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0,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_100_000","ガガ……当機はオミクロンM-104。
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N-7000からの支援要請により、当地に来任しました。"
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1,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_000","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来訪を歓迎します。
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カフェ「ラストレムナント」は、ただいま開店準備中です。
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こちらでご要望をお伺いしましょう。"
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2,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_001","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。
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カフェ「ラストレムナント」は、営業を開始しました。
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こちらでご要望をお伺いしましょう。"
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3,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_002","ガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来店を歓迎します。
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カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。
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こちらでご要望をお伺いしましょう。"
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4,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q1_000_000","何を聞く?"
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5,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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6,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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7,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_003","再現した文明について聞きたい"
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8,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A1_000_004","キャンセル"
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9,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_010","ガガ……当機はオミクロンM-104。
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オミクロンベースで、基地設備の運用保守を担当していました。"
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10,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_011","しかし、全オミクロンに対して発せられた生存命令に従うべく、
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現在はN-7000の行動決定に賛同し、
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カフェ「ラストレムナント」へ給仕係として着任しています。"
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11,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_012","「絶望の末に滅亡していった文明を蘇らせ、
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証明された希望を広く伝えるため、ここで奮戦するのデス!」
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……との、カフェマスターの指示に従い行動中です。"
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12,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_020","ガガ……毛むくじゃらカフェマスター曰く……
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「廃星殻レムナントを見上げながら、最高のひとときを提供する、
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天の果てのカフェテリアデス!」とのことです。"
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13,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_021","店名は、アーテリスのオールド・シャーレアンにある、
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カフェ「ラストスタンド」にあやかり、
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「ラストレムナント」と命名したと聞いています。"
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14,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_022","我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
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各種データから、滅亡文明の再現体を生成して店に招待……
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この宇宙に希望があることを知らしめんと、計画中のようです。"
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15,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_023","我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
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廃星殻から得たデータを基に、滅亡文明の再現体を生成しています。
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カフェへ来店した個体へ、当機も接客オペレーションを実行します。"
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16,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_Q2_000_000","何を聞く?"
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17,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_001","ゴードナ文明とは?"
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18,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_002","オクト文明とは?"
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19,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_003","エークシ文明とは?"
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20,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_004","トゥリア文明とは?"
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21,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_005","デカオクト文明とは?"
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22,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_006","デカエプタ文明とは?"
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23,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_A2_000_007","戻る"
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24,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_100","ガガ……スティグマ・フォーが保有していたデータを照合……。
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星外進出を果たした我らアルファトロン文明の軍団が、
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小惑星帯で接触、交戦した文明です。"
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25,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_101","ゴードナ文明人はケイ素生命体だったと解析されていますが、
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当時の我々は、彼らの機械兵器こそが文明の主と考え、
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徹底的な攻撃を行い、極めて短期間で滅亡させてしまいました。"
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26,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_102","「ゴードナ」と名乗っていた彼らの文明の主が、
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いったいどんな生物だったのか……詳細な解析を継続中です。"
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27,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_103","ガガ……メーティオンが8番目に接触した文明です。
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アーテリスのヒトと類似した形状の有機生命体「カレルアン」が、
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高度な文明を発展させていた模様。"
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28,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_104","幾多の戦乱を乗り越え、星全体を統治する単一政体、
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「世界連邦」を発足させ、恒久平和を実現したかに思えましたが、
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自由を求める革命勢力「自由連盟」が現れ、内戦状態に突入。"
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29,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_105","この戦いが事実上の最終戦争となり、
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文明滅亡へと一直線に猛進してしまいました。
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しかし彼らも、本質は気高く理知的な生命体だったようですね。"
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30,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_106","ガガ……メーティオンが6番目に接触した文明です。
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サルベージしたデータによれば、海洋惑星に発生した文明で、
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海獣に似た「グレビュオフ」なる知的生命体が暮らしていました。"
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31,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_107","ところが、文明の発展段階において、深刻な海洋汚染が発生。
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人口密度の高まりと相まって、肉体が腐り果て変異する病が流行し、
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全惑星に拡大、滅亡した模様です。"
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32,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_108","滅亡の直前には、病を恐れるあまりに、
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グレビュオフの同種間での敵対行動もあったようです。
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しかし、再現された各個体は善良そのものと判定できるでしょう。"
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33,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_109","ガガ……メーティオンが3番目に接触した文明です。
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肉体から脱却し、精神体として活動することを選んだ種族で、
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互いを「イーア」との種族名で認識しているようです。"
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34,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_110","カフェの客とすべく新たに再現された種族ではなく、
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元よりこの宙域に再現された存在を迎えられたことは、
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当カフェにとって意義深いと判定できるでしょう。"
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35,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_111","提供される料理やミゥ・ミーシュとの交流だけでなく、
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カフェでの語らいが、精神的刺激になると評判の様子です。
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常連客として定着しつつあると認められます。"
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36,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_112","ガガ……メーティオンが18番目に接触した文明です。
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同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっては、
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ドラゴン族と言ったほうが理解が早いでしょうか。"
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37,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_113","アナタや毛むくじゃらカフェマスター、N-7000の尽力ののち、
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彼らもカフェ「ラストレムナント」を、
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訪ねてくることが多くなってきました。"
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38,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_114","最近では、彼らの竜詩に興味を抱く者も増えており、
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ドラゴン族が異種族と交流を深める様子も見られています。
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そろそろ、詩吟コンテストをカフェが主催すべきでしょうか。"
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39,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_115","ガガ……メーティオンが17番目に接触した文明です。
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彼らは、永遠の命を得ることで、病を克服し、
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完全相互理解に達することで、思想的対立を排除しました。"
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40,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_116","しかし、悲しみを排除した先には生きる喜びもなく、
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やがて生に意味すら見失い、種族全体が自決を選択……。
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自ら創り出した終わりをもたらす機構によって、滅亡しました。"
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41,"TEXT_REGUNI5LASTREMNANTBANOMIOMICRONWAITER_00803_M104_000_117","そんな彼らに、希望を伝えるのは至難の業と考えられましたが、
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アナタがた、カフェ「ラストレムナント」の経営陣はさすがです。
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これからも究極のお客様へ、気合を入れておもてなしをしましょう。"
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