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0,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、鍛錬に励む冒険者に、ウォーレン牢獄の調査を任せたいようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_01","ウォーレン牢獄で儀式をしていた道士と鬼哭隊が、謎の「巨大な影」に襲われたのだという。ウォーレン牢獄入口にいる「エールスタン」に指示を仰ごう。"
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2,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_02","救助があらかた終わっても、発見できない幻術士や鬼哭隊の隊士がいるらしい。ウォーレン牢獄内に入って「幻術士」と「鬼哭隊士」を5人、救助しよう。"
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3,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_03","奥にまだ、幻術士が残っているらしい。ウォーレン牢獄のさらに奥へ進み「道士」を1人、救助しよう。"
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4,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_04","仮面をかぶった魔道士が差しむけてきたゴーレムを、退けることができた冒険者。"
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5,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_05","イダ、パパリモと再会した瞬間、彼らの過去と思しき映像が見えた。どうやらその映像は、イダとパパリモには見えていないようだ……。ウォーレン牢獄入口に戻り「エールスタン」に報告しよう。"
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6,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_06","仮面をかぶった魔道士については、ガルフリッドと協議のうえ、鬼哭隊が調査をしてくれるそうだ。都市へ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に声をかけよう。"
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7,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_07","グリダニアに戻った冒険者は、ミューヌから、この件は他言無用と釘を刺される。祭りが近づく中、事件の続いているグリダニア。いったい何が起きているのだろうか……。しかし、今は悩んでも仕方ない。ミューヌから紹介された「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
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8,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_09",""
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24,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_00","エールスタンと話す"
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25,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_01","幻術士と鬼哭隊士を助ける"
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26,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_02","道士を助ける"
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27,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_03","エールスタンに報告"
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28,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_04","エールスタンに報告"
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29,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_05","グリダニアのミューヌと話す"
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30,"TEXT_SUBFST035_00129_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
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引き続き、鍛錬を積んでいるようだな。
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うむ、お前になら話してもいいだろう。"
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49,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_2","ちと、やっかいなことが起こってな。
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お前に協力してもらいたいことがあるのだ。
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話を聞いてくれるかな?"
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50,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_10","では、早速だが、話を聞いてもらおう。"
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51,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_11","この黒衣森には「ウォーレン牢獄」という、
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すでに廃棄された牢獄があるのだ。"
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52,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_12","この廃獄を精霊の元へ還すために、
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道士様を呼び「魂還の儀式」を行っていたのだが……。"
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53,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_13","今しがた隊士から連絡があってな。
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どうやら、儀式の場に正体不明の「巨大な影」が現れ、
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傍にいた鬼哭隊や道士様が襲われたというのだ。"
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54,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_14","我々、神勇隊が救出に駆けつけたいところなのだが、
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時を同じくして、イクサル族が西部森林に現れ、
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兵力が割かれている状態でな。"
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55,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_15","おそらく奴らは、この儀式を中断させ、
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精霊と人との間を裂くつもりだろう……。
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儀式の中断は、精霊の怒りをかってしまうからな。"
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56,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_16","ともかく人手が足りない。
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事態を一刻も早く収拾するために、
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どうか、力を貸してくれないか。"
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57,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_17","そうか、助かるぞ!
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我々も可能な限り協力する。"
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58,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_18","事は一刻を争う。
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さっそく「ウォーレン牢獄」へ向かってくれ。
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よろしく頼んだぞ!"
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59,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_20","君は……?
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ガルフリッド様からの紹介で、
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道士様らを助けに来たと?"
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60,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_21","ありがたい!
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ちょうど、手が足りなかったところなのだ。"
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61,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_22","ことの経緯はガルフリッド様から聞いておろう。
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「魂還の儀式」の最中に「巨大な影」が現れ、
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道士様や鬼哭隊に襲いかかってきたのだ。"
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62,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_23","あらかたは救助したのだが、
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いまだ、見つかっていない者が5名いる。"
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63,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_24","彼らを助けだして、
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一度、こちらに戻るよう伝えてくれ。"
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64,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_30","はあ……はあ……
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な、なんなのだ、あれは……
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あんなに、巨大な……"
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65,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_31","頼む、冒険者よ!
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道士様を、お助けしてくれ……っ!!"
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66,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_32","そう、か……
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ガルフリッド殿に……言われてか……"
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67,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_33","では、言葉に甘えて、退かせてもらう……
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道士様を、頼んだぞ……"
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68,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_34","うわああっ!?
