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40TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_00斧術士ギルドの受付ブラウトータは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
51TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_01ブラウトータから、ギルドマスター「ヴィルンズーン」に入門の意思を伝えるよう言われた。斧術士ギルド受付前にいる「ヴィルンズーン」に声をかけよう。
62TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_02ヴィルンズーンから斧術士ギルドへの入門を認められた。斧の扱いに慣れるため、「ラット」「シープ」「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
73TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_03指定された魔物の討伐を終えた。「斧術士ギルド」にて待つ「ヴィルンズーン」に報告しよう。
84TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_04ヴィルンズーンは戻ってきた冒険者に、斧術の修行も日々の努力が肝要であり、じっくり鍛えていけと言葉をかけた。 ※斧術士のレベルが5以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_00ヴィルンズーンと話す
2925TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_01斧術でラットを討伐
3026TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_02斧術でシープを討伐
3127TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_03斧術でレディバグを討伐
3228TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_04斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
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5248TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_1おう、「斧術士ギルド」に入る心は決まったのかい?
5349TEXT_CLSEXC020_00311_Q1_000_1
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5652TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_2そうか、少々残念だが、仕方あるまい。 君には君の進んでいる道があり、 それがまだ、斧術士ギルドと交わらなかったというだけだ。
5753TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_4了解した、君の入門を歓迎する。 では早速、斧術士ギルドのギルドマスターを紹介しよう。 厳つい顔をしているから、取っつき難いかもしれんが……。
5854TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_5斧術士ギルドのギルドマスターは この部屋の中央部におられる「ヴィルンズーン」師だ。 さあ、準備が整ったら、彼に話しかけてみてくれ。
5955TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_10俺の名はヴィルンズーン。 斧術士ギルドの、ギルドマスターを務める者だ。 よく来てくれた、お前の入門を歓迎しよう。
6056TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_12……斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。 敵をただ倒すだけではなく、 文字通り「圧倒」するための戦闘術だ。
6157TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_14誰よりも強い力を振るい、誰よりも長く戦場に立ち続け、 そして誰よりも多くの敵を倒す…… 斧術士とは、戦場でそんな務めを背負う者なのだ。
6258TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_16ゆえに、問おう。 お前は我が斧術士ギルドに入門し、 斧術士の道を究めるつもりがあるのか?
6359TEXT_CLSEXC020_00311_Q2_000_1斧術士ギルドに入門するか?
6460TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_1はい
6561TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_2いいえ
6662TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_30……俺の見込み違いであったか? まぁ、良かろう。 こちらとしては、強制するつもりはないのでな。
6763TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_31そうか……今の決意を、ゆめゆめ忘れるな。 斧術士の道は、ひとつとして安易なことなどない。 時には傷つき、倒れることもあろう。そのことを心せよ。
6864TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_33では……斧術士ギルドの長として、 お前に最初の試練を与える。
6965TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_34リムサ・ロミンサの周辺をうろつく魔物どもを退治せよ。 これは、民たちの安寧のためでもある。
7066TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_35標的は「ラット」、「シープ」、そして「レディバグ」だ。 それぞれ3体ずつ、倒してみせよ。
7167TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_40よくぞ戻ってきた。 首尾よく、魔物を討ち果たすことができたようだな。
7268TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_42お前には、まだまだ足らないものがある。 今後、お前はその足らないものを学び、 補い、そして身に付けなくてはならない。
7369TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_51この「討伐手帳」をお前に与えよう。 これには、斧術の訓練において適した相手が記されている。
7470TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_52もちろん、鍛錬の方法はこれひとつではないが…… 迷ったときは、この手帳がお前の一助となるだろう。
7571TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_44斧を振った回数が、そして流した汗こそが、 斧術という道を進んでいくための道を作る。 一歩ずつ、踏みしめるようにして進んでいくのだ。
7672TEXT_CLSEXC020_00311_SYSTEM_000_50「斧術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。