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ffxiv-datamining/csv/ja/custom/008/CtsSfsCharacter10_00842.csv
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_000優しい人、君の申し出に感謝するよ。 椅子や机って良いものになると本当に高くてね、 資材院に頼み込んでも、環境が改善されないんだ……。
51TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_001やあ、マイグリーナーくん! ローリング・スプリングくんの要望どおり、 猫がメロメロになりそうな品は見つかったかな?
62TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_002待っていたよ! イブキくんがホッジくんに再突撃してしまう前に、 彼女を立体造形物で囲んでしまおうじゃないか!
73TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_003マイ・ワンダフル・グリーナーくんのお出ましだ! グロンディルヴェくんたちの目を癒す算段はついたかな?
84TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_004顔を見られて嬉しいぞ、マイグリーナーくん! 今日も今日とて私たちは働き、新たな成果と要求を生んでは、 ホッジくんにフラれているよ!
95TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_000何をする?
106TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_001依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
117TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_002マーグラットに武具投影を行う
128TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_003「お得意様取引」について聞く
139TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_004キャンセル
1410TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_000_000何を聞く?
1511TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_001_000マーグラットの信頼度について
1612TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_007_000納品の条件と報酬について
1713TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_002_000依頼品の入手方法
1814TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_003_000製作の「素材」の入手について
1915TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_004_000収集価値の上げ方について(製作編)
2016TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_005_000収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
2117TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_006_000収集価値の上げ方について(漁師編)
2218TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_CANCELキャンセル
2319TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_000依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
2420TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_001現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
2521TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_002また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
2622TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_000納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
2723TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_001納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
2824TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_000依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
2925TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_001「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
3026TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_002「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
3127TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_003「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
3228TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_102_003なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
3329TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_004<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
3430TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_003_000依頼品の製作に必要な素材は、 ラヴィリンソスの「リトルシャーレアン」にいる、 「ル・ヒャンキ」から購入可能です。
3531TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_000クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
3632TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_002品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
3733TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_003できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
3834TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_004他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
3935TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_000収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
4036TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_001「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
4137TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_002より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
4238TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_003「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
4339TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_000水産物は採集した「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
4440TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_001収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、 釣り、または刺突漁を開始しましょう。
4541TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_002釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
4642TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_003サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
4743TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_000<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
4844TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_008納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
4945TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_009納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
5046TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_001また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
5147TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_002「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
5248TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_003依頼品の製作に必要な素材は、 ここラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる、 「ル・ヒャンキ」から購入可能です。
5349TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_004「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
5450TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_005「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
5551TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_100_005なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
5652TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_006それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
5753TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_007「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
5854TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_000依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
5955TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_001納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
6056TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_002また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
6157TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_WEEKLYLIMIT_000_000今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
6258TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_000腰痛対策として、椅子を取り換えるのはもちろん、 クッションを敷くだけでも大違いのはずさ! ゲル状の素材を用いるのもいいと聞いたことがあるよ。
6359TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_001猫の気を引くものといえば、玩具やおやつが定番だよね。 興味を持ってくれるかどうかは気分次第らしいけど!
6460TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_002モンスターを模してさえいれば、 彫像でも模型でもぬいぐるみでも構わないんだったね。 さあ、君の力作を見せておくれよ!
6561TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_003疲れ目には目薬が有効、あとは簡易ベッドなんかもいいかもね。 下手につらいのを押して作業を続けるより、 アイマスクでもして15分眠る方が効果的というものさ!
6662TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_004休憩に入って、凝り固まった体をほぐす…… 飲み物や軽食をとって人心地つく…… 君お手製の品でそれができるなら、活力だって即充填さ!
6763TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_000磁気を帯びた石や、薬草を塗った湿布薬をつけておけば、 ひとまず腰痛は緩和されるはず。 まあ、休むのが一番なんだけどね!
