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0,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_00","ジュリアンは、冒険者を送り出したいようだ。"
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1,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_01","ジュリアンに送り出された。エリーが見つかったという、中央ザナラーンのシラディハ遺跡に向かい、「フィリス」と話そう。"
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2,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_02","フィリスは、友人である冒険者の呼びかけであれば、エリーも応じるかもしれないという。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む言葉を入力し、シラディハ遺跡にある「<Sheet(EObj,2005188,0)/>」周辺でエリーに呼びかけよう。"
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3,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_03","復活したヒルディブランドが現れ、エリーを捕らえることができた。しかし、事件解決を喜んでいる隙に、ギルガメッシュが契約の剣を奪って逃げてしまった。ギルガメッシュは、友神「エンキドウ」までも呼び出しているようだ。南部森林の古城アムダプールに向かった「ヒルディブランド」と話そう。"
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4,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_04","ヒルディブランドは、ギルガメッシュを逃してしまったという。ギルガメッシュと因縁の決着をつけて、契約の剣を取り戻そう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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5,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_05","ギルガメッシュとエンキドウを倒すことができた。古城を出て、南部森林に戻ろう。"
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6,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_06","南部森林に戻った。古城アムダプール前の「ヒルディブランド」に報告しよう。"
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7,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_07","ヒルディブランドは契約の剣を見つけることができたが、その結果、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛んでいってしまった。彼の紳士な活躍により、一連の事件は、美しい魔法と笑顔で幕を閉じたようだ。新たな事件の香りをキャッチし、彼方へと飛び去った事件屋ヒルディブランドが、再び記憶喪失にならないことを願おう。
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※以下の条件を満たすと、イシュガルドのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
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「蒼天のイシュガルド」を完了する。"
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8,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_16",""
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18,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_21",""
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23,"TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_00","シラディハ遺跡のフィリスと話す"
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25,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_01","チャットの「Say」モードで『エリー』を含む言葉を入力し
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<Sheet(EObj,2005188,0)/>周辺でエリーを呼ぶ"
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26,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_02","古城アムダプール前のヒルディブランドと話す"
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27,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_03","「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略"
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28,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_04","「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略"
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29,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_05","ヒルディブランドに報告"
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30,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_06",""
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31,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_07",""
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39,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_15",""
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45,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_21",""
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46,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_22",""
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47,"TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_23",""
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48,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_000","エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう?
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すぐに行ってらっしゃい。"
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49,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_001","息子のことは私に任せて!
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ま、簡単に死なせやしないわよ!"
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50,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_010","エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう?
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すぐに行ってらっしゃい。"
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51,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_050","この先に、エリーさんがいます。
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しかし、我々の呼びかけに応えてはくれません。"
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52,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_051","何より、「ゾンビパウダー」をいつ使うかわからないため、
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こちらから、うかつに近づけないのです……。"
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53,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
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貴方たちのような旧知の友人の呼びかけであれば、
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彼女も応えるかもしれません。"
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54,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_053","エリーさんに声が届く場所まで行き、
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彼女の名前を呼びかけてはもらえませんか?"
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55,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_054","時間をかけ、根気よく呼び続ければ、
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彼女も応答し、投降してくれるかもしれません……!"
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56,"TEXT_CHRHDB505_00502_SYSTEM_000_000","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む
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好きな言葉を入力し、エリーに呼びかけましょう。"
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57,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_060","エリーさんに声が届く場所で、
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彼女の名前を呼びかけてください、お願いします!"
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58,"TEXT_CHRHDB505_00502_SAYTODO_000_000","エリー"
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59,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_090","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も手伝ってくれ。"
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60,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_095","エリーさん、そんな……。"
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61,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_100","まさか、あの姉ちゃんが犯人だったなんてなぁ……。
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買い物をすませて駆けつけてみりゃ、とんだ修羅場だぜ……。"
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62,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_110","ホゥ……困りましたな。
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彼女はすでに、大量の「ゾンビパウダー」を入手したようです。
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あまり刺激してはなりませんぞ。"
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63,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_500","ここにいると死ぬわよ、さっさと逃げたらどう?
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それとも……アンタたちも、ゾンビーになりたい?"
