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0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_000","優しい人、君の申し出に感謝するよ。
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椅子や机って良いものになると本当に高くてね、
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資材院に頼み込んでも、環境が改善されないんだ……。"
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1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_001","やあ、マイグリーナーくん!
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ローリング・スプリングくんの要望どおり、
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猫がメロメロになりそうな品は見つかったかな?"
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2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_002","待っていたよ!
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イブキくんがホッジくんに再突撃してしまう前に、
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彼女を立体造形物で囲んでしまおうじゃないか!"
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3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_003","マイ・ワンダフル・グリーナーくんのお出ましだ!
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グロンディルヴェくんたちの目を癒す算段はついたかな?"
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4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_004","顔を見られて嬉しいぞ、マイグリーナーくん!
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今日も今日とて私たちは働き、新たな成果と要求を生んでは、
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ホッジくんにフラれているよ!"
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5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_000","何をする?"
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6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
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7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_002","マーグラットに武具投影を行う"
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8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
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9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_004","キャンセル"
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10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
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11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_001_000","マーグラットの信頼度について"
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12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
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13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
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14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
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15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
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16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
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17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
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18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
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19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
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少しずつ上昇していきます。"
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20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
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これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
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|
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
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21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
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新たなストーリーを見ることができます。"
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22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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|
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
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23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
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サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
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25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
|
|
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
|
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
|
|
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
|
|
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
|
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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|
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
|
|
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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|
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
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ラヴィリンソスの「リトルシャーレアン」にいる、
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「ル・ヒャンキ」から購入可能です。"
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31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
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製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
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そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
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32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
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自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
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33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
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最後に「ビエルゴの祝福」などで、
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一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
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34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
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慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
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模索してみるとよいでしょう。"
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35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
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収集品採集用アクションを使い、
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「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
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36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
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アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
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これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
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37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
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装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
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収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
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38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
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装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
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39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
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そのまま「収集価値」となります。"
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40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
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アクション「収集品採集」を使い、
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釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
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41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
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適切なフッキングアクションを選ぶことで、
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大きな魚を狙うことができます。"
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42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
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装備を整えて高めてみましょう。"
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43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
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45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
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それぞれ以下の方法で調べることができます。"
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47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
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サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
|
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製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
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ここラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる、
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「ル・ヒャンキ」から購入可能です。"
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49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
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採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
|
|
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
|
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該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
|
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
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納品時の報酬を多く得ることができます。"
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53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
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54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
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55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
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最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
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56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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積極的に収集品の納品を行い、
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信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_000","腰痛対策として、椅子を取り換えるのはもちろん、
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クッションを敷くだけでも大違いのはずさ!
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ゲル状の素材を用いるのもいいと聞いたことがあるよ。"
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59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_001","猫の気を引くものといえば、玩具やおやつが定番だよね。
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興味を持ってくれるかどうかは気分次第らしいけど!"
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60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_002","モンスターを模してさえいれば、
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彫像でも模型でもぬいぐるみでも構わないんだったね。
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さあ、君の力作を見せておくれよ!"
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61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_003","疲れ目には目薬が有効、あとは簡易ベッドなんかもいいかもね。
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下手につらいのを押して作業を続けるより、
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アイマスクでもして15分眠る方が効果的というものさ!"
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62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_004","休憩に入って、凝り固まった体をほぐす……
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飲み物や軽食をとって人心地つく……
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君お手製の品でそれができるなら、活力だって即充填さ!"
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63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_000","磁気を帯びた石や、薬草を塗った湿布薬をつけておけば、
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ひとまず腰痛は緩和されるはず。
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まあ、休むのが一番なんだけどね!"
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64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_001","確か、ある種の植物を嗅いだり噛んだりすると、
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猫はリラックスするんだとか。
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あとは、心地よい砂場も快適な暮らしに必要らしいね。"
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65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_002","完成品ではなく、素材でも構わないとイブキくんは言っていた。
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模型は組み立てる過程こそが楽しいって語る人もいるし、
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それ自体が息抜きなのかもね。"
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66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_003","君が鉱石やハーブを取ってこられるなら、
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それを温めて布で包み、目に当てるのがいいと思う。
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私もたまにやるんだ……目とか首とか腰とかにさ……。"
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67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_004","休憩室に置かれたポットに、しっかり冷えた水が入っているとか、
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香りのいいお茶が入っているとか……嬉しくないかい?
