mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 21:49:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
156 lines
11 KiB
CSV
156 lines
11 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、幻術士の第一歩を踏み出した冒険者に、土の在り方について学ばせようとしている。"
|
|
1,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_01","エ・スミ・ヤンは冒険者に、幻術士の初歩である「土」を学ばせると言う。北部森林「精霊の幼木」に向かい、道士「ノラネル」に教えを請おう。"
|
|
2,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_02","ノラネルから「土」を学ぶための課題を与えられた。「ツリースピーク厩舎」にて「土の淀み」を探し、調べてみよう。"
|
|
3,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_03","淀みから現れた「淀んだアーススプライト」を鎮めることができた。「精霊の幼木」の「ノラネル」に報告しよう。"
|
|
4,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_04","無事、土を学ぶ試練をこなすことができたようだ。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。"
|
|
5,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_05","ノラネルと話しているときに現れた幻術士の少女「シルフィー」は、癒しの魔法の才に恵まれているが、自然の力について学ぼうとしないという。ギルドの幻術士たちは、彼女のことを心配しているようだが……。土の力について考えながら、幻術士としての鍛錬に励もう。
|
|
|
|
※幻術士のレベルが10以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
|
|
6,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_00","精霊の幼木にいるノラネルと話す"
|
|
25,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_01","土の淀みを調べて、淀んだアーススプライトを倒す"
|
|
26,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_02","ノラネルに報告"
|
|
27,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_03","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
|
|
28,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_CLSCNJ001_00048_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_1","よく来ましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
幻術を使うことには慣れましたか?"
|
|
49,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_2","これからあなたは、幻術の奥深さを
|
|
ひとつずつ学んでいくことになります。"
|
|
50,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_3","まずは、幻術の初歩である
|
|
「土」について知っていただきましょう。"
|
|
51,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_4","北部森林の「精霊の幼木」に向かい、
|
|
道士「ノラネル」に、教えを請いなさい。"
|
|
52,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_5","彼は土の精霊と交流することを得意としています。
|
|
そして同時に、よき指導者でもある。"
|
|
53,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_6","あなたが「土」を学ぶにあたり、
|
|
もっとも相応しき課題を与えてくれることでしょう。"
|
|
54,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_21","道士「ノラネル」とは、私です。
|
|
あなたは……"
|
|
55,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_22","……なるほど。
|
|
エ・スミ・ヤン様より「土」の教えを受けるよう
|
|
言われて、いらっしゃったのですね。"
|
|
56,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_23","「土」は幻術士の基礎、ほかならぬ土台です。
|
|
時間の許す限り、日夜を通して「土」を語り、
|
|
教えを説いてもよいのですが……"
|
|
57,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_24","多忙の身の冒険者には、そうもいきませんね。
|
|
ここはひとつ、「戦い」のなかで「土」に触れ、
|
|
その力を肌で感じる方法がよいでしょう。"
|
|
58,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_25","新芽たる同朋、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
あなたに試練を与えます。"
|
|
59,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_26","ここより東、「ツリースピーク厩舎」の大地にて、
|
|
自然の属性が歪んで生まれた「淀み」……
|
|
「土の淀み」を見つけてごらんなさい。"
|
|
60,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_27","そして、ひとりの幻術士として、
|
|
自然に語りかけるつもりで「淀み」に触れるのです。"
|
|
61,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_28","すると、「淀み」に棲みつき、
|
|
自然の流れを滞らせている者が姿を現すでしょう。
|
|
これを、あなたの幻術で鎮めるのです。"
|
|
62,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_29","戦いの中で、あなたは「土」を知ることでしょう。
|
|
さあ、お行きなさい。"
|
|
63,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0001","おかえりなさい。
|
|
「土の淀み」を見出し、「淀んだアーススプライト」を
|
|
鎮めることができたようですね。"
|
|
64,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0002","「土」そのものとの戦いは、いかがでしたか?
