思うんですが……!"
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|
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_107","そうか、よく考えたなオーディロン。
|
|
えらいぞ。"
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174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_108","よし、じゃあそれでいこう。
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|
さっそく素材を集めなきゃな。"
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|
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_109","じゃあ、エイユウ!
|
|
ドラゴンおもてなし料理の必需品集めのお手伝い、
|
|
よろしくお願いちまちゅね!"
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|
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「ものづくりもできるエイユウ」と感じているようです!"
|
|
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「ものづくりの先生」と感じているようです!"
|
|
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「ものづくりの監督」と感じているようです!"
|
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179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「ものづくりの恩師」と感じているようです!"
|
|
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
|
さらに「ものづくり」について学びを深めたようです。
|
|
帰りを待って、どんな成果が得られたか聞いてみましょう。"
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181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
|
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
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|
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
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|
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
|
|
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
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「聖ロエル広場」の「エル・トゥ」から受注できます。
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|
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
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184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_000","エイユウ!
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たっくさん納品、ありがとでちゅの!"
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185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_001","おかげであたくち、
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|
たくさん「ものづくり」の勉強ができてまちゅ!
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|
オーディロンも、手伝ってくれまちゅのよ!"
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186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_000","エイユウ!
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|
今週もたっくさん納品、ありがとでち!"
|
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187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_001","竜たちはまだ「ものづくり」に興味を持ってくれないでちけど、
|
|
あたくち、もうしょげまちぇんわ!"
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188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_002","だって……
|
|
こうやってお手伝いちてくれるエイユウたちがいまちゅもの!"
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189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_000","エイユウ、お手伝いありがとでち!
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もらったもの、ほかの竜たちにもあげたりして、
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ものづくりやヒトに興味を持ってくれる翼も増えてまちゅ!"
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190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_001","こうやって竜とヒトとが交流して、
|
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新しい竜詩ができあがっていくんでちね。"
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191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_002","あたくちとオーディロンのしたことも、
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あくまで新しい竜詩の、最初のいっぽにすぎまちぇんわ!"
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192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_003","これからもたくさん交流して、見て、聞いて、
|
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素敵な竜詩を紡いでいきまちゅから、
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エイユウも見守っててくだちゃいね!"
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|
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_000","エイユウ、いつもお手伝いありがとでち!"
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194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_001","そういえばアルヴィデ師匠、
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|
エイユウの腕前をいつも褒めてまちゅのよ。
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|
本当は師匠に向いてるのはエイユウの方だって。"
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195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_002","でもあたくち、
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エイユウが忙しいの、きちーんとわかってまちゅの!"
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196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_003","それでも、いつもお手伝いしてくれるから、
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あたくちもオーディロンも、
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エイユウがだいちゅきなんでち!"
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197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_004_004","ちょ、ちょっとエル・トゥ……!
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恥ずかしいから言わないでよ……!"
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198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_005","ふふん!
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ヒトは言葉を交わしてわかりあう種族なんでちから、
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好意なんて言ってなんぼでちよ!"
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199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_000","エイユウ、いつもお手伝いありがとでち!"
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200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_001","絵本の材料も集まってきたから、
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あたくちたちで、ちょっとずつ作っていまちゅのよ!"
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201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_005_002","僕の、ドラゴンについての本を作りたいって夢が、
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こんなに早く叶うなんて思ってもみませんでした!
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英雄様、ありがとうございます!"
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202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_003","これからもたくさん絵本を作って……
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いろんな竜やヒト、もしかしたらもっと別の種にも……
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あたくちたちの竜詩を教えてあげるのでち!"
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203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_000","エイユウ、いつもありがとでち!
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ほんとにたくさんお手伝いちてくれて、感謝してまちゅの。"
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204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_001","あたくち、たくさんのヒトの文化を知れたし、
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ヒトの友だちもできたし、竜も蒼天街に来てくれまちた。
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自分が進化したのには、びっくりでちたけど!"
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205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_002","それに、エイユウたちのおかげで、
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新しい竜詩を広めることもできまちたわ。
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ヒトと竜が交流する、新しい時代の竜詩でち。"
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206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_003","マルセロアおじさんといっしょにヒトの街にきたとき……
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フランセルとエイユウが助けてくれて、
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本当に幸運でちた!"
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207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_004","あたくち、このご恩を一生忘れないでち!
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竜詩戦争を終わらせたエイユウのお話はもちろん、
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あたくちたちを手伝ってくれたことも、語り継ぎまちゅわ!"
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208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_006_005","ぼ、僕も……!
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『竜と人のいっぽ』に、たくさん英雄様のことを書きました!
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たくさんの竜や人に読んでもらえるように、がんばります!"
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209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_007","そういうわけでちゅから、
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これからもあたくちたちの活躍を見守ってくだちゃいね!"
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210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_000","あら、エイユウ!
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戦う姿のエイユウもとっても素敵でちゅわね!"
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212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_001","でも「ものづくり」を教えてくれるなら、
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「ものづくり」に適した格好してくれなくっちゃ!"
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213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
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現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
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