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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02","ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」を回収しよう。"
3,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04","革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。"
5,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05","待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。"
6,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06","ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。"
7,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12",""
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20,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00","切られた革紐亭のドレストに<Sheet(EventItem,2001491,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01","レインキャッチャー樹林で<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を探す"
26,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02","ドレストに<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03","見捨てられた廃屋付近でドレストと合流"
28,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04","ドレストを救助する"
29,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07",""
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33,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09",""
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37,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13",""
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39,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15",""
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44,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20",""
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46,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ!
でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。"
49,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001","……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。
手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。
配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。"
50,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002","モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ!
そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。"
51,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003","しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、
不思議な注文付きクポ……。
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
52,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
53,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010","あんたか、久しぶりだな……。
……なに、手紙だと?
俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。"
54,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011","……どれ。
『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。
 あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』"
55,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012","……な、なんだよ、この手紙。
だ、誰なんだよ、差出人は……。
そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?"
56,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013","殺される…………。
い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。
…………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!"
57,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014","な、なあ、あんた……力を貸してくれ!
ここから少し行った辺りの水辺に、
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!"
58,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015","ダルマスカに帰るために貯めてきた、
俺の全財産が入っている……。
あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
59,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016","ここから少し行った辺りの水辺に、
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
60,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020","も、もどってきたか……。
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」はあったか……?"
61,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021","ああ、これだ、ありがとうよ!
この中には俺の全財産が……。"
62,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021","ん……?
な、なんだこれは……?"
63,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022","……ひ、ひぎゃあああああ!"
64,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023","ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!?
これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。"
65,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024","なんで、こんなものが入ってるんだよ……!
まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。
……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!"
66,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025","あ、あんた……強いんだろ?
お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか!
もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。"
67,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026","低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
68,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027","あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ!
低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
69,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037","手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。
帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。
袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!"
70,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038","しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。
流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!"
71,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040","……お前は…………。
あの時……死んだはずじゃなかったのか……?"
72,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041","残念だったなあ……生きてたのさ。
俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。
……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!"
73,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042","俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる!
お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!"
74,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040","……あんた、来てくれたか!"
75,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042","なんだぁ、助っ人だってのか!?
邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!"
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77,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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95,"TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060","敵の気配を感じた!!"
96,"TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061","俺の出世のために死ね!"
97,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064","ひ……ひいい、助けてくれ!"
100,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065","さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!"
101,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070","すまねえ……助かった……。
まさか、こんなところで囲まれるとは……。"
102,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070","俺が生きてたことを知ってるのは、
どうやら、あいつらだけみたいだ……
……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。"
103,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071","……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。
三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、
生き残りがいたとはな……。"
104,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072","聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。
すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。
三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。"
105,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073","……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ?
護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。
そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。"
106,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074","でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。
そのおかげで俺は今……生きてる。
俺は……俺は…………。"
107,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076","……なあ……俺も、強くなれると思うか?
あんたのような……強い意志を持てると思うか?"
108,"TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000","強い意志を持てると思う?"
109,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001","きっと持てる。"
110,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002","……。"
111,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077","……ありがとうよ。
ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。"
112,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077","……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。
結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。"
113,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078","……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか……
また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ……
何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!"
114,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080","そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。
エオルゼアには、他人のために命を張れる……
そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。"
115,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"