6864TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_001確か、ある種の植物を嗅いだり噛んだりすると、 猫はリラックスするんだとか。 あとは、心地よい砂場も快適な暮らしに必要らしいね。
6965TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_002完成品ではなく、素材でも構わないとイブキくんは言っていた。 模型は組み立てる過程こそが楽しいって語る人もいるし、 それ自体が息抜きなのかもね。
7066TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_003君が鉱石やハーブを取ってこられるなら、 それを温めて布で包み、目に当てるのがいいと思う。 私もたまにやるんだ……目とか首とか腰とかにさ……。
7167TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_004休憩室に置かれたポットに、しっかり冷えた水が入っているとか、 香りのいいお茶が入っているとか……嬉しくないかい? 君の集めてきた品で、そういう幸せを実現させてほしいな!
7268TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_000根本的な腰痛対策には、 栄養を採り、骨を健康に保っておくことが不可欠だ。 即効性はないだろうけど、そこはほら、気分だよ気分!
7369TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_001水辺で暮らす猫は、魚を食べることも多いんだとか。 魚種の確認は必要だけど、たまにそんな食事が出てきたら、 喜んでくれるかもしれないね。
7470TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_002君が漁師なら、染料や装飾品の素材となる貝殻とかどうかな? 色ひとつ、煌めきひとつから自作する立体造形物…… イブキくんたちも燃えるはずさ!
7571TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_003聞くところによると、青魚に含まれる成分が、 疲れ目の予防や乾燥対策として有効なんだとか。 よし、せっせと食べてもらおうじゃないか!
7672TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_004仕事で思いっきり頭を使うと、 何も考えず、ぼーっとしたくなることがあるんだ。 そんなときに眺める綺麗な熱帯魚、みんな気に入るはずだとも!
7773TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_000……うんうん、ありがとう! 品質を満たし、納期も守っているだなんて、 実に立派な仕事ぶりだ!
7874TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_001……うんうん、ありがとう! 要求された品質を上回り、さらに納期も守っているだなんて、 すごい……えらい……いたたまれない……!
7975TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_002……いや、だからといって、 こんな上等品を持ってくるかい普通!? 資材院に頼むより、よっぽどいい結果だよ!
8076TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_003……って、相変わらずの上等品だなあ! 君は本当に、私たちを喜ばせるのが上手いんだから…… また踊り出したくなっちゃうよ!
8177TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_000所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
8278TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_001所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
8379TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_000_000これだけの品なら、きっといい感じに腰を救ってくれるはず。 さっそく、うちの研究室で配ってくるよ!
8480TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_001_000私は猫の生態にはあまり明るくないけど、 これならメロメロになってくれる気がするよ。 ローリング・スプリングくんに渡してくるから、少し待ってて!
8581TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_002_000イブキくんたちも大喜びするんじゃないかな。 彼女たちの研究室まで届けてくるとしよう!
8682TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_003_000よし、急いでグロンディルヴェくんのところへ届けてくるよ。 目をシパシパさせながら待っているだろうからね!
8783TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_001ただいま。 みんなと一緒に活用してみたんだけど……
8884TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_002ヒハハハハ! なんだかとってもいい感じ!
8985TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_003これでもう腰痛に悩まされなーい! その分、作業に集中できて、 締め切りにだって間に合う気がする!
9086TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_004…………かろうじて……多分!
9187TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_005いやはや、いきなり難題を押しつけて悪かった。 考えてみたら、ちゃんとした自己紹介すらしていなかったね。
9288TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_006私は、推進魔法工学研究室のマーグラット。 魔導船の製造においては、動力機関の開発に携わっていたんだ。
9389TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_007あの船には、中核を成すエーテル縮退炉のほか、 複数の動力機関が搭載されていてね。
9490TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_008統括責任者であるククロ・ダンクロ氏のもと、 うちを中心にいくつもの研究室が協力して、 各方面から作業を進めていたのさ。
9591TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_009たとえば私のチームが担当していたのは、 機関内部で発生する、魔法的、物理的現象の検証だ。
9692TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_010ほかのチームでは、エーテル伝導率なんかを計算して、 動力機関全体の必要コストを導き出していた。
9793TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_011そういった諸々の結果を踏まえて、 具体的な設計図も作らなくちゃならない。 それにもまた専任のチームがあって……って感じかな!
9894TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_012いずれにせよ、分野が分野だろう? 終末という切迫した需要が消えたあとも食っていけるのかって、 みんな心配していたものだよ。
9995TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_013そしたら、魔導船の仕上げを手伝ってくれたときの縁で、 ガーロンド・アイアンワークスからお声が掛かってね。 今は共同開発って形で、飛空艇用の新型動力機関を製作中!
