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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_000","協力に感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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新しい車両の静音性を、維持する品を頼めるかい?"
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1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_001","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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うちの鉄道を使ってくれるお客のために、
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内装を充実させる品を頼むよ。"
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2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね。
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基地を抜けてドーム内へ向かう人たちのための、
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案内地図を作りたいんだ、手伝ってくれるかい?"
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3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_003","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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技師たちのために頼んでおいた品は、持ってきてくれたかい?"
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4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、寄ってくれたのかい!
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鉄道の運営に使う品をまた持ってきてくれたなら、
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ぜひ買い取らせてもらうよ。"
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5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_000","何をする?"
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6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
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7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_002","ニトウィケに武具投影を行う"
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8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
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9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_004","キャンセル"
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10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
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11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_001_000","ニトウィケの信頼度について"
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12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
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13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
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14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
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15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
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16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
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17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
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18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
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19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
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少しずつ上昇していきます。"
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20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
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これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
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なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
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21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
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新たなストーリーを見ることができます。"
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22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
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23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
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サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
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25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
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||
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
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||
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
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||
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
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||
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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||
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
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シャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
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「ペヤペウィ」から購入可能です。"
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31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
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製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
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そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
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32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
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自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
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33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
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最後に「ビエルゴの祝福」などで、
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一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
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34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
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慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
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模索してみるとよいでしょう。"
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35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
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収集品採集用アクションを使い、
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「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
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36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
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アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
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これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
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37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
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装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
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収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
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38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
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装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
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39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
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そのまま「収集価値」となります。"
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40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
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アクション「収集品採集」を使い、
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釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
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41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
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適切なフッキングアクションを選ぶことで、
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大きな魚を狙うことができます。"
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42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
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装備を整えて高めてみましょう。"
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43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
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「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
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それらはすべて「収集品」である必要があります。"
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44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
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そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
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45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
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レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
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経験値報酬を得られます。"
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46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
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それぞれ以下の方法で調べることができます。"
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47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
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サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
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製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
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48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
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ここシャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
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「ペヤペウィ」から購入可能です。"
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49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
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採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
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50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
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サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
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該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
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51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
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釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
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52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
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納品時の報酬を多く得ることができます。"
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53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
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54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
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55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
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最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
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56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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積極的に収集品の納品を行い、
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信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
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58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_000","新車両の静音性を保つには、
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できるだけ軋みの要因をなくすことが重要さ。
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特に消耗する部品や車輪は、日々磨いてやらないとね。"
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59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_001","前に話したとおり、
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ドーム内からやって来るお客の中には、お年寄りが多くてね。
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座り心地抜群の椅子で、体を休めてほしいんだ。"
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60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_002","案内地図は、何度も出したりしまったりするだろうから……
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使う紙やインクは、こういう耐久性が高いものがいいんだ。"
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61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_003","シェンダやダーピャたち「技師」は、鉄道運営の要さ。
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だからこそ、新車両の整備に欠かせない道具やクロス、
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機械油なんかを工具箱に詰めて支給してるんだ。"
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62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_004","レールに枕木、犬釘、その他もろもろ……
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とにかく線路を敷設するには、たくさんの部材が必要なんだ。
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鉄道は安全第一だから、品質も特に重要だね。"
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63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_000","静音性の高い新しい車両でも、整備を怠れば軋みが出る。
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定期的に、接続部や車輪に油を差してやらないとね。"
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64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001","客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、
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繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。"
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65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002","地図に使う顔料なら、
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こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。
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お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……!"
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66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003","青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、
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||
どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。
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いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。"
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67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004","線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。
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道床になる砂利や、レールを支える枕木は、
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鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。"
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68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000","こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。
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その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。"
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69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_001","この発光性のマリモは、
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トラルでは旅人がランプ代わりに使ってきたもんでね。
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客車の中が暗すぎるって問題の解決策になると思うんだ。"
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70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_002","タコの墨は薄いものが多いって聞くけど、こいつのは違う。
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加工してやれば、ちょっとした雨程度じゃ消えない、
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一級品のインクになるのさ。"
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71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_003","青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、
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||
どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。
|
||
いい海綿があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。"
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72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_004","この貝は、殻を荒く砕いて砂利と混ぜるんだ。
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||
それを線路に敷くことで水はけがよくなって、
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枕木が長持ちするんだ。"
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73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_000","そんなわけで、助かるよ。
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お客を乗せて運ぶ鉄道は、万が一の事故もないように、
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||
使うものの品質にはこだわらないと。"
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74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_001","そんなわけで、助かるよ。
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||
これだけの品質なら何の心配もなく活用できるね!"