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君の集めてきた品で、そういう幸せを実現させてほしいな!"
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68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_000","根本的な腰痛対策には、
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栄養を採り、骨を健康に保っておくことが不可欠だ。
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即効性はないだろうけど、そこはほら、気分だよ気分!"
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69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_001","水辺で暮らす猫は、魚を食べることも多いんだとか。
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魚種の確認は必要だけど、たまにそんな食事が出てきたら、
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喜んでくれるかもしれないね。"
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70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_002","君が漁師なら、染料や装飾品の素材となる貝殻とかどうかな?
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色ひとつ、煌めきひとつから自作する立体造形物……
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イブキくんたちも燃えるはずさ!"
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71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_003","聞くところによると、青魚に含まれる成分が、
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疲れ目の予防や乾燥対策として有効なんだとか。
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よし、せっせと食べてもらおうじゃないか!"
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72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_004","仕事で思いっきり頭を使うと、
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何も考えず、ぼーっとしたくなることがあるんだ。
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|
そんなときに眺める綺麗な熱帯魚、みんな気に入るはずだとも!"
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73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_000","……うんうん、ありがとう!
|
|
品質を満たし、納期も守っているだなんて、
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|
実に立派な仕事ぶりだ!"
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74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_001","……うんうん、ありがとう!
|
|
要求された品質を上回り、さらに納期も守っているだなんて、
|
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すごい……えらい……いたたまれない……!"
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75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_002","……いや、だからといって、
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|
こんな上等品を持ってくるかい普通!?
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資材院に頼むより、よっぽどいい結果だよ!"
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76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_003","……って、相変わらずの上等品だなあ!
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|
君は本当に、私たちを喜ばせるのが上手いんだから……
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|
また踊り出したくなっちゃうよ!"
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77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
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|
受け取ることができません。"
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78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
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79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_000_000","これだけの品なら、きっといい感じに腰を救ってくれるはず。
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|
さっそく、うちの研究室で配ってくるよ!"
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80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_001_000","私は猫の生態にはあまり明るくないけど、
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これならメロメロになってくれる気がするよ。
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ローリング・スプリングくんに渡してくるから、少し待ってて!"
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81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_002_000","イブキくんたちも大喜びするんじゃないかな。
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彼女たちの研究室まで届けてくるとしよう!"
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82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_003_000","よし、急いでグロンディルヴェくんのところへ届けてくるよ。
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目をシパシパさせながら待っているだろうからね!"
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|
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_001","ただいま。
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|
みんなと一緒に活用してみたんだけど……"
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84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_002","ヒハハハハ!
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|
なんだかとってもいい感じ!"
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85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_003","これでもう腰痛に悩まされなーい!
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|
その分、作業に集中できて、
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締め切りにだって間に合う気がする!"
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86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_004","…………かろうじて……多分!"
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87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_005","いやはや、いきなり難題を押しつけて悪かった。
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考えてみたら、ちゃんとした自己紹介すらしていなかったね。"
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88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_006","私は、推進魔法工学研究室のマーグラット。
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魔導船の製造においては、動力機関の開発に携わっていたんだ。"
|
|
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_007","あの船には、中核を成すエーテル縮退炉のほか、
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複数の動力機関が搭載されていてね。"
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90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_008","統括責任者であるククロ・ダンクロ氏のもと、
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うちを中心にいくつもの研究室が協力して、
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各方面から作業を進めていたのさ。"
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91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_009","たとえば私のチームが担当していたのは、
|
|
機関内部で発生する、魔法的、物理的現象の検証だ。"
|
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92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_010","ほかのチームでは、エーテル伝導率なんかを計算して、
|
|
動力機関全体の必要コストを導き出していた。"
|
|
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_011","そういった諸々の結果を踏まえて、
|
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具体的な設計図も作らなくちゃならない。
|
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それにもまた専任のチームがあって……って感じかな!"
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|
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_012","いずれにせよ、分野が分野だろう?
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終末という切迫した需要が消えたあとも食っていけるのかって、
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みんな心配していたものだよ。"
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95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_013","そしたら、魔導船の仕上げを手伝ってくれたときの縁で、
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ガーロンド・アイアンワークスからお声が掛かってね。
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今は共同開発って形で、飛空艇用の新型動力機関を製作中!"
