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| 4 | 0 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_001 | 惑星オイジュスの探索も本格始動だね! これから、よろしくお願いするよ! |
| 5 | 1 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_001 | やぁ、いま居住モジュールの設置を進めてるところだよ! 完成すればメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、 人員も増えて、都市のように活気づいていくだろうね。 |
| 6 | 2 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_002 | 今回はそれと合わせて、基地内外の整備も行うんだ。 到着時に何とか屋内へ暫定設置したクリスタルの周辺も、 今後の探索活動に耐えるようにしなくちゃね。 |
| 7 | 3 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_003 | この惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったからね。 セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、 グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ! |
| 8 | 4 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_003 | 居住モジュールも完成したし、 無事に探索活動の下地は整ってきているね。 この調子で、みんなで力を合わせていこう! |
| 9 | 5 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_004 | 基地での生活にかかせない、インフラ関連施設を整備中だよ。 雷力や水が潤沢に供給されれば、 現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるからね。 |
| 10 | 6 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_005 | それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、 私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらうんだ。 研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。 |
| 11 | 7 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_006 | そこで、探索活動全体からの情報を集約するつもりでね。 モジュールの中はきっと……あまり人に見せにくい具合になるし、 私と会うときは、ラボの外で頼むよ! |
| 12 | 8 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_006 | 立派な施設ができあがって、これで雷力と水の心配もなくなるね! 私の研究も本腰を入れていけるだろうし、 ここからもどんどん探索を進めていこう! |
| 13 | 9 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_007 | 今回は「グラビティジェネレーター」の設置を進めているよ。 移動式の重力制御装置で、レポリットたちの機器に、 グラビデ系魔法の術式を加えたものになる予定なんだ。 |
| 14 | 10 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_008 | いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開する機械…… 周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、 陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ! |
| 15 | 11 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_009 | 陸同士を鎖で繋ぐ原始的な案もあったんだけどね。 反対側に浮遊した陸地は重力球の影響で少しずつ動いているから、 鎖が千切れるリスクも回避すべく、現状の形を目指したんだ。 |
| 16 | 12 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_009 | 浮遊した陸地、藍裂の幽陸へ渡れるようになったね! 地質学的にも重要な発見が見込めそうだ…… こいつはワクワクだよ! |
| 17 | 13 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_010 | テラ・ファーマ基地内部に遺された、中央機構と思しき結晶体…… それが「エウヘドロン」と名付けられた代物だよ。 この星で産出された、非常に独特かつ、純度の高い鉱物のようだ。 |
| 18 | 14 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_011 | これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。 詳しくは不明だが、どうやら膨大な情報を蓄えているようでね、 活性化させることができれば、何かわかるかもしれない。 |
| 19 | 15 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_012 | 組成から推察するなら、樹木の化石に近いようだ。 それが高度に変異し、これほどの大きさになるまでどれほどか…… もしかしたらこの星は、遥か昔は緑あふれる環境だったのかもね。 |
| 20 | 16 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_012 | なんて美しい緑色だろう……!! まさか「エウヘドロン」が、こんな色に輝くとはね! さっそく、蓄えられていると思しき情報の解析を行っていくよ。 |
| 21 | 17 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_013 | しかし機構が見せる反応の限り、想定していたような稼働状態に、 いま一歩及ばないというところなんだ。 結晶体の一部が欠損していたせいかな……? |
| 22 | 18 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_014 | コスモポートも機能の増強を進めているみたいだね。 パエンナや魔法大学のチームとも試料のやり取りを増やせたら、 今後の研究も、より捗っていくと思うよ! |
| 23 | 19 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_013 | 重力球の活動の影響で、埋没していた構造物が露出したんだ! まだ上辺しか見えてないけど……まさかオブジェじゃあるまいし、 きっと、何らかの遺構の一部なんじゃないかな!? |
| 24 | 20 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_014 | もし岩盤の内部に遺構が続いているとすれば、 先駆者たちの文明に関する、大発見に繋がるかもしれないね! いやぁ~……これは興奮が抑えられないよ!! |