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75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_002","そんなわけで、助かるよ!
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こんなに質のいい品は、
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街まで出たってめったに手に入らないだろうね。"
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76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_003","そんなわけで、助かるよ!
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||
こんなに質のいい品を変わらず用意してくれるもんだから、
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||
社員たちもあんたが来るたび喜んでるんだ。"
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77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
||
受け取ることができません。"
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78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
|
||
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_000_000","どれ、じゃあ納品してくれた品は、
|
||
技師たちがいつでも使えるように社屋に置いてくるよ。
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||
少し待っていておくれ。"
|
||
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_001_000","じゃあ、用意してくれた品を使って、
|
||
順次、客車の内装を改善させてもらうよ。
|
||
まずは改めて礼を言わせておくれ。"
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||
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_002_000","よし、これだけの品があれば、
|
||
お客さんたちが迷うような事態は避けられるはずさ。
|
||
さっそく地図を量産して、客席に設置しないとね。"
|
||
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_003_000","ふふっ、これなら技師たちも大喜びしそうだね。
|
||
さっそく渡してくるから、ちょっと待っててくれるかい?"
|
||
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_001","待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_002","納品してもらった品を裏手に持っていったら、
|
||
ワーリカも、あんたの仕事を見たがってさ。
|
||
職人としての腕前に驚いてたよ。"
|
||
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_005","あんたのおかげで、騒音の問題も出てなくて大助かりさ。
|
||
ロネークが昔みたいに穏やかになったって、
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地元の連中も喜んでいたし……"
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||
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_008","列車に乗ったお客たちも満足してくれているみたいで、
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||
ありがたいかぎりだねぇ。"
|
||
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_009","ドーム内から帰郷した人たちの中には、
|
||
懐かしい荒野を目にして、肩を震わせる人もいてさ……。
|
||
しみじみ、運行を再開できてよかったと思うよ。"
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88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_010","ああ、そうだ。
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それに関係して、また頼みたいことがあるんだ。
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少し時間をもらえるかい?"
|
||
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_001","ありがとね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
内装の改善は、運行時間外に少しずつ進めてるよ。"
|
||
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_002","乗り心地が改善されれば、
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もっと頻繁にドームの内外を行き来しようって人も増えるはずさ。"
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91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_003","そうやって、利用者が増えていけば、
|
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いつかは「大陸横断鉄道」の夢だって……"
|
||
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_005","(-????-)ごめんくださーい……。"
|
||
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_006","おや、鉄道のお客さんかな。
|
||
どうかしたのかい?"
|
||
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_007","はい、ヤースラニには親戚がいて、
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||
どうしても会いたくて、あちらに向かいたいのですが……
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鉄道は、あのドームの手前で途切れているんですよね?"
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95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_008","入り組んだ基地の中を通り抜けなきゃいけないって聞いて、
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どうにも不安でして……。
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案内を頼めたりはしませんか……?"
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96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_010","うちの社員でも、前哨基地の中まで入った人は少なくてね。
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内部の構造を知ってたら、教えてくれるかい?"
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97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_011","なるほど、なんとなくわかりました……!
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あとは自力で頑張ります、ありがとうございます!"
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98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_012","なんとなくって、大丈夫かねあの人……。
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ドーム内から来て今から帰るお客がいたら、道も知ってるし、
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一緒に行ってもらえないか頼めるんだけど。"
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99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_013","ここらにそんな人がいないか、ちょいと探してくるよ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いけど待ってておくれ。"
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100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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もらったもんで、さっそく案内地図を刷ってきたよ!"
