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0,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00","溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01","グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。"
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2,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02","ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。"
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3,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03","ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。"
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4,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04","再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。"
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5,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05","シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、出会いの挨拶をしよう。"
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6,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06","シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。"
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7,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07","シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。"
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8,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_09",""
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24,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00","ニニヤと話す"
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25,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_01","チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
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ニニヤに挨拶する"
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26,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02","チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>を
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入力し、再度ニニヤに挨拶する"
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27,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03","シンギング・ストームクラウドと話す"
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28,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04","チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
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シンギング・ストームクラウドに挨拶する"
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29,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05","チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>を
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入力し、シンギング・ストームクラウドに礼を言う"
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30,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_07",""
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47,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000","よう、冒険者!
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見てたぞ、バデロンに認められたみたいだな。
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いい機会だ、海都に生きる冒険者の慣わしを教えてやろう。"
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49,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001","それは、ほかの冒険者への挨拶だ!
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先達や仲間と上手くやっていくためには、
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実に大事なことだからな。"
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50,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002","まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。
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そうだな、差し当たって「ニニヤ」に挨拶するといい。
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いろいろと教わることがあるはずだ。"
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51,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010","おや、どうした?
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先輩である私に、挨拶にでも来たのかい?"
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52,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011","ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。"
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53,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と
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入力し、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。"
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54,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012","こんにちは"
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55,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020","はい、こんにちは!
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うんうん、なかなか気持ちのいい挨拶だったよ。
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もう一回、聞かせてくれるかい?"
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56,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021","ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。"
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57,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と
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入力し、再度、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。"
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58,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022","はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい!
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……だけど、私のような気さくな冒険者はともかく、
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世の中には気難しい奴だって少なくない。"
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59,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023","たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。
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嘘だと思うのならば、彼女にも挨拶してみるといいよ。"
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60,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030","バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か?"
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61,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031","シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。"
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62,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と
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入力し、まずは、彼女に出会いの挨拶をしてみましょう。"
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63,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032","こんにちは"
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64,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040","こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。
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バデロンが認めたのなら、私たちは仲間のようなもの。
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これからよろしく頼むぞ。"
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65,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041","……仲間だと思って忠告しておくが、
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冒険者として長生きしたいのなら、
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他人の言葉を簡単に鵜呑みにするのは、やめたほうがいい。"
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66,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042","きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう?
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あいつは見知らぬ相手に、あることないことを吹き込むんだ。
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簡単に騙されないよう、気をつけるんだぞ。"
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67,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043","シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。"
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68,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と
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入力し、彼女にお礼を言いましょう。"
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69,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044","ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。
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その心を失わずに、経験を積んでいけば、
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お前はきっと、立派な冒険者になれるだろう。"
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70,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_045","応援しているぞ!
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海都に生きる、冒険者の仲間としてな!"
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