Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/003/ManFst209_00343.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

368 lines
27 KiB
CSV
Raw Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_00","砂の家のミンフィリアは、冒険者に不滅隊との合同作戦へ参加してほしいようだ。"
1,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_01","不滅隊は、以前に捕らえたニセ司祭「ウグスト」をアマルジャ族との商談に向かわせ、そこへ奇襲をかけることで、アマルジャ族を捕らえる目算でいるようだ。アマルジャ族を捕縛する際には激しい抵抗が予想される。ゆえに、ミンフィリアは冒険者に協力してほしいようだ。「キャンプ・ドライボーン」で、不滅隊と合流しよう。"
2,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_02","不滅隊に作戦参加の意思を伝えた。激しい戦いが予想される。十分に準備を整えたら、「見えざる都」で待機しよう。"
3,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_03","ウグストと不滅隊の隊士の裏切りにより、冒険者たちはアマルジャ族に捕らえられてしまった。どうやら、気絶している間にアマルジャ族の拠点に運ばれたらしいが……。状況を把握するため「不滅隊闘軍曹」に話しかけよう。"
4,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_04","不滅隊闘軍曹から話を聞くことができた。どうやら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、アマルジャ族によって蛮神イフリートに差し出される運命にあるらしい。座して運命を待つわけにはいかない。アマルジャ族に反撃しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_05","アマルジャ族が呼び出した蛮神イフリートを退けることができた。蛮神イフリートは、人々を洗脳する恐ろしい力を持っているようだ。しかし、その力は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけには効かないようだが……。ひとまず、拐われた人々の救出には成功した。キャンプ・ドライボーンの「サンクレッド」に話を聞こう。"
6,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_06","サンクレッドは勇猛な冒険者を称え、その活躍をミンフィリアに伝えにいった。「砂の家」に戻り、この一件についての「ミンフィリア」と話そう。"
7,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_07","ミンフィリアとサンクレッドから、一連の事件と蛮神の関わりについて聞いた。「クリスタル強奪事件」と「貧民誘拐事件」は、いずれも蛮神という存在を召喚するために、引き起こされた事件らしい。どこか落ち込んだ様子のサンクレッドによれば、誘拐事件の被害者は、極秘裏に処理されることもあるそうだ……。ともかく、蛮神イフリートにまつわる問題は解決することができた。「暁の血盟」の一員として、これからも蛮神問題と戦っていこう。"
8,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST209_00343_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_00","キャンプ・ドライボーンで不滅隊闘軍曹と話す"
25,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_01","見えざる都で待機"
26,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_02","不滅隊闘軍曹と話す"
27,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_03","蛮神「イフリート」を討伐"
28,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_04","キャンプ・ドライボーンのサンクレッドと話す"
29,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_05","砂の家のミンフィリアと話す"
30,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_11",""
36,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_12",""
37,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_13",""
38,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST209_00343_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_00","あなたたちが追っていた、クリスタル強奪事件と
貧民誘拐事件について、進展があったわ。"
49,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_01","司祭のふりをしていた、ウグストという商人を覚えてる?
事件の黒幕……アマルジャ族との商談の予定を
彼が吐いたのよ。"
50,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_02","アマルジャ族は、ウグストが捕らえられたことを知らない。
次の商談に出てきたところが、絶好の機会になる。"
51,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_03","「不滅隊」は、そこを叩くつもりだわ。"
52,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_04","そこで、あなたにも不滅隊の作戦へ参加してほしいの。
「暁の血盟」の代表としてね。"
53,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_05","サンクレッドは別件があって、遅れて合流するそうよ。
「俺の出番も残しておいてくれよ」ですって。
フフ……すっかり信頼されたみたいね。"
54,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_06","わたしもあなたを信じて、この大役を任せたい。
準備ができたら「キャンプ・ドライボーン」で待機中の
不滅隊に合流してくれるかしら?"
55,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_07","奇襲とはいえ、好戦的なアマルジャ族が
無抵抗のまま投降するとは思えない……。
きっと、あなたの力が必要になるわ。"
56,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_10","「暁の血盟」の協力者か?
