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0,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココビゴは冒険者に相談があるらしい。"
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1,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_01","ココブキの様子がおかしいようだ。ココブキに話しかけてみよう。"
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2,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_02","壺の破壊を依頼した妖異学者が「ドライボーン」にいるようだ。彼らから「モルモーの論文集」を三冊貰おう。"
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3,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_03","モルモーの論文集を三冊手に入れることができた。「呪術士ギルド」の「ココブキ」に渡そう。"
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4,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_04","ココビゴに「モルモーの論文集」を渡そう"
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5,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_05","ココブキは冒険者に呪術の深淵の裏の章に挑み、ココビゴ達に勇気を示してほしいようだ。挑む気持ちになったら「ザルの祠」に向かおう。一人の呪術士としての総合力を試すようだ。ココブキに挑戦することを示そう。"
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6,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_06","裏の章の試練を乗り越えることができた。「呪術士ギルド」の「ココブキ」に話そう。"
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7,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_07","見事、裏の章の試練をやり遂げた冒険者。モルモーを倒すその日までに、呪術の鍛錬に励もう。
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※呪術士のレベルが30以上になると、ココブキから
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次の呪術士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_11",""
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17,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_17",""
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23,"TEXT_CLSTHM250_00352_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_00","ココブキと話す"
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25,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_01","妖異学者からモルモーの論文を集める"
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26,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_02","呪術士ギルドのココブキにモルモーの論文集を渡す"
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27,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_03","ココビゴにモルモーの論文集を渡す"
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28,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_04","ザルの祠でココブキと話す"
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29,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_05","呪術士ギルドのココブキと話す"
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30,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_07",""
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39,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTHM250_00352_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「呪術クエスト250」のバトルを開始しますか?"
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49,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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50,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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51,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_1","ココブシのこと……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は知っているんだよね。
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ぼ、僕らもココブキ兄ちゃんに教えてもらったんだ。
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早くココブシを見つけて捕らえ……手を打たないと……。"
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52,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_3","で、でも兄ちゃん、ずっと悩んでる……。
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いつも冷静な兄ちゃんが、おかしいんだ……!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……様子を見てきてくれないかな。"
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53,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_10","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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私としたことが、あれから悩み続けているのです。
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どうすれば、ココブシを助けられるのかと……。"
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54,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_11","他者に事情を相談するわけにもいきません。
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ココブシごと殺そうとする人が現れるからです。
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「呪術の深淵」とはそういう掟なのです。"
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55,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_15","……ひとつ、可能性を紡ぐ光明に思い至りました。
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我らに壺の破壊依頼をした、妖異学者の一行が、
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研究の旅から帰ってきた、との報せがあったのです。"
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56,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_16","「キャンプ・ドライボーン」にいる彼らは、
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妖異「モルモー」に関する研究論文を書いたとか。
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それをぜひ、もらってきてくれませんか?"
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57,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_20","妖異「モルモー」の研究論文が欲しいのかい?
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ハハッ、いいだろう、なかなか珍しい趣味をしているね。"
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58,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_21","僕が執筆を担当した「モルモー論:第一章」は、
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我々がモルモーを知るに至った経緯を記している。
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あれを封じた「壺」は本当に恐ろしい代物だよ。"
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59,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAA_000_200","「モルモー論:第一章」読み応えのある仕上がりだ!
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妖異に興味を持ってくれると、研究者としては喜ばしい。"
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60,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_32","妖異「モルモー」に関心があるのね、教えてあげる。
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妖異ってのは、異界ヴォイドで生まれた魔物なんだけど、
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こっちの世界に渡ってくるには、一種の「穴」が必要なの。"
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61,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_34","でもモルモーみたいな強い妖異は、小さな穴じゃ通れない。
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だから魂だけを通らせて、死体とかを依り代に活動するの。
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「モルモー論:第二章」に書いたから読むといいわ。"
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62,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAB_000_205","ふー、研究の旅が終わったら、
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ちょっとはこうして息抜きしないとね!"
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63,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_36","妖異「モルモー」の研究論文が欲しいのですか?
