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0,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00","オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01","オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。"
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2,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02","ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。"
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3,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03","憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。"
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4,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04","ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。"
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5,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05","オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。"
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6,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_06",""
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24,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_00","ヴィルシュトマガと話す"
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25,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_01","憤った御者に「なだめる」をする"
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26,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_02","ヴィルシュトマガと話す"
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27,"TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_03","デュスレールに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01","オシュオン大橋を渡りたいのかい?
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急いでなければ、少々待ってもらいたい。
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現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。"
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49,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02","ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を
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つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが……
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今日の混みっぷりはヒドイ。"
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50,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03","交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ……
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すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、
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混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。"
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51,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11","ちっ、見つかっちまったか。
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俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。"
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52,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12","頑張ったところで、渋滞は減らないし
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渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、
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俺に八つ当たりしてくるし……。"
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53,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13","どうしても仕事に戻れって言うなら、
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せめて、俺が交通整理しやすいように
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渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。"
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54,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21","あわわわわ……!
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落ち着いてください、落ち着いてください!!"
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55,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21","わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!!
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リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ!
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そっちが道を譲るのが筋だろ!"
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56,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21","こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる!
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メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから
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道を譲るべきは、そっちだろうが!!"
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57,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21","また渋滞かよ!?
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後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ!
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ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!!"
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58,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21","はあぁ……やっぱり今週はツイてない。
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この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。
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積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……?"
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59,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21","「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、
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橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。"
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60,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31","憤っている御者たちを、なだめてくれたって!?
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そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!!"
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61,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32","御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら
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橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。
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それじゃ俺は急ぐから、あばよっ!"
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62,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33","おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、
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衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。"
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63,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41","わわわ、ありがとうございます!
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これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!?
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一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!?"
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64,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41","確かに……
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互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。
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頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。"
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65,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41","あんた、お見事な采配だったな。
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配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。"
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66,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41","おお、あんたやるねえ!
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ケンカが始まらなくて、物足りないが
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予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。"
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67,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41","モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが……
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足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。
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もっと冷やしてくればよかった……。"
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68,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41","ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。
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本当に助かった、あなたのおかげだ。"
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69,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42","あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。
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まったく、この先が思いやられる……。"
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70,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43","造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、
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橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。
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彼には、もっとしっかりしてもらわねば。"
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71,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31","ふん、そっちが道を譲りやがれ!
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足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。"
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72,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32","……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、
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解決への道が開けそうだな。"
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73,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31","俺は、誰がなんと言おうと進むぞ!
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造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ!"
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74,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32","なるほど、あんたの言うことも一理あるな。
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確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。"
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