待っていたぞ、作戦開始まであまり時間がないのでな。"
57,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_11","本作戦の目的は、アマルジャ族を捕らえ、
誘拐された人々の行方を突き止めることだ。"
58,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_12","捕らえた商人「ウグスト」を囮にし、
何も知らないアマルジャ族が
商談をはじめたところを押さえる。強引な手も辞さん。"
59,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_13","奇襲の成功に必要なのは、
モングレルの如き鋭い牙を持つ、一握りの精鋭だ。
自信がなければ、ここで快報を待つがいい。"
60,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_14","……そのつもりはなさそうだな。
では、すみやかに「見えざる都」に向かい、待機せよ。"
61,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_15","アマルジャ族の怪しげな動き、この作戦の成功をもって
必ず暴いてくれようぞ!"
62,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_20","アマルジャ族の怪しげな動き、
この作戦の成功をもって、必ず暴いてくれようぞ!"
63,"TEXT_MANFST209_00343_Q1_000_1","クエスト「猛る焔神イフリート」のバトルを開始しますか?"
64,"TEXT_MANFST209_00343_A1_000_1","はい"
65,"TEXT_MANFST209_00343_A1_000_2","いいえ"
66,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_40","囮の商人はどうなっている?"
67,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_41","すでに配置についています。"
68,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_42","よし、アマルジャ族が接触したら、一気に取り押さえる。
誘拐された人々の居場所を吐かせるんだ。"
69,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_43","ハッ!"
70,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_44","うわぁぁぁ!"
71,"TEXT_MANFST209_00343_AMALJAA_000_45","何事なるか!?"
72,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_46","お、おい……。
様子が変だぞ……。"
73,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_47","くくく……!
ひゃっひゃっひゃ!"
74,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_48","はっはっは!"
75,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_49","作戦を伝える相手を、間違えたようだなぁ?
取り押さえられるのは、お前たちのほうさ!"
76,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_50","俺たちがこれまで、
どうやって不滅隊の警備を抜けて取引してきたのか、
これでわかったか?"
77,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_51","そりゃ、俺が「ラウバーン様」に聞いていたからさぁ。
警備の情報を知ってりゃ、簡単だよなぁ?
はっはっは!"
78,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_52","バカな奴らだぜ!
ひゃっひゃっひゃ!"
79,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_53","(-裏切り者の商人-)さて、そろそろ……。"
80,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_54","いっしょに来てもらおうか。
あとは頼んだぜ、アマルジャ族のみなさん。"
81,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_60","ヘッヘッヘ!
おとなしくしてろ!"
82,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_61","危ない!"
83,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_62","(-裏切り者の商人-)連れていくぞ。"
84,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_63","お前らもさっさと歩くんだ。"
85,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_64","国賊め……。"
86,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_67","くそッ……!
どうやら俺達は「蛮神イフリート」に差し出されるらしい。
どうせ死ぬなら、戦って死にたいもんだぜ……。"
87,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_70","気がついたんですね。
……ご覧の通り、状況は最悪だ。"
88,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_71","ここはアマルジャ軍陣地の一角のようです。
連中は何かの準備をしていますが、
それが終われば、僕たちは……。"
89,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_72","くっ……まさか不滅隊から裏切り者が出るとは。
誇りは既に失われたというのか……!"
90,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_73","巻き込んでしまって、すまない。
私に部下を見る目がなかったばかりに……。"
91,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE2_000_74","み、見せしめにされるんだ……そうだろう!?
嫌だ……俺は、家族のところに帰りたいんだよォ……!"
92,"TEXT_MANFST209_00343_AMALJA_000_75","酔生夢死なる貴様らに、生の意義を授けん!
我らが御神に、その身を捧げよ!!
それ即ち、貴様らの勲しである!!"
93,"TEXT_MANFST209_00343_ADALA_000_085","あんたは……!
まさか、アマルジャ族に囚われた仲間を
助けに行ってくれるっていうの!?"
94,"TEXT_MANFST209_00343_Q3_000_086","助けに行ってあげる?"
95,"TEXT_MANFST209_00343_A3_000_087","はい"
96,"TEXT_MANFST209_00343_A3_000_088","いいえ"
97,"TEXT_MANFST209_00343_SYSTEM_000_80","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_MANFST209_00343_Q2_000_1","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_MANFST209_00343_A2_000_1","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_MANFST209_00343_A2_000_2","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_MANFST209_00343_AMALJAA_000_90","(-アマルジャ族-)御神よ、我らが誓願を届け給え……。
御神よ、我らの祈願を叶え給え……。
御神よ、我らに慈悲を与え給え……。"
102,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_91","創世の業火をまといし、猛き神よ!
