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| 4 | 0 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者に大量の手紙を託したいようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、大量の手紙の配達を依頼された。ウルダハの剣術士ギルドにいる麗しの剣士「フランツ」に、100通以上ありそうな「<Sheet(EventItem,2001458,0)/>」を配達しよう。 |
| 6 | 2 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_02 | フランツに手紙を配達した。届けた手紙の中に脅迫状が混じっていたため、興行師ブブドガから周囲の警備を依頼された。フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ろう。ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、ザル回廊では「<Sheet(EObj,2004614,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ろう。 |
| 7 | 3 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_03 | フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ったところ、危険な気配を察知した。剣術士ギルドにいる興行師「ブブドガ」に報告しよう。 |
| 8 | 4 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_04 | ブブドガに報告した。フランツの襲撃は、今にも実行されようとしているようだ。常連客に挨拶回りをしながら、コロセウム周辺を警戒するよう依頼された。コロセウムの「ジュネヴィーヴ」に、エモート「歓迎する」をしよう。 |
| 9 | 5 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_05 | 常連客の挨拶回り中に、ウ・リンボの悲鳴を聞いた。ナル回廊にて砂の狩人「ウ・リンボ」を救助しよう。 |
| 10 | 6 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_06 | ウ・リンボを救助した。背後から襲われたという彼女だが、フランツの後を追う無双のラングロアジエを見たらしい。ナル回廊で「無双のラングロアジエ」を捕まえよう。 |
| 11 | 7 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_07 | ラングロアジエもまた、何者かの襲撃を受けていた。彼は犯人を追跡していたが、サイレント・モスとともに撃退されてしまったらしい。中央ザナラーンで、襲撃者に追われている「フランツ」を探そう。 |
| 12 | 8 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_08 | 襲われているフランツを発見し、謎めいた襲撃者を討伐した。中央ザナラーンの「フランツ」と話そう。 |
| 13 | 9 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_09 | フランツと話した。今回の襲撃は、フランツが己を磨くために、自ら招いた事態だった。真実を知った仲間たちは、特訓をして力をつけようと誓った。フランツ一味の特訓につきあうときには、ハラタリ修練所を訪れてみよう。 |
| 14 | 10 | TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_10 | |
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| 28 | 24 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_00 | 剣術士ギルドのフランツに<Sheet(EventItem,2001458,0)/>を配達 |
| 29 | 25 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_01 | ナル回廊で<Sheet(EventItem,2001460,0)/>を配る |
| 30 | 26 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_02 | ザル回廊で<Sheet(EObj,2004614,0)/>に<Sheet(EventItem,2001459,0)/>を貼る |
| 31 | 27 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_03 | 剣術士ギルドのブブドガに報告 |
| 32 | 28 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_04 | ジュネヴィーヴにエモート「歓迎する」をする |
| 33 | 29 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_05 | ナル回廊のウ・リンボを救助する |
| 34 | 30 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_06 | 無双のラングロアジエを捕獲 |
| 35 | 31 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_07 | 中央ザナラーンでフランツを探す |
| 36 | 32 | TEXT_SUBPST019_00036_TODO_08 | フランツと話す |
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| 52 | 48 | TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_000 | 半人前君に、ぜひとも頼みたい配達があるクポ。 ウルダハのコロセウムで大人気の、麗しの剣士…… 「フランツ」さんに山盛りファンレタークポ! |
| 53 | 49 | TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_001 | モグは、毎日フランツさんにファンレターを届けてるクポ。 その度に、モグの心はなぜかジリジリするクポ~! このキモチを、半人前君とわかちあいたいクポ! |
| 54 | 50 | TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_002 | フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。 剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~! |
| 55 | 51 | TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_005 | フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。 剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~! |
| 56 | 52 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_010 | 「麗しの剣士 フランツ」と、その一味をご存知かな? あの子らの輝きを見出し、スターダムに導いたのが、 何を隠そう、このワシじゃ! |
| 57 | 53 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_010 | うふふ……試合前、剣闘士は精神を統一するもの。 騒ぎ立てて、仲間の集中を妨げでもしたら、お仕置きよ? |
