mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
321 lines
24 KiB
CSV
321 lines
24 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_00","ブラックブラッシュの商人ヅヅメダは、青年実業家ウィスタンの護衛を提案している。"
|
|
1,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_01","青年実業家のウィスタンが、銀の鉱脈を調査するために護衛を募集しているらしい。酒房「コッファー&コフィン」にいる「ウィスタン」に話しかけよう。"
|
|
2,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_02","ウィスタンはもう、銅刃団に護衛を依頼してしまったようだ。その代わり、ウィスタンについてきてしまった「貧しい子ども」たちに「可愛いジンジャークッキー」を配ってほしいそうだ。"
|
|
3,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_03","「可愛いジンジャークッキー」を配り終えることができた。酒房「コッファー&コフィン」にいる「ウィスタン」に報告しよう。"
|
|
4,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_04","銅刃団が銀の鉱脈の発見を報告してきたため、ウィスタンはさっそくシラディハ遺跡に向かうようだ。「シラディハ遺跡」に向かい、「ウィスタン」に話しかけよう。"
|
|
5,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_05","仮面をかぶった魔道士が差しむけてきたゴーレムを退けた冒険者。"
|
|
6,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_06","そこへサンクレッドが現れた瞬間、冒険者は彼の過去と思しき映像を見た。どうやらその映像は、サンクレッドには見えていないようだが……。ともかくも、ウィスタンを救出することができた。酒房「コッファー&コフィン」に戻って「ウィスタン」の無事を確認しよう。"
|
|
7,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_07","ウィスタンは、護衛に裏切られたこと、そしてクレイゴーレムが現れたことで、事件の背後にいるロロリトの力に恐怖を感じたようだ。身を隠して新しい生き方を探すというウィスタン。ウルダハへ戻り、クイックサンドの「モモディ」に声をかけよう。"
|
|
8,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_08","ウルダハに戻った冒険者に、モモディはウルダハの光と影について教えてくれた。それによれば、ウルダハでは正しいことが正しく評価されないことがあるらしい……。今は悩んでいても仕方がない。モモディから紹介された「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
|
|
9,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_SUBWIL066_00320_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_00","ウィスタンと話す"
|
|
25,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_01","貧しい子どもに可愛いジンジャークッキーを渡す"
|
|
26,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_02","ウィスタンと話す"
|
|
27,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_03","再度ウィスタンと話す"
|
|
28,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_04","もう一度ウィスタンと話す"
|
|
29,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_05","もう一度ウィスタンと話す"
|
|
30,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_06","クイックサンドのモモディと話す"
|
|
31,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_SUBWIL066_00320_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_SUBWIL066_00320_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
|
|
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
|
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
|
|
49,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_1","やあ、あんたが噂の冒険者だね。
|
|
あんたに面白い最新情報があるぜ。"
|
|
50,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_2","なんと……ここから南西にあるシラディハ遺跡で、
|
|
新しい銀の鉱脈が出たって噂が出てるんだ。"
|
|
51,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_3","しかもこの噂、アマジナ鉱山社が知る前に、
|
|
貧民上がりの青年実業家、ウィスタンが目をつけた。"
|
|
52,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_4","採掘権を買い取れば、かなり大儲けできるだろう……。
|
|
だが、ウィスタンって奴はなかなか面白いやつでな、
|
|
その利益で「商取引法」を改正するつもりらしいぜ。"
|
|
53,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_5","ウルダハの法律は、王宮のご意見役である
|
|
ナル・ザル教団の司教たちが策定していてね……。
|
|
だから、教団に莫大な献金をすれば口が出せるんだ。"
|
|
54,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_6","そんで今の「商取引法」は、ロロリト会長の献金によって、
|
|
彼の「東アルデナード商会」に有利な内容になっている。
|
|
ウィスタンは、この不公平な法律を変えようってワケさ。"
|
|
55,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_7","おっと、少し話がそれちまったな……。
|
|
とにかくウィスタンは、噂の銀脈に調査団を派遣するらしい。"
|
|
56,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_8","そんで、その調査団を護衛してくれる実力者を、
|
|
酒房「コッファー&コフィン」で募集してるって話だ。"
|
|
57,"TEXT_SUBWIL066_00320_ZUZUMEDA_000_9","あんた、ウォーリンが認めた奴なんだろう?