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96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_014","ガーロンド社といえば、
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技術的にはガレマールの流れを汲む会社だ。
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やっぱり青燐水を燃料とした機構に強くって……"
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97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_015","燃料で思い出した!
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君たち、どうしてエーテルタンクなんて探していたんだい?"
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98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_016","あれを使わなきゃならない状況なんて、
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そうそうないと思うんだけど……。"
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99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_017","月にヴォイドゲートをブチ開け、
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異世界から迫る危機を退けるため……!?"
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100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_018","なんて大胆な作戦だ!
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まるで魔導船に乗ってウルティマ・トゥーレを目指した、
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「暁」の人たちみたいじゃないか!"
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101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_019","えーっと……?
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私、何かおかしなことを言ったかい?"
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102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_020","もしかして、君……
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「みたい」じゃなくて、本当に「暁」の人だったりする?"
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103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_021","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
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じゃあ、君が、あの……。"
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104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_022","ま、まいったな……!
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終末のときは立て込んでたから、私も含め、
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大多数の研究員は「暁」の人たちに会えず仕舞いだったんだ。"
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105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_023","だからその、気づかなくて……
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本部長が、ちゃんと言ってくれたらよかったんだけど……。"
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106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_024","ハハ……なんだよもう……
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こんなのって、ありかよう…………。"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_025","悪い悪い、思ったより有名人だったから驚いてしまった!"
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108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_026","……君が用意してくれた品、大切に使わせてもらうよ。"
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109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_027","それはそれとして、だ!
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今回の件しかり、シソーロス資材院は、
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「あったら快適なのにな~!」の要望に応じきれていない。"
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110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_028","君さえよければ、引き続き、
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そういった物品の供給に協力してくれないかな?"
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111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_029","いうなれば……そう、私の個人的で独断的な収集を請け負う、
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プライベート・グリーナーとしてさ!"
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112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q1_001_030","何と言う?"
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113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_031","よしきた、任せろ!"
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114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_032","報酬が出るのなら……"
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115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_033","いい返事!
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これは非常にウキウキしてしまうな!"
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116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_034","出す出す!
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結構持ってるんだ、あのスクリップ。
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働き損にはさせないって、約束するよ!"
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117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_001","ただいま!
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彼が君に直接お礼を言いたいっていうから、連れてきたよ。"
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118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_002","やあ、この度はどうもありがとう。
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すごく上等な品が届いたものだから、びっくりしたよ!"
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119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_003","うちの研究室でお世話している猫さんたちも、
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すっかり気に入ったみたいでね。
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メロメロになっている猫さんたちに、僕たちもメロメロさ!"
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120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_004","依頼をするときに言ったよね。
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彼がどんな研究をしている人なのか当ててみて、ってさ。"
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121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_005","それで……こちらの猫大好きおじさんたちは、
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いったい何を研究していると思う?"
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122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_006","彼らはね、空飛ぶ船の設計に欠かせない、
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「空気やエーテルの動き」を取り扱っているんだ。"
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123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_007","航行する船の周りで、
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どのように空気やエーテルが流れるのか……
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船体や整流パーツの適切な形状とは……"
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124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_008","なーんてことを、魔導船の開発においても、
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地道にやってくれていたわけだね。"
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125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_009","けど、そんな研究室が猫まみれになってる理由は、
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私にも見当がつかないな。
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ストレスが連鎖爆発でもした?"
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126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_010","いいや、猫さんこそが僕たちの新たな挑戦……
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大事な大事な研究の中核なんだ。"
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127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_011","終末の騒動が落ち着いてきたころ、
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エオルゼアで活躍する博物学者のマルセット氏から、
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うちの研究室に手紙が届いてね。"
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128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_012","かねてより謎とされてきた「何故だか空を飛べる生物たち」……
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その真相解明に向けて、力を貸してほしいと頼まれたんだよ。"
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129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_013","驚くべきことだけれど、
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アダマンタスやダルメルといった地上を歩行する種の中に、
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突如、空を飛べる個体が生じることがある。"
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130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_014","彼らの飛行は、不思議な現象に思えるだろう。
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でも、「飛んでいる」という事実がある以上、
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そこに生じている力は僕たちで導き出せるはずなんだ。"
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131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_015","それを足掛かりとして、自在に飛べる理屈を解明する。
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すると、通常の個体と飛べる個体の差も、
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見えてくるかもしれない……。"
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132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_016","ひいては、マルセット氏の提唱する、
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「古代レビテト因子要因説」のような、
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新機軸の発見に繋がる可能性も……!"
