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40TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。
51TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。
62TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。
73TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。
84TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
95TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
106TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。 ※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を見せる
2925TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01依頼者に<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品
3026TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02碩老樹瞑想窟のポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品
3127TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03ゲイルハードと話す
3228TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04ベアティヌに報告
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5248TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……! フフフ……待っていましたよ……。
5349TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2実は、あなたに指名の依頼がきているんです。 「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を 是非とも作ってほしいと……!
5450TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3職人として、腕を頼られることほど 嬉しいことはありませんね……!
5551TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!
5652TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。 頑張って作って、持ってきてください。 お待ちしていますよ……!
5753TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!
5854TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…… ハァ……これは、なんという……
5955TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12なんという、 見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……!
6056TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13この杖は、年を重ねた原木のような質感を 保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した ウォルナット材から作られている……。
6157TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14これは、一度製材したものに、錬金術の産物である 「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、 再び自然の姿を取り戻させているから……。
6258TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15杖としての使いやすい形と…… 「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを 絶妙なバランスで両立させる……。
6359TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16木を愛し、木を熟知している者でなければ 成し得ない技です……ハァ…… まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……!
6460TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。 「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。 さあ、急いで届けてあげてください……!
6561TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。
6662TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21お前が木工師ギルドの <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。 俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。
6763TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。 幻術のことはサッパリな俺から見ても、 この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。
6864TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。 この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。
6965TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24部下の名は「ポネット」。 彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、 どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。
7066TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。 この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり 余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。
7167TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、 素晴らしい手腕を持ち、誰かのために 力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。
7268TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、 是非、お前から直接手渡してやってくれ。
7369TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。 頼んだぞ。
7470TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29うちの隊の幻術士「ポネット」に、 お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。 彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。
7571TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30ゲイルハード隊長が、 渡すものがあるからここで待て、と。 私も暇ではないというのに、迷惑なものです。
7672TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31ゲイルハード隊長からの届け物? 人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。 まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……
7773TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32…………!
7874TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!? あなたがこの杖を……!?
7975TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34扱いやすく加工されていながらも、 原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。
8076TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。 この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、 材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。
8177TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。 このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた 製作者の心が伝わってくるようです。
8278TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37まさか、余所者である冒険者が、 ここまでの逸品をつくり上げるとは……
8379TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38…………。
8480TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39あなたに、謝らねばなりません。 私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、 理解し合えるはずがないと思っていました。
8581TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。 このケーンを受け取って、目が覚めました。
8682TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41あなたと、そして、この杖の製作を依頼した ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
8783TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42本当にありがとうございました。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。
8884TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45あなたが届けてくださった、 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。
8985TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50ご苦労だった。 幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、 さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。
9086TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51……ふふふ。 あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。
9187TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。 本当によくやってくれた。 ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。
9288TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60おかえりなさい。 どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?
9389TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61……なるほど。 幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。
9490TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、 彼女を「成長」させた……。 ハァ……素晴らしいことです……!
9591TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63そういえば、依頼人は誰だったんですか? 私のところには使いの者が来ただけだったので……
9692TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64……えっ? 「ゲイルハード」? そんな、まさか……
9793TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65彼は……私の親友です……! 双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、 グリダニアに戻ってきたのですね!
9894TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに…… まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。
9995TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67今回はご苦労さまでした。 あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。