|
|
酒房「コッファー&コフィン」に向かって、
|
|
護衛役を買って出てみちゃどうだい?"
|
|
58,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_15","護衛に立候補しにきてくれたのかい?
|
|
すまない……もう募集は締め切ってしまったんだ。"
|
|
59,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_16","銅刃団の人たちが護衛に名乗り出てくれてね、
|
|
ついさっき調査団と共に遺跡に向かったんだよ。"
|
|
60,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_17","しかし、君に手ぶらで帰させてしまうのは悪い、
|
|
仕事をひとつ受けてくれないかい?"
|
|
61,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_18","僕がここにいるのを知った貧民の子どもたちが、
|
|
外まで付いてきてしまったみたいなんだ……。"
|
|
62,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_19","でも、この辺は魔物もいるし危険だ……。
|
|
彼らにこの「可愛いジンジャークッキー」を配って、
|
|
家に帰るよう説得してきてほしいんだ、頼んだよ。"
|
|
63,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOA_000_30","帰れって言われても嫌だよ!
|
|
お腹が空いてるし、もう動けないよーだ。"
|
|
64,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOA_000_31","わわっ! クッキーだ!!
|
|
しっかたないなー今日のところは帰ってあげる!"
|
|
65,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOB_000_32","ウィスタンお兄ちゃんと遊びたいの。
|
|
一緒にいればね、いじめられないの。"
|
|
66,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOB_000_33","ウィスタンお兄ちゃんが困ってるの……?
|
|
私おりこうだから、お母さんの所に帰るね。"
|
|
67,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOC_000_34","ウィスタンはね、いつも遊んでくれるんだ!
|
|
だから今日もね、きっと遊んでくれるんだから!"
|
|
68,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOC_000_35","わー! すごいね、おいしそう!
|
|
これ弟にも分けてあげたいから、お家に帰るね!"
|
|
69,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOD_000_36","……俺たちのこと理解してくれるのはウィスタンだけだ。
|
|
だから、いいからウィスタンに会わせてよ。"
|
|
70,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOD_000_37","……おいしそう。"
|
|
71,"TEXT_SUBWIL066_00320_KODOMOD_000_38","……ウィスタンに、ありがとう、ごめんねって伝えて。
|
|
僕たち、気をつけてお家に帰るから。"
|
|
72,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_40","子どもたちに「可愛いジンジャークッキー」を渡して、
|
|
家に帰るよう説得してきてくれ、頼んだよ。"
|
|
73,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_50","御苦労さま、ありがとう。
|
|
子どもたちも帰ってくれて良かったよ。"
|
|
74,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_51","……僕も昔は、彼らみたいな貧民の子だったんだ。
|
|
学びの機会も、就業の機会も奪われ、迫害される身分……
|
|
彼らの気持ちは、痛いほどよくわかるよ。"
|
|
75,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_52","だから、彼らが生きやすい世の中を作ることが、
|
|
僕の商売人としての目標なんだ……。"
|
|
76,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_53","……僕は今ね、彼らみたいな貧しい人たちと協力して、
|
|
新しい事業を始めたいと思っているんだ。"
|
|
77,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_54","銀脈の採掘権が買えれば、採掘と精錬、
|
|
そして彫金と、たくさんの働き口が生まれる。
|
|
仕事さえあれば、貧しさから抜け出せる!"
|
|
78,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_55","「東アルデナード商会」に所属していない僕なら、
|
|
商会の顔色をうかがう必要もないからね。
|
|
安値で製品を売れば、事業は成功するはずさ。"
|
|
79,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_56","僕は、金持ちの商人だけが得をするような商売ではなく、
|
|
みんなが幸せになれるような商売がしたいんだ。"
|
|
80,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_57","調査団が、すばらしい鉱脈を見つけました!
|
|
ウィスタン様も見に行きませんか?"
|
|
81,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_58","本当か! すばらしい!
|
|
それではさっそく向かうことにしよう!"
|
|
82,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_59","そうだ、君も商売の歴史が変わる瞬間を見たいなら、
|
|
シラディハ遺跡に来るといいよ!"
