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0,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_00","斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンは、冒険者に斧術の基礎を学ぶための試練を課そうとしている。"
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1,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_01","修行の詳細は、ブルーンバルから聞くよう、ヴィルンズーンに指示を受けた。斧術士ギルドの稽古場にいる「ブルーンバル」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_02","ブルーンバルから課せられたのは、岩を割る「岩砕き」という修行だった。中央ラノシアの「ローグ川」付近で、修業を監督している「ロットゲイム」と話そう。"
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3,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_03","ロットゲイムは、用意した岩を壊せと言った。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
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4,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_04","硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。"
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5,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_05","ロットゲイムは、さらに岩を壊せという。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
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6,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_06","硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。"
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7,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_07","ロットゲイムは、冒険者の修行ぶりに満足したようだ。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。"
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8,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_08","ヴィルンズーンは、レッドルースター農場近くに出たメガロクラブ退治をしてほしいようだ。「斧術士ギルド」にいる協力者「ソルクウィブ」に会いに行こう。"
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9,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_09","ソルクウィブと挨拶を交わした。低地ラノシアの「モーニングウィドー」にある「メガロクラブの巣」を調べに行こう。"
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10,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_10","メガロクラブの巣を調べていると、ネッダードから、メガロクラブに襲われている孫を助けてほしいと頼まれた。「モーニングウィドー」にいる「シガード」を助けに行こう。"
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11,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_11","襲われているシガードの助けに入り、メガロクラブを倒した。助けたシガードから、両親が魔物に殺されたという彼の身の上を聞かされ、両親の仇の魔物を倒してほしいと懇願された。「斧術士ギルド」にいる「ヴィルンズーン」へ報告に行こう。"
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12,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_12","ヴィルンズーンに、ことのあらましを報告した。ヴィルンズーンは、少年の両親を殺した魔物についても知っており、彼の身の上に心を痛めているようだった。しかし、今の冒険者に勝てる相手ではないので、戦うならば、今以上に強くなれと冒険者に語った。
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※斧術士のレベルが10以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
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13,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_00","ブルーンバルと話す"
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25,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_01","ロットゲイムと話す"
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26,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_02","中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊"
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27,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_03","ロットゲイムと話す"
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28,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_04","中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊"
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29,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_05","ロットゲイムと話す"
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30,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_06","斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告"
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31,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_07","ソルクウィブと話す"
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32,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_08","メガロクラブの巣を調べる"
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33,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_09","シガードを助けに行く"
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34,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_10","斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す"
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35,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_0","ふむ、どうやら順調に斧術の腕を磨いているようだな。
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そろそろ、本格的な修業を始めてもいい頃合いだ。"
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49,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_2","では、斧の特徴とは何か?
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それは刃の厚さ、重さを利用した破壊力に他ならない。
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そして圧倒的な筋力が、圧倒的な破壊力を支える!"
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50,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_3","……そこで、だ。
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斧術士たちに伝わる、伝統的な修行法をお前に授ける。
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それを果たして見せるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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51,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_4","修行の内容は、
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階下の稽古場にいる「ブルーンバル」から聞くがいい。"
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52,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_10","ギルドマスターから話は聞いてるぜ。
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オレがブルーンバルだ、よろしくな。"
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53,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_11","これからお前には、斧を使って岩を破壊する
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「岩砕き」という修行を行ってもらう。"
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54,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_12","ゼファー陸門を出た先、ローグ川にかかる橋の傍に
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「ロットゲイム」というギルド員が待っている。
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その者に、修行の詳細を聞くといい。"
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55,"TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_20","岩砕きの修行を命じられたそうであるな。
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そこに、「硬そうな岩」を3個ほど用意したのである。
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そいつを、「へヴィスウィング」で破壊してみるがよい。"
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56,"TEXT_CLSEXC050_00313_SYSTEM_000_21","「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
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57,"TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_30","なかなか、やるではないか。
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さらに、「へヴィスウィング」で砕いてくるがよい。
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終わったら、自分への報告を忘れるでないぞ?"
