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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたい話があるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_01","ブランシュティルが冒険者に対して、<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を作る依頼をしてきたと、ハ・ナンザから明かされた。彼の真意を確かめるためにも、「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を渡すと、彼は冒険者がハ・ナンザに利用されているのが面白くないと告げた。ハ・ナンザとブランシュティルの対立は根深いもののようだ。
※甲冑師のレベルが30以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_17",""
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20,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_00","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_03",""
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47,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_1","ブランシュティルとは話せたんだろ?
あいつ、何を言ってきたんだい?"
49,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_2","「誇りと実力ある甲冑師の選別こそがギルドの使命」だって?"
50,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_3","ふん、変わらないね。
ブランシュティルのやり方じゃ駄目だってことを、
わかってないし、わかろうとしないんだ。"
51,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_4","技術を共有し、伝承していかないと、技術はすたれてしまう。
それだけは、絶対に避けなければ。"
52,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_5","だから、ギルドで学ぶのは、誰もが習得できる技術、
それが、私の目指すギルドの方針なのさ。
あんたには、その旗手になってほしいと思ってる。"
53,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_6","とはいえ、それを押しつけるわけにはいかない。
ブランシュティルも、あんたを取り込みたいようだしね。
あいつから、あんたへ依頼が来たのが、その証拠さ。"
54,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_7","「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個……
それも最高の品質で作ってよこせとさ。
おまえなら、工夫をこらせば可能だろう。"
55,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_8","さあ、依頼の品を完成させて、
「ブランシュティル」に叩きつけてやりな。"
56,"TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_9","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
57,"TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_10","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_10","我の所に顔を出したということは
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個の用意があるということか。"
59,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_11","いいだろう……では見せてもらおうではないか。
さあ、中に行こう。"
60,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_12","フッ……流石と言うべきであろうな。
強度、精度ともに文句はない。"
61,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_13","「<Sheet(Item,5058,0)/>」は
甲冑師としては日常的に扱う素材だ。"
62,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_14","だが、こういう基礎的な素材や部品の品質が、
完成品の品質を左右する。
ゆえに細部の質を上げられぬ者は、どうあがこうと二流どまり。"
63,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_15","しかし、お前は違う。
まるで見る度に腕を上げる。
技術向上とは、こうあるべきだ!"
64,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_16","それなのに! 貴様ほどの優秀な職人が
ギルドの未熟者たちの尻拭いにかり出され
自己研鑽の時間も満足に取れぬ現状……"
65,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_17","それが、歯がゆくてならぬ……。"
66,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_18","甲冑師ギルドとは、すべての客の需要に応えねばならぬ。
ゆえに、未熟者はギルドより排除すべきなのだ!"
67,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_19","……我は貴様の技量を高く買っている。
貴様は今後の甲冑師を背負って立つ存在だ。"
68,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_20","ゆえに問う……貴様は本当にこのままでよいのか?"
69,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_21","あの女と、ギルドという名の凡俗どもに利用され、
才能の輝きを曇らせてしまっていいのか!?
この答えは、今後の貴様の行動で示せ。"