|
|
83,"TEXT_SUBWIL066_00320_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「成功の表と裏」のバトルを開始しますか?"
|
|
84,"TEXT_SUBWIL066_00320_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
|
|
85,"TEXT_SUBWIL066_00320_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
|
|
86,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_500","バカな奴らめ。
|
|
今更、シラディハ遺跡から銀が出ると思ってんのか?
|
|
貧民上がりは、学が無くて困っちゃうねぇ!"
|
|
87,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_501","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>への挨拶もなく、
|
|
ウルダハで商売しようなんざ、許されねえんだよ!"
|
|
88,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_502","砂蠍衆……だと?
|
|
くっ……ロロリトの手先か……。"
|
|
89,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_503","観念するんだな!"
|
|
90,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_504","何者だ!?
|
|
……そうか、貴様も、この男の仲間だな?
|
|
へっ、こうなりゃ、まとめて葬ってやるぜ。"
|
|
91,"TEXT_SUBWIL066_00320_MASKEDMAGUS_000_505","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
|
|
物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
|
|
為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
92,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_506","な、なんだ!?
|
|
何の声だ!?"
|
|
93,"TEXT_SUBWIL066_00320_BRASSSENTRY_000_507","こ、こんな化け物のことは聞いてねぇぞ!
|
|
ロロリト様……まさか俺たちまで始末する気なのか!?
|
|
くそっ!"
|
|
94,"TEXT_SUBWIL066_00320_QIB_TODO001","クレイゴーレムを倒せ!"
|
|
95,"TEXT_SUBWIL066_00320_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
|
|
しかし、これはどうかな?"
|
|
96,"TEXT_SUBWIL066_00320_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
|
|
そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
|
|
97,"TEXT_SUBWIL066_00320_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
|
|
98,"TEXT_SUBWIL066_00320_MASKEDMAGUS_000_600","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
|
|
それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。
|
|
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
99,"TEXT_SUBWIL066_00320_MASKEDMAGUS_000_601","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
100,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_700","(-手練れらしき優男-)チッ、取り逃がしたか……。"
|
|
101,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_701","(-手練れらしき優男-)やあ、また会ったね。
|
|
なかなかの腕前じゃないか。"
|
|
102,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_800","詩人の私が、君の美しさの前には言葉も出ない。
|
|
……芳しいお花のようなお嬢さん。
|
|
君の前には、ウルダハの歌姫も顔負けだよ。"
|
|
103,"TEXT_SUBWIL066_00320_ACTIVEGIRL_000_801","もう、上手なんだから!"
|
|
104,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_802","花は、ただそこにあるだけで美しく気高く、
|
|
愛する心を呼び起こす。
|
|
君たちは、ザナラーンの荒野に咲いた花さ。"
|
|
105,"TEXT_SUBWIL066_00320_BURNTMERCHANT_000_803","……またキャラバンが、アマルジャ族に襲われたらしい。"
|
|
106,"TEXT_SUBWIL066_00320_MERCHANT2_000_804","交易路にも影響が出てるそうじゃないか。
|
|
いくらなんでも、ここ最近多すぎるぜ。"
|
|
107,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_805","確かに最近、奴ら目立つ動きをしている……。
|
|
アマルジャ族め、まさか「蛮神」を呼ぶつもりか!?"
|
|
108,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_806","蛮神なんて存在、信じたくはないが、
|
|
注意するに越したことはないな。"
|
|
109,"TEXT_SUBWIL066_00320_ACTIVEGIRL_000_807","お兄さん、どうかしたの?"
|
|
110,"TEXT_SUBWIL066_00320_AGGRESSIVEGIRL_000_808","はやく行きましょう!
|
|
クイックサンドでお食事しましょうよ!"
|
|
111,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_809","……何でもないさ。
|
|
すまないね、さぁ行こうか!"
|
|
112,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_810","それで、ウルダハの、どの辺りに住んでるの?"
