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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。"
1,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_01","エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。"
2,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_02","ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_03","泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_04","ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_05","風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_06","ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。"
7,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_07","風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_00","フルフラワー養蜂場のウルフューと話す"
25,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_01","花蜜桟橋近くの泉を調べる"
26,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_02","ウルフューと話す"
27,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_03","風の淀みを調べ、浄化"
28,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_04","ウルフューと話す"
29,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_05","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
30,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_07",""
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47,"TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_1","よい眼差しです。
幻術士としての身構えがなってきたようですね。"
49,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_2","前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。"
50,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_3","東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。
彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。"
51,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_4","若くとも、優秀な幻術士です。
あなたが「風の力」を知るために、
よい課題を与えてくれることでしょう。"
52,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_11","私がウルフューですが……
ああ、あなたが新しい同朋ですね。
エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。"
53,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_12","私のもとを訪れたということは、
「風」について教えを受けるよう言われたのですね。"
54,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_13","さて、どうしましょうか。
実は、私も道士になったばかり。
後輩を導くのは初めてなのです。"
55,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_14","うーん……あ、いい課題がありました。
「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。
そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。"
56,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_15","ただの魔物退治ではありませんよ?
これも「風」を知るための課題なのです。"
57,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_21","おかえりなさい。
ハニービー・スウォームを退治してきましたね。"
58,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_22","実はあの辺り、本来ならば、
ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。
彼らの糧となる花が咲いていませんから。"
59,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_23","ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
魔物が誘いこまれてしまった……。
それが何か、わかるでしょうか?"
60,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_24","……それは「属性の淀み」。
風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。"
61,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_25","もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
周囲で「風の淀み」を探してみてください。
そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_04","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_28","お見事でした。風の淀みを浄化できましたね。"
65,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_29","フルフラワー養蜂場に来てください。
待っていますよ。"
66,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_31","おかえりなさい。
私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすみません。
ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。"
67,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_32","風そのものと戦い、何を感じましたか?
「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。"
68,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_33","しかし、薄く無数に刻まれた傷は
小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。"
69,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_34","それがどれほどの痛みなのか……
「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。"
70,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_35","風はどこにでも吹いています。
異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、
今回学んだ「風」の力を思い出してください。"
71,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_36","それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
増えている気がします。何か気になります。"
72,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_37","森に良くないことが起きているのかもしれません。
冒険者のあなたならば、とは思いますが、
どうかお気をつけください。"
73,"TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_38","それでは、私からの指導は終わりです。
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。"
74,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_51","おかえりなさい。
無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。"
75,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_52","「土」と「風」……
学んだ力を完全に理解するには
少し時間がかかるかもしれません。"
76,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_53","しかし、焦ることはない。
「自然」を知ろうとする姿勢があれば、
必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。"
77,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_54","今度は「風」の修行?
ご苦労なことね。"
78,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_55","そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
癒すことも、治すこともできるわ。"
79,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_56","……自然と幻術は決して切り離せない。
そう、教えたはずです。"
80,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_57","また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。"
81,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_58","あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……"
82,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_59","だって、必要ないもの!
お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、
たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。"
83,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_60","だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
お母さんと同じふうに幻術を学んで、
すごい幻術士になってみせる。"
84,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_61","ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!"
85,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_62","まさか……!
あなたは……なんてことを!"
86,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_63","その魔法を使ってはなりません!
もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。"
87,"TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_64","……なんで、怒るの?
べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!"
88,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_65","それでは駄目なのですよ、
シルフィー……。"
89,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_66","……すみません。
お見苦しいところをお見せして。"
90,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_67","彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。
彼女はその背中をずっと追っているのです。"
91,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_68","自然の力を借りずに人を癒す……
それはそれで稀有な才能かもしれません。
ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。"
92,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_69","本来、そんな方法では
「レイズ」など使えるはずもないのです。
このままでは彼女の母のように……"
93,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_70","……弟子ひとり諭せないようでは、
私もまだまだ、未熟者ですね。"
94,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_001_71","今回の教えは、これで終わりとしましょう。
あなたに力を与えてくれる自然への感謝を
ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。"
95,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_71","ああ、そうです。
あなたにお伝えすることがあったのでした。"
96,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_72","これまでの、三度の務めに
真摯に取り組んだあなたの姿勢を認め……
「他のギルドにて、術を学ぶこと」を許可しましょう。"
97,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_73","グリダニアなら、槍術、弓術の他に、
革細工や木工、園芸なども学ぶことができます。"
98,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_74","視野を広げ、知識を深めることはとても大切です。
……が、ひとつの術をきちんと学び切ることもまた、同様。"
99,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_75","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
私はまず、あなたが選んだ、この「幻術」を
きちんとやり遂げていただきたいと考えています。"
100,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_76","焦ることはありません。
あなたは着実に、歩みを進めている。
他の術を学ぶのは、それからでも決して遅くはないでしょう。"
101,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_77","では、あなたが学んだことを胸に、
さらに幻術士としての経験を積んでおいでなさい。"
102,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_78","風はあなたに囁いている。
その意味を、お忘れなきように。"
103,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_79","「クラスチェンジ」が開放されました。
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
104,"TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_80","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「幻術」について熟知し、
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
105,"TEXT_CLSCNJ002_00091_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
106,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_TODO_1","風の淀みを浄化せよ!"
107,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01","心配で見に来て正解でした。
風の淀みが予想以上に深刻でしたね。"
108,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_02","回復魔法は、私にお任せください。
あなたは、淀みを討ち、浄化に集中を!"
109,"TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_DEAD","……私としたことが。"