10096TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_014ガーロンド社といえば、 技術的にはガレマールの流れを汲む会社だ。 やっぱり青燐水を燃料とした機構に強くって……
10197TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_015燃料で思い出した! 君たち、どうしてエーテルタンクなんて探していたんだい?
10298TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_016あれを使わなきゃならない状況なんて、 そうそうないと思うんだけど……。
10399TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_017月にヴォイドゲートをブチ開け、 異世界から迫る危機を退けるため……!?
104100TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_018なんて大胆な作戦だ! まるで魔導船に乗ってウルティマ・トゥーレを目指した、 「暁」の人たちみたいじゃないか!
105101TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_019えーっと……? 私、何かおかしなことを言ったかい?
106102TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_020もしかして、君…… 「みたい」じゃなくて、本当に「暁」の人だったりする?
107103TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_021<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… じゃあ、君が、あの……。
108104TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_022ま、まいったな……! 終末のときは立て込んでたから、私も含め、 大多数の研究員は「暁」の人たちに会えず仕舞いだったんだ。
109105TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_023だからその、気づかなくて…… 本部長が、ちゃんと言ってくれたらよかったんだけど……。
110106TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_024ハハ……なんだよもう…… こんなのって、ありかよう…………。
111107TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_025悪い悪い、思ったより有名人だったから驚いてしまった!
112108TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_026……君が用意してくれた品、大切に使わせてもらうよ。
113109TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_027それはそれとして、だ! 今回の件しかり、シソーロス資材院は、 「あったら快適なのにな~!」の要望に応じきれていない。
114110TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_028君さえよければ、引き続き、 そういった物品の供給に協力してくれないかな?
115111TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_029いうなれば……そう、私の個人的で独断的な収集を請け負う、 プライベート・グリーナーとしてさ!
116112TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q1_001_030何と言う?
117113TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_031よしきた、任せろ!
118114TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_032報酬が出るのなら……
119115TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_033いい返事! これは非常にウキウキしてしまうな!
120116TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_034出す出す! 結構持ってるんだ、あのスクリップ。 働き損にはさせないって、約束するよ!
121117TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_001ただいま! 彼が君に直接お礼を言いたいっていうから、連れてきたよ。
122118TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_002やあ、この度はどうもありがとう。 すごく上等な品が届いたものだから、びっくりしたよ!
123119TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_003うちの研究室でお世話している猫さんたちも、 すっかり気に入ったみたいでね。 メロメロになっている猫さんたちに、僕たちもメロメロさ!
124120TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_004依頼をするときに言ったよね。 彼がどんな研究をしている人なのか当ててみて、ってさ。
125121TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_005それで……こちらの猫大好きおじさんたちは、 いったい何を研究していると思う?
126122TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_006彼らはね、空飛ぶ船の設計に欠かせない、 「空気やエーテルの動き」を取り扱っているんだ。
127123TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_007航行する船の周りで、 どのように空気やエーテルが流れるのか…… 船体や整流パーツの適切な形状とは……
128124TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_008なーんてことを、魔導船の開発においても、 地道にやってくれていたわけだね。
129125TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_009けど、そんな研究室が猫まみれになってる理由は、 私にも見当がつかないな。 ストレスが連鎖爆発でもした?
130126TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_010いいや、猫さんこそが僕たちの新たな挑戦…… 大事な大事な研究の中核なんだ。
131127TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_011終末の騒動が落ち着いてきたころ、 エオルゼアで活躍する博物学者のマルセット氏から、 うちの研究室に手紙が届いてね。
132128TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_012かねてより謎とされてきた「何故だか空を飛べる生物たち」…… その真相解明に向けて、力を貸してほしいと頼まれたんだよ。
133129TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_013驚くべきことだけれど、 アダマンタスやダルメルといった地上を歩行する種の中に、 突如、空を飛べる個体が生じることがある。
134130TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_014彼らの飛行は、不思議な現象に思えるだろう。 でも、「飛んでいる」という事実がある以上、 そこに生じている力は僕たちで導き出せるはずなんだ。
135131TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_015それを足掛かりとして、自在に飛べる理屈を解明する。 すると、通常の個体と飛べる個体の差も、 見えてくるかもしれない……。
136132TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_016ひいては、マルセット氏の提唱する、 「古代レビテト因子要因説」のような、 新機軸の発見に繋がる可能性も……!