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……って、な、なんだ、冒険者か……"
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69,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_35","儀式の最中、いきなり襲撃されたんだ。
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なにがどうなったのか……
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クソ、ちっともわからないっ!"
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70,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_36","……そう、助けですか。
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でも、もう遅い。
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儀式は……失敗してしまった……"
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71,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_37","グリダニアに、戻ります。
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そう……戻って、報告せねば……"
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72,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_38","あれは、精霊……?
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いえ、もっと邪悪な……"
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73,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_39","道士がひとりで、奥に留まっています。
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どうか、お助けください!"
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74,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERC_100_39","わ、わたしは……けっこう、です……
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ほかの方を……助けて、どうか……!"
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75,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_40","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
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物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
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為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
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76,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_45","クレイゴーレムを倒せ!"
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77,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_50","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
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それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。
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ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
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78,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_51","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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79,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_60","(-気難しげな呪術士-)ちっ、取り逃がしたか。"
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80,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_61","(-陽気な格闘士-)やぁ、また会ったね!
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チョーシはどう?"
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81,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_70","何をす……。"
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82,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_71","またイクサル族だよ。
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今日、何回目?
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7回目?"
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83,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_72","ここにきて、ヤツらの動きが不可解だ。"
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84,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_72","まるで、この黒衣森で、
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何かの作戦をやってるみたいじゃないか。"
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85,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_73","まさかあいつら「蛮神」を呼ぶつもり!?"
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86,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_74","蛮神なんて存在、信じたくもないけどね。
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でも、用心に越したことはないな。"
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87,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_78","ここもだ……。
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エメラルドモスが枯れてる。"
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88,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_79","やはり、月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
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確実に森の植生に影響がでているな。"
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89,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_80","エーテルの流れが乱れてるってやつ?"
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90,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_81","そうかもしれない。
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帝国め、無茶しやがって……。"
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91,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_82","ルイゾワのじっちゃんが言ってたとおり、
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星の理が失われつつあるんだ。"
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92,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_83","だから、本来は生まれないはずの存在、
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蛮神が生まれた……。"
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93,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_84","急がなきゃな……。
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滅亡から逃れる希望は必ずある。"
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94,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_85","それを信じて活動するのが
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シャーレアン生まれの、僕たちの努めだ。"
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95,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_86","だね!"
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96,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_87","おわっ!"
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97,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_88","この機械って、なんでこう使いづらいの。"
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98,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_89","シャーレアンの最新機器だぞ!
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エーテルを視覚で見れるなんて、
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スゴイんだぞ、この測定器。"
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99,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_90","でもさー、ちょっとカッコワルイよ。
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あと重い!"
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100,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_91","そのマスクよりはカッコイイだろ。"
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101,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_92","……第七霊災から、もう5年か。"
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102,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_93","バカ! まだ5年だ。
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あれを過去にするには早すぎる。"
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103,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_94","そーだね……。
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黒衣森の傷は癒えきってないし、
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グリダニアも問題を抱えたまま。"
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104,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_95","イクサル族の「ガルーダ」に、シルフ族の「ラムウ」。
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ここの蛮神問題だって、ちっとも片付いてない。"
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105,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_96","5年前、あの「カルテノーの戦い」で
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あたしたちを助けてくれた「光の戦士たち」は、
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いったい、どこに行っちゃったんだろうね。"
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106,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_97","……あっ。"
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107,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_98","イダ、見てみろ。"
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|
108,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_99","ん~?"
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|
109,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_100","……うわ!
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なんじゃこれ!"
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110,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_101","エーテルの流れが乱れてる。
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|
これは……。
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|
ついさっき発生したみたいだ。"
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|
111,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_102","こっちは「再生の根株」の方だ。
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|
イダ、行くぞ!"