| 58 | 54 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_010 | ウチにプレゼントくれるの~? ウチ、エシュテムの限定リングほしいんだけど? ……なんだぁ、やっぱフランツ宛の配達かぁ~。 |
| 59 | 55 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_010 | ……クソが、話しかけんじゃねぇ。 オレ様にフランツみてぇな愛想を期待したって無駄ジャン。 |
| 60 | 56 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_010 | 君も俺のサインをお望みかい? ……おや、ファンレターを届けに来てくれたのか? |
| 61 | 57 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_011 | ストップ、ストーップ! そのファンレターの束は、いったんワシが預かーる! うちの看板剣闘士が、また怪我したら困るんでな! |
| 62 | 58 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_012 | こちらは、興行師のブブドガさんだよ。 俺たち4人の雇い主で、お目付役といったところだね。 ……いわば俺たちを育ててくれた、父親みたいな存在さ。 |
| 63 | 59 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_013 | フランツよ、昨日はお前にフラれたファンから…… 一昨日は、お前に負けた剣闘士から、 危険な手紙が届いていたのを忘れたか!? |
| 64 | 60 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_014 | ……親父さんってば、まじ心配しすぎー。 そう毎日、手紙に毒サソリや刃物なんて入ってないよ! |
| 65 | 61 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_015 | やだっ、なに、この臭い!? くっさーい!! |
| 66 | 62 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_016 | ええい、ファンレターの束に仕込まれておったモルボルバルブが、 くさい息を吐きおったんじゃー! すぐ片付けるから、しばらく息を止めてなさい!! |
| 67 | 63 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_017 | やれやれ、剣闘士は人気商売だものね。 熱狂的なファンの中には、フランツを独占したい一心で、 斬りかかろうとする人さえいるし……困ったものね。 |
| 68 | 64 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_018 | 大袈裟だよ、サイレント・モスは。 女の子が振るう短刀じゃ、大した傷にならないよ。 |
| 69 | 65 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_018 | クソが、甘すぎんぞ! オマエに入れ込んだ貴婦人の旦那が、傭兵を雇って復讐…… ってこともありジャン!? |
| 70 | 66 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_100_019 | そうじゃぞ……! もっと、自覚してもらわねば! |
| 71 | 67 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_019 | ……だが、なにより厄介なのは同業者のやっかみじゃ。 先ほどのモルボル入りの手紙も、無名の剣闘士からだった。 「背後に気をつけろ」という脅迫文も添えられておったぞ。 |
| 72 | 68 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_020 | 悪意ある輩には美しく反撃するから、心配しないで。 ……さて、試合に向けて、そろそろ気を静めようかな。 ちょっと外の風にあたってくるよ。 |
| 73 | 69 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_021 | んじゃ、オレ様もジャン……。 試合に集中すっために、一杯ひっかけてくるぜ。 |
| 74 | 70 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_022 | とかいって、あのシェーダー野郎がいちばん怪しいし! 人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~! 今も、フランツを襲いに行ってたりして~! |
| 75 | 71 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_023 | ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。 銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。 今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。 |
| 76 | 72 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_024 | 剣奴というのは、ワシのような興行師に買われた、 犯罪者や戦争捕虜のことなんじゃよ。 剣闘士として戦い、保釈金を稼ぐことで罪をあがなうんじゃ。 |
| 77 | 73 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_025 | うちの剣闘士を信じたいところじゃが…… 危険を未然に防ぐのも、興行師の務めじゃ! キミ……見たところ凄腕のようだし、ワシに力を貸してくれ。 |
| 78 | 74 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_026 | フランツの試合を宣伝するフリをしながら、 不審者がおらぬか、あたりを警戒してほしいのじゃ。 |
| 79 | 75 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_027 | そうじゃな……ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、 ザル回廊では目立つ場所に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ってくれ。 よろしく頼んだぞ! |
| 80 | 76 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_030 | ナル回廊では「<Sheet(EventItem,2001460,0)/>」を配り、 ザル回廊では目立つ場所に「<Sheet(EventItem,2001459,0)/>」を貼ってくれ。 よろしく頼んだぞ! |
| 81 | 77 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_031 | ……ラングロアジエは、凶悪犯をぶちこむマラサジャ収容所で、 看守も舌をまくほど暴れておってなぁ。 ヤツの闘争心に惚れこみ、ワシが剣奴として買い付けたのじゃ。 |
| 82 | 78 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_030 | ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。 銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。 今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。 |