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101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_002","自由に持っていってもらえるように客席に置いて、
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社屋の方にも何枚か置いておくのがいいかもね。"
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102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_003","ニトウィケの楽しそうな声が聞こえてきたと思ったら、
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そうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てたのか。
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そっちも順調そうでなによりだ。"
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103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_006","こっちは今、ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直すために、
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前哨基地の内部に、線路を通す方法を検討してるんだが……
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工法から予算まで課題が山積みでな。"
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104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_007","とてもじゃないが、運営の片手間にはできなかっただろう。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ニトウィケ、
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復旧事業に専念させてくれて、本当に助かってるよ。"
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105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_009","なぁに、これくらいの手伝い……
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「大陸横断鉄道」っていうでっかい夢の前じゃ、
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道行くロネークの前の回転草くらい些末なことだね。"
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106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_010","ガッハッハ!
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さすがニトウィケ、頼もしいや!"
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107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_011","じゃあ俺はまた引っ込んで作業してるから、
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ふたりとも無理せず、何かあったらいつでも声をかけてくれな!"
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108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、渡してきたよ。
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そしたらこいつらが、どうしても直接お礼を言いたいってさ。"
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109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ーーッ!
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整備に使う工具、本ッ当にありがとう!!"
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110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_003","ほかの技師たちも喜んでるよ。
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よく手に馴染むし、新車両の整備だけじゃなくて、
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さらに新しい車両を作ることだってできそうってさ!"
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111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_004","それいいね!
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ほら、空飛ぶ列車とか作っちゃうー!?"
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112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_005","あのドーム内の技術なら可能かもしれないが……
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もし列車が空を飛べたら、線路も要らなくなるだろ。
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そもそも、そんなの列車って言えるのか……?"
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113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_006","いやでも、ロマンっていうのもわかるよ。
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俺は、全身を武装で固めたドーンブレイザー号の、
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あの雄姿が忘れられないんだよなぁ……!"
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114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_007","ま、ふたりの案は「大陸横断鉄道」が開通したあとだね!
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ほら、仕事に戻った戻った!"
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115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_011","ふたりにも気に入ってもらえたようでよかったよ。
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ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_012","それで、あんたにひとつ報告したいことがあるんだけど、
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またちょっと時間をもらってもいいかい?"
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117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_100","じゃあ改めて、相談させてもらえるかい?
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うちの鉄道を使ってくれるお客についてなんだがね。"
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118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_101","あのドーム内は、30年近く時間が経っているって話だろう?
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だから、こちらへ帰ってくるお客も、年かさの人が多いんだ。"
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119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_102","一方で、新車両はロネーク対策を重点的にやったおかげで、
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客車の方は、これまでのものを再利用しただけでね。
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内装がまだ追いついていないのさ。"
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120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_103","木製の客席は座面が硬いし、内側は暗いしで、
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ご老人には、快適な乗り心地とは言い難い状態なんだ。
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そういうわけで、内装の改善に取り組みたくてね。"
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121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_105","ふかふかの座席や照明、その素材になるものでも、
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持ってきてくれたら、社員たちと協力して客車に搭載するよ。
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どうか、よろしく頼むね。"
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122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_100","待たせたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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駅まで行ったら、ちょうどドームの中へ帰るお客がいて、
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あの人と一緒に基地を抜けてもらえるように頼んできたよ。"
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123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_101","それにしても……
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やっぱり、ドーム内に向かうとなると、
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わからないことも多くて不安になるだろうね。"
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124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_102","案内できる人がいつもいるわけじゃないから、
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安心して基地内を往来できる方法を考えてやりたいが……。"
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125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_Q1_002_103","何と言う?"
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126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_104","乗客想いだね"
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127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_105","そこまでする必要ある?"
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128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_106","そりゃあもちろん、お客あってのXTRR社だからね。
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たくさんいる乗客のひとりであったとしても、
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あたしにとっちゃ大事なんだよ。"
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129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_108","そうだ、ひらめいたよ!
