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40TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_00園芸師ギルドのフフチャは冒険者に依頼したい仕事があるようだ。
51TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_01フフチャから依頼を受けた。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束見せよう。「<Sheet(Item, 4839,0)/>」は南ザナラーンのリトルアラミゴ北東にある草刈場で採集できる。
62TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_02フフチャに「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を見せた。グリダニアのグレートローム農場にいる「ヤニ」に「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束納品しよう。
73TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_03ヤニに<Sheet(Item, 4839,0)/>を納品した。戦争が続く限り、今後も園芸師の世話になるだろうといわれた。園芸師ギルドのフフチャに報告しよう。
84TEXT_CLSHRV008_00010_SEQ_04フフチャに報告した。フフチャは、グリダニアの民とイクサル族が、森を傷つけながら戦う現状に、心を痛めているようだ。彼女の心に負担をかけないため、立派な園芸師となれるよう修行を続けよう。 ※園芸師のレベルが40以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_00フフチャに<Sheet(Item, 4839,0)/>を見せる
2925TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_01ヤニに<Sheet(Item, 4839,0)/>を納品
3026TEXT_CLSHRV008_00010_TODO_02フフチャに報告
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5248TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_000まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よく来てくれました。ここに来たということは、 手が空いているんですよね?
5349TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_001戦争に手を貸すようで気が進まないのですが、 私の旧友、調理師ヤニの依頼を果たしてもらいたいのです。
5450TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_002近く、イクサル族との戦いから凱旋した、 神勇隊の隊士をねぎらう宴があるそうなんですが そこで出す料理の材料が足りないというのです。
5551TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_003「<Sheet(Item, 4839,0)/>」というハーブを20束…… 南ザナラーン「リトルアラミゴ」の北東付近にある 草刈場で採集して、私に見せてくださいね。
5652TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_010「<Sheet(Item, 4839,0)/>」20束の調達をお願いします。 南ザナラーン「リトルアラミゴ」の北東付近にある 草刈場で採集できたら、私に見せてくださいね。
5753TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_011「<Sheet(Item, 4839,0)/>」は、ぴったり20束。 ありがとうございます、問題ありませんね。
5854TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_012この依頼は気が進まないと、先に言いましたが…… 疲れて戻ってきた神勇隊の隊士たちに、罪はありません。 ねぎらうことに悪いことなどない、それくらいわかってます。
5955TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_013……<Sheet(Item, 4839,0)/>は爽やかな香りが特徴的で、 香辛料として、さまざまな料理に使われます。
6056TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_014煮込み料理の香りづけはもちろん、 肉の臭みを消すのにも役立ちます。 食欲の促進効果もあるんですよ。
6157TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_015さあ、この<Sheet(Item, 4839,0)/>を、 グレートローム農場で、食材のチェックをしている 調理師「ヤニ」に届けてあげてください。
6258TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_020おお、あなたがフフチャから派遣されてきたという……? では「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を用意してくれたのだな?
6359TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_021「<Sheet(Item, 4839,0)/>」を20束、たしかに受け取った。 助かる、これで時間までに料理を作れそうだ。
6460TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_022……イクサル族の襲撃は増える一方だ。 こうした宴を催すヒマさえ、なくなってしまうかもしれない。 だからこそ、最高の料理で、もてなしたくてね。
6561TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_023何より、私は調理師として食生活の面から、 隊士たちの支えになりたいんだ。
6662TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_024だが、調理師もまた、あなたがた園芸師の協力なくして 良い料理は作れない。己の働きが、誰かを支える…… そう思って、今後とも力を貸してほしい。
6763TEXT_CLSHRV008_00010_YANNIE_000_025それとフフチャに伝えてくれ。 君という、いい園芸師を紹介してくれて助かった、とな。
6864TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_030どうやら、彼女に満足してもらえたようですね。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
6965TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_031それにしても、イクサル族との戦いは長引きますね……。 森を、グリダニアを守るには、武器を持ち、 戦うほかない……わかってはいますが……。
7066TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_032イクサル族も、昔は森と共生していたといいます…… 私たちが、戦火で森を傷つけながら争うことに 正義はあるのでしょうか……?
7167TEXT_CLSHRV008_00010_FUFUCHA_000_033……ましてや、森を傷つける戦争に加担している園芸師に、 森と共存する資格などないのではないか? そんな風に思えて、私は悩んでいるのです……。