137133TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_017なるほど、重大なプロジェクトだね。 そうして君たちはマルセット氏と手を組み、 調査をはじめたわけだ。
138134TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_018まずは飛べる個体を集め、観察するところから。 そんな中で、僕たちは出会ってしまったんだ……。
139135TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_019空飛ぶ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E3818DE3818FE381A6FF0AE38393E38383E382B0</RubyCharaters><RubyCharaters>FF10E381B5E3818BE381B5E3818BE381AAFF0DE38395E382A1E38383E38388</RubyCharaters><RubyCharaters>FF0AE78CABE38195E38293FF0DE382ADE383A3E38383E38388</RubyCharaters>に……!
140136TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_020ハァァ……君はどうやって浮いているんだろう……! 全方向どこから捉えても愛くるしいあの曲線、 その周りで何が起きているのかな?
141137TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_021まさにミステリアス! なんてファビュラス! 僕たちは夢中だ、人生を捧げることを決めたと言ってもいい。
142138TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_022いやぁ、運命の出会いってあるものだねぇ! これからも彼らを大切にして、 ともに素晴らしい研究成果を挙げてくれたまえ。
143139TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_023誠心誠意がんばるよ。 ありがとう、マーグラット。
144140TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_024そちらの君も……。 これほど的確な仕事をしてくれるんだから、 さぞかし名のあるグリーナーなんじゃないかい……?
145141TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_025ああ、便宜上そう呼ばせてもらっているけれど、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はギルドシップのグリーナーではないよ。
146142TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_026<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… 我らが魔導船に乗った、あの「暁」の一員さ!
147143TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_027…………本当に?
148144TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_028うぁぁ……僕ってばなんてことを……!
149145TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_029お手数おかけしましたぁぁぁ……!!
150146TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_030……まあ、私たちにもいろいろあるのさ。 あとでちゃんと、驚かせちゃったことを謝っておくよ。
151147TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_001ただいま、イブキくんも連れてきたよ! せっかくだから、評判を直接聞いてもらおうと思ってさ。
152148TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_002あんないいものが届くなんて、 正直、予想もしてなかったというか…… ウチも研究室の仲間たちも、大盛り上がりですよ!
153149TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_003ほら、身の回りに好きなものが飾られてると元気が出ません? おかげさまで、これからはさらに気合が入りそうです!
154150TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_004どうだい、マイグリーナーくん。 モンスターの立体造形物に囲まれて燃え滾る彼女が、 いったい何の研究員か……予想はついたかな?
155151TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_003_005何と言う?
156152TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_006生物を研究しているに違いない!
157153TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_007そこから採れる素材の研究とか……
158154TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_008研究員ではなく冒険者では?
159155TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_009この依頼内容じゃ、そう思うよね。 確かに魔導船の開発には生物学的な意見も必要だったけど、 彼女たちの役目はまた別だ。
160156TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_010おおっ、さすがだね! 当たらずも遠からずというやつだ!
161157TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_011ヒヒ、確かにこの有様じゃなあ!
162158TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_012イブキくんの所属する研究室はね、 魔導船の材料を模索していたんだよ。
163159TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_013星の内外を航行するあの船は、使用する材料ひとつとっても、 検討に検討を重ねて決めなくちゃならない。
164160TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_014たとえば推進機には、 運動によって生じる熱や衝撃に耐えられる材料を選ぶ…… といった具合にね。
165161TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_015一方で、いかに頑丈だとしても、 重すぎたり加工しにくかったりしたら魔導船には不向きだ。
166162TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_016そういった諸々の条件をクリアする材料を探したり、 ときには自ら作り出したりするのが、イブキくんたちの仕事さ。
167163TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_017まあ、みんな「何が作られているか」には興味を持ちますけど、 「何で作られているか」なんて気にしませんからね。 地味ぃな仕事ですよ。
168164TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_018おや、私たちはいつも難しい相談に乗ってくれる君たちに、 感謝しきりだけどね。
169165TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_019だとしたら、次こそは、 時間に余裕をもって依頼してこいってんです。
170166TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_020外とやりとりするようになった最近では、 武具の製作に協力してくれって依頼がひっきりなしですね。
171167TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_021どれだけ性能を上げても、 冒険者たちが、さらに上を要求してくるとかで……。
172168TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_022そういう人たち向けの武具ってことなら、 やっぱり、強敵との戦いを想定しなきゃならねーです。
173169TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_023じゃあ具体的に、どういう性能があればいいのか…… それを洗い出すため、ウチの研究室総出で、 いわゆるモンスターについて調べまくりました。
174170TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_024で、気づいたら深い沼の中にいたと。
175171TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_025模型やぬいぐるみを眺めながら想像するんですよ……。
176172TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_026ここから繰り出される鋭い一撃や、すさまじい殴打、 灼熱のブレスなんかを、ウチらの選んだ素材が弾く!