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「モルモー論:第三章」では、古代の魔道士たちが考えた、
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モルモーの魂を滅す手法について分析しました!"
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64,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_38","だいたい、魔力を奪う封印っていうのが…………。
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……って、立ち話で説明すると、二晩かかっちゃいます。
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論文は持って帰って、ゆっくり読んでくださいね!"
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65,"TEXT_CLSTHM250_00352_AKUMAC_000_210","「モルモー論:第三章」をしっかりガッツリ読めば、
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貴方もモルモーを封印できる……なーんてね!"
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66,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_50","「モルモーの論文集」を三冊、集めてきてください……。"
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67,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_52","シラディハ遺跡より発掘された史書によれば、
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かつて、妖異の中でも飛び抜けて高い魔力を持つ
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「モルモー」なる妖異が猛威を振ったという。"
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68,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_54","シラディハの魔道士達は、モルモーを倒すため、
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触れた者のエーテルを奪う「吸魔の壺」を作り上げ、
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その中にモルモーを閉じ込めた。"
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69,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_56","壺に封じられたエーテル、すなわち魔力は、
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数百年で霧散し、モルモーの魂を壺ごと破壊できる。
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それまで、決して壺を開けてはならぬ。"
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70,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_57","ひとたび壺の封を開ければ、手近な者を依代とし、
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モルモーは活動を再開するだろう。
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憑依されたが最後、救う手立てなし……抹殺すべし。"
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71,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_59","魔力を失い魂となったモルモーが、ココブシの体を奪った。
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そして、魔力の足りないココブシでは飽き足らず、
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かつての魔力を取り戻すため、次々と呪術士達を……。"
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72,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_62","クク……ココブシを救う望みが、ひとつだけありそうです。
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ココビゴにもモルモーの論文集を渡してあげてください。
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私も後からいきます。"
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73,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_200","ココビゴにもモルモーの論文集を渡してあげて下さい。
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||
私も後からいきます……。"
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74,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_70","モ、モルモーについての研究論文……?
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何か、解決策が書いてあるといいけど……。"
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75,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_71","に、兄さん……。
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モ、モルモーの論文集には絶望的なことしか書いてない。
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やはり、早く……決断をしなきゃいけないと思う。"
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76,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_72","……難しいですが、全員が助かる方法がひとつだけあります。
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ククク……失敗すれば多くの犠牲者を生みますけどねぇ。"
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77,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_73","そ、そんなの、いつもの兄貴らしくねぇぜ!
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危機を学び、戦いのリスクを下げる!
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それが呪術士の戦い方じゃねぇのか!?"
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78,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_74","時が経てば、モルモーは魔力を取り戻す……。
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敵は弱いうちに打つべき、そうではないのか、兄者……。"
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79,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_75","……要はさぁ、にいちゃん。
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今のうちにココブシをやっちゃうしかないんじゃないの?"
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80,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_76","いえ、モルモーに私の魔力をくれてやり、
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ココブシを解放させる……それが私の結論です。"
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81,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_78","ダメだ、そんなの危険過ぎる!!
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に、兄ちゃんの魔力が枯渇して死んじゃうよ!
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それに、モルモーが完全復活しちゃうじゃないか!"
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82,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_80","私の魔力は膨大だ、死に至らない可能性もある。
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完全復活したモルモーは……お前たち、
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そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が協力して倒すのです。"
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83,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_81","アハハ……無理に決まってんじゃん、伝説の妖異なんて……。
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それに、勝つ見込みの薄い敵と戦ったことなんて無いよ……。"
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84,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_82","……それは私の罪です。
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危機を避ける手法を教え、確度の高い戦い方を指導し、
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強敵に挑む勇気……それを教えてこなかった。"
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85,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_83","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴方に頼みたいことがあります。
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「呪術の深淵:裏の章」の試練に挑み、
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弟達に勇気を示してあげてください。"
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86,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_84","そ……そんな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には無茶だよ。
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僕たちだって、まだ挑戦していない試練だ……。"
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87,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_85","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もお前達も、力は十分にあるのです。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、裏の章に挑む気持ちが固まったら、
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「ザルの祠」に来て下さい、詳しく説明しましょう……。"
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88,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_90","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を巻き込んでしまって、申し訳ありません。
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しかし、幾多の恐怖に打ち勝ってきた、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら超えられるはずです……。"
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89,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_91","「呪術の深淵:裏の章」の教えとは、
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一人の呪術士としての総合力を試す試練……
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その戦いの中で勝利への道筋を見つけてください。"
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90,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_93","それでは「呪術の深淵:裏の章」を始めましょう……。"
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91,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「呪術クエスト250」のバトルを開始しますか?"