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133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_017","なるほど、重大なプロジェクトだね。
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そうして君たちはマルセット氏と手を組み、
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調査をはじめたわけだ。"
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134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_018","まずは飛べる個体を集め、観察するところから。
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そんな中で、僕たちは出会ってしまったんだ……。"
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135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_019","空飛ぶ、<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E3818DE3818FE381A6FF0AE38393E38383E382B0</RubyCharaters><RubyCharaters>FF10E381B5E3818BE381B5E3818BE381AAFF0DE38395E382A1E38383E38388</RubyCharaters><RubyCharaters>FF0AE78CABE38195E38293FF0DE382ADE383A3E38383E38388</RubyCharaters>に……!"
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136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_020","ハァァ……君はどうやって浮いているんだろう……!
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全方向どこから捉えても愛くるしいあの曲線、
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その周りで何が起きているのかな?"
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137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_021","まさにミステリアス! なんてファビュラス!
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僕たちは夢中だ、人生を捧げることを決めたと言ってもいい。"
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138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_022","いやぁ、運命の出会いってあるものだねぇ!
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これからも彼らを大切にして、
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ともに素晴らしい研究成果を挙げてくれたまえ。"
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139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_023","誠心誠意がんばるよ。
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ありがとう、マーグラット。"
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140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_024","そちらの君も……。
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これほど的確な仕事をしてくれるんだから、
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さぞかし名のあるグリーナーなんじゃないかい……?"
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141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_025","ああ、便宜上そう呼ばせてもらっているけれど、
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はギルドシップのグリーナーではないよ。"
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142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_026","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
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我らが魔導船に乗った、あの「暁」の一員さ!"
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143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_027","…………本当に?"
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144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_028","うぁぁ……僕ってばなんてことを……!"
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145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_029","お手数おかけしましたぁぁぁ……!!"
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146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_030","……まあ、私たちにもいろいろあるのさ。
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あとでちゃんと、驚かせちゃったことを謝っておくよ。"
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147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_001","ただいま、イブキくんも連れてきたよ!
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せっかくだから、評判を直接聞いてもらおうと思ってさ。"
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148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_002","あんないいものが届くなんて、
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正直、予想もしてなかったというか……
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ウチも研究室の仲間たちも、大盛り上がりですよ!"
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149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_003","ほら、身の回りに好きなものが飾られてると元気が出ません?
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おかげさまで、これからはさらに気合が入りそうです!"
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150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_004","どうだい、マイグリーナーくん。
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モンスターの立体造形物に囲まれて燃え滾る彼女が、
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いったい何の研究員か……予想はついたかな?"
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151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_003_005","何と言う?"
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152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_006","生物を研究しているに違いない!"
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153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_007","そこから採れる素材の研究とか……"
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154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_008","研究員ではなく冒険者では?"
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155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_009","この依頼内容じゃ、そう思うよね。
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確かに魔導船の開発には生物学的な意見も必要だったけど、
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彼女たちの役目はまた別だ。"
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156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_010","おおっ、さすがだね!
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当たらずも遠からずというやつだ!"
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157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_011","ヒヒ、確かにこの有様じゃなあ!"
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158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_012","イブキくんの所属する研究室はね、
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魔導船の材料を模索していたんだよ。"
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159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_013","星の内外を航行するあの船は、使用する材料ひとつとっても、
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検討に検討を重ねて決めなくちゃならない。"
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160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_014","たとえば推進機には、
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運動によって生じる熱や衝撃に耐えられる材料を選ぶ……
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といった具合にね。"
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161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_015","一方で、いかに頑丈だとしても、
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重すぎたり加工しにくかったりしたら魔導船には不向きだ。"
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162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_016","そういった諸々の条件をクリアする材料を探したり、
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ときには自ら作り出したりするのが、イブキくんたちの仕事さ。"
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163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_017","まあ、みんな「何が作られているか」には興味を持ちますけど、
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「何で作られているか」なんて気にしませんからね。
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地味ぃな仕事ですよ。"
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164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_018","おや、私たちはいつも難しい相談に乗ってくれる君たちに、
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感謝しきりだけどね。"
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165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_019","だとしたら、次こそは、
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時間に余裕をもって依頼してこいってんです。"
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166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_020","外とやりとりするようになった最近では、
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武具の製作に協力してくれって依頼がひっきりなしですね。"
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167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_021","どれだけ性能を上げても、
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冒険者たちが、さらに上を要求してくるとかで……。"
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168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_022","そういう人たち向けの武具ってことなら、
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やっぱり、強敵との戦いを想定しなきゃならねーです。"
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169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_023","じゃあ具体的に、どういう性能があればいいのか……
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それを洗い出すため、ウチの研究室総出で、
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いわゆるモンスターについて調べまくりました。"
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170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_024","で、気づいたら深い沼の中にいたと。"
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171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_025","模型やぬいぐるみを眺めながら想像するんですよ……。"
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172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_026","ここから繰り出される鋭い一撃や、すさまじい殴打、
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灼熱のブレスなんかを、ウチらの選んだ素材が弾く!"