| 25 | 21 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_015 | しかし、大発見の手前の発掘作業というものは概して、 地面を掘っては土砂を運び、また地面を掘ってと繰り返すだけさ。 単調な作業かもしれないけど、深くに眠るものを信じて頑張ろう! |
| 26 | 22 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_015 | ご覧よ、見事な状態の扉が現れたね!! きっと内部へと空間が広がっているに違いない……! 何が待っているのか、調査を進めていこう! |
| 27 | 23 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_016 | この遺跡のことは、ネミングウェイくんに、 「デザート・バロー遺跡」と名付けてもらったよ。 砂漠の巣穴……というところかな? |
| 28 | 24 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_017 | 発掘を進めて現れたのは、扉と思われる壁部だ。 調査したところ、この壁はあまり厚さがなく、 内部に空間が続いていると思われる。 |
| 29 | 25 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_018 | 扉の両脇に設置されているエウヘドロンと似た結晶体…… こいつを活性化させれば、きっと開かれるんじゃないかな? 先駆者たちの巨大な地下遺構なら……うぅぅ、ワクワクするねぇ! |
| 30 | 26 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_018 | ゲートストーンの活性化により、予想したとおりに扉は開かれ…… 見たまえ、この広がる空間!! ああもう……滾るという言葉でしか今の気持ちは表せないね!! |
| 31 | 27 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_019 | 遺跡の扉に設けられていた結晶体を稼働させることができたよ! 内部に立ち入っての調査も進めているところだけど、 驚くべきは、ここは掘削して作られたんじゃなさそうってこと。 |
| 32 | 28 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_020 | メガリスポリスの遺跡群も、地中の岩をエーテルで操ることで、 地面から生やすように築き上げたんじゃないかって推測されてる。 ならばここは、外部へと岩を移動させて作られたんじゃないかな? |
| 33 | 29 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_021 | 何らかの目的のため、深くへとトンネルを形成したのかもね。 今は、翠色の鉱脈を辿ったのでは……と仮説立ててるんだけど、 それならばこの遺跡は坑道だったとも言えるだろう。 |
| 34 | 30 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_022 | そして遺跡内部にも、外と似たような結晶体の機構があってね。 「ガイドストーン」と名付けられたものは、 周囲の地脈と関連を分析するに、遺跡全体と接続しているらしい。 |
| 35 | 31 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_023 | つまり、今度はこの機構を再稼働させられたら、 デザート・バロー遺跡の全容解明に繋がるだろうってこと! 遺跡の目的について仮説を練り上げながら、先へと進んでいこう! |
| 36 | 32 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_023 | ここが遺跡の最深部かな……!? ああ、また新たな結晶体機構だよ!! 記録、観察、考察ッ……どこから手をつけようね!? |
| 37 | 33 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_024 | ガイドストーンの稼働により、最深部の部屋へと到達できたね! そこに待っていたのが「メタヘドロン」…… 本部基地のエウヘドロンのような、大きな結晶体の機構だ。 |
| 38 | 34 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_025 | この発見により、ここが坑道だと断言できそうだよ。 結晶体は現在の場所に据えられたんじゃなく、 天井から生えている状態で……元からここにあったと考えられる。 |
| 39 | 35 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_026 | 基地のエウヘドロンも何らかの大型記録媒体だと思われるし、 ここの機構も、似たような役割を持っているのかもしれないね。 動かせるようにならないと、なんともわからないところだけど! |
| 40 | 36 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_027 | 地下遺跡だけあって、半崩壊していた基地のエウヘドロンと違い、 状態は極めて良好そうだって言えるだろう。 エーテル活性化さえ行えば、機構を復旧できると思うよ! |
| 41 | 37 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_027 | 基地のエウヘドロンみたいに、 この遺跡の機構も美しい緑色に輝き出したね! さぁ、何がわかっていくのか……ここからが楽しみだよ!! |
| 42 | 38 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_028 | 今は遺跡から持ち帰った調査内容を分析してるところさ。 ふたつの結晶体機構の正体を解明できれば、 もっと大きなことがわかるような直感があるからね! |
| 43 | 39 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_028 | 今回、基地に大型のエーテル共鳴機を建設することにしたんだ。 基地のエウヘドロンの機構は、一部が欠損していたから、 その再稼働を目指しての計画さ! |
| 44 | 40 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_029 | というのも、デザート・バロー遺跡の最深部機構を復旧させ、 エーテル波長の解析を行ったところ…… 遺跡のメタヘドロンにも膨大な情報が蓄積されていたんだよ。 |
| 45 | 41 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_030 | ただ、今わかっているのは情報が「ある」ということだけで……。 どのような情報が、どのような形式で蓄積されているかは、 まだ読み取れていないんだ。 |
| 46 | 42 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_031 | エーテル波長の分析でひとつ明らかになったのは、 遺跡と基地の機構とで、呼応するような波長を持っていること。 言い換えれば、同じデータが保存されているかも……って感じさ! |
| 47 | 43 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_032 | そこで距離の離れた結晶体機構を繋ぐ、エーテル共鳴機の出番さ。 欠損していたエーテル情報を、遺跡の機構と同期できれば、 惑星最大の機構、エウヘドロンを動かせるかもしれないよ! |
| 48 | 44 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_032 | よぉし、この基地の仕上げとなるような設備が完成したね! いよいよ結晶体機構の研究は大きく進展するはず…… 本格稼働させるのが待ち遠しいよ! |