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92,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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93,"TEXT_CLSTHM250_00352_SCENE00015_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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94,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……む、無茶しないで……。"
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||
95,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よぉ、逃げてもいいんだぜぇ?
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||
おめぇのこと、俺ら結構気に入ってんだよぉ!"
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96,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_112","裏の章は、我らすら未達。
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勝てる確率が、低いからだ……。"
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97,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_113","本当に裏の章に挑戦するつもり?
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……なんで君は、怖くないの?"
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98,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_000_120","ほ、本当に……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
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||
「裏の章」が与える試練を、突破した……!?"
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||
99,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_121","弟達よ、見ていましたね……?
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||
呪術には、どんな危機にも打ち勝つことができる、
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||
最強の破壊力があるのです。"
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100,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_000_123","……俺らだってよぉ、ココブシを助けてぇ。
|
||
呪術を使って、強敵に勝ちてぇ!"
|
||
101,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_000_124","我々は臆病なだけではなく、未熟だったようだ。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、勇気を教えられようとは……。"
|
||
102,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が裏の章クリアしちゃったんだ。
|
||
それを超える度胸をみせなきゃ、示しがつかないねぇ~。"
|
||
103,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_126","クックック……さすが、我が弟達です……。
|
||
お前達の力を合わせれば、どんな災厄をも超えられます。"
|
||
104,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、貴方の力のおかげで、
|
||
弟達が危機に挑む意志をもつことができた……。
|
||
一度ギルドに帰り、今後の作戦について考えましょう。"
|
||
105,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_130","ココビゴ、ココバニ、ココベジ、ココボハ、
|
||
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||
その魔力を束ねれば、モルモーも倒せるはずです。"
|
||
106,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_133","それまで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||
勝利をより確かなものにするため、鍛錬を続けてください。"
|
||
107,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_000_134","貴方の成長は、弟達の希望でもあるのです。
|
||
期待していますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||
108,"TEXT_CLSTHM250_00352_QIB_TODO_001","「裏の章」の試練に現れる全ての敵を倒せ!"
|
||
109,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_01","クックック……もう、引き返せませんよ……?"
|
||
110,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_02","現世に虚を穿ちて、暗闇の翼を舞わせん!
|
||
鮮血を啜れ!ヴォイド・ヘラルド!"
|
||
111,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBYGO_BATTLETALK_03","こ、これが、裏の章の試練……!"
|
||
112,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBANI_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! む、無理すんじゃねーぞ!?"
|
||
113,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_05","裏の章は、こんなものではありません……。
|
||
さぁ、次なる危機を呼びますよ……。"
|
||
114,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_06","現世に虚を穿ちて、深淵の汚濁を絞らん!
|
||
腐り溶かせ! ヴォイド・ドロス!"
|
||
115,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBEZI_BATTLETALK_07","ヴォイド・ドロスの静寂液を受ければ、魔法が封じられる。
|
||
即座に破壊せねば、沈黙の死が這い寄るぞ……!"
|
||
116,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_08","クックック、素晴らしい、よくぞ耐えました……。
|
||
次が最後……気を緩めたら、死にますよ……。"
|
||
117,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBUKI_BATTLETALK_09","現世に虚を穿ちて、蝿の王を招来せん!
|
||
生者を蝕め! ヴォイド・ジャンパー!"
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||
118,"TEXT_CLSTHM250_00352_COCOBOHA_BATTLETALK_10","……が、頑張れ!<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
冷静に相手の動きを見れば、放電攻撃は避けられるよ!"
|