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173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_027","そして反撃のとき……!
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硬い鱗や、まとわりつく粘液をものともせず、
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衰え知らずの切れ味でズバッ!"
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174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_028","はぁぁー……たまんねーです……!"
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175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_029","君が冒険の際に身に着けている装備も、
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イブキくんたちの研究と繋がっているかもしれないね。"
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176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_030","どういうことです?
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そちら、危険地帯での依頼も請け負っているとか?"
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177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……?"
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178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_032","ビョビャアァァー!?!?
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なん……待っ……そんな……ィィイ……!"
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179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_033","め、めめ、銘ッ!!
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さっき納品してくれたものに、
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「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>作」って入ってます!?"
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180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_034","端っこにチマッとそれとなく!?
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嫌だ嘘だもっと主張してください次回からデカデカと……ッ!"
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181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_035","な、なな、名前ッ!
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「<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が採りました」って、
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さっき納品してくれたものに書いてあります!?"
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182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_036","そんなのいちいち書いてない!?
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嫌だ嘘だ書いてください次回からデカデカと……ッ!"
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183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_037","チクショー!
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やりやがりましたね、マーグラットさん!"
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184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_038","ええい撤退、研究室のみんなに報告だーッ!"
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185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_001","ただいま!
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見てくれよ、グロンディルヴェくんったら、
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前より少し目がぱっちりしたと思わないかい?"
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186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_002","さすがに変わりないと思いますが……
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そんな気になってしまうほど、
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持ってきてくださった品が効いたのは事実です。"
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187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_003","目の霞みや頭痛が軽くなって、
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快適なだけでなく、作業精度の向上も見込めそうだ。"
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188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_004","あなたに頼むことができて、実に幸運でした。"
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189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_005","しかし、本格的な疲れ目対策がいるだなんて、
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君のとこ、今はずいぶんと細かい作業をしているんだね?"
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190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_006","ええ、とても緻密で困難な……
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しかし絶対に成し遂げたい仕事なのですよ。"
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191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_007","方舟を魔導船へと改造した際、荷物を運んできてくれた、
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リムサ・ロミンサの巴術士と知り合いました。"
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192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_008","そもそも巴術とは、
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南洋諸島にて発展した「算術」を祖とする魔法体系……"
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193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_009","自然現象を算術的に解明し、
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魔紋と呼ばれる図形として記すことで行使を試みたものです。"
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194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_010","そこに用いられる考え方は、
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私たちの魔法制御と重なる部分も多い。
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話すうちにそうと気づいた巴術士殿は、感激していました。"
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195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_011","そして平和が取り戻された今、
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巴術士ギルドと私たちで共同研究をする運びになったのです。"
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196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_012","へえ、うちとガーロンド社に似ているじゃないか。
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具体的にはどんな研究を?"
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197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_013","彼らの描く魔紋に、私たちの方で、
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「状態の測定」と「その結果による動作の分岐」を加えます。"
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198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_014","その作業を繰り返し、
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最終的には包括的なひとつの魔紋とすることで、
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ついにできあがるのです……。"
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199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_015","誰でも手軽に、加減を間違えることなく、
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食品をあたためることのできる機構が……ッ!"
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200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_016","な、なんだって……!?"
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201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_017","それはつまり、買ってきたはいいが作業に追われて食べ損ね、
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冷え冷えになってしまった賢人バーガーを、
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自動で適温にあたためてくれる……そういうことなのかい!?"
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202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_018","ええ……。
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人類はもう、冷めたバーガーを前に悲しまなくていいのです。"
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203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_019","ああ、なんてこった!
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君は工神ビエルゴの寵児か何かか!?
