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40TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
51TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
62TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
73TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
84TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
2925TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01幻術でスクウィレルを討伐
3026TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02幻術でレディバグを討伐
3127TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03幻術でフォレストファンガーを討伐
3228TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
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5147TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23
5248TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?
5349TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。
5450TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。
5551TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。
5652TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。
5753TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。
5854TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。
5955TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。
6056TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。
6157TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
6258TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。
6359TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。
6460TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
6561TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。
6662TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。
6763TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。
6864TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。
6965TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか?
7066TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1自然を知ることを約束する?
7167TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1はい
7268TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2いいえ
7369TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。
7470TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。
7571TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
7672TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 「幻術士ギルド」へお迎えします。
7773TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32では、さっそくですが、 幻術士ギルドの幻術士となったあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。
7874TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。
7975TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。
8076TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。
8177TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36さあ、お行きなさい、 「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。
8278TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事、務めを果たしたようですね。
8379TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。
8480TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。
8581TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、 それぞれの持つ力を借りることで 術士の望む「在り様」を作り出すということ。
8682TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44……ふふ。 こう説くと、皆、そのような表情をするものです。 大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。
8783TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。
8884TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46この「討伐手帳」を渡します。 この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。
8985TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47鍛錬の方法は人それぞれですが、 もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。
9086TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。
9187TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。
9288TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60「幻術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。