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0,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00","幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。"
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1,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01","幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
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2,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
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3,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04","幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
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※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06",""
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9,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_11",""
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19,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
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25,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01","幻術でスクウィレルを討伐"
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26,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02","幻術でレディバグを討伐"
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27,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03","幻術でフォレストファンガーを討伐"
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28,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
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29,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07",""
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33,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_11",""
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46,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1","……いかがでしょう、
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「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
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49,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2","まだお時間が必要なようですね。
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ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
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50,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3","あなたの心が定まらねば、
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自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
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決心が固まった時、また声をおかけください。"
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51,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5","かしこまりました。
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それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
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「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
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52,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6","エ・スミ・ヤン様は、
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幻術士ギルドマスターであると同時に、
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この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
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53,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7","さあ、あなたの意思を、
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エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
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どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
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54,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10","冒険者、よく来ました。
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幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
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55,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11","私はエ・スミ・ヤン。
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ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
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56,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12","我がギルドへあなたをお迎えする前に、
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まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
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57,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13","幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
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主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
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58,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
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「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
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ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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59,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
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破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
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60,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
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呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
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身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
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61,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
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毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
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傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
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62,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18","単なる癒し手でも、破壊者でもない。
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魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
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これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
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63,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19","……少々、難しかったかもしれませんね。
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今すべてを理解できずとも構いません。
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幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
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64,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20","幻術とは、決してあなたのためだけに
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存在する力ではないということを……。"
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65,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21","あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
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自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
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約束していただけるでしょうか?"
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66,"TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1","自然を知ることを約束する?"
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67,"TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1","はい"
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68,"TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2","いいえ"
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69,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25","そうですか……。
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まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
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70,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26","心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
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あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
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お待ちしております。"
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71,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30","……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。"
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72,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31","私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
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冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
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「幻術士ギルド」へお迎えします。"
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73,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32","では、さっそくですが、
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幻術士ギルドの幻術士となったあなたに
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ひとつ、務めを課したいと思います。"
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74,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33","都市のほど近くに生息する魔物、
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「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、
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「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。"
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75,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34","かつて、森の一部であった魔物たちは今、
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霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。"
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76,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35","自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
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実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも
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できましょう。"
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77,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36","さあ、お行きなさい、
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「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。"
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78,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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無事、務めを果たしたようですね。"
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79,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41","それは、あなたがひとりの幻術士として、
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自然を見、知ることができたということ。
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あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。"
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80,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42","……癒し、加護、時には、破壊。
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幻術において、それらの根本は総じて等しい。"
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81,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43","それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
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それぞれの持つ力を借りることで
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術士の望む「在り様」を作り出すということ。"
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82,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44","……ふふ。
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こう説くと、皆、そのような表情をするものです。
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大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。"
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83,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45","まずは、ひとりの幻術士として、
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あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。"
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84,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46","この「討伐手帳」を渡します。
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この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。"
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85,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47","鍛錬の方法は人それぞれですが、
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もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。"
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86,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48","さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
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あまねく無数の生命を感じなさい。
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杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。"
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87,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49","幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
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再びこのギルドを訪れなさい。
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その時を、お待ちしていますよ。"
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88,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60","「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
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レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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