我が父祖に「戦士の炎」を灯したもうた、
いと高き神よ!"
103,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_92","焔神イフリートよ、来たりませ……!"
104,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_93","御神よ……。
これらは、神知らぬ無知なる者なり。"
105,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_94","御神の聖火をくべ、悪しき心を焼き尽くし、
新たな「信徒」として、はべらせ給え!"
106,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_95","くそ……。"
107,"TEXT_MANFST209_00343_AMALJAA_000_96","その方らもだ!
いやしい人の子よ!"
108,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_97","(-裏切り者の商人-)いててて……。"
109,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_98","お前ら話が違うぞ!!
おい! くそっ……!"
110,"TEXT_MANFST209_00343_AMALJAA_000_99","我らが秘策を、露見させたるは貴様の失態なり!
ゆえに貴様も、その魂を焼かれるべし!"
111,"TEXT_MANFST209_00343_TRAFFICKER_000_100","(-裏切り者の商人-)た、助けてくれぇ!"
112,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_000_101","徒に愚かなり人の子よ……。
我が聖火によりて、その魂を焼き鍛えん!"
113,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_000_102","我が信徒となりて、我に祈れ! 我を求めよ!
その願いが……魂の慟哭が……。
我が炎を燃え上がらせる!"
114,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_000_103","我らが御神……イフリート様……。"
115,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMEPRIVATE_000_104","どうか、願いをお聞きください……。"
116,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMETRAITOR_000_105","我らが至高の神、イフリートよ……。"
117,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_106","ぬう……奇々怪々……。
なぜゆえ貴様の魂は焼き鍛えられ、
信徒に……「テンパード」にならぬ!?"
118,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_107","もしや……。"
119,"TEXT_MANFST209_00343_TEMUGGZOH_000_108","貴様らは、既に外の神の祝福を!?
愚かなり……! 粗野なる神に魂を売ろうとは!"
120,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_000_109","ほかの神の祝福を受けておれば、
余の祝福が届かぬのも道理なり……。"
121,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_000_110","しかして、お主の魂からは、他の神の色が見えぬ……。"
122,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_000_111","徒に厄介なり……。
神降ろしも知らず、祝福を得るとは!"
123,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_000_112","「天使い」殿の警告せしめし、「神無き祝福」か……。
なれば、禍根残さぬためにも始末してくれよう……。
さらば神知らぬ人の子よ!"
124,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_BATTLETALK_20","勇猛無比……。
我が力を思い知るがいい!"
125,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_BATTLETALK_21","力戦奮闘……。
されど我が敵にあらず!"
126,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_BATTLETALK_22","兵貴神速……。
「炎獄の楔」にて、この者へ裁きを!"
127,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_BATTLETALK_23","永遠偉大……。
我が「地獄の業火」に焼かれよ!"
128,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_BATTLETALK_24","正々堂々……。
我が敵に相応しい!"
129,"TEXT_MANFST209_00343_IFRIT_BATTLETALK_25","不倶戴天……。
その祝福……もしや光の……!?"
130,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_120","大丈夫か!"
131,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_121","助けが遅れて、すまない!
アマルジャのヤツらに手こずってしまった。"
132,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_122","チッ!"
133,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_123","ふぅ。"
134,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_124","人質を無事に救出できたな。
さすがは局長直属の「ブラッドソーン隊」だ。"
135,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_125","あいつらには、じっくりと聞くことがあるからな。
爪の5、6枚は覚悟してもらうさ。"
136,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_126","すまない、初めての作戦参加だったってのに、
大変な思いをさせてしまったな……。"
137,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_127","おっと、話は後にしよう。
俺たちも逃げようぜ!"
138,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESOLDIER_000_128","こっちです!"