177173TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_027そして反撃のとき……! 硬い鱗や、まとわりつく粘液をものともせず、 衰え知らずの切れ味でズバッ!
178174TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_028はぁぁー……たまんねーです……!
179175TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_029君が冒険の際に身に着けている装備も、 イブキくんたちの研究と繋がっているかもしれないね。
180176TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_030どういうことです? そちら、危険地帯での依頼も請け負っているとか?
181177TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_031<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……?
182178TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_032ビョビャアァァー!?!? なん……待っ……そんな……ィィイ……!
183179TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_033め、めめ、銘ッ!! さっき納品してくれたものに、 「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>作」って入ってます!?
184180TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_034端っこにチマッとそれとなく!? 嫌だ嘘だもっと主張してください次回からデカデカと……ッ!
185181TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_035な、なな、名前ッ! 「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が採りました」って、 さっき納品してくれたものに書いてあります!?
186182TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_036そんなのいちいち書いてない!? 嫌だ嘘だ書いてください次回からデカデカと……ッ!
187183TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_037チクショー! やりやがりましたね、マーグラットさん!
188184TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_038ええい撤退、研究室のみんなに報告だーッ!
189185TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_001ただいま! 見てくれよ、グロンディルヴェくんったら、 前より少し目がぱっちりしたと思わないかい?
190186TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_002さすがに変わりないと思いますが…… そんな気になってしまうほど、 持ってきてくださった品が効いたのは事実です。
191187TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_003目の霞みや頭痛が軽くなって、 快適なだけでなく、作業精度の向上も見込めそうだ。
192188TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_004あなたに頼むことができて、実に幸運でした。
193189TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_005しかし、本格的な疲れ目対策がいるだなんて、 君のとこ、今はずいぶんと細かい作業をしているんだね?
194190TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_006ええ、とても緻密で困難な…… しかし絶対に成し遂げたい仕事なのですよ。
195191TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_007方舟を魔導船へと改造した際、荷物を運んできてくれた、 リムサ・ロミンサの巴術士と知り合いました。
196192TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_008そもそも巴術とは、 南洋諸島にて発展した「算術」を祖とする魔法体系……
197193TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_009自然現象を算術的に解明し、 魔紋と呼ばれる図形として記すことで行使を試みたものです。
198194TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_010そこに用いられる考え方は、 私たちの魔法制御と重なる部分も多い。 話すうちにそうと気づいた巴術士殿は、感激していました。
199195TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_011そして平和が取り戻された今、 巴術士ギルドと私たちで共同研究をする運びになったのです。
200196TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_012へえ、うちとガーロンド社に似ているじゃないか。 具体的にはどんな研究を?
201197TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_013彼らの描く魔紋に、私たちの方で、 「状態の測定」と「その結果による動作の分岐」を加えます。
202198TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_014その作業を繰り返し、 最終的には包括的なひとつの魔紋とすることで、 ついにできあがるのです……。
203199TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_015誰でも手軽に、加減を間違えることなく、 食品をあたためることのできる機構が……ッ!
204200TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_016な、なんだって……!?
205201TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_017それはつまり、買ってきたはいいが作業に追われて食べ損ね、 冷え冷えになってしまった賢人バーガーを、 自動で適温にあたためてくれる……そういうことなのかい!?
