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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_VOICEMAN_03008_000010_NANAMOイシュガルド教皇代行として 神殿騎士団総長 アイメリク卿が条約に署名された
51TEXT_VOICEMAN_03008_000020_NANAMO今 ここに宣言する!
62TEXT_VOICEMAN_03008_000030_NANAMO今日この日をもって 山の都「イシュガルド」は エオルゼア都市軍事同盟に復帰した
73TEXT_VOICEMAN_03008_000040_NANAMO来たるべきガレマール帝国との決戦に備え 再び友邦として ともに歩まん!
84TEXT_VOICEMAN_03008_000050_AYMERICすべてはエオルゼアのために!
95TEXT_VOICEMAN_03008_000060_RAUBAHNMERLWYBKANESENNAすべてはエオルゼアのために!
106TEXT_VOICEMAN_03008_000070_ALPHINAUDここにいたのか
117TEXT_VOICEMAN_03008_000080_ALPHINAUD君からオルシュファン卿への手向けなのだね
128TEXT_VOICEMAN_03008_000090_TATARUオルシュファン様は きっとここから イシュガルドを守り続けてくれるでっすよ
139TEXT_VOICEMAN_03008_000100_ALPHINAUD長い旅だった 失ったものも大きく 辛い旅路だった
1410TEXT_VOICEMAN_03008_000110_ALPHINAUDでも 私たちは決して歩みを止めてはいけない
1511TEXT_VOICEMAN_03008_000120_TATARUそうでっす! おふたりともこれからでっすよ 「暁」の本当の復活は!
1612TEXT_VOICEMAN_03008_000130_TATARUまずは 活動資金集めからでっす!
1713TEXT_VOICEMAN_03008_000140_EDMONTこうして ひとつの物語の幕が閉じた
1814TEXT_VOICEMAN_03008_000150_EDMONTこの先も イシュガルドの動揺はしばし続くだろう
1915TEXT_VOICEMAN_03008_000160_EDMONT千年に渡って続いた 教皇による統治の終焉は この国の有り様を 覆したのだ
2016TEXT_VOICEMAN_03008_000170_EDMONTドラゴン族との戦いも終わったわけではない 邪竜の脅威は 未だ残っている
2117TEXT_VOICEMAN_03008_000180_EDMONTだが――
2218TEXT_VOICEMAN_03008_000190_EDMONT若き神殿騎士団総長と頼もしき盟友たち そして 光を取り戻した英雄がいるかぎり
2319TEXT_VOICEMAN_03008_000200_EDMONTいつの日か かつてそうだったように 真の平和が訪れ 人と竜との融和がなされると信じている
2420TEXT_VOICEMAN_03008_000210_EDMONT我々は それを紡がねばならない
2521TEXT_VOICEMAN_03008_000220_EDMONT次の千年に続く 新たな竜詩の始まりとして――
2622TEXT_VOICEMAN_03008_100010_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>ラハブレアとイゲオルムが散ったか……。<UIForeground>01</UIForeground>
2723TEXT_VOICEMAN_03008_100020_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>八度目の「次元圧壊」を狙ったようだが、 どうやら、ヒトの可能性を見誤ったらしい。<UIForeground>01</UIForeground>
2824TEXT_VOICEMAN_03008_100030_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>とはいえ、嗤ってばかりもいられぬか……。<UIForeground>01</UIForeground>
2925TEXT_VOICEMAN_03008_100040_ELIDIBUS(★未使用/削除予定★)
3026TEXT_VOICEMAN_03008_100050_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>このまま光と闇の均衡が失われれば、 世界をあるべき姿に戻すという、我らの宿願が破綻しかねん。<UIForeground>01</UIForeground>
3127TEXT_VOICEMAN_03008_100060_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>光の戦士は、力を持ちすぎた。 神の領域に近づくほどに……。<UIForeground>01</UIForeground>
3228TEXT_VOICEMAN_03008_100070_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>だからこそ、お前たちの出番なのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
3329TEXT_VOICEMAN_03008_100080_ELIDIBUS<UIForeground>F20223</UIForeground>闇の戦士よ……。<UIForeground>01</UIForeground>
3430TEXT_VOICEMAN_03008_200010_CIDやれやれ…… 一難去って、また一難とはこのことだぜ。
3531TEXT_VOICEMAN_03008_200020_YSHTOLAまったくだわ……。
3632TEXT_VOICEMAN_03008_200030_CID馬鹿野郎が、あんなもんを動かしやがって……。 アイツは玩具なんかじゃねぇ……蛮神なんだぞ……!!