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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_VOICEMAN_03008_000010_NANAMO","イシュガルド教皇代行として
神殿騎士団総長 アイメリク卿が条約に署名された"
1,"TEXT_VOICEMAN_03008_000020_NANAMO","今 ここに宣言する!"
2,"TEXT_VOICEMAN_03008_000030_NANAMO","今日この日をもって 山の都「イシュガルド」は
エオルゼア都市軍事同盟に復帰した"
3,"TEXT_VOICEMAN_03008_000040_NANAMO","来たるべきガレマール帝国との決戦に備え
再び友邦として ともに歩まん!"
4,"TEXT_VOICEMAN_03008_000050_AYMERIC","すべてはエオルゼアのために!"
5,"TEXT_VOICEMAN_03008_000060_RAUBAHNMERLWYBKANESENNA","すべてはエオルゼアのために!"
6,"TEXT_VOICEMAN_03008_000070_ALPHINAUD","ここにいたのか"
7,"TEXT_VOICEMAN_03008_000080_ALPHINAUD","君からオルシュファン卿への手向けなのだね"
8,"TEXT_VOICEMAN_03008_000090_TATARU","オルシュファン様は きっとここから
イシュガルドを守り続けてくれるでっすよ"
9,"TEXT_VOICEMAN_03008_000100_ALPHINAUD","長い旅だった
失ったものも大きく 辛い旅路だった"
10,"TEXT_VOICEMAN_03008_000110_ALPHINAUD","でも 私たちは決して歩みを止めてはいけない"
11,"TEXT_VOICEMAN_03008_000120_TATARU","そうでっす!
おふたりともこれからでっすよ 「暁」の本当の復活は!"
12,"TEXT_VOICEMAN_03008_000130_TATARU","まずは 活動資金集めからでっす!"
13,"TEXT_VOICEMAN_03008_000140_EDMONT","こうして ひとつの物語の幕が閉じた"
14,"TEXT_VOICEMAN_03008_000150_EDMONT","この先も イシュガルドの動揺はしばし続くだろう"
15,"TEXT_VOICEMAN_03008_000160_EDMONT","千年に渡って続いた 教皇による統治の終焉は
この国の有り様を 覆したのだ"
16,"TEXT_VOICEMAN_03008_000170_EDMONT","ドラゴン族との戦いも終わったわけではない
邪竜の脅威は 未だ残っている"
17,"TEXT_VOICEMAN_03008_000180_EDMONT","だが――"
18,"TEXT_VOICEMAN_03008_000190_EDMONT","若き神殿騎士団総長と頼もしき盟友たち
そして 光を取り戻した英雄がいるかぎり"
19,"TEXT_VOICEMAN_03008_000200_EDMONT","いつの日か かつてそうだったように
真の平和が訪れ 人と竜との融和がなされると信じている"
20,"TEXT_VOICEMAN_03008_000210_EDMONT","我々は それを紡がねばならない"
21,"TEXT_VOICEMAN_03008_000220_EDMONT","次の千年に続く 新たな竜詩の始まりとして――"
22,"TEXT_VOICEMAN_03008_100010_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>ラハブレアとイゲオルムが散ったか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
23,"TEXT_VOICEMAN_03008_100020_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>八度目の「次元圧壊」を狙ったようだが、
どうやら、ヒトの可能性を見誤ったらしい。<UIForeground>01</UIForeground>"
24,"TEXT_VOICEMAN_03008_100030_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>とはいえ、嗤ってばかりもいられぬか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_VOICEMAN_03008_100040_ELIDIBUS","(★未使用/削除予定★)"
26,"TEXT_VOICEMAN_03008_100050_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>このまま光と闇の均衡が失われれば、
世界をあるべき姿に戻すという、我らの宿願が破綻しかねん。<UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_VOICEMAN_03008_100060_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>光の戦士は、力を持ちすぎた。
神の領域に近づくほどに……。<UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_VOICEMAN_03008_100070_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>だからこそ、お前たちの出番なのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_VOICEMAN_03008_100080_ELIDIBUS","<UIForeground>F20223</UIForeground>闇の戦士よ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
30,"TEXT_VOICEMAN_03008_200010_CID","やれやれ……
一難去って、また一難とはこのことだぜ。"
31,"TEXT_VOICEMAN_03008_200020_YSHTOLA","まったくだわ……。"
32,"TEXT_VOICEMAN_03008_200030_CID","馬鹿野郎が、あんなもんを動かしやがって……。
アイツは玩具なんかじゃねぇ……蛮神なんだぞ……!!"