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世界が変わる……その発明によって……!"
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204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も楽しみだろう!?"
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205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
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というと、「暁の血盟」の……?"
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206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_022","あちゃー……興奮して、つい……。"
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207,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_023","君の予想どおりだよ。
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>があの、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さ。"
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208,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_024","いたずらが過ぎますよ、マーグラット。
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魔導船の開発に携わった者にとって、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は……"
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209,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_025","わかってる、わかってるとも。
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私だって気持ちはみんなと同じさ……。"
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210,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_026","だから取引を続けてきたんだ。
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この人を実感して、この人に実感してもらうために。"
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211,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_027","……研究は続いているので、また機会があればお願いします。
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お渡しする報酬を、私たちの方でも用意しておきますので。"
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212,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_028","それでは、また。
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本当に……ありがとうございました。"
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213,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_100","(-????-)失礼します……。"
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214,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_101","(-ルガディン族の研究員-)あのぅ、この前お願いしたものは、どうなったでしょうか……?"
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215,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_001_102","……研究に必要なものは提供済み、という認識だった。
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さらにとなると、資材院からは出せない。"
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216,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_103","(-ルガディン族の研究員-)うう、そんなぁ……。"
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217,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_104","やあ、ホッジくんにフラれた仲間がいるぞ。
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いったいぜんたい、何を要求したんだい?"
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218,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_105","(-ルガディン族の研究員-)ああ……こんにちは、マーグラット。"
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219,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_106","(-ルガディン族の研究員-)資材院の返答はとても残念だよ。
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僕たちにとっては、
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喉から手が出るほどほしいものだったのに……。"
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220,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_107","ふむ……私だけじゃなくて……そういう趣向もありか……。"
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221,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_108","頼れる私のグリーナーくん、
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さっそく次の依頼を思いついたよ!"
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222,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_109","彼は、ローリング・スプリング。
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やはり魔導船の開発に携わった研究員だけど、
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私とは違う研究室の所属で、異なる役目を担っていたんだ。"
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223,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_110","そんな彼の欲する品を、用意してやってはくれないかい?
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ついでに、どんな研究をしている人なのか当ててみてよ!"
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224,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_111","喜べ、ローリング・スプリングくん!
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ただいま特別キャンペーン中につき、資材院に代わって、
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君が求めているものを提供してしんぜよう!"
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225,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_112","さあ、こちらの偉大で寛大なマイグリーナーくんに、
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何がほしいか言ってみるといい。"
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226,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_113","えっと……?
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よくわからないが、いいのかい……?"
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227,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_114","だったら……そのぅ…………"
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228,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_115","ネコサン!!!!!"
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229,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_116","そう、猫さんたちがメロメロになるような、
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玩具やおやつがほしいんだッ!"
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230,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_117","僕らの研究室においては、猫さんの愉しみこそが愉しみ!
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猫さんの幸せこそが幸せであるからして!"
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231,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_118","できるだけ質のいいものを、たくさんお願いしたくーッ!!"
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232,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_119","フフ、フヒヒヒ……猫だって……!?
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君たちの研究室、いつの間にそんな可愛くなったのさ……!"
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233,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_120","予想外の品だったけど、切望されているのは間違いなさそうだ。
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納品先は一旦私で構わないから、よろしく頼むよ!"
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234,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_100","(-????-)うぉーーーーいホッジ!!
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今日という今日は、頼んでたアレ、出しやがれってんですよ!"
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235,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_101","…………無理、必要なものとは認められない。"
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236,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_102","(-アウラ族の研究員-)はあっ!? なんでです!?
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ウチらの意欲を上げるためには、必要不可欠なんですけど!?"
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237,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_103","………………自腹でどうぞ。"
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238,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_104","(-アウラ族の研究員-)ムキィィィーーーーーッ!"
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239,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_105","ホッジくんは人気者だなぁ。"
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240,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_106","おーいイブキくん、あんまり怒鳴ってやるなよ。
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彼に絡むなら、せめて私のようにクドクドいきたまえ。"
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241,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_107","誰かと思えば、マーグラットさんですか。
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今日は締め切り大丈夫なんです?"
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242,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_108","や、め、て、く、れ、る、か、な!
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出会い頭にその言葉を投げつけてくるのは!"