206202TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_018ええ……。 人類はもう、冷めたバーガーを前に悲しまなくていいのです。
207203TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_019ああ、なんてこった! 君は工神ビエルゴの寵児か何かか!? 世界が変わる……その発明によって……!
208204TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も楽しみだろう!?
209205TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_021<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? というと、「暁の血盟」の……?
210206TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_022あちゃー……興奮して、つい……。
211207TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_023君の予想どおりだよ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>があの、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さ。
212208TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_024いたずらが過ぎますよ、マーグラット。 魔導船の開発に携わった者にとって、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は……
213209TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_025わかってる、わかってるとも。 私だって気持ちはみんなと同じさ……。
214210TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_026だから取引を続けてきたんだ。 この人を実感して、この人に実感してもらうために。
215211TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_027……研究は続いているので、また機会があればお願いします。 お渡しする報酬を、私たちの方でも用意しておきますので。
216212TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_028それでは、また。 本当に……ありがとうございました。
217213TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_100(-????-)失礼します……。
218214TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_101(-ルガディン族の研究員-)あのぅ、この前お願いしたものは、どうなったでしょうか……?
219215TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_001_102……研究に必要なものは提供済み、という認識だった。 さらにとなると、資材院からは出せない。
220216TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_103(-ルガディン族の研究員-)うう、そんなぁ……。
221217TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_104やあ、ホッジくんにフラれた仲間がいるぞ。 いったいぜんたい、何を要求したんだい?
222218TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_105(-ルガディン族の研究員-)ああ……こんにちは、マーグラット。
223219TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_106(-ルガディン族の研究員-)資材院の返答はとても残念だよ。 僕たちにとっては、 喉から手が出るほどほしいものだったのに……。
224220TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_107ふむ……私だけじゃなくて……そういう趣向もありか……。
225221TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_108頼れる私のグリーナーくん、 さっそく次の依頼を思いついたよ!
226222TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_109彼は、ローリング・スプリング。 やはり魔導船の開発に携わった研究員だけど、 私とは違う研究室の所属で、異なる役目を担っていたんだ。
227223TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_110そんな彼の欲する品を、用意してやってはくれないかい? ついでに、どんな研究をしている人なのか当ててみてよ!
228224TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_111喜べ、ローリング・スプリングくん! ただいま特別キャンペーン中につき、資材院に代わって、 君が求めているものを提供してしんぜよう!
229225TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_112さあ、こちらの偉大で寛大なマイグリーナーくんに、 何がほしいか言ってみるといい。
230226TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_113えっと……? よくわからないが、いいのかい……?
231227TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_114だったら……そのぅ…………
232228TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_115ネコサン!!!!!
233229TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_116そう、猫さんたちがメロメロになるような、 玩具やおやつがほしいんだッ!
234230TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_117僕らの研究室においては、猫さんの愉しみこそが愉しみ! 猫さんの幸せこそが幸せであるからして!
235231TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_118できるだけ質のいいものを、たくさんお願いしたくーッ!!
236232TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_119フフ、フヒヒヒ……猫だって……!? 君たちの研究室、いつの間にそんな可愛くなったのさ……!
237233TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_120予想外の品だったけど、切望されているのは間違いなさそうだ。 納品先は一旦私で構わないから、よろしく頼むよ!
238234TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_100(-????-)うぉーーーーいホッジ!! 今日という今日は、頼んでたアレ、出しやがれってんですよ!
239235TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_101…………無理、必要なものとは認められない。
240236TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_102(-アウラ族の研究員-)はあっ!? なんでです!? ウチらの意欲を上げるためには、必要不可欠なんですけど!?
241237TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_103………………自腹でどうぞ。
242238TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_104(-アウラ族の研究員-)ムキィィィーーーーーッ!
243239TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_105ホッジくんは人気者だなぁ。
244240TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_106おーいイブキくん、あんまり怒鳴ってやるなよ。 彼に絡むなら、せめて私のようにクドクドいきたまえ。
245241TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_107誰かと思えば、マーグラットさんですか。 今日は締め切り大丈夫なんです?
246242TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_108や、め、て、く、れ、る、か、な! 出会い頭にその言葉を投げつけてくるのは!
