mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
165 lines
12 KiB
CSV
165 lines
12 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。"
|
||
1,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_01","呪術士ギルドマスター、ココバニから呪術の深淵の「枯れ果てし危機」を学ぼう。"
|
||
2,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_02","極性の変化を意識しながら、ブラックブラッシュに赴き「エフト」を8体倒そう。"
|
||
3,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_03","エフトを討伐した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。"
|
||
4,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_04","「エーテル輸送箱」がアマルジャ族に奪われたらしい。まずは「ドライボーン」の南方に赴き、「装甲兵員輸送車」を調べ、「アマルジャ族」を退治して「アマルジャの鮮血」を手に入れよう。"
|
||
5,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_05","「装甲兵員輸送車」を調べ、「エーテル輸送箱」を入手しよう。"
|
||
6,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_06","「エーテル輸送箱」を入手した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。"
|
||
7,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_07","ココブキの話を聞いてみよう。"
|
||
8,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_08","魔力の制御の仕方を学び、命の源泉となるエーテルを取り返した冒険者。ココバニから教わったことを胸に、更なる修行に励もう。
|
||
|
||
※呪術士のレベルが15以上になると、ココブキから
|
||
次の呪術士クエストを受注することができます。"
|
||
9,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_00","ココバニと話す"
|
||
25,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_01","エフトを討伐"
|
||
26,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_02","ココバニと話す"
|
||
27,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_03","装甲兵員輸送車を調べ、アマルジャ族からアマルジャの鮮血を入手"
|
||
28,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_04","装甲兵員輸送車を調べエーテル輸送箱を入手"
|
||
29,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_05","呪術士ギルドのココバニにエーテル輸送箱とアマルジャの鮮血を渡す"
|
||
30,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_06","ココブキと話す"
|
||
31,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_CLSTHM100_00348_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|
||
49,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_1","フ……いいですね。
|
||
貴方の魔力が前より輝いているのが、
|
||
私にはよく、わかりますよ……。"
|
||
50,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_2","それでは、今日は三男のココバニから、
|
||
「枯れ果てし危機」の章を学んでごらんなさい。"
|
||
51,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_10","イヒヒヒィ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
|
||
ノコノコやってくるとは、まだまだ恐れ知らずのようだなぁ!?"
|
||
52,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_11","さぁ、「枯れ果てし危機」の章を読み説いてやるぜぇ!?
|
||
覚悟はいいなぁ!? チビるんじゃねぇぞぉ!!"
|
||
53,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_12","「呪術の深淵:枯れ果てし危機」
|
||
嗚呼、我が猛々しき魔力よ、素晴らしきかな。
|
||
豪炎燃え盛り、氷刃凍てつき、雷撃迸り敵を討たん。"
|
||
54,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_13","嗚呼、魔力枯れ果てし時の、恐ろしきかな。
|
||
その豪炎消え失せ、その氷刃溶け去り、
|
||
その雷撃途絶えん。我、危機を覚えるなり。"
|
||
55,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_14","これよぉ……超こえぇだろぉ……?
|
||
魔力を使い果たした呪術士は、何もできねぇってことだ!"
|
||
56,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_15","俺達呪術士にとって、魔力は命と同義だぁ!
|
||
戦いの最中に魔力が尽きりゃ、命も尽きる……
|
||
これが「枯れ果てし危機」だぜぇ!"
|
||
57,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_17","魔力の制御には、「極性」を知っとく必要があるぜぇ!
|
||
魔力の発散方法は「霊極性」と「星極性」っつぅ、
|
||
二つの極性の偏り方によって変わる!"
|
||
58,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_18","魂が霊極性に近い「アンブラルブリザード」状態になりゃ、
|
||
魔法の威力は下がるが、魔力の消費も下がるぜぇ!"
|
||
59,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_19","逆に、魂が星極性の「アストラルファイア」状態になりゃ、
|
||
魔法の威力も、魔力の消費もドカンと上がるからなぁ!"
|
||
60,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_20","極性の変化と魔力の枯渇を意識しながら、
|
||
エフトを8体倒してきてみな!
|
||
くれぐれも、死なねぇようにするんだぜぇ!!"
|
||
61,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_30","イヒヒヒヒィ! よくぞ生きて帰ってきたなぁ!
|
||
さて、魔力を使って敵を破壊してきた、テメェに今問おう!"
|
||
62,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_31","もし、戦いの中で魔力が尽きたら……
|
||
テメェだったらどうすんだぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
63,"TEXT_CLSTHM100_00348_Q_000_1","戦闘中に魔力が尽きた場合、どうする?"
|
||
64,"TEXT_CLSTHM100_00348_A_000_1","逃げる"
|
||
65,"TEXT_CLSTHM100_00348_A_000_3","呪具で殴る"
|
||
66,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_40","おうおう、潔いじゃねぇか!
|
||
逃げて魔力の回復を待つ、それもひとつの解決策だぁ!
|
||
だが、逃げ場がねえ時にゃ「エーテル」を使うんだぜぇ?"