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58,"TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_50","うむ、見事な修業ぶりであった。
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岩を割る音が、今でもこの耳に響いておる。
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「ヴィルンズーン」師へ報告するがよい。"
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59,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_60","基礎修行はしっかり終わったようだな。
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次はレッドルースター農場からの緊急依頼だ。
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無差別に人々を襲う、「メガロクラブ」を駆逐せよ!"
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60,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_63","初仕事ゆえ、今回は手助けしてくれる同行者をつけよう。
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名は「ソルクウィブ」……熟練の幻術士だ。
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すでに階下で待っているから、声をかけてこい。"
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61,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_70","話は聞いてるよ、アタイがソルクウィブだ。
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ウチのアニキ……ヴィルンズーンのところの連中は、
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みんなアタイが面倒見てきたのさ。"
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62,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_72","依頼は低地ラノシアのモーニングウィドー近くにある
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「メガロクラブの巣」を調べて、魔物を駆除しろってさ。
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んじゃ、アタイは先に現地に向かってるよォ!"
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63,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_80","見てみなよ、巣はもぬけの殻だ。
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どうやらメガロクラブは留守のようだねェ。
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どこへ出かけているのやら……?"
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64,"TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_81","お、お助けぇ~っ!!"
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65,"TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_83","あ、あっちで孫が、メガロクラブに襲われておりますのじゃ!
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あれほど巣に近づいてはならんと、言うたのに……!"
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66,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_85","ほら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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ぼやぼやしてる暇はないよ、
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爺さんの孫を助けに行くんだ、急ぐよォ!!"
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67,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_40","ちくしょう、ちくしょうっ!
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バケモノめ、バケモノめぇっ!!
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こっちにくんなぁっ!"
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68,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_43","え……え、あ、ありが……とう!"
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69,"TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「豪傑の試練と務め」のバトルを開始しますか?"
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70,"TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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71,"TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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72,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_90","あ、ありがとう<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、助けてくれて。
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オレ、シガードっていうんだ。"
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73,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_92","最近魔物が増えて、オレの父ちゃんと母ちゃんも
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前に山のようにでっかい魔物に殺されてさ……。"
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74,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_93","お願いだよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
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いつか父ちゃんと母ちゃんの仇も討っておくれよ!"
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75,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_94","坊や、アンタの気持ちはよーく分かるよォ。
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この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たち斧術士ギルドの奴らは、
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アンタみたいな力のない人々の味方なんだ。"
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76,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_95","だから安心して、朗報を待ってな。
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その代わり、爺ちゃんを心配させちゃダメさ。
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さ、反省したならもうお帰り。"
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77,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_96","帰ったか……それじゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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斧術士ギルドに戻って、ウチのアニキ……
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「ヴィルンズーン」に報告しておきな。"
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78,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_100","なんとか無事にメガロクラブを倒したようだな。
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大切なことは、少年の命を救えたことだ。"
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79,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_102","あのメガロクラブだが……
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どうやら最近、元の生息地を追い出され
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農場の近くに住み着いていたらしい。"
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80,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_103","追い出した魔物というのが、ラノシアでも悪名高い大物でな。
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縄張りを広げたのか、最近、各地で暴れまわっているという。"
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81,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_104","中には少年の両親のように、殺された者もいるそうだ。
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まったく、気の毒な話だ……。"
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82,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_105","仇を討ってやりたいと思うかもしれぬが、逸るなよ。
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今戦ったところで、到底叶う相手ではない。
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少年の願い、叶えたくば強くなるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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83,"TEXT_CLSEXC050_00313_QIB_TODO001","メガロクラブの群れを倒せ"
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84,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_01","回復魔法でサポートするよォ!"
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85,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アタイの側から離れないようにしな!"
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86,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_11","お前たち、加勢するぞ!
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心配で、追いかけてきたのは正解だったな!"
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87,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_21","ヘッ、そこそこしぶとい奴もいるようだな!"
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