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243,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_109","わ、悪かったですね……。
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作業環境が整わなくて、こっちも苛立ってたんですよ。"
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244,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_110","ああそうそう、声をかけた理由はそれだ。
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資材院に袖にされて悶々としているなら、
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力になれるかもしれないと思ってね。"
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245,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_002_111","何と言う?"
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246,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_112","気持ちよく労働できるの、大事!"
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247,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_113","今度は何を要求されるやら……"
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248,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_114","ありがとう。
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まったくの同感だよ、大事な人生を費やすんだからさ!"
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249,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_115","ありがとう。
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どうせなら君も楽しくなるようなものだといいね!"
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250,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_116","ということで同志イブキくん!
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ただいま特別キャンペーン中につき、
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君の「あったら捗る」を叶えようじゃないか!"
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251,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_117","こちらのマイ・スペシャル・グリーナーくんに、
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欲しいものを遠慮なく言ってみるといい!"
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252,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_118","なんと……!
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よくわからねーですが、太っ腹なキャンペーン……!"
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253,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_119","ならモンスターを……!
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猛獣、魔物、召喚獣、そういうものの立体造形物をウチらに!!"
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254,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_120","カテゴリは自由、彫像でも模型でもぬいぐるみでも大歓迎!"
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255,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_121","テイストも問わねーです。
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界隈で有名な、某ガーロンド社の原型師さんの作品みたいに、
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完全再現を目指したリアル路線はもちろんのこと……"
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256,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_122","あの「謎めいた彫金師さん」の作品みたいに、
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大胆なデフォルメが利いているのもまた素敵……!"
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257,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_123","時間があれば自分たちでも作るので、
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素材のままでも、すっごく嬉しいっていうか!
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とにかくよろしくお願いしますですよ!!"
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258,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_124","ちなみに彼女も、魔導船の開発に携わっていた研究員だ。
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どんな役目を担っていたやら……
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依頼の品を用意しながら、推理してみて!"
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259,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_100","(-エレゼン族の研究員-)イブキが奇声を上げながら走り去っていきましたが……
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何かあったのですか?"
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260,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_101","(-エレゼン族の研究員-)……まあいいでしょう。
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先日発注したものを受け取っても?"
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261,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_102","…………却下された。
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普通に帰って休め、とのこと。"
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262,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_103","(-エレゼン族の研究員-)フフフフフ……ご冗談を……。"
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263,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_104","残念ながら確定事項だ。"
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264,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_105","……ただ、そこで特別キャンペーンをやっている。"
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265,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_106","ホッジくん!?
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そんな丸投げしてくれなくてもいいんだよホッジくん!?"
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266,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_107","(-エレゼン族の研究員-)ごきげんよう、マーグラット。
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今日は泣き叫んでいないようで何よりです。"
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267,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_108","こちらの方は初めまして……ですね。
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システム魔法学研究室の、グロンディルヴェです。"
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268,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_109","あーあ、言っちゃった……!
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クイズにならないじゃないか、いたって良識的な対応だけど!"
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269,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_110","彼の仕事をざっくり説明すると、
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魔法の面から、魔導船を動かしやすくしてくれていたんだ。"
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270,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_111","前提として、あの船のあらゆる機関には魔法が仕込まれている。
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魔道士たちの力を都度借りずとも、エーテルさえ流し込めば、
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自動で発動するような形でね。"
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271,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_112","となると肝心なのが、
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船内のエーテルの流れをどう制御するかだ。"
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272,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_113","グロンディルヴェくんたちは、まさしくそこを担ってる。
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乗員の「速度を上げろ」という命令に対し、
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適切な機関へ、適切な量のエーテルが流れるようにするわけだ。"
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273,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_114","実際は複数の機関や条件が絡んでくるし、非常に複雑な仕事さ!
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だからこそ人力よりも、彼らの制御機構が活きるんだよ。"
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274,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_115","そんな風に改まって解説されると、少々ムズがゆいですね……。"
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275,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_116","ときに、マーグラット。
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資材院に却下された発注を、
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あなた方が取り計らってくれるのですか?"
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276,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_117","こちらのグリーナーくんに、個人的な依頼をするのさ。
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腕がいいから成果には期待できるし、
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とりあえず初回については、報酬も私持ちだ!"
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277,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_118","あなたが何故そんなことをしているのかは気になりますが……
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悪い話ではありませんね。"
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278,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_119","では、疲れ目対策の品をお願いできますか?"
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279,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_120","目薬や、周囲の血行を促進するもの……
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あるいは目に良いとされる食品でも構いません。"
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280,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_121","より長く、より細かなものを見続けられるように……!