|
||
67,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_50","そうそう……最終兵器の杖でボコっと……
|
||
っておいぃい! 杖で殴るのはやめとけ!!
|
||
敵に近づかなきゃいけねぇし、威力もしょっぺぇ!"
|
||
68,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_51","そんなあぶねぇことしないで、
|
||
自分の魔力を回復させることを考えろぉ!
|
||
例えば「エーテル」を飲む、とかなぁ!?"
|
||
69,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_60","エーテルってのは、俺達にとっては命の雫だぁ!
|
||
だがよぉ、その命の雫であるエーテルを欲するのは、
|
||
俺達だけじゃねぇ……魔力を必要とする者、全てだ!"
|
||
70,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_62","先刻よぉ、エーテルを運送していた隊商の荷車が、
|
||
アマルジャ族に襲われ、積荷を奪われたらしいぜぇ!
|
||
命の水、エーテル泥棒は許せねぇ……そうだろぉ?"
|
||
71,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_64","さぁ、「呪術の深淵:枯れ果てし危機」の復習だ!
|
||
アマルジャ族を倒し「エーテル輸送箱」を取り返しやがれ!
|
||
奴らの装甲兵員輸送車は、ドライボーンの南方らしいぜぇ!"
|
||
72,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_67","おっと、ついでにココブキ兄者からの依頼だぁ!
|
||
アマルジャ族を倒したら、「アマルジャの鮮血」を
|
||
採ってきてほしいっていってたぜぇ?"
|
||
73,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_80","テメェ、「エーテル輸送箱」と「アマルジャの鮮血」、
|
||
持ってこれたんだろうなぁ?"
|
||
74,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_81","10、20、30……ウヒヒ、よしよし。
|
||
大量のエーテルを見ると、心が落ち着くぜぇ……。"
|
||
75,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_83","おやおや……ココバニ。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行は順調なようじゃないですか。"
|
||
76,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_84","ククク……アマルジャの鮮血も十分あるようだ、
|
||
これがあれば、ココブシも……。"
|
||
77,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUSI_000_85","ココブキ兄ちゃん!
|
||
僕を呪術士ギルドに呼ぶなんて珍しいじゃん。
|
||
やっと僕に呪術を教えてくれる気になったの?"
|
||
78,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_87","コッ、ココブシちゅぁ~ん! よく来たねぇ~!
|
||
ほらぁ~<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、アマルジャの鮮血を
|
||
持ってきてくれたんだよ?"
|
||
79,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_88","知人の錬金術師に聞いたんだよぉ~。
|
||
アマルジャの鮮血は、ココブシちゃんが挑んでる
|
||
「魔力増幅薬」研究の実験素材に使えるって。"
|
||
80,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_89","ほら、こういう風にね、
|
||
錬金術師として呪術士と協力して行けば良いだろう?
|
||
無理に呪術士にならなくたって、仲良くできるんだよ?"
|
||
81,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_90","そうだぜココブシぃ、戦場は危険なんだぁ。
|
||
それに俺達呪術士は、人を守ることが苦手だぁ……。
|
||
だから、協力することも必要だぜぇ?"
|
||
82,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUSI_000_92","……はぁ、結局また説得?
|
||
僕はそんな「助け合い」がしたい訳じゃない。
|
||
兄ちゃんたちと一緒に、敵を倒したいんだ!"
|
||
83,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_95","こ、ココブシちゃぁ~ん!!
|
||
お兄ちゃんは過保護をやめられないけど、
|
||
嫌いにならないでぇ~!!"
|
||
84,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_96","……ご、ごほん。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとで私のもとに来なさい。"
|
||
85,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_111","……ココブシは魔力の総量が、とにかく少ない。
|
||
意欲はあっても、魔法は全く使えない……。
|
||
無理に魔法を使えば、命の危険さえあるでしょう。"
|
||
86,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_112","まぁココブシのことはお気にせず、我々の問題です。
|
||
貴方をここに呼んだのは、別の理由。"
|
||
87,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_113","ココバニが与えた試練を終えた貴方を評価し、
|
||
「他のギルドにて術を学ぶこと」を許可しようと思います。"
|
||
88,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_114","ここ、ウルダハには、
|
||
偉人「拳聖のハモン」が教える格闘士ギルドや、
|
||
気鋭の女性剣術士が率いる剣術士ギルドがあります。"
|
||
89,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_115","その他、裁縫や彫金、錬金術のような製作職、
|
||
採掘のような採集職のギルドもありますよ。"
|
||
90,"TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_116","私としては、呪術の修行を続けることを勧めますが……
|
||
まあ、いずれにせよ、すべては貴方の運命次第……。"
|
||
91,"TEXT_CLSTHM100_00348_SYSTEM_000_200","「クラスチェンジ」が開放されました。
|
||
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
|
||
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
|
||
92,"TEXT_CLSTHM100_00348_SYSTEM_000_201","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
|
||
まずは、現在学んでいる「呪術」について熟知し、
|
||
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
|