|
|
112,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_110","(-陽気な格闘士-)どうしたの。
|
|
ボーっとしちゃってさ。"
|
|
113,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_111","(-気難しげな呪術士-)……うん、大丈夫。
|
|
道士は無事なようだ。"
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|
114,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_112","(-気難しげな呪術士-)黒衣森には精霊が棲む。
|
|
グリダニアでは、森の力を使ったものを廃棄するとき、
|
|
しきたりがあるんだ。"
|
|
115,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_113","(-気難しげな呪術士-)造ったものや、使用した土地、空間を、
|
|
その精霊の元へ「魂還の儀式」を通じて還すんだ。
|
|
感謝の気持ちを込めてね。"
|
|
116,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_114","(-気難しげな呪術士-)……でも、その儀式の中断は、精霊の怒りを招く。"
|
|
117,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_114","(-気難しげな呪術士-)怒り狂った精霊が暴れたとき、
|
|
加護を失ったグリダニアがどうなるか想像もつかない。"
|
|
118,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_115","(-気難しげな呪術士-)僕たちは、この道士を保護する。
|
|
すぐにでも、ほかの道士を招いて、
|
|
儀式を続けてもらうよう準備するつもりだ。"
|
|
119,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_116","(-気難しげな呪術士-)君はここの入口に戻って、
|
|
エールスタンに報告をしてくれないか。"
|
|
120,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_117","(-気難しげな呪術士-)そういえば、紹介がまだだった。"
|
|
121,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_117","僕はパパリモ。
|
|
で、そっちのウルサイのが……。"
|
|
122,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_118","あたしは、イダ!"
|
|
123,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_100_118","相棒のパパリモと組んで、
|
|
この辺りを調査してる博物学者ってとこ!"
|
|
124,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_119","よろしくね!"
|
|
125,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_120","イダ。
|
|
手伝ってくれ。"
|
|
126,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_121","君は、もしかして……。
|
|
いや……なんでもない。"
|
|
127,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_122","また会おう!"
|
|
128,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_130","……なんと、そのようなことが!"
|
|
129,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_131","ううむ。
|
|
仮面をかぶった魔道士とやら、
|
|
いったい何者なのだ?"
|
|
130,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_132","……いたずらに考えても仕様がない。
|
|
仮面をかぶった魔道士については、
|
|
ガルフリッド様と協議のうえ、鬼哭隊で調査を進めよう。"
|
|
131,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_133","君はグリダニアに戻り、ミューヌに会うといい。"
|
|
132,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_134","今回の件といい、これまでといい、
|
|
鬼哭隊はずいぶん君に助けられた。
|
|
その礼を君に渡したいのだ。"
|
|
133,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_135","多くの命を助けることができたのは、
|
|
ひとえに君のおかげだ。
|
|
ありがとう、本当に感謝している!"
|
|
134,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_140","やあ、おかえり。
|
|
ウォーレン牢獄の件、聞いたよ。
|
|
ずいぶん活躍したみたいだね。"
|
|
135,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_141","できることなら、君の活躍を、
|
|
グリダニアの皆にも伝えたいところだけど……
|
|
すまないが、この件については「他言無用」にしてほしい。"
|
|
136,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_142","「クレイゴーレム」の出現は、良い兆しとは言い難い。
|
|
道士たちが結論を出すまで、いたずらに皆の不安を
|
|
煽らないようにしたいんだ……頼んだよ。"
|
|
137,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_143","……さて、獅子奮迅の活躍をしてくれた君には、
|
|
相応しい報酬を渡さなくてはね。"
|
|
138,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_144","まずは、ひとつ。
|
|
ここカーラインカフェに併設されている
|
|
「宿屋」の使用を許可しよう。"
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139,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_145","冒険者は身体が資本だ。
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働きまわって疲れたときは、受付の彼、
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「アントアノ」に声をかけて、ゆっくりと休んでくれ。"
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140,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_146","それから、もうひとつ。
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君のさらなる活躍を期待して……
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新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
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141,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_147","「ギルドリーヴ」というのは、
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冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
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解決してもらうための仕組みだ。"
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142,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_148","ギルドリーヴの窓口は、彼、「ゴントラン」。
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君ならば少々厄介な依頼もこなしてくれそうだし、
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さっそく、彼から話を聞くといい。"
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143,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_149","それにしても……
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もうすぐ祭りだっていうのに
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物騒な話ばかり聞こえてくるのは、どうしたことだろう。"
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144,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_150","せめて、不審者だけでも捕まってくれれば、
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少しは安心できるんだがね……。"
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145,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_151","ともかく、本当によくやってくれたね。
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これからも君の活躍を期待しているよ。"
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146,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_152","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
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「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
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147,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_153","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
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世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
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148,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_154","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
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まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
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冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
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149,"TEXT_SUBFST035_00129_Q1_000_1","クエスト「ウォーレン牢獄の影」のバトルを開始しますか?"
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150,"TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_1","はい"
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151,"TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_2","いいえ"
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152,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
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しかし、これはどうかな?"
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153,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
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そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
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154,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
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155,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_160","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
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これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、
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おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。"
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156,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_161","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
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次回のログイン時に自動的に表示されます。
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本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。"
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