247243TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_109わ、悪かったですね……。 作業環境が整わなくて、こっちも苛立ってたんですよ。
248244TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_110ああそうそう、声をかけた理由はそれだ。 資材院に袖にされて悶々としているなら、 力になれるかもしれないと思ってね。
249245TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_002_111何と言う?
250246TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_112気持ちよく労働できるの、大事!
251247TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_113今度は何を要求されるやら……
252248TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_114ありがとう。 まったくの同感だよ、大事な人生を費やすんだからさ!
253249TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_115ありがとう。 どうせなら君も楽しくなるようなものだといいね!
254250TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_116ということで同志イブキくん! ただいま特別キャンペーン中につき、 君の「あったら捗る」を叶えようじゃないか!
255251TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_117こちらのマイ・スペシャル・グリーナーくんに、 欲しいものを遠慮なく言ってみるといい!
256252TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_118なんと……! よくわからねーですが、太っ腹なキャンペーン……!
257253TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_119ならモンスターを……! 猛獣、魔物、召喚獣、そういうものの立体造形物をウチらに!!
258254TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_120カテゴリは自由、彫像でも模型でもぬいぐるみでも大歓迎!
259255TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_121テイストも問わねーです。 界隈で有名な、某ガーロンド社の原型師さんの作品みたいに、 完全再現を目指したリアル路線はもちろんのこと……
260256TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_122あの「謎めいた彫金師さん」の作品みたいに、 大胆なデフォルメが利いているのもまた素敵……!
261257TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_123時間があれば自分たちでも作るので、 素材のままでも、すっごく嬉しいっていうか! とにかくよろしくお願いしますですよ!!
262258TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_124ちなみに彼女も、魔導船の開発に携わっていた研究員だ。 どんな役目を担っていたやら…… 依頼の品を用意しながら、推理してみて!
263259TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_100(-エレゼン族の研究員-)イブキが奇声を上げながら走り去っていきましたが…… 何かあったのですか?
264260TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_101(-エレゼン族の研究員-)……まあいいでしょう。 先日発注したものを受け取っても?
265261TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_102…………却下された。 普通に帰って休め、とのこと。
266262TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_103(-エレゼン族の研究員-)フフフフフ……ご冗談を……。
267263TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_104残念ながら確定事項だ。
268264TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_105……ただ、そこで特別キャンペーンをやっている。
269265TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_106ホッジくん!? そんな丸投げしてくれなくてもいいんだよホッジくん!?
270266TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_107(-エレゼン族の研究員-)ごきげんよう、マーグラット。 今日は泣き叫んでいないようで何よりです。
271267TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_108こちらの方は初めまして……ですね。 システム魔法学研究室の、グロンディルヴェです。
272268TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_109あーあ、言っちゃった……! クイズにならないじゃないか、いたって良識的な対応だけど!
273269TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_110彼の仕事をざっくり説明すると、 魔法の面から、魔導船を動かしやすくしてくれていたんだ。
274270TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_111前提として、あの船のあらゆる機関には魔法が仕込まれている。 魔道士たちの力を都度借りずとも、エーテルさえ流し込めば、 自動で発動するような形でね。
275271TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_112となると肝心なのが、 船内のエーテルの流れをどう制御するかだ。
276272TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_113グロンディルヴェくんたちは、まさしくそこを担ってる。 乗員の「速度を上げろ」という命令に対し、 適切な機関へ、適切な量のエーテルが流れるようにするわけだ。
277273TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_114実際は複数の機関や条件が絡んでくるし、非常に複雑な仕事さ! だからこそ人力よりも、彼らの制御機構が活きるんだよ。
278274TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_115そんな風に改まって解説されると、少々ムズがゆいですね……。
279275TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_116ときに、マーグラット。 資材院に却下された発注を、 あなた方が取り計らってくれるのですか?
280276TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_117こちらのグリーナーくんに、個人的な依頼をするのさ。 腕がいいから成果には期待できるし、 とりあえず初回については、報酬も私持ちだ!
281277TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_118あなたが何故そんなことをしているのかは気になりますが…… 悪い話ではありませんね。
282278TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_119では、疲れ目対策の品をお願いできますか?