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64,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_501","……本当に君なんだな。"
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65,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_502","君の妹、セシーはもう捕まった。
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ここで君が蛮行に走れば、妹にも危害が及ぶ。"
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66,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_503","……この間のコロセウムの事件のときにさ、
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「捨てるものが何もないやつは、何だってする」って、
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言ってる奴がいたのよね。"
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67,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_504","私たち姉妹にはね、ほかに家族がいないの。
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そして、お互いに万が一のことがあったら、
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「どちらかの命」より、「復讐」を優先するって決めてるのよ。"
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68,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_505","そう……私にはもう捨てるものはない。
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まず、ここでアンタたちを全員ゾンビーにしてから……
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ウルダハに戻って、「正義の裁き」をくだしてやる!"
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69,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_506","「ゾンビパウダー」を撒くつもりだ!
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止めろ……!!"
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70,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_507","……無駄よ!"
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71,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_506","……くそっ、このままでは!"
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72,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_508","マンダヴィィィィィィル!
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彫・金・武・神・覇・斬!!!"
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73,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_509","ふん、こっちにはまだまだ、たくさんゾンビーがいるのよ。
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アンタたちって、ヒルディの強運でここまでこれただけじゃない。
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でも……彼はもう、いない。"
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74,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_510","ふん、ヒルちゃんはそう簡単にくたばらねぇよ。
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あいつは……できる男だぜ!"
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75,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_511","フフ、残念だったわね。
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いくら浄化を試みたところで……
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「ゾンビパウダー」の力は、止められない!"
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76,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_512","ムゥ……敵の数が多過ぎますな……!
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これが続けば、我々だけでは厳しくなりますぞ……。"
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77,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_513","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、光の戦士なのよね?
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アンタなら、「あの魔法」が使えたかもしれないわね。
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……残念だわ。"
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78,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_514","さあ、行きなさいゾンビーたち!!"
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79,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_515","「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。
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その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」
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ま、まさか、伝説どおりのことが起こった……!?"
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80,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_516","……いや、あいつは「光の紳士」!?
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そうか……彼らの風格、そして佇まい……
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あれは「光の四戦士」なんかじゃない!"
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81,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_100_516","彼らは、「光の四紳士」だ……!!!!"
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82,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_517","事件屋ヒルディィィィィブランドゥゥゥゥゥゥ!!
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かつての仲間とともに、奇跡の大復活ですぞーーーー!!!"
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83,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELEAZAR_000_518","この男の後を追えば、お主に会えると思ったぞ……!
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さぁ、そこのミコッテ族の少女よ、
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以前くれた薬を寄越すのじゃー!!"
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84,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_519","わぁ~、エレザルさん、久しぶりにお会いしましたね~!"
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85,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_520","なななな、なんでゾンビーになってないのよ!
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「聖水」なんかあったって、絶対に……!!"
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86,"TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEA00493_000_521","先生は、私たちと一緒に生活をしてマシタカラ。
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ゾンビー化の魔法に、耐性ができてたのでショウ!"
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87,"TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEB00493_000_522","近くのゾンビーには、私たちが話をつけてオキマシタ。
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先生のお母様から、先生が危篤だと相談を受けたときは、
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何の冗談かと思いましたよ、ハハハ!"
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88,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_523","ゾ、ゾンビー化への耐性、だと……?
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デタラメにも程がある……!"
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89,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_524","……さぁ、エリー殿。
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この辺りで、お終いにしましょう。"
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90,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_525","私の負け……かぁ。
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……ブリアルディアン君。
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アナタの話、聞けなくなっちゃったわね。"
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91,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_526","「捨てるものが何もない奴は、なんだってする」と言ったな。
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……ならば、ぼくは、失いたくないもののために、
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なんだってするさ。"
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92,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_527","……君が、罪を償うのを待つ。
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何年でも、何十年でも。"
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93,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_528","ウルダハの政に関わる「砂蠍衆」の一員として、
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歴史に関する無知をお詫びさせてください。
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この国に、大きな歪みがあるのは確かです。"
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94,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_529","何かを正すのは、錆びた指輪の修復同様、時間がかかります。
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しかし、いつの日か正しき歴史が語られるよう、
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為政者のひとりとして、私も尽力いたします。"
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95,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_530","ん、んー、あー、ゴホン!"
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96,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_531","おい、面倒な話は終わったんだろう!?
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さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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オレと……勝負だ!!"
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97,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_532","その顔、乗り気じゃねぇようだが……。
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これを見ても、その顔でいられるかな!?"
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98,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_533","あ、あーーっ!!
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それは、エリー殿が持っていた「契約の剣」!?"
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99,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_534","ワッハッハ、返してほしかったら、
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この剣豪ギルガメッシュ様……そして、こいつと勝負だ!