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研究室に所属する全員の分を……ッ!"
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281,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_122","ヒュウウウ!
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うちと同じ匂いがするぞう!"
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282,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_123","ではでは、マイ・スイート・グリーナーくん!
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彼らの目に、ひとときの休息をもたらしてやってくれ!"
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283,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「優しい人だった」と感じているようです!"
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|
284,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「猫にも優しい人だった?」と感じているようです!"
|
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285,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたの事を「理解ある人だった」と感じているようです!"
|
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286,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
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|
あなたの事を「あなたでよかった」と感じているようです。"
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287,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
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|
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
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288,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
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|
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
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|
289,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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|
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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290,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
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リトルシャーレアンの「マーグラット」から受注できます。
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|
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
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291,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_000","……それはともかく、研究室に戻らなくていいのかって?"
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292,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_001","フッフッフ……
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君が帰ったらすぐ缶詰になる予定さ。
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だからもう少しゆっくりしていかないかい?"
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293,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_000","君は律儀だなぁ。
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こうして毎度きっちり納品にきてくれて……。"
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294,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_001","私にも、そういう風に働きたいって意志はあるんだよ?
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けどそもそもの締め切り設定がクソ……厳しいことが多くて、
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間に合うかどうかの戦いばかりしてしまうんだ。"
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295,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_000","はい、これで今回必要な分は確かにもらったよ。
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……つまり君が帰ってしまうということだ。"
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296,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_001","嫌だぁー、頼むからもう少し付き合ってぇー!
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研究室のみんなは忙しいし、ホッジくんには無視されるし、
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ぐずぐずと絡める相手がいないんだよう!"
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297,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_000","今回もありがとう、マイグリーナーくん!
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君が持ってきてくれた品々のおかげで、
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我々の快適度は着実に上がっているよ。"
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298,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_001","ホッジくん、君も余計な手間がなくなって大助かりだろう?"
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299,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_004_002","…………手間だとわかってるなら、絡まないでほしい。"
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300,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_003","ホッジくんは煙に巻いたが、実際のところ、
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資材院も少なからず助かっているはずなんだ。"
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301,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_004","かくなる上は君に引き続き納品をしてもらって、
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彼から「ありがとう、嬉しい!」を引き出そうじゃないか!"
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302,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_000","おーい、ホッジくーん!
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|
今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が納品してくれて、
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|
ラヴィリンソスの環境がさらに良くなったぞー。"
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|
303,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_001","ローリング・スプリングくんも、イブキくんも、
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|
グロンディルヴェくんも、そのほかの研究員たちも、
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みーんな素晴らしい対応に感謝してる。"
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304,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_002","さあここで、シソーロス資材院を代表して、ひと言!"
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305,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_005_003","…………俺は窓口であって、代表する立場にない。"
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306,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_004","いや、でも、もうひと押しな気がするぞ。
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長年ホッジくんに絡んできた私にはわかるんだ。"
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307,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_005","一緒にこの偉業を成し遂げよう、
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マイ・諦めない・グリーナーくん……!"
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308,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_000","聞いておくれ、マイグリーナーくん……"
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309,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_001","テオポルダン本部長によると、
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ラヴィリンソスの各研究室から納付される利益が、
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ここのところ急上昇しているらしいんだ。"
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310,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_002","それぞれが終末後に取り組みはじめた研究が、
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やっと成果に繋がってきた……そう考えるのが順当だろう。"
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311,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_003","しかし、私も本部長も、そして多くの研究員たちも、
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この結果を支えてくれたのは君だと思っているんだ。"
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312,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_004","ということでホッジくん!
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今日こそ聞かせてくれないか、現状に対する君のひと言を!"
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313,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_005","…………アンタには、ふたつの恩がある。"
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314,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_006","ひとつは言うまでもなく、資材院では対応しにくい発注を、
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肩代わりしてくれたことだ。"
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315,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_007","もうひとつは、生きて帰ってきてくれたこと……
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しかも、こうして研究員たちに付き合ってくれていることだ。"
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316,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_008","……そいつらに元気がないと、寂しいものだからな。"
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317,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_009","なんというしっぺ返し……!
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おのれホッジくん……みんなの人気者め……!"
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318,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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319,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_MARGRAT_000_000","さてさて、また次に誰か来るかな……?"
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320,"TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
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現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
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