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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01","冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。"
2,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02","ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。"
3,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03","依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。"
4,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04","ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05","ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06","依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01","依頼者に<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02","碩老樹瞑想窟のポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03","ゲイルハードと話す"
28,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04","ベアティヌに報告"
29,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……!
フフフ……待っていましたよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2","実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を
是非とも作ってほしいと……!"
50,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3","職人として、腕を頼られることほど
嬉しいことはありませんね……!"
51,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
52,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5","ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
頑張って作って、持ってきてください。
お待ちしていますよ……!"
53,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
54,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
ハァ……これは、なんという……"
55,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12","なんという、
見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……!"
56,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13","この杖は、年を重ねた原木のような質感を
保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した
ウォルナット材から作られている……。"
57,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14","これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、
再び自然の姿を取り戻させているから……。"
58,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15","杖としての使いやすい形と……
「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを
絶妙なバランスで両立させる……。"
59,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16","木を愛し、木を熟知している者でなければ
成し得ない技です……ハァ……
まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……!"
60,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17","依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。
さあ、急いで届けてあげてください……!"
61,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20","木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。"
62,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21","お前が木工師ギルドの
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。
俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。"
63,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22","なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
幻術のことはサッパリな俺から見ても、
この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。"
64,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23","すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。"
65,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24","部下の名は「ポネット」。
彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、
どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。"
66,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25","俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり
余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。"
67,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26","この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
素晴らしい手腕を持ち、誰かのために
力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。"
68,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27","そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、
是非、お前から直接手渡してやってくれ。"
69,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28","「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
頼んだぞ。"
70,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29","うちの隊の幻術士「ポネット」に、
お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。
彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。"
71,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30","ゲイルハード隊長が、
渡すものがあるからここで待て、と。
私も暇ではないというのに、迷惑なものです。"
72,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31","ゲイルハード隊長からの届け物?
人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。
まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……"
73,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32","…………!"
74,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33","この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!?
あなたがこの杖を……!?"
75,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34","扱いやすく加工されていながらも、
原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。"
76,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35","それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、
材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。"
77,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36","ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた
製作者の心が伝わってくるようです。"
78,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37","まさか、余所者である冒険者が、
ここまでの逸品をつくり上げるとは……"
79,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38","…………。"
80,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39","あなたに、謝らねばなりません。
私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、
理解し合えるはずがないと思っていました。"
81,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40","でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
このケーンを受け取って、目が覚めました。"
82,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41","あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。"
83,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42","本当にありがとうございました。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
84,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45","あなたが届けてくださった、
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
85,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50","ご苦労だった。
幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、
さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。"
86,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51","……ふふふ。
あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。"
87,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52","よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
本当によくやってくれた。
ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。"
88,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60","おかえりなさい。
どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?"
89,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61","……なるほど。
幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。"
90,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62","あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
彼女を「成長」させた……。
ハァ……素晴らしいことです……!"
91,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63","そういえば、依頼人は誰だったんですか?
私のところには使いの者が来ただけだったので……"
92,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64","……えっ? 「ゲイルハード」?
そんな、まさか……"
93,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65","彼は……私の親友です……!
双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、
グリダニアに戻ってきたのですね!"
94,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66","水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。"
95,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67","今回はご苦労さまでした。
あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。"