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なぁ、エンキドウ!!"
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100,"TEXT_CHRHDB505_00502_ENKIDU_000_535","……相変わらず、適当な指示だな。"
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101,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_536","こ、この異様な姿は……!?
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まさか……新手の妖異なの?"
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102,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_537","妖異? いや、こいつはオレの昔からの友人さ!
|
||
なに、クリスタル運びのお使いをさせられていたときに、
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「来てくれればなー」って願ったら、急に出てきやがったんだ!"
|
||
103,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_538","なるほど、ギルちゃんの祈りが、蛮神を降ろしたのですな?
|
||
友人……いや、友神「エンキドウ」を!!"
|
||
104,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_539","……むちゃくちゃな奴ばっかりだな。"
|
||
105,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_540","オレとこいつがコンビを組んだら、向かうところ敵なしだ!
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最終決戦の場所は決めておいた!
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||
えーっと、確か「古城アムダプール」だったか?"
|
||
106,"TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_541","ちょっと遠いが……最終決戦といえば、古城だろ!
|
||
「契約の剣」を取り返したいなら、力ずくで奪ってみるんだな!
|
||
ハッハッハー!"
|
||
107,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_542","そうはさせませんぞー!!"
|
||
108,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_543","ま、まさか、一個人が蛮神を降ろすだなんて、想定外です……!
|
||
すぐに「暁の血盟」に連絡をしなければ!"
|
||
109,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_544","そ、そうでした!
|
||
貴方は蛮神を幾度も討伐している「光の戦士」……!
|
||
蛮神討伐と、剣の奪還……お任せしても良いのですね?"
|
||
110,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_550","「天秤委員会」は、壊滅状態です。
|
||
再度、人を補充するのかどうかは、上の判断次第でしょう。"
|
||
111,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_551","……どのみち、私は委員会を辞めようと思います。
|
||
何らかの制裁が下されるでしょうが、甘んじて受けるつもりです。
|
||
それが、罪を持ち、なお生き残ったものの務めです……。"
|
||
112,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_555","お姉ちゃん……ごめんね……。"
|
||
113,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_560","……今まで騙していて悪かったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||
114,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_565","ひとまず、「怪盗白仮面」の事件は幕を閉じた。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の協力のおかげだ。
|
||
感謝するよ……本当にね。"
|
||
115,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_566","……地位を捨て、故郷であるイシュガルドを離れ、
|
||
この地に来たことを、決して後悔はしていない。"
|
||
116,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_567","さまざまな考えや、多様な人に触れることができた。
|
||
失いたくない人がいるということを知った。
|
||
得たことのない感情を得た……それで十分だ。"
|
||
117,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_570","ヒルディブランド様、かっこいいです~!
|
||
ナシュは、どこまでもついていきます~!"
|
||
118,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_575","ホッホッホウ!
|
||
ママなら、息子のゾンビー化を止められると思いましたぞ!
|
||
さすがは、私が認めた最強の調理師!"
|
||
119,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_580","よかった、間に合ったわね。
|
||
ゾンビー紳士団に連絡をとっておいてよかったわ。
|
||
彼ら、薬のアドバイスをたくさんくれたのよ。"
|
||
120,"TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_585","「光の四紳士」……最高にカッコイイぜ!
|
||
おれも、いつかあんな風になりてぇ……!"
|
||
121,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_600","フッ…………。
|
||
あと一歩のところでしたが、
|
||
惜しくもギルちゃんを逃してしまいました……。"
|
||
122,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_601","こうなったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
|
||
いつもどおり、貴方にお任せするしかないようです!"
|
||
123,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_602","蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、
|
||
ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください!"
|
||
124,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_610","蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、
|
||
ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください!
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……託しましたぞ!"
|
||
125,"TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_620","赤い頭巾の男が、凄い勢いで駆け込んでいきました。
|
||
まさか、彼もカルト教団に……?"
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126,"TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_630","中で大きな音がありましたが……大丈夫でしたか?
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筋肉質な男性も、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のことを心配していましたよ。"
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127,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_700","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、無事でしたか!
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ギルちゃんから「契約の剣」を取り返せましたかな!?"
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128,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_701","……なるほど、ギルちゃんが、
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近くの森に隠したと言っていたのですな……。"
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129,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_702","でしたら、このヒルディブランドにお任せください!
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剣の一本や二本、すぐに見つけてきますぞ!!"