139,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_129","蛮神「イフリート」……か。"
140,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_130","思ったほどの数値じゃねぇなぁ。
さては、ウルダハが上手く抑え込ンでやがったな。"
141,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_131","(-????-)ネールの第VII軍団が、5年前に残した情報なんて、
アテになるわけないじゃない。"
142,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_132","(-????-)それに本国の政情じゃ、
調査への協力なんて期待できるわけないし。
自分たちの目以外は信用できないわ。"
143,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_133","やれやれ。
リウィアは厳しいねぇ。"
144,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_134","こっちも撤収しましょう。
どっちにしろ、旧式の魔導測針では、それが限界よ。"
145,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_135","この程度の力じゃ、計測の意味はなかったが……。
まぁ、当初の目的は達成できたンだ。
よしとするか。"
146,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_136","……さっきの冒険者はどうするンだ?
あの力、脅威になるぞ。"
147,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_137","興味はあるけど後回しね。
少なくとも今はまだ、障害にならないわ。"
148,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_138","そんなことより……。
ネロ、あんたは早く自分の仕事を完遂することね。
ガイウス様の宿願を成すために。"
149,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_140","グズグズしてると……。"
150,"TEXT_MANFST209_00343_LIVIA_000_141","殺すわよ。"
151,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_142","ヒュー。
恐ろしい女だぜったく。"
152,"TEXT_MANFST209_00343_NERO_000_143","恋する女はなんとやら……か。"
153,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_150","どうにか逃げきれたな……。
頼みの蛮神が倒れたんだ。
アマルジャ族も深追いはしてこないだろう。"
154,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_151","……すまない。
蛮神イフリートのことを知っていたのに、
お前に何もしてやれなかった。"
155,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_152","人質だって、助け出すことができても、
こうしてテンパードになっていては……。"
156,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_153","いや、今はまず、お前の健闘を称えるべきだな。
蛮神を倒すなんて、並大抵の冒険者にできることじゃない。"
157,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_154","その強さは、世界を変えていける力だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……
お前は、かけがえのない同志になる。"
158,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_155","この活躍を、ミンフィリアにも伝えてやらないとな!
伝令くらいは任せてくれよ?
なにせ、俺は今回からっきしだったんだ。"
159,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_156","お前は少し休んでから、砂の家に戻るといい。
この件について、説明が要るだろう。"
160,"TEXT_MANFST209_00343_GUIDE_000_160","おっ、噂をすれば……。
よく帰ったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
161,"TEXT_MANFST209_00343_GUIDE_000_161","少し前に、サンクレッドさんも帰ってきたぜ。
今は中でミンフィリア様と話してる。"
162,"TEXT_MANFST209_00343_GUIDE_000_162","さ、お前も早く入れよ!
勇者のご帰還なんだ、きっと喜ぶぞ。"
163,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_170","すまない、ミンフィリア。
俺が付いていながら、
あいつを危険な目に遭わせてしまった。"
164,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_171","それどころか、蛮神「イフリート」と
戦わせることになるなんて……。"
165,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_172","今回の事件、結局は、あいつの力に頼ってばかりだった。
俺に任せろだなんて、大きな口を叩いた自分が情けないよ。"
166,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_173","あいつのために、俺にも何か、
できることがあればいいのだけど……。"
167,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_174","サンクレッド……。"
168,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_175","おかえり!"