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本当は別のことを頼もうと思っていたんだが……"
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130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_109","あんたから伝え聞いた内部の構造を元に、
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前哨基地の地図を作って、ドーム内に向かうお客に配ろう。
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迷うことなく通過できるようにね。"
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131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_110","版はこちらで用意しておくから、
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案内地図を刷るための用紙やインクを頼めるかい?
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発行人の項目には、あんたの名前も必ず載せるからさ。"
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132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_100","ふっ、ワーリカときたら、
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あんたが来ると、すぐに顔を出したがるんだから。
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ま、たいがい入れ違いになってるけどね。"
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133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_101","そうだ、そういや……
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地図のことがあって、後回しになっていたけど、
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またうちの運営に関連して、お願いしたいことがあるんだよ。"
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134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_102","今回はお客のためというよりも、
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||
XTRR社の社員のための取り組みでね。"
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135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_103","ほら、ロネークの問題に対処するために、
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||
車両の静音性を高める工夫をしただろう?
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||
おかげで、整備にかかる手間も増えているのさ。"
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136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_106","だから、技師たちの労力を少しでも削減できるように、
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||
整備や清掃に使える便利な品を用意してやりたくてね……。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるかい?"
|
||
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「夫婦の仲裁者」と感じているようです!"
|
||
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「お客にも寄り添える職人」と感じているようです!"
|
||
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです!"
|
||
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
|
||
あなたの事を「あたしたちの恩人」と感じているようです。"
|
||
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
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||
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
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142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
|
||
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
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||
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
||
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
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||
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
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||
シェシェネ青燐泉の「ニトウィケ」から受注できます。
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||
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
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145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_000","いつも納品助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
おかげであたしも、機関士と運営の仕事を両立できてる。"
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146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_001","運転の仕事がないときや、あんたが来ないときに、
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社屋に引っ込んで、経理なんかの事務をしてるって寸法さ。
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最初は慣れなかったが、何とかなってるよ。"
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147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_000","納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
まったく、あんたが来るって噂を聞きつけると、
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||
社員のみんなが浮足立つんだ、ワーリカも含めてね。"
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148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_001","ま、あたしもそうかもしれないけどさ。
|
||
運営に必要なものを用意してくれてありがたいのはもちろん、
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なにより、定期的に顔を出してくれるのが嬉しいよ。"
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149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_000","納品助かってるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
おかげで、お客からの評判も上々だ。"
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150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_001","特にさ、行きに乗っていった乗客が数日後、
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帰りのためにまた駅に来て挨拶してくれるのが、
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なんだか顔なじみになったみたいで、いっとう嬉しいね。"
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151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとね!
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||
あんたのおかげで、XTRR社はいつも大助かりだよ!"
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||
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_001","そういや、連王様方やシャトナの兄さんは元気かい?
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||
あのお方たちもまた鉄道を使ってくれるなら、
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いろいろお話ししてみたいもんだね。"
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153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_000","助かったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
さてと、じゃああたしはもらった品物をしまったら、
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||
駅に戻るとするかね!"
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154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_001","最近はワーリカが運営管理に戻る時間も増えてきたし、
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||
あたしが機関士の仕事に割ける時間も、増えてきてるのさ。
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いずれはもとの仕事分担に戻れそうだよ。"
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155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日もありがとね!
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||
これで我が社はまた、未来に向かって前進だ!"
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156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_001","そうだ、未来と言えばね……
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||
あたしには大陸横断鉄道のほかにもうひとつ夢があるんだよ。
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いずれ子どもを産んで、社のみんなに可愛がってほしいってさ。"
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||
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_002","シェンダやダーピャだけじゃなくて、
|
||
あんたもいい<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>になってくれそうだね。"
|
||
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
|
||
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
|
||
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_NITOWIKWE_000_000","おや、職人道具はどうしたんだい?"
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||
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
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現在のクラスがギャザラー、もしくは、
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クラフターである必要があります。"
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161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_003","(★未使用/削除予定★)"
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||
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_004","(★未使用/削除予定★)"
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||
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_006","(★未使用/削除予定★)"
|
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164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_007","(★未使用/削除予定★)"
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||
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_107","(★未使用/削除予定★)"
|
||
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_105","(★未使用/削除予定★)"
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