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0,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_00","呪術士ギルドの受付、ヤヤケはギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。"
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1,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_01","ヤヤケからココビゴを紹介された。呪術士ギルドの奥にいる「ココビゴ」に声をかけよう"
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2,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_02","ココブキに呪術士たる魔力を証明するため、「ヒュージ・ホーネット」「マーモット」「スナッピングシュルー」を3体ずつ倒そう。"
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3,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_03","指定された魔物を倒した。「呪術士ギルド」で待つ「ココブキ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_04","ギルドマスターココブキに認められ、呪術士ギルドの一員となった冒険者。呪術士の深淵を知るため、自らの魔力をもっと磨いていこう。
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※呪術士のレベルが5以上になると、ココブキから
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次の呪術士クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_06",""
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9,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_11",""
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22,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSTHM020_00345_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_00","ココビゴと話す"
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25,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_01","呪術でマーモットを討伐"
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26,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_02","呪術でヒュージ・ホーネットを討伐"
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27,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_03","呪術でスナッピング・シュルーを討伐"
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28,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_04","呪術士ギルドのココブキに報告"
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29,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_06",""
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44,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTHM020_00345_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSTHM020_00345_YAYAKE_000_1","いかがでしょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
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呪術士ギルドに入門する宿命にあると、
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ご自分で感じられませんか?"
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49,"TEXT_CLSTHM020_00345_YAYAKE_000_2","賢明な判断でございます。
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……それではまず、呪術の基本を記した
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108冊の本をお読みください。"
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50,"TEXT_CLSTHM020_00345_YAYAKE_000_3","……と申しますと、ほとんどの方はドン引きしますので、
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重要なことはギルドマスターにお聞きください。"
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51,"TEXT_CLSTHM020_00345_YAYAKE_000_4","当ギルドのマスターは五兄弟の皆様。
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兄弟を束ねるのは長男の、ココ……ココベ……
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ココビゴ?様であられます、多分……。"
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52,"TEXT_CLSTHM020_00345_YAYAKE_000_10","……覚醒の刻は今ではない……と。
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しかし、いずれ自明となることです。
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貴方の運命が、呪術士ギルドの入門に向かっていると。"
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53,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBYGO_000_20","ひゃっ!
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い、いきなり話しかけないでくださいよ。
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怖いじゃないですか……!"
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54,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBANI_000_21","ココビゴ兄貴よぉ!
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こいつ、呪術士ギルドへの入門希望者じゃねぇか!?"
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55,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBEZI_000_22","ヤヤケ導師……
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可憐な女人なれど、我々の名を覚えぬ方よ……。"
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56,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBOHA_000_23","アハハハハハ!
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入門希望だったら、ココビゴ兄ちゃんじゃなくて、
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ココブキ兄ちゃんに言わないとだめだよ!"
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57,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_25","おやおや……ザル神に導かれし我らが朋が、
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一人やってきたようですねぇ……。"
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58,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBYGO_000_26","あ、兄ちゃん!!"
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59,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_27","私がギルドマスター五兄弟の長男、ココブキです。
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「呪術」についての説明なら、私から致しましょう。"
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60,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_28","呪術の力は、最強の火力を以て敵を屠る力です……。
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その一撃の威力は、他の魔法体系を遥かに凌駕します。"
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61,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_29","ファイア、サンダー、ブリザド、スリプル……。
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呪術士は状況に応じて、数々の魔法を使い分け、
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敵を殲滅することができるのです……。"
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62,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_33","ここ「呪術士ギルド」で我々の教えを受ければ、
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貴方は「敵を屠る最強の破壊力」を得ることができるのです。"
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63,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_34","クックック……しかしそのためにはねぇ、
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多くの恐ろしい試練を受け、
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呪術の深淵を学んでもらわねばなりません。"
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64,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_36","さぁ問いましょう、新たなる呪術士よ。
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汝、最強の破壊力を得るため、
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呪術の深淵を知る覺悟がありしや?"
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65,"TEXT_CLSTHM020_00345_Q1_001_1","呪術の深淵を知る覺悟がある?"
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66,"TEXT_CLSTHM020_00345_A1_001_1","はい"
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67,"TEXT_CLSTHM020_00345_A2_001_1","いいえ"
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68,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_40","クックック……良い返事です……。
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では、呪術士ギルドに入るための試験として、
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貴方の体内に流れる、魔力を試させてもらいましょう。"
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69,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_43","「ヒュージ・ホーネット」
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「マーモット」「スナッピングシュルー」
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それぞれ3体に、貴方の力で死をもたらしなさい……。"
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70,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_50","おや……怖気づきましたか?
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焦ることはありません、決意が確かなものとなった時、
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またここに来ると良いでしょう……クックック……。"
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71,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_60","クックック……。
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敵を全て、屠ることができたようですねぇ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、貴方を呪術士ギルドに歓迎しましょう。"
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72,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_62","今回は、呪術士たり得る魔力の確認をさせてもらいました。
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魔力を決めるのは、体内に流れる「エーテル量」です……。"
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73,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_63","その量の大小はあれど、生きとし生ける者は皆、
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生命の源である「エーテル」をその身に宿しています……。
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これは「魔法学」の基本、覚えておくといいでしょう。"
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74,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_64","さぁて、呪術士としての道を歩み出した貴方に
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この「討伐手帳」を授けましょうかねぇ。"
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75,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_65","「討伐手帳」には、屠った敵の記録が残ります。
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呪術士の修行に適した敵が記載されていますから、
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この手帳を元に、経験を積むのも良いでしょう……。"
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76,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_66","魔法に変換できる魔力の総量は、成長に従い増幅します。
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そして魔力は、恐怖と危機によっても増大する。"
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77,"TEXT_CLSTHM020_00345_COCOBUKI_000_67","貴方の魔力が新たな危機を欲した時、
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そして、恐怖を知らねばならなくなった時、
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またここに来てくださいねぇ、クックックックック……。"
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78,"TEXT_CLSTHM020_00345_SYSTEM_000_100","「呪術士」のクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
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レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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