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0,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師として、さらに上の水準を目指してほしいようだ。"
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1,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_01","ブリサエルから<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>をフェーズアールに納品するよう依頼された。「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個製作し、「フェーズアール」に渡そう。"
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2,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_02","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品した。品物を見たフェーズアールは、冒険者がすでに一人前の鍛冶師であると太鼓判を押してくれた。彼の言葉を励みにしつつ、さらなる精進を続けよう。
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※鍛冶師のレベルが30以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_00","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品"
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25,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_01",""
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47,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_1","キミもギルドに入門してから大分経ちますね。
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ウチにも馴染んできた、というところでしょうか?
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ですが、気を抜いてはいけませんよ?"
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49,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_2","僕たち職人は、技能向上を目指し続けねばなりません。
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お客様は常に、より上の品質を求めてきますからね。"
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50,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_3","これに応えられなくなったときが、職人としての死です。
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僕だって、仕事の不安や恐怖で胃が痛んでも、
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それをお客様に隠して、頑張っています。"
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51,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_4","特にキミなら、さらなる「上」を目指せます。
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そのためにも、鍛冶師としての経験を、
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もっと増やしてほしいんです。"
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52,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_5","たとえば……今、フェーズアール氏から
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「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」の注文が入っています。"
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53,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_6","納品数は、たったのひとつ……
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ですが、品質は最高級を求められています。"
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54,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_7","完成品の質を高めるには、
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材料も高品質のものを使用するといいでしょう。"
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55,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_8","ですが、<Sheet(ItemHQ, 5058,0)/>のような
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素材の品質を高めるのは緻密で困難をきわめる作業……。
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つまりこの注文は、フェーズアール氏からの挑戦状なのです。"
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56,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_9","さあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、
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彼が驚くような品質の「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を作り上げ、
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フェーズアール氏に届けてあげてください!"
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57,"TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_15","「HQアイテム」を製作してみましょう。
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製作中に「品質」を向上させることで、
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HQアイテムの完成確率が高くなります。"
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58,"TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_16","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_10","おお、ブリサエルめ、やはりヌシを指名したか。
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いいか、わしが欲しいのは「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」じゃ。
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たった1個でいい。だが、とびきり高品質なのを頼むぞ。"
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60,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_11","それじゃ、いつものように奥のほうで、
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じっくりと拝見させてもらうかの。"
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61,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_12","むむむ、これはわしの想定以上の出来栄え。
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「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を、これほどの品質で仕上げるとは、
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ヌシはすでに鍛冶師としては一人前と言っていいじゃろう。"
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62,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_13","<Sheet(Item,5058,0)/>は「ボムの灰」を用いることで、
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通常では起こりえない高熱を発生させ、作りだす金属じゃ。"
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63,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_14","高熱下で鍛えられた「鉄鉱」は、
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驚くほど強靭な<Sheet(Item,5058,0)/>として完成する。"
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64,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_15","無論、口で言うほど簡単な作業じゃないわな。
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なにせ、「ボムの灰」の扱いは難しいからのう。
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手元が狂ったせいで大爆発なんて話もよく聞く。"
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65,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_16","こうして、命がけで作業するからこそ、
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職人の集中力が増し、品質も上がってくるのじゃ。"
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66,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_17","……それにしても、ヌシほどの者がいるなら、
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鍛冶師ギルドの未来は、安泰じゃのう。
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ブリサエルの胃も休まるというもんじゃ。"
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67,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_18","わしも、安心してヌシを指名することができる。
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ヌシの今後の活躍を期待しているぞ!"
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