| 83 | 79 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_030 | シェーダー野郎がいちばん怪しいし! 人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~! 今も、フランツを襲いに行ってたりして~! |
| 84 | 80 | TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_030 | 最近、フランツ様の人気にあやかろうって人が多いのよね。 えっ、本物の「麗しの剣士 フランツ」様の試合が、 もうすぐ始まるの!? |
| 85 | 81 | TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_031 | 教えてくれてありがとう! このフランツ様のそっくりさんに興奮して、 危うく、本物を見逃しちゃうとこだったわ! |
| 86 | 82 | TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_032 | あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。 もしかして、フランツ様のファンかしら? ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ! |
| 87 | 83 | TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_035 | あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。 もしかして、フランツ様のファンかしら? ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ! |
| 88 | 84 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_030 | ……フランツ様への贈り物、どれがいいかしら。 えっ、「麗しの剣士 フランツ」様のビラがあるの? わーください、ください! |
| 89 | 85 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_031 | はぁ~、ビラに描かれた似顔絵も麗しいわ。 敵をにらみつける、この目つきが最高!! |
| 90 | 86 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_032 | よし、決めたわ! 試合で使ってもらえるように、 高価な方の剣をフランツ様へ贈っちゃう! |
| 91 | 87 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_035 | 試合で使ってもらえるように、 高価な方の剣をフランツ様に贈っちゃう! 試合前に、なんとか手渡せるといいんだけど……。 |
| 92 | 88 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 89 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 94 | 90 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 95 | 91 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_030 | フランツ様の新しいポスターよ! ステキ……ひっぺがして持ち帰りたい! 誰も見てないスキに、なんとか……。 |
| 96 | 92 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_031 | ひゃっ……今、ものすごく鋭い視線を感じたわ……。 やだ、まだ鳥肌がたってる……こわいわね。 やっぱり悪いことは考えるものじゃないわ……。 |
| 97 | 93 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_035 | はぁ……フランツ様のポスターがほしいわ。 でも、さっきから誰かに見られてる気がするの。 こわいわ……。 |
| 98 | 94 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_036 | さっきから誰かに見られてる気がするの、こわいわ……。 やっぱり、ポスターをひっぺがして持ち帰るだなんて、 悪いことは考えるものじゃないわね……。 |
| 99 | 95 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_030 | おお、フランツ殿のポスターだぁ! よーし、試合前に気合入れるぞぉー! |
| 100 | 96 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_031 | そーい、そい、そいそいそいそい! フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!! |
| 101 | 97 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_035 | フランツ殿の試合が、そろそろ始まるな……。 試合前に、例のアレで気合入れておくか……? おまえら……心の準備はできてるか? |
| 102 | 98 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_036 | フランツコール、もういっちょいこぉー! そーい、そい、そいそいそいそい! フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~! |
| 103 | 99 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 104 | 100 | TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 105 | 101 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_040 | おお、ご苦労じゃった。 それで会場周辺に、怪しいヤツはいたかのう? |
| 106 | 102 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_041 | ……やはり、不穏な輩がいるようじゃのう。 キミが届けてくれた手紙の束を確認したところ、 脅迫状が、さらに十数通ほど含まれていたんじゃ。 |
| 107 | 103 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_042 | 街中でも背後に気をつけろと、いつもより過激でのう……。 サイレント・モスとウ・リンボも心配して、 フランツを探しに行ってくれたんじゃ。 |
| 108 | 104 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_043 | キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。 そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしつつ、 それとなく見張るとよかろう。 |
| 109 | 105 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_044 | コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、 彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。 もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい! |
