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0,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探すにあたり、気がかりなことがあるようだ。"
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1,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_01","ブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探す前に、確認したいことがあるという。クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にいる「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
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2,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流し、キュリアス・ゴージの暴走を止めた。「原初の魂」を制御できていないキュリアス・ゴージは、兄によって「新たな戦技」探しを禁じられた。今後の方針について、キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_03","ブロークン・マウンテンと話した。「新たな戦技」の修得には、肉体を極限まで鍛え、その肉体に相応しい戦いに勝利する必要があるようだ。さらなる高みを目指して、鍛練を積んでおこう。
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※戦士のレベルが54以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_04",""
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9,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_00","聖ダナフェンの落涙のブロークン・マウンテンと話す"
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25,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_01","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す"
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26,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_02",""
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27,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_03",""
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34,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_10",""
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39,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBWAR520_00586_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、肉体の鍛練は順調のようだな。
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「新たな戦技」に関する解読も進み、
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その修得に必要な要素の仮説を立てるに至った。"
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49,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_001","さっそく、君たちに教えたいところだが……
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ひとつだけ気がかりなことがある。
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まずは、それを解消しておきたい。"
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50,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_002","クルザス中央高地の「聖ダナフェンの落涙」に出没する、
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ある魔物を、弟とともに討伐してみてほしいのだ。
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現地で、落ち合おう。"
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51,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_005","「聖ダナフェンの落涙」で、オメといっしょに、
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魔物を倒すように、兄者に言われた。"
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52,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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53,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_010","力が……震える……。"
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54,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_010","来たか……気をつけろ……。
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突然、魔物に襲われて、弟が反撃した拍子に……"
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55,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_011","……「原初の魂」に飲み込まれたのだ!!"
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56,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_012","不安があったが、やはりまだ克服できていなかったか……。
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止めようとしたが、不覚をとった……。
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すまぬが、弟を止めてくれ!"
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57,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_TODO_1","キュリアス・ゴージを倒せ!"
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58,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_01","ウォォォォォ……!"
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59,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_01","弟は野獣の如く、闘争本能をむきだしにしている!
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全力で立ち向かわなければ、君の身が危ないぞ!!"
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60,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_03","ガォォォォォォォォォォ!!"
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61,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_04","攻撃を受けて、弟の「原初の魂」が激しく震えているのか!"
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62,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_05","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
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63,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_06","弟が発する戦闘本能が具現化したのか!?"
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64,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_020","おい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
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しっかりしろ!!"
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65,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_021","よかった、目覚めたようだな。
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君は、弟を打ち負かした瞬間に気を失ったのだ。
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いったい、どうしたんだ?"
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66,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_022","君の内側で、肉体が砕けそうなほどの衝撃が走っただって?"
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67,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_023","体はしびれているが、問題はなさそうか……。
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確かに、倒れてすぐに目覚めているし、
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君がそう言うならば、心配はなさそうだな……。"
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68,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまねぇ。
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オラのせいで、危険な目にあわせちまって。"
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69,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_025","弟も、私がすぐに治療したから、心配は無用だ。"
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70,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_026","しかし、我が弟よ……予期していたが、
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やはり「原初の魂」を制御できていないようだな。
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実は、これを確認するために、ふたりをここに呼んだのだ。"
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71,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_027","隠すつもりはなかったんだ……。
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ただ、「原初の魂」が震えすぎると、
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記憶まであいまいになるもんで、確信を持てなかったんだ。"
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72,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_028","いや、ちがうな……オラが事実を認めたくなかったんだ。
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「原初の魂」によって理性が失われることが知れ渡ったら、
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また、戦士は忌み嫌われ、放逐されちまうからな。"
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73,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
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「新たな戦技」の修得をめざし旅に出てもらう。
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だが、今のお前は足手まといだから、同行は認めないぞ。"
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74,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_030","詳しい話は、帰ってから説明しよう。
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キャンプ・ブロンズレイクで待っているぞ。"
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75,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_031","くそっ……。
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オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、
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オラときたら、同じ場所でウダウダとどまってるだけだ……!"
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76,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_032","「新たな戦技」を探す旅……がんばれよ……。
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オメが、戦士の可能性を証明してくれよな……。"
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77,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_040","オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、
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オラときたら、同じ場所でうだうだとどまってるだけだ……。
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「新たな戦技」を探す旅、がんばれよ……。"
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78,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_040","よく来てくれたな。
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……なに、弟が落ち込んでいたって?
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君と比べて進歩がないのだから無理もない。"
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79,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_041","このままでは危険すぎて、戦士の技は広められないしな。
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ゆえに私は「野性を手懐ける方法」に絞り、
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古文書の解読を進めていたのだ。"
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80,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_042","しかし、結局、先に見つかったのは「新たな戦技」の記述だ。
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弟のためにも、戦士の問題を早く解決したいところだが……
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「新たな戦技」探しにも、全力で協力させてもらおう。"
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81,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_043","そうすることで、なぜ君が「原初の魂」を使いこなせて、
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私や弟が、暴走を許してしまったのかが、わかるかもしれない。"
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82,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_044","……ところで、気になることが、もうひとつある。
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君が弟との戦いの直後に、気を失ってしまった点だ……。
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戦闘の最中に何があったのか……思い出すことはできるか?"
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83,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_045","……なんと、弟との激戦の記憶を呼び起こしたことで、
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肉体が砕けそうなほど、「原初の魂」が激しく震えただと!?"
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84,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_046","そうか、荒技とともに古文書に記されていた一文……
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「強き肉体は、強き敵を求め、強き魂に至る」とは、この事か!
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なるほど……少しだけ見えてきたぞ。"
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85,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_047","己の限界を超えるほど肉体を鍛え、
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その肉体に相応しい強敵に挑み、「原初の魂」を震わせると、
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新たな戦技の勘所を掴むようだ。"
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86,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_048","それこそが、古の英雄の境地に達する秘訣!
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さあ、さらなる鍛練を積み、限界を超えるのだ!"
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87,"TEXT_JOBWAR520_00586_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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