|
|
113,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_811","また穀物が値上がりしているのか……。"
|
|
114,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_812","商人たちの言い分では、
|
|
各地で、原因不明の凶作が続いているというが……。"
|
|
115,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_813","月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
|
|
確実に大地に影響がでている。"
|
|
116,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_814","大地を流れるエーテルの力が弱まり、
|
|
土が痩せはじめているんだ……。"
|
|
117,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_815","だから、本来は生まれないはずの存在、
|
|
蛮神が生まれてしまった……。"
|
|
118,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_816","ゆっくりしては、いられないな……。
|
|
滅亡から逃れる希望は必ずあるはずだ。"
|
|
119,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_817","それを信じて活動するのが
|
|
シャーレアン生まれの、私たちの努めなのだから……。"
|
|
120,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_818","こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。
|
|
シャーレアンの技術もたいしたものだな。"
|
|
121,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_819","さてと……。
|
|
いつまでも、チャラチャラしてはいられないな。
|
|
「暁」のみんなは、私が守らなくては。"
|
|
122,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_820","おっと、なかなか癖が抜けないな。
|
|
俺が守るんだ!
|
|
……こうかな?"
|
|
123,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_821","エーテルの流れが乱れてる……。
|
|
この波形からすると、そう時間は経っていないか。"
|
|
124,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_822","こっちは「ササガン大王樹」の方向……。
|
|
何が起きているんだ?"
|
|
125,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_900","(-手練れらしき優男-)こっぴどくやられたもんだ。
|
|
立てるか?"
|
|
126,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_901","(-手練れらしき優男-)俺だ。
|
|
すまない、逃げられてしまったよ。
|
|
……局長が? 了解だ。"
|
|
127,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_902","(-手練れらしき優男-)禍々しいエーテルの気配を辿ってきてみれば、
|
|
また君と出会うなんて。
|
|
偶然……それとも、運命かな?"
|
|
128,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_903","(-手練れらしき優男-)近頃のウルダハは、何かとキナ臭いんだ。
|
|
王家に弓引く者たちに、
|
|
何者かが、異形の力をあたえているようでね。"
|
|
129,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_904","(-手練れらしき優男-)ウルダハの実質的な支配者「砂蠍衆」。
|
|
その一人、東アルデナード商会会長、ロロリト……。
|
|
彼が暗躍していることは間違いないだろう。"
|
|
130,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_905","ありがとう、助かったよ……。
|
|
君がいなければ、どうなっていたことか。
|
|
くそっ、ヤツらめ……。"
|
|
131,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_906","……君に頼みたいことがあるんだ。
|
|
あとで、酒房「コッファー&コフィン」に
|
|
来てくれないか。"
|
|
132,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_907","迷惑をかけた上に申し訳ないが、
|
|
このとおりだ……頼むよ……。"
|
|
133,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_908","(-手練れらしき優男-)俺は、彼らを連れて戻る。
|
|
いろいろ話も聞きたいしね。"
|
|
134,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_909","自己紹介がまだだったね。
|
|
私……っと、俺はサンクレッド。"
|
|
135,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_910","この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者だ。
|
|
よろしくな!"
|
|
136,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_911","君は、もしかして……。
|
|
いや……なんでもない。"
|
|
137,"TEXT_SUBWIL066_00320_THANCRED_000_912","また会おう!"