| 49 | 45 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_033 | 巨大エーテル通信設備「オーソスタット・タワー」が完成したね! 遺跡と基地のふたつの機構を同期させ、エウヘドロンを復旧し、 先駆者たちが遺した情報の分析を、より進めていくつもりさ。 |
| 50 | 46 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_034 | タワーのエーテル共鳴機能はさっそく稼働しているとも! 今は遺跡から基地へ、目に見えない膨大なエーテル情報が、 大きな流れになって飛んできてるところだと思うよ。 |
| 51 | 47 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_035 | いかんせん、情報量はかなり大きいと見られていてね……。 同期と復旧の完了には、まだしばらく時間がかかりそうだから、 また様子を見に来てもらえたら嬉しいな。 |
| 52 | 48 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_036 | エウヘドロンの再稼働によって出現した航路図については、 私たち研究チームが、全力で分析に取り組んでるよ。 この惑星オイジュスでの探索活動の、総仕上げとしてね! |
| 53 | 49 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_037 | 宇宙船が星系外へと離れていったルートが確定すれば、 それが先駆者たちの行き先のはずさ。 それこそが、きっと私たちが次に向かう星になるんじゃないかな! |
| 54 | 50 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_038 | ええと、食事と睡眠、エクササイズのスケジュールも? さすが休暇取得特化型魔法人形、 随分としっかり考えてくれてるんだねぇ! |
| 55 | 51 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_000_039 | さて、これまでの惑星オイジュス各地の調査について、 何か聞きたいことはあるかい? |
| 56 | 52 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_Q1_000_000 | 何を聞く? |
| 57 | 53 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_002 | 「メガリスポリス」について |
| 58 | 54 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_003 | 「基地のインフラ設備」について |
| 59 | 55 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_004 | 「グラビティジェネレーター」について |
| 60 | 56 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_005 | 「エウヘドロン活性化」について |
| 61 | 57 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_006 | 「デザート・バロー遺跡の玄関部発掘」について |
| 62 | 58 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_007 | 「デザート・バロー遺跡の玄関部解錠」について |
| 63 | 59 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_008 | 「デザート・バロー遺跡のガイドストーン復旧」について |
| 64 | 60 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_009 | 「メタヘドロン復旧」について |
| 65 | 61 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_010 | 「オーソスタット・タワー」について |
| 66 | 62 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_011 | 「エウヘドロン復旧」について |
| 67 | 63 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_012 | キャンセル |
| 68 | 64 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_001 | まず行ったのは、居住モジュール設置の共同施工作業だったね。 おかげでメガリスポリスって名付けられたこのあたりに、 人員も増えて、都市のように活気づいてきたというわけだ! |
| 69 | 65 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_002 | それと合わせて、基地内外の整備も必須だったとも。 到着時に何とか暫定的に屋内へ設置したクリスタルの周辺も、 その後の探索活動に耐えるようにしなくちゃならなかったからね! |
| 70 | 66 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_003 | 惑星オイジュスに先遣隊が着陸するときは大変だったもの。 セントラルクリスタルもない状態で、重力球に対抗すべく、 グラビデ系魔法を展開しながら、やっとで降り立ったんだよ! |
| 71 | 67 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_004 | 基地の生活にかかせない、インフラ関連施設も早々に整備したね。 雷力や水が潤沢に供給されれば、 現在の活動に設けられている制限も、次第に緩和できるから。 |
| 72 | 68 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_005 | それとエネルギゼーション・ステーションのそばには、 私がラボとして使う居住モジュールも備えさせてもらったんだ。 研究用の機器の雷力消費が著しいから、近いと都合がよくってさ。 |
| 73 | 69 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_006 | ここで、探索活動全体からの情報を集約していてね。 モジュールの中は、いつも散らかしてしまってるから、 私と会うときは、ラボの外で頼むよ! |
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| 75 | 71 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_008 | いわば、術者なしに魔法の術式を半永続的に展開させる機械…… 周囲に浮遊する岩石を、ジェネレーターのビームで引き寄せて、 陸地と陸地の間に岩の橋を作ろうというわけ! |
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| 78 | 74 | TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_011 | これは、エーテルの結晶であるクリスタルとは組成が異なる。 莫大な情報を蓄えることができる綿密な回路を持っていて、 エーテルを注ぎ活性化させ、復旧が叶った。 |
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