| 110 | 106 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_045 | キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。 そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしながら、 それとなく見張るとよかろう。 |
| 111 | 107 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_046 | コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、 彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。 もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい! |
| 112 | 108 | TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_050 | うひゃほっ! 挨拶回りなら、後にして! もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!! |
| 113 | 109 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_051 | (-砂の狩人 ウ・リンボ-)きゃあああああっ! |
| 114 | 110 | TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_052 | 今の悲鳴……フランツ様にくっついてる、あのドラ猫の声!? ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど…… ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味ね、うふふ! |
| 115 | 111 | TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_055 | うひゃほっ! あなたの「歓迎」はうれしいけど、今は話しかけないで! もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!! |
| 116 | 112 | TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_056 | 今の悲鳴……フランツ様にくっついてるドラ猫の声? ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど…… ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味、うふふ! |
| 117 | 113 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_060 | ……ありがと、配達士さん。 イタタタ、まだ体が痺れてるし……。 背後から突然襲われて、このザマよ。 |
| 118 | 114 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_061 | 頭をやられたせいで、目がくらんでたけど、 さっきフランツを、ラングロアジエっぽい人影が 追いかけていったの……。 |
| 119 | 115 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_062 | あのシェーダー野郎ったら……。 ウチらが、こうしていられるのは、 フランツのおかげってことを忘れたの……? |
| 120 | 116 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_100_062 | ウチらより、ずっと強い廃司教だって、 保釈金が払えず、まだ剣奴のままなのに……! フランツがいなきゃ、シェーダー野郎は永遠に剣奴だし! |
| 121 | 117 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_063 | 配達士さん……! ウチはもう平気だから、フランツを助けて……! ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!! |
| 122 | 118 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_065 | 配達士さん……! ウチはもう平気だから、フランツを助けて……! ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!! |
| 123 | 119 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_070 | くっ……周囲の市民を巻き込まないように、 ふたりで防戦に徹するしかなかった……。 何もなければ、あんな奴らなんて……! |
| 124 | 120 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_070 | ク、クソが……。 オレ様が、フランツを襲おうとしてるだと? ウ・リンボのヤツ……なぐられて、頭沸いたか!? |
| 125 | 121 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_071 | 無理もないわ、私も誤解していたぐらいですもの。 でも、真相は真逆…… ラングロアジエは、犯人を追跡していたの。 |
| 126 | 122 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_072 | 襲撃者の存在に、いち早く気付いたラングロアジエは、 ひそかにフランツを護衛してくれていたそうよ。 |
| 127 | 123 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_073 | フランツは……才能はあるけど、戦闘が荒削りジャン……。 だから試合でも休日でも、オレ様が密かにそばについて、 フォローしてたってのに……クソが!! |
| 128 | 124 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_074 | ……今回ばかりは、仕方ないわ。 周囲の市民を巻き込まないように、 防戦に徹するしかなかったんだから……。 |
| 129 | 125 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_076 | 事情や言い訳なんざ、関係ねぇ……! 大事なのは……フランツの無事だけジャン! |
| 130 | 126 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_077 | 剣奴だったオレ様が、自由を取り戻せたのは、 フランツが気張って賞金を稼いでくれたおかげジャン……。 |
| 131 | 127 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_078 | ……だから、オレ様は決めたジャン。 オレ様の時間は、全部フランツに捧げるって!! それなのに、肝心なときに動けないなんて……。 |
| 132 | 128 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_079 | すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……! 連中は……フランツを追いかけて、 「ナル大門」の方へ行ったジャン……。 |
| 133 | 129 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_080 | ……刺客たちは、口元を隠していて、 正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。 くれぐれも気をつけて……。 |
