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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000","新米整備士兼事務員のリリヤッス!
ちーッス、英雄さん!!
姐さんに無理言ってこの任務に就かせてもらったッス!"
1,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001","自分にできることならなんでもするッス!
もうこうなったら大船に乗ったつもりで、
ドドーンッと、ババーンッと、任せてください~ッス!!"
2,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
3,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005","解放者さん……お願いします……
どうか、ミコトさんを無事に助け出してあげてください……ッス。
できれば、ミーシィヤさんも……理由を聞いてあげてほしいッス。"
4,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010","とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス!
こうなったら気を取り直して前向きに考えるのが一番ッス!
第IV軍団の連中に一泡吹かせてやりましょうッス!!"
5,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
6,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015","チーッス、英雄さん!
引き続き姐さんに無理言って、この任務に残らせてもらったッス!
闘神相手なので戻ってくるように言われたンスけど……"
7,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016","ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス!
少しでも英雄さんやミコトさんの力になれたら、なんていうか、
この世に生まれ出た意味があるんじゃないかって思うンス!"
8,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
9,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020","闘神について気になることがあるって言ってたッス。
でも、ミコトさんが、心配ッス!!
解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!"
10,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025","無事に戻ってきて、マジよかったッス。
ミコトさんの身に何かあったと思っただけで、
心配マックスでしたッス!"
11,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
12,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030","真の……闘神セイブ・ザ・クイーン……
だ、大丈夫ッス! 解放者さんなら大丈夫ッスよ!
絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるッス!"
13,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
14,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035","いよいよ、作戦開始ッスね!
自分は足手まといになること必至ッスので、
ガンゴッシュから皆さんのご武運を祈ってるッス!"
15,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040","闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス!
皆さん、ご無事で本当に……本当によかったッス!!
あれ……目から……い、いや、泣いてなんかいないッス……!!"
16,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
17,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045","……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。
南方ボズヤ戦線と違って、敵艦隊に制空権を奪われているッス。
なので、地上の敵だけでなく上空からの砲撃にも注意が必要ッス!"
18,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046","……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス!
ボスもヴァルデニス前哨地へ移動していると連絡あったので、
詳細についてはあちらでご説明させてくださいッス!"
19,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047","ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス!
ただ、次の拠点に地脈があったとしても、
必ずしも残留エネルギーがあるとは限らないッス。"
20,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048","場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。
なので、誘導装置を使って、目的地まで残留エネルギーを導く……
それが今回、自分たちに与えられた任務ってことになるッス!"
21,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
22,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050","「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃう優れモンッス!
我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!"
23,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
24,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055","「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、
残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!"
25,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056","……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
26,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057","あ、そうだ!
バイシャーエンさんがお呼びッス。
何か相談事があるとかナントカ……。"
27,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060","……深刻そうな話だったんスか?
バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。"
28,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061","あ……いやいや、余計な話ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
29,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
30,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
英雄さんに預けますので、よろしくお願いするッス!
……起動しなかったら、右斜め45度で上からチョップするッス!"
31,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
32,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
ちゃんと起動したようで良かったッス!
あのコたち、ご機嫌斜めな時があるので心配だったンスよね~。"
33,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
34,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070","英雄さん、早速ですが、
旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス!
ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!"
35,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071","あ……ちなみに、
覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。
南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。"
36,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072","例のごとく、地図に印を付けておくッス!
設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!"
37,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
38,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075","自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
バイシャーエンさんにマルシャークさん……
みんな、大好きッス……! 本当ッス!"
39,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076","だから、みんなに死んでほしくないッス。
そのために……そのために自分も頑張るッス。"
40,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080","では、自分たちも行動開始するッス!
幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、
そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!"
41,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081","地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス!
……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!"
42,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000","何を聞く?"
43,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000","「エーテル観測装置」について"
44,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001","「記録システムγ」について"
45,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002","リリヤについて"
46,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010","キャンセル"
47,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000","何を聞く?"
48,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000","「疑似青龍壁」について"
49,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001","「誘導装置」について"
50,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010","キャンセル"
51,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000","へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した……
駄目ッス! 無理ッス! できないッス!
姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね!"
52,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001","え~と、ミコトさんからの発注案件でして、
ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、
ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス!"
53,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002","観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、
な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス!
集められた観測データはモニターで確認できるンス!"
54,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003","もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ!
その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、
アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ!"
55,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100","ガンちゃんッスか?
ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、
バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ!"
56,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101","こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、
……っていうか、アタシがヘンなことしないように、
あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。"
57,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200","へ、アタシのことッスか???
え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか?
マジで? え、えええッ!!?"
58,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201","……このアタシをデートに誘いたいとか、
そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ!
か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ!"
59,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202","顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。"
60,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300","ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。
あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、
その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。"
61,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301","魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、
呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す……
簡単に説明するとそんなイメージのようッス。"
62,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302","ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、
クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする……
しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。"
63,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303","ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、
ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、
そう、ボスに相談したわけッス。"
64,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304","で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。
地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る……
その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。"
65,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305","そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。
でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん?
……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。"
66,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306","幸い……といったら語弊があるッスけど、
シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、
この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。"
67,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307","で、ご覧のとおり、
このヴァルデニス前哨地の頭上に防御フィールドを展開でき、
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
68,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308","ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
69,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309","ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
70,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400","前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス!
繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ……
それが「メチャユードースルゾークン」ッス!"
71,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401","ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、
本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、
寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。"
72,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402","そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。
拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、
そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。"
73,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403","いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。
鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス!
自分、褒められると伸びるタイプなんッス!!"
74,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"