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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/004/SubSea110_00407.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00","オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01","オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。"
2,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02","ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。"
3,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03","憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。"
4,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04","ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05","オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。"
6,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_15",""
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21,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_00","ヴィルシュトマガと話す"
25,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_01","憤った御者に「なだめる」をする"
26,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_02","ヴィルシュトマガと話す"
27,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_03","デュスレールに報告"
28,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_05",""
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48,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01","オシュオン大橋を渡りたいのかい?
急いでなければ、少々待ってもらいたい。
現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。"
49,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02","ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を
つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが……
今日の混みっぷりはヒドイ。"
50,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03","交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ……
すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、
混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11","ちっ、見つかっちまったか。
俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。"
52,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12","頑張ったところで、渋滞は減らないし
渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、
俺に八つ当たりしてくるし……。"
53,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13","どうしても仕事に戻れって言うなら、
せめて、俺が交通整理しやすいように
渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。"
54,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21","あわわわわ……!
落ち着いてください、落ち着いてください!!"
55,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21","わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!!
リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ!
そっちが道を譲るのが筋だろ!"
56,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21","こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる!
メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから
道を譲るべきは、そっちだろうが!!"
57,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21","また渋滞かよ!?
後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ!
ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!!"
58,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21","はあぁ……やっぱり今週はツイてない。
この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。
積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……?"
59,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21","「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、
橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。"
60,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31","憤っている御者たちを、なだめてくれたって!?
そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!!"
61,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32","御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら
橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。
それじゃ俺は急ぐから、あばよっ!"
62,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33","おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、
衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。"
63,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41","わわわ、ありがとうございます!
これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!?
一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!?"
64,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41","確かに……
互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。
頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。"
65,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41","あんた、お見事な采配だったな。
配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。"
66,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41","おお、あんたやるねえ!
ケンカが始まらなくて、物足りないが
予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。"
67,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41","モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが……
足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。
もっと冷やしてくればよかった……。"
68,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41","ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。
本当に助かった、あなたのおかげだ。"
69,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42","あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。
まったく、この先が思いやられる……。"
70,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43","造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、
橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。
彼には、もっとしっかりしてもらわねば。"
71,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31","ふん、そっちが道を譲りやがれ!
足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。"
72,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32","……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、
解決への道が開けそうだな。"
73,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31","俺は、誰がなんと言おうと進むぞ!
造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ!"
74,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32","なるほど、あんたの言うことも一理あるな。
確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。"