283279TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_120目薬や、周囲の血行を促進するもの…… あるいは目に良いとされる食品でも構いません。
284280TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_121より長く、より細かなものを見続けられるように……! 研究室に所属する全員の分を……ッ!
285281TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_122ヒュウウウ! うちと同じ匂いがするぞう!
286282TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_123ではでは、マイ・スイート・グリーナーくん! 彼らの目に、ひとときの休息をもたらしてやってくれ!
287283TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_000<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「優しい人だった」と感じているようです!
288284TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_001<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「猫にも優しい人だった?」と感じているようです!
289285TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_002<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「理解ある人だった」と感じているようです!
290286TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_003<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「あなたでよかった」と感じているようです。
291287TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_001<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。
292288TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_002<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに改めて伝えたいことがあるようです。
293289TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_000_001新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
294290TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_001_001お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 リトルシャーレアンの「マーグラット」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
295291TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_000……それはともかく、研究室に戻らなくていいのかって?
296292TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_001フッフッフ…… 君が帰ったらすぐ缶詰になる予定さ。 だからもう少しゆっくりしていかないかい?
297293TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_000君は律儀だなぁ。 こうして毎度きっちり納品にきてくれて……。
298294TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_001私にも、そういう風に働きたいって意志はあるんだよ? けどそもそもの締め切り設定がクソ……厳しいことが多くて、 間に合うかどうかの戦いばかりしてしまうんだ。
299295TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_000はい、これで今回必要な分は確かにもらったよ。 ……つまり君が帰ってしまうということだ。
300296TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_001嫌だぁー、頼むからもう少し付き合ってぇー! 研究室のみんなは忙しいし、ホッジくんには無視されるし、 ぐずぐずと絡める相手がいないんだよう!
301297TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_000今回もありがとう、マイグリーナーくん! 君が持ってきてくれた品々のおかげで、 我々の快適度は着実に上がっているよ。
302298TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_001ホッジくん、君も余計な手間がなくなって大助かりだろう?
303299TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_004_002…………手間だとわかってるなら、絡まないでほしい。
304300TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_003ホッジくんは煙に巻いたが、実際のところ、 資材院も少なからず助かっているはずなんだ。
305301TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_004かくなる上は君に引き続き納品をしてもらって、 彼から「ありがとう、嬉しい!」を引き出そうじゃないか!
306302TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_000おーい、ホッジくーん! 今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が納品してくれて、 ラヴィリンソスの環境がさらに良くなったぞー。
307303TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_001ローリング・スプリングくんも、イブキくんも、 グロンディルヴェくんも、そのほかの研究員たちも、 みーんな素晴らしい対応に感謝してる。
308304TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_002さあここで、シソーロス資材院を代表して、ひと言!
309305TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_005_003…………俺は窓口であって、代表する立場にない。
310306TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_004いや、でも、もうひと押しな気がするぞ。 長年ホッジくんに絡んできた私にはわかるんだ。
311307TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_005一緒にこの偉業を成し遂げよう、 マイ・諦めない・グリーナーくん……!
312308TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_000聞いておくれ、マイグリーナーくん……
313309TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_001テオポルダン本部長によると、 ラヴィリンソスの各研究室から納付される利益が、 ここのところ急上昇しているらしいんだ。
314310TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_002それぞれが終末後に取り組みはじめた研究が、 やっと成果に繋がってきた……そう考えるのが順当だろう。
315311TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_003しかし、私も本部長も、そして多くの研究員たちも、 この結果を支えてくれたのは君だと思っているんだ。
316312TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_004ということでホッジくん! 今日こそ聞かせてくれないか、現状に対する君のひと言を!
317313TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_005…………アンタには、ふたつの恩がある。
318314TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_006ひとつは言うまでもなく、資材院では対応しにくい発注を、 肩代わりしてくれたことだ。
319315TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_007もうひとつは、生きて帰ってきてくれたこと…… しかも、こうして研究員たちに付き合ってくれていることだ。
320316TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_008……そいつらに元気がないと、寂しいものだからな。
321317TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_009なんというしっぺ返し……! おのれホッジくん……みんなの人気者め……!
322318TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTWEEKLY_000_000今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
323319TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_MARGRAT_000_000さてさて、また次に誰か来るかな……?
324320TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_QUEST_SYSTEM_000_002お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。