|
|
138,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_90","……やあ。
|
|
さっきは危ないところをありがとう。
|
|
君は、僕と護衛たちの命の恩人だよ。"
|
|
139,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_91","まさか銅刃団が裏切るだなんて思っていなくてね。
|
|
……まったく、僕が浅はかだったよ。"
|
|
140,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_92","銅刃団に活動資金を提供しているのは、
|
|
財界の重鎮・ロロリトだ。"
|
|
141,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_93","おそらく、ロロリトが銅刃団に指示を出したんだろう。
|
|
自分の商いの邪魔になる僕を消すようにね。"
|
|
142,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_94","ロロリトは本気で……
|
|
本気で僕を消すつもりだったんだろう。
|
|
しかも、口封じのために銅刃団ごと……。"
|
|
143,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_95","……もう、この地で僕が商売をするのは無理だろう。
|
|
今後は身を隠し、新たな生き方を探すよ……。"
|
|
144,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_96","僕に関わったことで、
|
|
君もロロリトに目をつけられたかもしれない。
|
|
このままじゃあ、君の身も危険だ。"
|
|
145,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_97","そうだな……ウルダハのモモディなら、
|
|
こちらの悪いようにはしないはずだ。
|
|
銅刃団と砂蠍衆の関係についても詳しい。"
|
|
146,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_98","……僕からの最後の依頼だ。
|
|
君の活躍は秘密裏に使いを立てて、モモディに伝えておく。
|
|
だから君は、急いでウルダハに帰って彼女と会うんだ。"
|
|
147,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_99","それじゃあ、さよなら。
|
|
どうか無事にウルダハに戻ってくれ……。"
|
|
148,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_110","活躍は聞いたわよ、大変だったみたいね。
|
|
あなたが元気に帰ってきてくれて嬉しいわ。"
|
|
149,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_111","それにしても、ウィスタンはとんでもない人に
|
|
目をつけられちゃったみたいね……。"
|
|
150,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_112","東アルデナード商会の会長であるロロリトは、
|
|
政治の実権を握る権力者集団、砂蠍衆にも入る超大物よ。"
|
|
151,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_113","邪魔な人間は、徹底的に排除しようとするタイプの人。
|
|
今回の一件の黒幕も、まちがいなくロロリトね……。"
|
|
152,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_114","銅刃団はしょせん、砂蠍衆たちが金で雇った傭兵……。
|
|
そしてロロリトは、口封じに彼らを消すことなんて、
|
|
何とも思わないでしょうね。"
|
|
153,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_115","……この国はね、明るくて楽しい国よ、本当に。
|
|
商売に対する挑戦心も大きい人が多いわ。"
|
|
154,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_116","だからこそ、身の振り方を覚えないと、
|
|
闇に葬り去られる……
|
|
正しいことが、正しく評価されない部分もあるの……。"
|
|
155,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_117","でもね、わたしはあなたの行いを評価するわ。
|
|
ウィスタンを助けてくれて、ありがとう。
|
|
今後も正しい行いを成す冒険者でいてね!"
|
|
156,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_118","ロロリトには気をつけなきゃいけない。
|
|
……もっとも、あなたは巻き込まれただけなんだから、
|
|
変に目立たなければ、狙われることもないでしょう。"
|
|
157,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_119","……そうだ、がんばってくれたご褒美に、
|
|
ここクイックサンドに併設されている
|
|
「宿屋」の使用を許可するわ!"
|
|
158,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_120","冒険者は身体が資本でしょう?
|
|
受付にいる彼、「オトパ・ポットパ」に声をかければ、
|
|
疲れた時にいつでも休めるわよ。"
|
|
159,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_121","もうひとつ、あなたのさらなる活躍に期待して……
|
|
新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介するわね。"
|
|
160,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_122","「ギルドリーヴ」っていうのはね、
|
|
冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
|
|
解決してもらうための仕組みなの。"
|
|
161,"TEXT_SUBWIL066_00320_MOMODI_000_123","ギルドリーヴの窓口は、彼「ユースタス」。
|
|
あなたなら、厄介な依頼もこなしてくれそうだし、
|
|
さっそく彼から話を聞いてみたら?"
|
|
162,"TEXT_SUBWIL066_00320_SYSTEM_000_150","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
|
|
「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
|
|
163,"TEXT_SUBWIL066_00320_SYSTEM_000_151","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
|
|
世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
|
|
164,"TEXT_SUBWIL066_00320_SYSTEM_000_152","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
|
|
まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
|
|
冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
|
|
165,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_120","僕に関わったことで、
|
|
君もロロリトに目をつけられたかもしれない。
|
|
このままじゃあ、君の身が危険だ。"
|
|
166,"TEXT_SUBWIL066_00320_WYSTAN_000_121","ウルダハのモモディなら、
|
|
君の悪いようにはしないはずだ。
|
|
さあ、急いでウルダハに帰って、モモディに会うんだ。"
|
|
167,"TEXT_SUBWIL066_00320_SYSTEM_000_160","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
|
|
これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、
|
|
おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。"
|
|
168,"TEXT_SUBWIL066_00320_SYSTEM_000_161","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
|
|
次回のログイン時に自動的に表示されます。
|
|
本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。"
|