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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00","ヒルディブランドは、動揺しているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01","フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。"
2,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02","怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。"
3,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03","2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。"
4,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04","3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05","仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。"
6,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06","3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。"
7,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07","戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?"
8,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_12",""
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22,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00","黒ずくめの痕跡を探す"
25,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01","黒ずくめの痕跡を再度探す"
26,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02","黒ずくめの痕跡をさらに探す"
27,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03","ゴッドベルトと話す"
28,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04","偽物の手がかりを探す"
29,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05","ゴッドベルトと話す"
30,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_07",""
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48,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020","そ…………ん、な……。"
49,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025","私、は…………。"
50,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000","エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。
予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。
早く、彼女を見つけねば……!"
51,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001","……おや、そういえばフィリス殿。
貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?"
52,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002","……私がいったら…………
周囲の者を危険に晒してしまいます……。"
53,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003","私は、「天秤委員会」のひとり……
「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。"
54,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004","な、なんと、フィリス殿が!"
55,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005","……元々、歴史についての知識は豊富でした。
「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、
最近任命されたのです。"
56,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006","歴史について誤った言説を広められては、
国家の品位にかかわると教えられました……。
銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。"
57,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007","同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、
まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!"
58,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008","……私がここにいると、
みなさんも危険に巻き込むことになります。
私は、どこかに身を隠しましょう。"
59,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009","ハッハッハ、我々は事件屋!
困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!"
60,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010","……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。"
61,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011","あ~、ヒルディブランド様、
ようやく見つけました~!"
62,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012","おお、ナシュ。
心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。"
63,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013","エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、
見張りに行ってました~!"
64,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014","ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、付近を探ってもらえませんか?
私は少し、外の様子を見てきます。"
65,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030","……少し、放っておいてくれ。"
66,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035","……いけませんね。
私が冷静にならないと。"
67,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040","エリーさんは、どこに行ったんですかね~?"
68,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000","汚れた手紙が落ちている……。"
69,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001","注意注意注意注意"
70,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005","親しきものこそ すべてを疑え"
71,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008","例の「粉」を1回分添付する
賢く使うよう"
72,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010","「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。
……背後に何者かの気配がする!!"
73,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080","ホッホッホウ!
息子の友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!"
74,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081","近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。
ここまで気配を追ってきたのです。
ところで、君はいったい何を?"
75,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082","ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。
そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。"
76,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083","ううむ、何者なのでしょう。
罠か、それとも……?"
77,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084","……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。
中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。"
78,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085","息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。
私も捜査に合流させていただきましょう。"
79,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150","ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。
……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、
手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。"
80,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151","私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
81,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
82,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200","エリーが「怪盗白仮面」……?
いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。
なにか、決定的な違和感が……ある……。"
83,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210","ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。
エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!"
84,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220","ゾンビーになるなんて……イヤです……。
とても、恐ろしいです……。"
85,"TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230","………………違う。
……いつもと……違う……。"
86,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235","なにか、見落としているはず……。
決定的な……何かを……。"
87,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240","ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。"
88,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245","……さまざまなことが起こりすぎていて、
頭が整理しきれていません……。"
89,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300","ふむ、そうですか……。
まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。
注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。"
90,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。
あまり時間をかけている暇はないわ……。"
91,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302","外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、
まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。"
92,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302","……って、なんで父上がここに!?"
93,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303","……ようやく、頭が回転してきた。
おい、ポンコツ……それ以上近づくな。
すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。"
94,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304","むむっ!
ブリ殿、私を疑っているのですかな!?"
95,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305","フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。
一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。
どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。"
96,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306","うむ、そのとおりですな。
「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿以外に、持っている方はいますかな?"
97,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307","手元にはもうありません……。
先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。
彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。"
98,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。
さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。"
99,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309","ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。
この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!"
100,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310","……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、
関わりが長く、なりすましやすい人物!
つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。"
101,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311","残るは私とナシュ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿です。
私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。
まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!"
102,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312","はい~!"
103,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて!
ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!"
104,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314","第一問!
エオルゼアで一番紳士的な人物は!?"
105,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315","ヒ……
ヒルディブランド様です~!"
106,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316","……正解!
それでは第二問!
ナシュが最も尊敬している人物は!?"
107,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317","ヒルディブランド様です~!"
108,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318","……正解!
それでは、最後の質問ですぞ!
エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?"
109,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319","ヒルディブランド様ですー!!"
110,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320","……うむ!
本物のナシュですな!"
111,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321","(-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!"
112,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322","……おや?"
113,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323","ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?"
114,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324","ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!!
小じわは関係ないでしょ! フン!!"
115,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325","…………あ。"
116,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700","…………その反応は、エリーだよ。"
117,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701","エリー殿じゃ……ない?"