|
|
術を受け、痛みを知り、その大きな力を
|
|
実感したことではないでしょうか。"
|
|
65,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0003","「淀み」とは、本来の姿をねじまげられた自然の姿。
|
|
淀んだスプライトを鎮めることにより、
|
|
自然はあるべき「流れ」を取り戻すことができるのです。"
|
|
66,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0004","あなたの働きで「淀み」は浄化され、
|
|
土の力が滔々と流れ行く様を感じます……。
|
|
あの畑は土の力に恵まれ、良い作物が実ることでしょう。"
|
|
67,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0005","これより先「幻術」を使う時は、
|
|
この土の試練によって、あなたが成し遂げたことを
|
|
思い出してください。"
|
|
68,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0006","その身に受けた「土」の力、
|
|
そして、正しき姿へと戻った「土」の力。
|
|
これらを思い出すたび、自然への理解が深まることでしょう。"
|
|
69,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0007","……あなたもですよ、シルフィー。"
|
|
70,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0008","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のことを見ていたのですね?
|
|
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私たちの新しい同朋。
|
|
自然を知る旅を歩み始めた、新たな幻術士です。"
|
|
71,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0009","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を見習いなさい。
|
|
いつまでも、自然に触れることから逃げていては、
|
|
良い幻術士にはなれませんよ。"
|
|
72,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0010","……自然なんて、必要ないわ。"
|
|
73,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0011","自然なんて知らなくても、幻術は使えるもの。"
|
|
74,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0012","……ほらね。"
|
|
75,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0013","……シルフィー。
|
|
人を治癒するばかりが、幻術士の役目ではありません。"
|
|
76,"TEXT_CLSCNJ001_00048_SYLPHIE_000_0014","私の幻術はこれでいいの。"
|
|
77,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0015","彼女……「シルフィー」は、
|
|
あなたよりほんの少し早く、幻術士となった者。"
|
|
78,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0016","稀有な才能に恵まれ、
|
|
あのように巧みに治癒の力を使うのですが、
|
|
そのせいか、幻術の基本である「自然」を知ろうとしない。"
|
|
79,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0017","ああしていたずらに治癒を施すばかりで……
|
|
ふう、頭が痛いものです。"
|
|
80,"TEXT_CLSCNJ001_00048_NOLANEL_000_0018","あなたの「土」の試練は、これで終わりです。
|
|
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様に
|
|
務めを果たしたことを知らせてください。"
|
|
81,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_71","ノラネルからの試練をこなしたようですね。
|
|
「土」の力について、知ることができましたか?"
|
|
82,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_72","……シルフィーという少女に出会い、
|
|
治癒の魔法をかけられた?"
|
|
83,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_73","……ああ、彼女は、また……!"
|
|
84,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_74","あなたがご覧になったように、
|
|
彼女「シルフィー」は、癒しの魔法にかけて
|
|
素晴らしい才を持った幻術士です。"
|
|
85,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_75","しかし、「自然」を知ろうとしない。
|
|
彼女は「土」も「風」も知らず、それらの
|
|
自然の属性から、力を借りることができない。"
|
|
86,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_76","幻術士として、それではいけないと
|
|
諭しているのですが……。
|
|
才があるだけに、惜しいことです。"
|
|
87,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_77","どうあれ、幻術士と自然は切っては離せぬ関係。
|
|
自然を知らぬまま力を使い続ければ、必ずや
|
|
歪みが生まれる……私はそれが心配なのです。"
|
|
88,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_78","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
あなたとシルフィーの出会いは、
|
|
精霊の導きによるものかもしれません。"
|
|
89,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_79","ふたたび彼女に会うことがあれば、
|
|
自然に耳を傾けるよう、あなたからも諭してあげてください。"
|
|
90,"TEXT_CLSCNJ001_00048_ESUMIYAN_000_80","今回の教えは、これで終わりとしましょう。
|
|
自然はあなたを見守っています。
|
|
その意味を、お忘れなきように。"
|
|
91,"TEXT_CLSCNJ001_00048_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|