169,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_176","よお、おつかれさん。
ちょうど今、簡単に報告していたところさ。"
170,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_177","サンクレッドから話は聞いたわ。
やはりアマルジャ族の目的は、
蛮神「イフリート」の召喚だったのね……。"
171,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_178","今回の依頼は、クリスタル強奪、
そして貧民の誘拐という、2つの事件だった。"
172,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_179","実は、これらの事件は、ウルダハに限ったことではない。
表に出ないだけで、リムサ・ロミンサやグリダニアでも
起こっているのさ。"
173,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_180","これが、あなたに理解してほしかった、
「蛮神問題」の一端よ。"
174,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_181","まず、クリスタル強奪事件……。
キャラバンが襲われ、クリスタルを強奪された理由。"
175,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_182","蛮神が活動するには、
生命の源であるエーテルが必要となる。
蛮神の力が強大になるほど、その量は多くなっていく。"
176,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_183","蛮神「イフリート」ほどの力になれば、
大気に漂うエーテルだけでは足りなくなる。
……そこで蛮族はクリスタルを使うんだ。"
177,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_184","結晶化したエーテルであるクリスタルを
直接、摂取することで、
より効率的にエーテルを吸収できるってわけさ。"
178,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_185","だから、蛮神に紐付いた事件には、
クリスタルが関連することが多いわ。"
179,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_186","そして、誘拐事件……。
ウルダハの貧民窟から人が消えていた理由。"
180,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_187","蛮神は本来なら、目に見えず、触れることもできない存在。
つまり「生まれないはずのもの」だ。"
181,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_188","蛮神は元々、辺境に蟠踞する蛮族が、
守護者として崇める大いなる存在だった。"
182,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_189","でも、世の中の理が乱れ、
蛮神を信じる者たちの「神降ろし」によって、
顕現するようになった。"
183,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_190","蛮神は、祈りや願いで生まれ、育つ。
思いが強いほど、蛮神は強大な力を得るわ。"
184,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_191","蛮神は自分自身をより強くするために、
テンパードと呼ばれる「信徒」を増やしている。
だから、信者となる多くのものが必要なのさ。"
185,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_192","あなたが、蛮神のテンパードにならなかった理由。
それは、あなたの力。"
186,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_193","わたしや、あなたの能力である「超える力」。
この力を持つ人は、蛮神のテンパードにならない。"
187,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_194","詳しい理由はわからないわ。
でも、まるで何かに護られているよう……。"
188,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_195","それだけ「超える力」は特別な力なの。
蛮神への切り札と言ったのはそのためよ。"
189,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_196","今回の事件は、組織的、かつ計画的なものだった。
第七霊災からこっち、蛮族の動きが変わってきているんだ。
嫌な予感がする。"
190,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_197","ともあれ、あなたたちが無事でよかった!"
191,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_198","この事件の背後関係は、引き続き不滅隊が追うそうよ。
ひとまずは安心して。"
192,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_199","2人とも、おつかれさま!
ゆっくりと休んでね!"
193,"TEXT_MANFST209_00343_MINFILIA_000_200","それにしても、蛮神「イフリート」を倒した冒険者か……。
フフフ。
この後、大きな騒ぎになるかもしれないわよ?"
194,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_201","ミンフィリアは敢えて言わなかったようだけどな……。"
195,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_202","ウルダハでは、蛮神の信徒になった人間は、
極秘裏に「処分」されてるんだ。"
196,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_203","蛮神「イフリート」の力を弱めるために、
仕方がないこととはいえ……。
正直辛い事実さ。"
197,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_204","これ以上、犠牲者を増やさないためにも、
「暁の血盟」は活動し続けなければならない。
これからもよろしくな。"
198,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_205","そういや、ラウバーン局長にも、
ずいぶんと迷惑をかけちまった。
挨拶に行かないとなぁ。"
199,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_206","ルイゾワのじいさんは逝っちまったんだ。"
200,"TEXT_MANFST209_00343_THANCRED_000_207","私が……俺がもっと力をつけて、みんなを守らないとな。"
201,"TEXT_MANFST209_00343_QIB_TODO_001","アマルジャ族を倒せ!"
202,"TEXT_MANFST209_00343_QIB_UNGUST_BATTLETALK_START","ひゃっひゃっひゃ!
頼みますよ、アマルジャ族の皆さん!"
203,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_BATTLETALK","くそったれ! やるしかないのか!"
204,"TEXT_MANFST209_00343_QIB_UNGUST_BATTLETALK_002","はっはっは! いつまで耐えられるかなぁ?"
205,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_BATTLETALK_002","増援か……持ちこたえろ!
不滅隊の力をみせつけてやれ!"
206,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_BATTLETALK_003","まだ出てくるのか!? くそっ、このままでは……!"
207,"TEXT_MANFST209_00343_QIB_UNGUST_BATTLETALK_003","ひゃっひゃっひゃ!
こいつは、いい見世物だぜ!"
208,"TEXT_MANFST209_00343_THM_DEAD","こんなところで……!"
209,"TEXT_MANFST209_00343_PGL_DEAD","む、無念……!"
210,"TEXT_MANFST209_00343_GLA_DEAD","あとは頼む……!"
211,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_BATTLETALK_HP50","このままでは……"
212,"TEXT_MANFST209_00343_FLAMESGT_BATTLETALK_DEAD","くそっ……国賊が……!"