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0,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00","オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。"
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1,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01","「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「雷遁の術」を使ってみよう。"
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2,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
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3,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03","「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみよう。"
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4,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
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5,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05","オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06","修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07","オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
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8,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08","オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
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※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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9,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10",""
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13,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_13",""
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24,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に雷遁の術を使う"
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25,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01","オボロと話す"
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26,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に火遁の術を使う"
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27,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03","オボロと話す"
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28,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04","愚か者の滝のオボロと話す"
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29,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05","オボロと話す"
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30,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
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31,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_08",""
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47,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000","……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、
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お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。"
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49,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001","「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。
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まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。"
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50,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002","先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、
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「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。"
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51,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003","「天より地を結びし時、雷鳴轟く」……
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つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
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焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。"
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52,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005","今回も、平屋の外に「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」を用意した。
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これに「雷遁の術」を使ってみせよ。"
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53,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010","「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
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すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、
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それを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込め。"
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54,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015","「地の印」を学んだのですね!
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「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、
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もう、立派な中忍ですよ!"
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55,"TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000","東方風の木人が設置してある……。"
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56,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050","うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。
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では、次に「火遁の術」を試すがよい。
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これも先に同様、「二ツ印」の術だ。"
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57,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051","「地より天を結びし時、業火立ち上る」……
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つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、
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「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。"
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58,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052","……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。
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術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。
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さあ「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみせよ。"
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59,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060","今回は「雷遁の術」の逆だ。
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地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。
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これを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込んでみせよ。"
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60,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080","うむ、素晴らしい!
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「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。
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それでは、さらなる修行に移るといたそう。"
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61,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081","我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、
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中忍と呼んでいてな……。
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その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。"
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62,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082","高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう?
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たしか……「愚か者の滝」といったか。
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その地で、お主の修行をするといたそう。"
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63,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100","この地は、地図でしか知らなかったのだが、
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想像よりも大きな滝、だな……。
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うむ、修行にはちょうどよい。"
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64,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101","我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。
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滝の激しい音には、惑う心から、
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雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。"
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65,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102","「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、
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思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。
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……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。"
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66,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103","ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、
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滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。"
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67,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104","(-????-)プ、プ、プププププ~!
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オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!!
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ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!"
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68,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105","……なっ、カラスッ!?"
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69,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106","この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、
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この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~!
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だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。"
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70,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107","ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。
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帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ?
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もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。"
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71,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108","……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ?
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優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、
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伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。"
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72,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109","ほんっと考え方が古ッ、ダサッ!
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これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、
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派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!"
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73,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110","そういう変化を受け入れないとォ……
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また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、
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帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?"
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74,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ。
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修行は、実戦に変更だ!"
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75,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112","ンンン~、威勢いいネェ。
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忍びの<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>が、どこまでヤレるか楽しみだなァ!
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そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!"
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76,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113","いいかぁい、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>!
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「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。
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もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?"
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77,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114","さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか?
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でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。
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つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!"
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78,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150","まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。
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なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。"
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79,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151","それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。
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船着場の平屋に戻ろう。
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……お主には、話しておかねばならぬことがある。"
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80,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160","カラスの奇襲にあったと伺いました……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、ご無事で何よりです。"
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82,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200","……少し、昔話をいたそう。
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我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。"
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83,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201","……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、
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ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。"
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84,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202","カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。
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私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。"
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85,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203","奴は流れる雲のように掴み所がなく、
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「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。"
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86,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204","ドマが敵の手に堕ちたあの日……
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内部の何者かに、里の機密が持ち出された。"
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87,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205","現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。
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我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。
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……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。"
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88,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206","犯人探しをするまでもなかった……。
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里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。"
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89,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207","あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。
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実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、
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戦えば戦うほどわからなくなっている。"
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90,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208","今のカラスが繰り出す刃には、
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何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。
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少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。"
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91,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209","しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。
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私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、
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双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。"
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92,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210","お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、
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奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。"
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93,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211","任務遂行のためにも、
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||
お主には、強くなってもらわねばな。"
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||
94,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001","カラスを倒せ!"
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||
95,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002","カラスの部下を倒せ!"
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||
96,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003","カラスの部下を倒せ!"
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||
97,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ!
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ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?"
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98,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","アハハハ、こっちこっち~!"
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99,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?"
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100,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04","どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?"
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101,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05","ンン~残念……時・間・切・れェ~。
|
||
あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!"
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102,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","チッ、逃げ足が速い奴め……!"
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103,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","数は多いが、大したことはない!
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心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!"
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104,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。
|
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!"
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105,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","ゴホッ……不覚……!"
|