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130,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_900","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
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蛮神と、「契約の剣」はどうなりましたか!?"
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131,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_901","おお、さすが光の戦士殿!
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蛮神討伐、お疲れさまでした!
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あとは、ヒルディブランド殿が剣を見つけてくだされば……。"
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132,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_902","それにしても、ベラフディア時代の装飾品……。
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繊細な装飾に、大胆なデザイン……。
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勉強になりますな!"
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133,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_903","600年前の名品だもの、そりゃあ綺麗よ。
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これまで、価値すらわからない人が所有してただなんて、
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そっちのほうが信じられないわ。"
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134,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_904","……そういえば、
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君たちは、どこで神器の情報を仕入れたんだ?"
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135,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_905","祖母が残した、古い絵巻物に記されてたのよ。
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伝説の「光の四戦士」の神器と、「大魔法」についてね。
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……「大魔法」に成功したら、私たちの勝ちだったのよ?"
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136,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_906","光の四戦士じゃないと、「大魔法」は扱えないみたい。
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とても綺麗な魔法らしいから、見るのが夢だったんだけど……
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私が呪文を唱えても、さっぱり反応しなかったのよね。"
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137,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_907","……その大魔法とは、どうすれば発動するんだ?"
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138,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_908","「審理の指輪 審理の扉が開く」
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「知恵の耳飾り 正しき裁きをもたらせ」
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「太陽の首飾り 日神アーゼマの光よ」"
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139,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_909","最後に、契約の剣を持った光の戦士がこう言うの。
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「契約の剣、ここにあり。」ってね。
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すると、聖なる光の帯が……。"
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140,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_910","みなさーん!!
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事件屋ヒルディブランドが、無事帰還しましたぞ~!"
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141,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_911","ハッハッハ、ご覧ください!
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我々が探し求めていた「契約の剣」は、ここにありますぞ!"
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142,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_912","そうそう、「契約の剣、ここにあり」……って……ね……?"
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143,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_913","むむ、何か光ったような……?"
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144,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_100_913","ちょ、ちょっ、待って待って!
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ヒルディは「光の四戦士」じゃないでしょう?
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「光の四戦士」じゃなければ、呪文は成立しないはずよ!?"
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145,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_110_913","……「契約の剣」も、悩んでいるようだな。"
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146,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_120_913","そ、そのまま……落ち着いて……光を鎮めて……。
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伝説の剣が、変なおっさんの呪文に反応するなんて、
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私が認めないんだから……!"
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147,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_914","アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
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148,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_914","……契約の剣も、ヤケになった感じだな。
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これが、エリーの言っていた「大魔法」なのか?"
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149,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_914","「けいやくのけんがはなつ さばきのまほうは
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うつくしいひかりのおびで まものをちりとかえ
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ひとびとに えがおをもたらした」"
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150,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_915","え、絵巻物には、そう書いてあったけど、
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こんなに大きな光の帯だとは思わなかったわ……!
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まぁ……地面に向けて使う魔法じゃなかったみたいだけど。"
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151,"TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_915","あー、ヒルディブランド様~!
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ナシュだけ置いていかないでください~!!"
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152,"TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_916","ちょっ! ヒルディちゃん!
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せっかくママと会えたのにぃ~!!"
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153,"TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_917","ホッホッホゥ、若い内は大いに旅をすればいい。
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お前は、困っている人を助ける「事件屋」なのだからな。
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……いずれは、跡取りとしての修行もしてほしいものだがね。"
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154,"TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_918","「光の四戦士」しか使えないはずの大魔法は、
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「光の四紳士」でも使えた……ってことですか……ね……?"
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155,"TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_919","ち、ちょっと古くなりすぎたから……。
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「契約の剣」も間違えちゃったのよ、きっと……はは……。"
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156,"TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_920","……まぁ、最後にひとつだけ、夢が叶って良かった。
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私たちの先祖……ベラフディアの民を笑顔にした、美しい魔法。
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ずっとずっと、この目で見たかったんだ。"
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157,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_921","まったく、ポンコツ事件屋のくせに。
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最後の最後に、女性の夢を叶えるとはね……。"
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158,"TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_922","……まったく、紳士な奴だよ。"
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159,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_923","むむっ!
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この事件屋ヒルディブランド、遠く大地の彼方から、
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事件の香りを、キャーーーーーーーーーーチ!!"
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160,"TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_924","それではみなさん!
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少しの間、行ってまいりますぞーーーーーーーー!!! "
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