| 134 | 130 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_081 | うぅ、ク、クソが……。 思ったよりダメージがデカイジャン……。 |
| 135 | 131 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_085 | すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……! 連中は……フランツを追いかけて、 「ナル大門」の方へ行ったジャン……。 |
| 136 | 132 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_085 | ……刺客たちは、口元を隠していて、 正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。 くれぐれも気をつけて……。 |
| 137 | 133 | TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 134 | TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 139 | 135 | TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 140 | 136 | TEXT_SUBPST019_00036_POPMESSAGE_000_000 | 敵の気配を感じた!! |
| 141 | 137 | TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_095 | 不細工の嘆きを喰らえ! |
| 142 | 138 | TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_096 | 美男子の味方は、ぶっ潰す! |
| 143 | 139 | TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_097 | 邪魔すんならオメーから消す! |
| 144 | 140 | TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_099 | どうした……もうオシマイか? 自分が顔だけの弱い剣闘士だと、思い知ったか!? 二度と試合に出れねーよう、キレイな顔をぶっつぶしてやる! |
| 145 | 141 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_95 | くっ、こんなところで力尽きるなんて……美しくない! 必ず……反撃してみせる! |
| 146 | 142 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_99 | (★未使用/削除予定★) |
| 147 | 143 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_100 | うぅ……うううぅ……。 俺のせいで、仲間たちが怪我を…… ……俺は……なんて美しくない……。 |
| 148 | 144 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_101 | それにひきかえ、君は強く……実に美しかった。 教えてくれ……どうしたら、君のように強く美しくなれる? |
| 149 | 145 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_102 | ありがたいことに、多くのファンが俺を応援してくれる。 でも……俺の実力は、ファンの期待に見合っていない! |
| 150 | 146 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_103 | 少しでも理想に近づくために、己を追いこもうと、 手当たり次第に強い剣闘士を挑発して、 俺を襲ってくるよう仕向けたんだ……。 |
| 151 | 147 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_104 | 仲間は巻きこまないよう、単独行動をしてたのに…… まさか、みんなが俺を守ろうとしてくれるなんて、 思ってもみなかったよ……。 |
| 152 | 148 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_105 | クソがっ! 勝手にひとりで悩みやがって! オレ様たちが、オマエを守んのは当然ジャン! |
| 153 | 149 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_106 | ホント、ホント。 フランツに空回りされると、ウチらが迷惑だし! 今後は、隠し事も、ひとりで悩むのも、いっさい禁止ね! |
| 154 | 150 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_107 | うふふ、フランツ……あなた、勘違いしているようね。 私たちが、あなたを守ろうとするのは、 あなたが「力不足の美男子」だと思ってるからじゃないの。 |
| 155 | 151 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_108 | オマエは、人気に傲ることなく、 ファンの期待に応えるために、すげー努力してるジャン。 オレ様たちは、そんなオマエが好きなんだよ! |
| 156 | 152 | TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_109 | フランツのいちばん熱狂的なファンは……ウチらなんだよ! |
| 157 | 153 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_109 | みんな……ありがとう。 この礼は、俺の成長で返してみせるよ! |
| 158 | 154 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_110 | ……ほれほれ、そろそろ試合の時間じゃ。 |
| 159 | 155 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_111 | ……親父さん、みんなはケガをしてる。 今回の試合は、俺ひとりで出場させてください! |
| 160 | 156 | TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_112 | うふふ……。 また、ひとりで背負おうとして、本当に困った子。 心配ないわ、私の魔法でちゃーんと癒してあげるから。 |
| 161 | 157 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_113 | 試合なんざ、かるーく片付けて、 さっさと4人で特訓しようジャン!! |
| 162 | 158 | TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_114 | いつもの修練所なら、もう手配してあるぞ。 心置きなく、特訓するがいい。 |
| 163 | 159 | TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_115 | そうだ、よかったら君も俺たちの特訓につきあってほしい。 君の強さに……その……ファンになったものでね! |
| 164 | 160 | TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_116 | それじゃ、オレ様たちの領域…… ハラタリ修練所で、待ってるジャン! |
| 165 | 161 | TEXT_SUBPST019_00036_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |