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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に製作を依頼したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_01","ハ・ナンザから、自分の代わりに大富豪の依頼を受けてほしいと頼まれた。漁師ギルド付近にいる大富豪の使い「ノルティルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_02","ノルティルウィブから聞くところによると、すでにブランシュティルが仕事に名乗りを上げているそうだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_03","ブランシュティルと、甲冑師としての腕を競うことになった。「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
4,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>をブランシュティルに渡すと、彼から強い対抗心を燃やされた。彼に負けぬよう、甲冑師としてより精進しよう。
※甲冑師のレベルが35以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_16",""
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23,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_00","漁師ギルドのノルティルウィブと話す"
25,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_01","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_04",""
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47,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_1","何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。
皆を動揺させている、と言ってもいい。"
49,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_2","実は、あんたがブランシュティルに
つくんじゃないか、っていう噂があってね……。"
50,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_3","もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。
あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。"
51,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_4","ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。
ギルドとしても、そこのところが問題さ。"
52,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_5","ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、
連中も安心するんだがね。"
53,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_6","たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。
そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。"
54,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_7","ちょうど「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」の製作を頼まれてる。
こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?"
55,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_8","やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。
コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。
上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。"
56,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_9","詳しい話は、注文に来た使用人の
「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。
今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。"
57,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_10",""
58,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_20","ギルドで依頼を受けた職人ですって?
それはわざわざ、どうもどうも。"
59,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_21","だとすると、少し困ったことになりますね。
どうしたものでしょう……。"
60,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_22","実は、今回の依頼に対し、
名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。"
61,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_23","ブランシュティル様とおっしゃるのですが……
てっきり、あの方が担当になっていたのかと。"
62,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_24","こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、
あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。"
63,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_25","ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには
いかないこともわかります。"
64,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_26","当家としては、どちらが担当されようとも、
既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。"
65,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_27","よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って
どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?"
66,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_30","……何故、貴様はここに来た? ここにいる?
我を手伝いに来た、という風体ではないが。"
67,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_31","そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな?
期せずして二重依頼になったことを
こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。"
68,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_32","言っておくが、仕事を譲る気はない。
そして貴様が退くことも望まぬ。"
69,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_33","ちょうどいい機会だ。
貴様と我、どちらの腕が上なのか……
ここらで白黒つけておこうではないか。"
70,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」作りで勝負だ!
無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ!"
71,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_35","……客が求めるのは最高の物のはず。
つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。
職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!"
72,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_36","評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。
まさか己の評価に色を付けはしまい?
我とて同じよ、作りし品に誇りがある。"
73,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_37","いざ……勝負だ!"
74,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_40","どうした? 逃げるのか?
違うというのなら……それを証明せよ。
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着だ!"
75,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_41","逃げずに来たか。
ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。"
76,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_42","くっ……! こ、この高品質は!
まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは!
予想外、まさしく予想外であった……!"
77,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_43","この光沢、重量感、そして強度!
何人の刃も通さぬかのようだ……!"
78,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_44","ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。
これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは!"
79,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_45","……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。
もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。"
80,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_46","客のほうには、我が辞退することを告げておこう。
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」も我から先方に渡しておく。"
81,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_47","それもまた敗者のつとめ。
勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。"
82,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_48","……いずれ、また会おう。
貴様を……我の敵として認識する!"