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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_00","斧術士ギルドの受付ブラウトータは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_01","ブラウトータから、ギルドマスター「ヴィルンズーン」に入門の意思を伝えるよう言われた。斧術士ギルド受付前にいる「ヴィルンズーン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_02","ヴィルンズーンから斧術士ギルドへの入門を認められた。斧の扱いに慣れるため、「ラット」「シープ」「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「斧術士ギルド」にて待つ「ヴィルンズーン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_04","ヴィルンズーンは戻ってきた冒険者に、斧術の修行も日々の努力が肝要であり、じっくり鍛えていけと言葉をかけた。
※斧術士のレベルが5以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_10",""
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13,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_13",""
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16,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_16",""
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20,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_20",""
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23,"TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_00","ヴィルンズーンと話す"
25,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_01","斧術でラットを討伐"
26,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_02","斧術でシープを討伐"
27,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_03","斧術でレディバグを討伐"
28,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_04","斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告"
29,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_06",""
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46,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_1","おう、「斧術士ギルド」に入る心は決まったのかい?"
49,"TEXT_CLSEXC020_00311_Q1_000_1",""
50,"TEXT_CLSEXC020_00311_A1_000_1",""
51,"TEXT_CLSEXC020_00311_A1_000_2",""
52,"TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_2","そうか、少々残念だが、仕方あるまい。
君には君の進んでいる道があり、
それがまだ、斧術士ギルドと交わらなかったというだけだ。"
53,"TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_4","了解した、君の入門を歓迎する。
では早速、斧術士ギルドのギルドマスターを紹介しよう。
厳つい顔をしているから、取っつき難いかもしれんが……。"
54,"TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_5","斧術士ギルドのギルドマスターは
この部屋の中央部におられる「ヴィルンズーン」師だ。
さあ、準備が整ったら、彼に話しかけてみてくれ。"
55,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_10","俺の名はヴィルンズーン。
斧術士ギルドの、ギルドマスターを務める者だ。
よく来てくれた、お前の入門を歓迎しよう。"
56,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_12","……斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。
敵をただ倒すだけではなく、
文字通り「圧倒」するための戦闘術だ。"
57,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_14","誰よりも強い力を振るい、誰よりも長く戦場に立ち続け、
そして誰よりも多くの敵を倒す……
斧術士とは、戦場でそんな務めを背負う者なのだ。"
58,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_16","ゆえに、問おう。
お前は我が斧術士ギルドに入門し、
斧術士の道を究めるつもりがあるのか?"
59,"TEXT_CLSEXC020_00311_Q2_000_1","斧術士ギルドに入門するか?"
60,"TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_1","はい"
61,"TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_2","いいえ"
62,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_30","……俺の見込み違いであったか?
まぁ、良かろう。
こちらとしては、強制するつもりはないのでな。"
63,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_31","そうか……今の決意を、ゆめゆめ忘れるな。
斧術士の道は、ひとつとして安易なことなどない。
時には傷つき、倒れることもあろう。そのことを心せよ。"
64,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_33","では……斧術士ギルドの長として、
お前に最初の試練を与える。"
65,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_34","リムサ・ロミンサの周辺をうろつく魔物どもを退治せよ。
これは、民たちの安寧のためでもある。"
66,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_35","標的は「ラット」、「シープ」、そして「レディバグ」だ。
それぞれ3体ずつ、倒してみせよ。"
67,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_40","よくぞ戻ってきた。
首尾よく、魔物を討ち果たすことができたようだな。"
68,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_42","お前には、まだまだ足らないものがある。
今後、お前はその足らないものを学び、
補い、そして身に付けなくてはならない。"
69,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_51","この「討伐手帳」をお前に与えよう。
これには、斧術の訓練において適した相手が記されている。"
70,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_52","もちろん、鍛錬の方法はこれひとつではないが……
迷ったときは、この手帳がお前の一助となるだろう。"
71,"TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_44","斧を振った回数が、そして流した汗こそが、
斧術という道を進んでいくための道を作る。
一歩ずつ、踏みしめるようにして進んでいくのだ。"
72,"TEXT_CLSEXC020_00311_SYSTEM_000_50","「斧術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"